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上田勇一
株式会社リチェルカ 代表取締役

・画家(専門はヨーロッパ古典絵画技法)・上田勇一絵画教室講師・カルチャーセンター講師

・現代日本美術会員/審査員・昭和会賞優秀賞受賞作家

・絵画作品販売100枚以上・個展(画廊企画)50回以上・絵画教室生徒数のべ300人以上

1974 東京に生まれる1995 高橋勉氏に師事し古典技法学ぶ1996 日本工業大学工学部建築学科卒業第1回象の会展(ギャラリーモテキ・銀座)に出品

1998 作家活動を開始。全国にて展覧会を開催。絵画教室を主宰し美術教育を開始。その後、門下生からは、県展特選受賞者など、毎年各種公募展にて入選者を多くを輩出。2002 日本ファンタジーノベル賞受賞作「世界の果ての庭」(新潮社)の装丁を担当。

2003 美術家の登竜門である、第38回昭和会展(東京・日動画廊主催)にて優秀賞を受賞。その模様は、愛媛新聞、南海放送、あいテレビに取り上げられる。最年少で現代日本美術会会員に推挙され審査員になる。現代日本美術会会員推挙賞現代日本美術会大賞受賞

2010 文化庁「地域振興プラン」ミルコトカラハジマル 自然との対話展(愛媛県美術館・新館)愛媛県美術館に作品「ドライフラワー」が購入される。

2013 松山百点(9月号)にて「古典技法にて独自の世界観を描きだす」特集記事

2015 4月から愛媛新聞 冊子アクリートの表紙画連載スタート。オーストラリアに歴史を刻んだ、松山人・高須賀譲の人生の物語「譲の一粒」(愛媛出版社)の装丁を担当。

2017年 愛媛県美術館主催企画展 「レオナルド・ダ・ヴィンチと『アンギアーリの戦い』展」にて基調講演

2018年 7月から公益社団法人愛媛県建築士会会報誌「いしづち」表紙画連載スタート「えひめの塗り絵」出版