3時間で自動的に誰でも絵が描ける
デッサンのワークショップ

快画塾

「絵が描けない」は単なる思い込みです。

快画とは、すべての人にもともと備わっている創造性や個性を自動的に呼び覚ますテクニックです。

ユニークなアプローチによるデッサンの実技と、クリエイティブ的思考法についてのレクチャーよって、絵を描く力、絵を見る力が、自然と身につきます。

このような方にお勧めです

  • 「絵が描けない」「絵が苦手」と思っている方
  • 絵の才能やセンスがまったくないと思っている方
  • ちゃんと絵を教わったことがないけど描いてみたいという方
  • 子供の頃のように楽しく絵が描きたいと思っている方
  • 美大や専門学校に通ったけど満足のいく絵が描けなかった方
  • 右脳を刺激して新しい発見をしたい方
  • 固定観念を壊したい方
  • 短時間で個性を発見したい方
  • 独創的な発想法を身に付けたい方
  • 頭の中を空っぽにしてストレスを解消したい方
  • 絵の才能やセンスがまったくないと思っている方

このような効果があります

  • これまで絵が描けなかった理由がわかります。
  • 絵に特別な才能は必要ないことがわかります。
  • 描き方のバリエーションが増えます。
  • もっと絵を描きたくなります。
  • 個性の見つけ方、伸ばし方がわかります。
  • 絵を描くことは人間の本能だとわかります。
  • ものの見方が変わります。
  • 自分の潜在能力に目覚めることができます。
  • 美意識の鍛え方がわかります。
  • 気分がスッキリします。
  • 絵に特別な才能は必要ないことがわかります。


■絵が描けない理由、描ける理由を徹底解説!
 絵を描けない多くの方は「絵を描けるようになるには時間をかけて基礎技術を習得しなくてはいけない」「私には絵心がない」「絵は上手に描かなくては」と思っています。
 快画では、様々な具体例と図解を用いて「なぜ描けないのか」「なぜ描けるようになるのか」について詳しく解説していきます。
■短時間で自動的に絵が描けるようになる!
 快画は、従来の技術的訓練による絵の習得法等とは異なり、ものの見方や思考法をベースにしたアプローチです。
 そのため、これまで全く絵を描く練習をしてこなかった方や、技術の壁を超えられずに断念した方でも、短時間で自動的に描けるようになります。
■3ステップで創造性が開花!個性を発見!
 快画は、3ステップのデッサン実技で、創造性を活性化して作品を生み出し、さらに個性を発見するためのアプローチです。
 方法はとてもシンプルなので、一度やり方を覚えれば誰でもすぐに実践できます。
 ワークショップ中、この3つのプロセスで、絵の生み出し方を体で覚えることができます。
■3ステップで創造性が開花!個性を発見!
 快画は、3ステップのデッサン実技で、創造性を活性化して作品を生み出し、さらに個性を発見するためのアプローチです。
 方法はとてもシンプルなので、一度やり方を覚えれば誰でもすぐに実践できます。
 ワークショップ中、この3つのプロセスで、絵の生み出し方を体で覚えることができます。
■絵の習得の他にもある、快画の目的!
 快画の目的は、単に絵が描けるようになるだけでなく、絵を描く時の創作的プロセスが、いかに人生の様々な場面に適用可能かを認識することでもあります。

 快画のワークショップで行う
今に集中する
考えるのではなく行動する
過去の記憶や未来の予想を捨てる
無意識の領域に入る
美を見出す
等のテクニックは、日々の生活のあらゆることに当てはめることができます。



快画塾3時間コース 内容

実 技
1)従来描き:これまでのやり方で描いてみる

2)検証描き:対象物をよく見る

3)一発描き:開きなおる(失敗を気にしない)

4)記録描き:記憶の呪縛からの解放

5)逆さ描き:概念からの解放
講 義
  • 絵が描けない原因は過去の記憶にあった。
  • 「絵ごころがないから描けない」のではなく「絵ごころがあるから描けない」。
  • 強力な固定観念が邪魔をする。
  • 絵を描くのに才能はまったく必要ない。
  • 正確に描けば描くほど「うまい絵」から遠ざかる。
  • すべてはキッカケから。
  • 独自の作品世界を構築するために絵を描く技術よりも大切なこと。
  • 従来型美術教育の盲点。
  • デッサンは絵の基礎ではない(デッサン力がなくてもOK)。
  • 絵を「描く」のではなく「生み出す」。
  • 快=無である。
  • キャリアは関係ない。
  • 自動的に絵を生み出す方法とは?
  • 気持ちいいとは何か。楽しいとは何か。
  • 生きた線とは?
  • 美意識とは?
  • 大人と子供の絵の違い。
  • 傑作は偶然生まれる。
  • 左脳→右脳→左脳。
  • 作品の展開方法。
講 義
  • 絵が描けない原因は過去の記憶にあった。
  • 「絵ごころがないから描けない」のではなく「絵ごころがあるから描けない」。
  • 強力な固定観念が邪魔をする。
  • 絵を描くのに才能はまったく必要ない。
  • 正確に描けば描くほど「うまい絵」から遠ざかる。
  • すべてはキッカケから。
  • 独自の作品世界を構築するために絵を描く技術よりも大切なこと。
  • 従来型美術教育の盲点。
  • デッサンは絵の基礎ではない(デッサン力がなくてもOK)。
  • 絵を「描く」のではなく「生み出す」。
  • 快=無である。
  • キャリアは関係ない。
  • 自動的に絵を生み出す方法とは?
  • 気持ちいいとは何か。楽しいとは何か。
  • 生きた線とは?
  • 美意識とは?
  • 大人と子供の絵の違い。
  • 傑作は偶然生まれる。
  • 左脳→右脳→左脳。
  • 作品の展開方法。

参加者さま
ご感想

●知らず知らずにモノの見方が凝り固まっていたことろを、今日は少し頭が柔らかくなったように感じました。

●自分は絵がヘタだと何十年も思い続け、見るのも描くのも苦手でしたが、今日の授業は本当に楽しかった。これからはもっと楽しく絵が描けそうな気がします。みんなはそれぞれ個性が出ていて面白かったです。また挑戦したいです。

●普段いかに既成概念にとらわれて生活しているかがよくわかりました。左脳のコントロールを外してあげることで見る力だけに集中して勝手に手だけが動く状態で描けることが、とても気持ちよかったです。まさに無の状態でした。今までの自分にはない絵が発見できたような気がしてとても楽しかったです。最後描いた絵は本当に自分でも驚きと発見でうれしかったです。家でも描いてみたいと思います。

●今日はありがとうございます。楽しく過ごさせていただきました。

●何かを見て描く、という時、見ているようで実は見えていない、自分の想像で描いているんだなとわかりました。皆さんが描いたシンプルな一本の迷いのない線が美しいと思いました。楽しい時間でした。帰宅してまた自分でも描いてみようと思います。

●今日は、今まで描いていた画とは全く違うものをこれから描いていきたいという意気込みで参加しました。今までいかに物をしっかり見ずに、目はたぶんこんな形とか、先入観で画を描いていたかと思い知らされました。たぶんどの人の顔を描いても同じだった自分の画が、これから個性をとらえて、いろんな画が描けるのではないかと楽しみです。また迷った時は、一度「無」に戻って、楽しく画を描きたいです。

●自分が描いたことのない絵になって、とても驚きました。とても集中したので少し疲れましたが(笑)面白い体験でした。岡本先生ありがとうございました。

●今まで考えもつかないようなやり方なので、びっくりしましたが、とても楽しかったです。初めて人に見せてみたいなと思ってしまいました。家でもどんどんやってみようと思います。

●まさか見ずに描くとは思ってもいませんでした!でも、マジック(ボールペン等)ひとつで味のある絵が描けたらいいなあと思っていたので、それに近付けそうです。今度は動物を描いてみたいなと思いました!ありがとうございました。ちなみにですが、最後の絵を他の受講者の方含め見たとき、「こういうタッチのマンガ家さん、いる気がする!」と思いました。マンガ家さんも個性を出すため、やはりこういった観点で描かれてたのかなと思いました!

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参加者さま作品

はじめまして。
快画塾 岡本真由美です。

みなさんは「絵」というと、どんなイメージをお持ちですか?

「絵は苦手」「絵心がなくって…」「センスが無いから描けない」「ちゃんと習ったことがないから描けない」「絵を描ける人って何か特別な才能があるんでしょう?」

等々…多くの方がこう思っていませんか?

実はこれって単なる思い込みなんです。
「絵は上手に描かなければ」という固定観念により、描けなくなっていたのです。

では、この「上手に描かねば」という思い込みを外してみたら、絵が描けるようになるのではないかな?ちょっと実験してみよう!というのが「快画」です。
(快画塾 考案者:木村タカヒロ氏HPはこちら

快画は、一般的なデッサン上達法(技術の上達)とは全く異なります。
お手本通りに、本物そっくりに、上手に描くことを目的とせず、
ユニーク(個性的)なアプローチによる実技と思考法を軸に、「実験」「観察」を通して絵を生みだすクリエイティブメソッドです。

快画には特別な知識や技術はまったく必要ありません。
年齢も職業も関係ありません。

「自分の中に眠っているものは何か」「自分の中からいったい何が飛び出すのか」という好奇心さえあれば誰でも実践可能です。


3時間のワークショップ後には描いた絵を通して、思いもよらない新しい自分を発見してしまうかも?!
短時間でどんどん絵が変わっていく面白さを、一緒に体感してみませんか?

ぜひお気軽にご参加ください。

講師:岡本真由美

1972年生まれ。福岡市出身・さいたま市在住。
セツ・モードセミナー卒業。第110回イラストレーション誌「ザ・チョイス」準入選。
絵を描く面白さを伝えたくて、2019年4月より快画認定講師として活動中。
他、管理栄養士として栄養士のボランティア団体で料理教室の講師も。



快画塾 大宮クラス
のご案内
■台風接近に伴う講座延期のおしらせ■
10月12日(土)に開催を予定しておりました快画塾大宮クラスは
台風19号による首都圏の交通機関への影響により延期させていただくこととなりました。
次回の日程は決まり次第ご案内いたします。

開催日:2019年10月12日(土)
時 間:13:30〜16:30
対 象:小学生以上


場 所:大宮情報文化センター(JACK大宮) 5F研修室
(※エレベーターで5階へお上がりください)
埼玉県さいたま市大宮区錦町682-2
JR、アーバンパークライン、ニューシャトルを降りて大宮駅西口より徒歩5分

定 員:20名
参加費:3,500円(税込)
●持ち物は不要です。画材はこちらで準備します。
●長めの講座のため、お飲み物をご用意ください。

<キャンセルポリシー>
  ~6日前まで:キャンセル料0円
5日前~前日まで:お申込み料金(参加費)の50%
開催日 当  日:お申込み料金(参加費)の100%
とさせていただきます。