なら誰でも簡単にホームページが始められます。 今すぐ試してみる 簡単にホームページ作成

通常5,500円のところ、
お客様の声にご協力で
先着5名様まで無料!

セミナーでは、
花粉症の鼻詰まり、
喉の痛みを乗り切る
アロマカードをプレゼントします!

お客様の声

人生で初めて花粉症になって
鼻水でティッシュが手放せなくなって
いたのですが
熊谷先生のアロマ処方で楽になりました!

シェアキッチン運営
木村優子さん

Before
絶対かからないと思っていた花粉症になってしまい...
zoom中にティッシュが手放せないという、悲惨な状態になっていました!
しかし出来るだけ病院には行きたくないと思っていました。。。

After
このアロマとこのアロマをオイルに混ぜて...という処方レシピを聞いて試したら、翌日にはすっかり改善していました!
病院に行かずに良くなったので本当に助かりました!

セミナーにはこんなお悩みを抱えた方が
いらっしゃいます!

  • ✔️毎年花粉症がひどくて、
    春が憂鬱...
  • ✔️鼻詰まりがひどくて
    ママ友とのちょっとした会話もつらい!涙
  • ✔️ティッシュが手放せない
    かみすぎた鼻が痛い...
  • ✔️電車やバスの中
    鼻をすすったり
    風邪のような症状が出てしまうと
    周りの目が気になる
  • ✔️コロナが流行っている現在、
    極力病院にはいきたくない!
  • ✔️電車やバスの中
    鼻をすすったり
    風邪のような症状が出てしまうと
    周りの目が気になる

花粉症、今すぐなんとかしたいですよね!
そんなあなたのお悩みを
ご相談ください!

喉のイガイガ、目の痒みの処方レシピもあります!

精油は昔から使われてきた常備薬!

ティートゥリーは万能薬!
オーストラリアの先住民アボリジニにとって、ティートゥリーは万能薬。
葉をすりつぶしてオイルと合わせて使っていたそう。
今でもオーストラリアでは、傷の消毒や治療、痒み止めなどにティートゥリーオイルが家庭の常備薬になっているそうです。
香水がペストを食い止めた!?
ペスト(黒死病)が蔓延した中世ヨーロッパ。
香水工場の労働者や香料を扱っていた商人は感染した人が少なかった、という資料が残っているとか...
当時の医師は、マスクの鼻の先に香料(ハーブ)を仕込んで検死を行っていたそうです。
香水がペストを食い止めた!?
ペスト(黒死病)が蔓延した中世ヨーロッパ。
香水工場の労働者や香料を扱っていた商人は感染した人が少なかった、という資料が残っているとか...
当時の医師は、マスクの鼻の先に香料(ハーブ)を仕込んで検死を行っていたそうです。

病院に行かなくても
化学薬品を使わなくても
改善する方法があります!
ぜひセミナーでお受け取りください!

講師紹介

~お薬に頼っていたママが子ども専属のホームドクターになれる~
ママと子どものためのアロマスクール主宰
熊谷 さゆる(くまがい さゆる)

出産後に息子のアトピーや、ストレスと疲れによる私自身の心身の不調が重なり、何とかしなければと精油を学び始めました。
精油のもつ心理作用だけではなく、科学的に様々な薬理効果が実証されいること、
正しく使うことで心身の健康に非常に役立ってくれることを知りました。
同じように悩んでいるママ達に届けたいと、日々さらに研究を続けています。