本気で実現したいこと、
あなたにはありませんか?

 海外で修行をしたい!
 出版したい!
 面白いイベントを企画したい!
 カフェやお店を持ちたい!
 素敵な旅行をしたい!
 歌手になりたい!
✔ アツい想いを広めたい!
 大切な人に何かをプレゼントしたい!


いかがですか?
こんな、あなたの想いをカタチにしませんか?


「大・恩送りフェスタ」には、あなたの夢をカタチにできる「勇気と仲間」が溢れています。

夢が叶うと
本気で思ったことは
ありますか?

ここに二人の青年がいます。

二人は大学の同期で、昔から仲が良く、とてもよく似ていました。成績は平均よりも少し良く、周りの皆と同じように就活をして同じくらいの規模の中小企業に勤めました。
ですが、今の仕事をずっと続けたいと心から思っているわけではありません。
二人は夢を持っています。

でも、二人には違いもありました。

一人は定年まで同じ仕事続け、もう一人は、夢を叶えていました。

その差が生まれた理由

何がこの二人の違いを生んだのでしょう?

一人の性格が良くて、もう一人の性格が悪いわけでもありませんでした。
仲間を大切にしてないわけでもありませんでした。
不真面目に仕事をしていたわけでもありません。
むしろ、目の前の仕事には一生懸命取り組んでいました。

その違いは、自分の夢や想いを言葉にし、周りの人にその想いを伝えることにあるのです。

一人は、いつか自分にもチャンスが来るはずだと信じ、自分の想いは言葉にせず、「いつか」を 待っていました。

もう一人は、「私はこんなことをしたい!」と想いを言葉にして、家族や友人、恋人にいつも話していました。

このようなことをあなたに伝えているのは、恩送りが、「夢を叶えるために勇気を持って一歩を踏み出した人」と「誰かの手助けをしたい人」をつなぐ行為だからです。


今までにない
あなたを応援する仕組み
「恩送り」

あなたは恩を受けたことがありますか?

その恩を返すのではなく、次の誰かに送る。その送られた誰かがまた次の人へ送る。
これを「恩送り」と呼びます。

実は、この恩送りを題材とした「ペイ・フォワード 可能の王国」という映画が作られているのです。ですが、まだまだ恩送りの世の中にはなっていません。

私たちは、「夢を叶えるために勇気を持って一歩を踏み出したい人」を『夢叶え人(オクラレター)』と呼び、「誰かの手助けをしたい人」を『オンオクラー』と呼んでいます。

オンオクラーが「恩送り」という形で、あなたの夢を実現するお手伝いをしていきます。

大・恩送りフェスタとは?

  • 夢叶え人(オクラレター)が自分の夢を世の中に発信します。
  • オンオクラーが誰かに受けた恩を、夢叶え人(オクラレター)への経済的支援という形で恩送り(投票)します。
  • Web投票を行い 、上位3名は2018年1月12日に735名が集まる、大・恩送りフェスタの会場に登壇します。

恩送りをやる理由

大・恩送りフェスタをプロデュースしているbond clubの目指す世界は、

想いを分かち合っている世の中であり
目の前の人の可能性を信じて関わる世の中です。

別の言葉で言うなら、

絆あふれる社会であり
世界中の人がワクワク生きている
そんな世の中です。

恩送りをbond clubでも実践していますが、恩送りには、そんな世の中を創造する力があると感じています。

その可能性をもっと広げていきたいと考えています。

エントリーする
7つの価値

  • 夢の実現が圧倒的に加速する
  • あなたの夢をびっくりするほど多くの人に知ってもらえる 
  • あなたの夢を真剣に応援してくれる仲間が一気にできる
  • 自分と向き合うことで、自分をより好きになれる
  • 夢を叶えるための資金が得られる 
  • あなたの一歩が周りの人の勇気になる
  • キングコング西野亮廣さんと同じ舞台に立てる
  • 夢の実現が圧倒的に加速する

「大・恩送りフェスタ」
Web投票の仕組み

こんな方からの
エントリーを待っています

  • やりたいことがあるがまだ実現していない方
  • 自分の夢に共感してくれる仲間が欲しい方
  • 自分の想いを表現する場が欲しい方
  • 人に影響を与えられる自分になりたい方
  • とにかく一歩を踏み出して、自分にとっての大切な何かを見つけたい方
  • 本気にならざるをえない環境に身を置いて自分を成長させたい方
  • 今、心が動いているにも関わらずエントリーを躊躇している方
  • やりたいことがあるがまだ実現していない方
一つでも当てはまる方は大・恩送りフェスタ、夢叶え人(オクラレター)にエントリーください。

エントリー方法

STEP

1

エントリーシートの提出

エントリーシートを書く。
※夢サポーターを必ず記載してください。
エントリー期限は11月26日(日)23:59迄

STEP

2

審査結果の報告

厳正なる審査の上、エントリーの方に結果をお伝えします。

STEP

3

プレゼン動画の提出

締切り日11月29日(水)迄に提出をお願いします。

STEP

4

HPへの掲載・Web投票の開始

12月1日〜12月24日まで掲載をおこないます。

STEP

5

登壇者の決定

エントリー者の中から得票数上位2名と、ボンドカンファレンス特別推薦の1名、計3名が1月12日「大・恩送りフェスタ」当日の登壇者3名となります。

※当日は、エントリーされた方全員での集合での交流会が開催されますので、ご参加ください。

STEP

1

エントリーシートの提出

エントリーシートを書く。
※夢サポーターを必ず記載してください。
エントリー期限は11月26日(日)23:59迄

夢サポーターとは

  • 夢叶え人(オクラレター)として、大・恩送りフェスタに出るあなたの夢を応援する応援者(1名)です。
  • 夢は一人よりも、応援者がいることによって、実現スピードと実現可能性が高くなります。
  • あなたを応援してくれる方1名を夢サポーターとして選出し、夢の実現に向けて1月12日(金)当日まで二人三脚で歩んでください。
  • 夢サポーターになる方の当日の参加費は無料となります。当日は必ず一緒にお越しください。 

夢サポーターとなる方にできれば協力して欲しいこと

  • 夢叶え人の夢の明確化のお手伝い
  • 夢叶え人を力づけ続けること
  • 夢叶え人の夢が多くの人に知られることのお手伝い
  • bond clubからのサポート体制

11/23(水)14:00~18:00に恩送りの会の実施します。エントリー者はそこでプレゼン&撮影をすることが可能です。

送られた恩(お金)の流れ



代表 ユノキマサヒロの想い

夢なんて自分には関係の無いことだ。

そう思って生きてきました。

願望や実現したいことは、もちろんありました。

土壁、トタン屋根の家がバレるのが嫌で友達を巻きながら帰った中学校時代。

コンプレックスも強く、人生を逆転させたいといつも思っていた私は、目標や夢、そんなことを考える時間もたくさん設けてきたように思います。

ただ、「夢を叶える」というとなんだが壮大な話で、とても自分には難しそうで、失敗した姿をみられるのも嫌なので、そこに本気で向き合うことは避けてきました。

避けていることに自分でも気付かないくらいに、うまく避けてきました。

そして、今年の3月、40歳を前にして、自分がどんな人間でありたいのかと考えました。


出てきたのは、、、


自らが可能性に挑戦し、人を力づけて、一歩踏み出す勇気を与えられる人間でありたいということでした。

そして、自分をそんな人間として扱おうと決めました。



一歩踏み出す勇気が、

想いを伝える勇気が、

人前に立つ勇気が、

欲しい未来をくれると信じています。



今の自分にできなそうに見えることであっても、
そこにいくと決めて旗を立て、歩き出せば、いつからでも、そこに辿りつけると信じています。

あなたの勇気に会えるのを楽しみにしています。
当日お会いしましょう!

大・恩送りフェスタ当日会場

渋谷区文化総合センター大和田

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23−21

株式会社bondworks
代表取締役 柚木昌宏

生命保険業界の世界上位6%の成績を収めたものに付与されるMDRT会員を8年連続継続。
MDRT支部長を2年連続務める。
普通自動車免許取得に実技で4回落ちる。
ほぼ一度で受からないと言われる二種免許には1回で合格する。
二級船舶免許には学科、実技ともに不合格。
フリーター時代に海外留学をしようと英語を独学で1年学び、460点→420点という実績を残す。 発起人 柚木昌宏(ゆのきまさひろ)プロフィール

福島生まれ岡山育ち
浪人留年休学を経てなんとか青山学院大学卒業
25歳で新卒で入った会社を半年で辞め、そこから約1年半フリーター
27歳でリクルート系の人材会社に就職し、28歳の時に外資系金融機関にヘッドハンティングされる。
28歳〜36歳まで営業職として業界上位1%の成績を残す
36歳〜39歳までマネージャーとして、優秀な人材のスカウトと育成に携わる
40歳を目前にして、どう生きたらカッコイイかと改めて考え、
『世界中の人がよりワクワク生きる世の中』を創ることに、人生を使おうと決めて、4000万を超す年収を手放す。

中学校時代に曾祖父の建てた農作業小屋に住むことになったり、高校時代に父親が自己破産して家が差し押さえになったりしているので、お金が無くなるのは怖い。
大学時代は合コンとパチンコに明け暮れ、ゼミにも入れず就職活動に挫折。

人は可能性だと信じている。

運営団体 恩送り協会