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鹿児島市「市民の市政をつくる会」の公式ホームページです

公共交通について考える
市民のつどい中止のご案内

3月30日、下鶴隆央市長に「新型コロナウイルス感染症対策に関する要請書(13項目)」を提出しました。
対応は松山副市長(写真右端)。鹿児島市は新型コロナ対策に活用できる国の地方創生臨時交付金約13億円の使い道がまだ決まっていません。感染対策の一層の強化とコロナ禍の下で困っている市民の皆さん、業者の方々の暮らしの支援を要請しました。
<2020鹿児島市長選挙をたたかう>
2020年11月の鹿児島市長選挙では、初の鹿児島市女性市長として、女性目線で市民に寄り添う温か市政をつくりたいとする桂田みち子さんを推薦して、全力で応援しました。
<国保税の引上げを3年連続で阻止>
全国で国民保険税(料)が引上げられようとしています。市民の会では学習会を開催するとともに、2017年から国保税の引上げ反対の署名運動を毎年おこない、鹿児島市当局へ要請をおこなっています。この運動の成果により、鹿児島市では国保税率がこれまで3年連続で据え置かれています。
<鹿児島市長の政治倫理条例を制定>
政治倫理九州ネットワーク代表の斉藤文雄男さん(九州大学名誉教授)の講演会を開催し、市民のみなさんといっしょに鹿児島市でも市長の政治倫理条例制定を求めて行動しました。その後、2017年12月、鹿児島市長の政治倫理に関する初の条例が施行されました。
<国保税の引上げを3年連続で阻止>
全国で国民保険税(料)が引上げられようとしています。市民の会では学習会を開催するとともに、2017年から国保税の引上げ反対の署名運動を毎年おこない、鹿児島市当局へ要請をおこなっています。この運動の成果により、鹿児島市では国保税率がこれまで3年連続で据え置かれています。

憲法を市政に生かし、
市民による市民のための清潔で公正な市政をつくります。

市民の市政をつくる会の目的に賛同する方は、個人でも団体でも会員となれます

市民の会に賛同していただいている市民団体をご紹介します。

(今後、活動内容を順次、ご案内いたします。)
・鹿児島県労働組合総連合
・全日本年金者組合鹿児島支部
・全日本年金者組合谷山の会
・新日本婦人の会鹿児島支部
・鹿児島民主商工会
・鹿児島医療生協労働組合
・鹿児島県民主医療機関連合会
・鹿児島市生活と健康を守る会
・鹿児島市農民組合
・国民救援会鹿児島県本部
・日本民主青年同盟鹿児島県委員会
・日本共産党鹿児島地区委員会
市民の会の目的に賛同する方は、ごいっしょに活動されませんか。
まずはお気軽にお問い合わせください。