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不要なセールス活動は
一切行いません!

こんな課題ありませんか?

  • ✅ アフィリエイト広告による新規獲得件数の悪化、CPAの悪化
  • ✅ 広告表現の規制が厳しく、新規獲得がより難しい状況に
  • ✅ なのでLTVをアップさせたいが、メールの開封率も悪化の一途
  • ✅ コールセンターや問い合わせ対応コストも高く、利益を圧迫

  • from スタークス大塚

    これら悩みは直近3ヶ月で100社以上の通販企業様の課題をヒアリングした際にお聞きした悩みで
    す。勿論、これらの課題を解決するために、様々なことに取り組まれてるかと思いますが、

    「アフィリエイト規制」
    「表現厳格化」
    「メール開封率悪化」
    「物流やコールセンターコスト増加」

    これらはすべて、これからも続く長期トレンドですよね。

    そこで、もしこれら課題を『LINE』をフル活用することで、抜本的に解決できるとしたらいかがでしょうか?もし「興味がある」ということでしたら、このまま読み進めて下さい。
  • ✅ 広告表現の規制が厳しく、新規獲得がより難しい状況に

このオンライン講座を受けて頂くだけで
LINE活用の全てを理解することができます。

そもそも、なぜ通販企業はLINEを使いこなせないのか?
その3つの原因

通販業界のLINE活用が活発になりつつあるのはご存知だと思います。多くの通販企業がLINE公式アカウントを開設し、キャンペーン施策やステップLINEなどを行っているのを目にする様になりました。しかし、これら施策はまだ部分的に過ぎずLINEをフル活用している企業はわずかです。
ではなぜ、多くの通販企業がLINEを使いこなせていないのでしょうか?
そこには3つの原因が有ります。

1つ目の原因は、LINEの活用が部分的な施策に留まってしまっていることです。というのもLINEは新規獲得からカスタマーサポート・CRMまで一気通貫して活用することができる新たなコミュニケーションチャネルです。しかし多くの通販企業ではキャンペーン施策やステップLINEなど限定的な施策しか行うことが出来ず、効果も限定的です。通販企業が「どの場面」で「どのように」LINEを活用することが出来るのか全体像を把握した上で全体戦略を描きながら活用することが非常に重要です。

そして、2つ目の理由はLINEの特徴を誤って理解している事です。多くの企業がLINEのことを「到達率が良いメールの代替ツール」と勘違いしています。もし、そんな勘違いをしていたら大問題です。LINEはメールではなくチャットです。このチャットによるコミュニケーションの特徴を理解することがLINE活用のポイントです。

最後に、3つ目の理由はLINEの "友だち” が集まらない、または本気で集めようとしていないことです。LINE友だちの母数を集めることが出来ない限りLINE施策全体のインパクトは弱く、事業としても優先順位は低いままです。なので、「どの様にLINEの"友だち"を増やすのか?」という戦略を理解することが重要です。

このワークショップに参加することで
3つの原因を取り除くことが出来ます。

【1】LINEはメルマガの代わりではありません!
AD・CV・CS・CRM・Logi まで全て使えます

LINEプラットフォームの最大の特徴は、新規顧客の獲得からカスタマーサポート業務の効率化、CRM施策によるLTV向上、さらには物流や決済に至るまで通販事業のあらゆる場面で活用できることです。このワークショップでは、通販事業の「どの場面」で「どのように活用できるのか」という通販事業全体におけるLINEの使い所をご紹介します。

【2】LINE=開封率60%は氷山の一角!
LINEが持つ真の特徴とは?

そして、通販事業者様の多くがLINEの特徴を「開封率の高いコミュニケーションチャネル」としか認識していません。
LINEはE-mailやDM、電話といったコミュニケーションチャネルとは違い、チャットです。
LINE×チャットという特徴を正しく理解することで、LINEがどのような施策と相性がよく、どのような場面でその特徴を活かすことが出来るのかご紹介します。

【3】友だちが集まらない!?
コスト削減しながら友だちを集める3ステップ戦略とは

しかし、LINEの全体像や特徴を理解しても多くの通販企業がLINEの友だち集めに苦戦し、成果を出すことが出来ません。なぜなら、従来獲得してきたメールアドレスとは違い新たにLINEの友だちという個人情報を取得する必要があるからです。このワークショップではLINEの友だちを集めて成果をだすまでの戦略を3つのステップに分解し、「まず、何に取る組むべきか」を明確化します。

そして、
具体的なLINE活用ノウハウもご紹介します。

カスタマーサポートを業務効率化させるための
マインドセットとは?

そして、通販事業のLINE活用において、最も成功事例が出ているのがカスタマーサポート業務の効率化です。しかし、カスタマーサポートでのLINE活用を検討すると「どこまでLINEで対応するべきか?」「定期解約の問い合わせの対応をどうするか?」「カスタマーサポートメンバーの労務は大丈夫か?」など越えなければならない壁がいくつもあります。これら問題を解消するために重要なLINE活用のマインドセットを事例とともにご紹介します。

LINEが持つ最大の特徴を活かした、
パーソナライズされたCRMとは?

「LINEを使いたい」そうおっしゃる通販事業者様のうち、多くの場合は『CRM』にLINE活用したいと言います。なぜなら、CPAが高騰する中で、E-mail中心にCRMに限界を感じているから。
しかし、多くの通販事業者様は、LINEでキャンペーン配信しかできておらず、「定期継続率の向上、特にF2・F3の継続率」「客単価向上のためのアップセル・クロスセル」「休眠復活」といった取り組みは出来ておりません。
そこで、このワークショップではどのように「継続率向上」「客単価向上」「休眠呼び戻し」を行うべきか。LINEのCRMにおける”2つのポイント”をお伝えします。

審査がめちゃくちゃ厳しいLINE広告を
攻略するための媒体戦略とは?

さらに、LINEのMAUは8,200万人にものぼります。このプラットフォームを利用した新規顧客獲得は大きなチャンスです。しかし、大きなプラットフォームであるが故に「審査が厳しい」というのも事実です。実はLINE広告のメニューは多岐に渡り、審査の厳しさの程度や、運用の手間など広告商品によって様々です。このワークショップではそんなLINE広告メニューの特徴をマッピングし、自社に最適なLINE広告を選ぶための基準をお伝えします。

動画とオンラインミーティングでお届けする
安心の個別プログラム

本講座ではLINE活用全体設計図の" レポート ""  動画コンテンツ " を事前にお届けいたします。それらを事前に学習した上で、参加企業の状況をオンラインで講師がお伺いしながら、LINEの全体戦略を一緒に考える講座になります。参加頂いた企業の状況に合わせて必要な情報をお届けすることが出来る個別プログラムをお届け致します。

プログラム内容

Step.1
本ワークショップ限定動画でLINEの特徴を抑える
  • LINEプラットフォームはどんな特徴があるのか?
  • なぜ今、通販業界でLINEの活用が注目されているのか?
といった疑問をオンライ講座限定の動画でレクチャーします。
Step.2
そして、全体設計図レポートでLINEの使い所を把握
LINEの特徴を抑えた上で、
  • 通販事業のどのような場面で
  • どのような活用方法があるのか
実際の事例をもとに通販事業でのLINEの使い所のイメージを深めて頂きます。
Step.3
講師がオンラインでLINE活用戦略をレクチャー
数多くのLINE活用セミナーに登壇経験のある講師が、ビデオツールを用いて現在の課題や状況をお伺いしながら、参加企業様ごとの状況に合わせたLINE活用戦略をレクチャー致します。
Step.2
そして、全体設計図レポートでLINEの使い所を把握
LINEの特徴を抑えた上で、
  • 通販事業のどのような場面で
  • どのような活用方法があるのか
実際の事例をもとに通販事業でのLINEの使い所のイメージを深めて頂きます。

よくある質問と回答

  • Q
    参加費用はいくらですか?
    A
    参加費は無料になります。
    LINEの活用にご興味有りましたら是非、本講座をご活用ください。
  • Q
    現在リモートワーク中なのですが、自宅からの参加はできますか?
    A
    可能でございます。オンライン講座になりますので、受講場所に指定はございません。リモートワークの方もお気軽にお申し込み下さい
  • Q
    ビデオ通話はどんなツールを利用しますか?
    A
    Zoomというオンラインミーティングツールを使用します。
    お申し込み頂きますと当日利用するオンラインミーティングのURLが自動送信されますのでご確認いただけますと幸いでございます。

    また、ご参加頂く際は出来る限りビデオをONにしてご参加ください。
  • Q
    オンラインワークショップってどんな形式ですか?
    A
    通常の一通行のセミナー形式ではなく、ご参加頂いた企業様の課題や状況をお伺いしながら、各社様の状況にあわせてLINE活用の全体像をご紹介致します。
  • Q
    現在リモートワーク中なのですが、自宅からの参加はできますか?
    A
    可能でございます。オンライン講座になりますので、受講場所に指定はございません。リモートワークの方もお気軽にお申し込み下さい

さらに!
LINEでリピート通販ならでのはCRMを実践するための
システム全体像をカスタマイズしてプレゼント

CRM施策は様々なツールが絡み合い、それぞれのツールで獲得した情報をどの様に施策に活用するかが重要です。では、カートシステム・CRMツール・LINE拡張ツールはどんな情報をどこに集約し、その情報を元にどんなツールを用いて施策を行うのがよいのでしょうか?今回のワークショップにご参加した方に特典としてLINEでCRMを行うのために必要なシステムの座組を設計しプレゼントします。

講師紹介

スタークス株式会社
大塚 真吾
2008年、ダイレクトマーケティング支援の株式会社ファインドスターに入社。リピート通販企業を100社以上支援。その後、急成長リピート通販企業の広告責任者として、年間15億円以上の広告を運用。 2013年、スタークス株式会社に入社し、2016年取締役に就任。 現在、「クラウドロジ」とLINEの顧客対応ツール「CS cloud」を提供。 Web担当者Forum ミーティング2019 秋では 「導入ハードルが下がったLINE、Eコマースにおけるベストプラクティスとは?」というテーマでLINE社と登壇
スタークス株式会社  
西谷 崇志
2005年、IT系上場企業に新卒として入社。 企業初のプロ野球チームのスポンサー営業部隊となり、プロ野球参入初年度に携わる。 同社の中で最優秀新卒新人賞を受賞。 その後大手モール営業、自社カートASP営業の責任者に従事。 スタークス株式会社に入社後 カスタマーサクセスチームマネージャーからCScloudの営業、CS責任者としてLINE公式アカウト運用について 月に100社以上多くの企業様にアドバイスするなど、LINE公式アカウントを活用したマーケティング・CSに精通している。

講演・メディア掲載実績

ECのミカタ様掲載
LISKUL様掲載
リピート通販向け
専門メディア
定期通販ラボ 編集長
Web担当者Forum
2019秋
セミナー登壇
東京商工会議所
主催セミナー
講師
ダイレクト出版発行
DRM実践社インタビュー
掲載
ダイレクト出版発行
DRM実践社インタビュー
掲載


このワークショップで得られること

  • LINEをフル活用するためにはどうしたら良いの!?
    そんな不安を解消できる3ステップ戦略

  • MAU8,200万人のLINEで新規顧客を獲得するための媒体攻略戦略

  • 審査が厳しいLINE広告。
    ですが、あるメニューが狙い目。それは何か?

  • LINEのCRMでどんなことができるの!?
    DM・メルマガと決定的に違う“ある特徴”を使ったLINEならではのCRM施策

  • 具体的にLINEで実現できるCRM施策

  • 電話、メール対応に追われてマーケティングができない。
    そんなあなたを楽にするLINEボットをCSに使う方法
  • 友だちが増えない!!
    そんな悩みを解決するLINEの隠れたスーパー機能
  • 2020年、LINEが通販業界で一気に普及する、その3つの理由。

  • MAU8,200万人のLINEで新規顧客を獲得するための媒体攻略戦略


すでにLINE活用の全体設計図を
お聞きになったEC企業様の感想 ※一部

オンライン講座 概要

■日程 フォームで日程をお選び下さい。
■定員 各回 4名 限定(対象:通販事業者様 限定)
※ 定員人数を越えた場合に限り、抽選でご案内させていただく場合がございます。
■実施方法
お申し込み完了しますと、登録したメールアドレス宛に
  • オンライン講座限定動画
  • LINE活用全体設計図レポート
を自動送信致します。ご登録頂いた日程までに、事前に内容のご確認をお願い致します。

フォーム登録頂いた開催日程になるとオンライ講座用のURLリンクが、登録メールアドレス宛に自動送信されます。開催時間の3分前までにリンクをクリックしてオンラインミーティングに参加して頂けますと幸いです。
■料金 無料
■ご参加にあたっての留意点
本ワークショップはではZoomというオンラインツールを利用致します。
ご参加の際はビデオをオンにしてご参加ください。

支援事業者様のご参加はご遠慮させて頂いております。


■問い合わせ スタークス株式会社 
セミナー担当:山下

電話:03-5719-5377 
Mail:cscloud@starx.co.jp 
■実施方法
お申し込み完了しますと、登録したメールアドレス宛に
  • オンライン講座限定動画
  • LINE活用全体設計図レポート
を自動送信致します。ご登録頂いた日程までに、事前に内容のご確認をお願い致します。

フォーム登録頂いた開催日程になるとオンライ講座用のURLリンクが、登録メールアドレス宛に自動送信されます。開催時間の3分前までにリンクをクリックしてオンラインミーティングに参加して頂けますと幸いです。

ウェビナーに参加することで
不要なセールスをされそうで怖い...そんな方へ

ご安心ください!
不要なセールスは一切行いません。

  • リピート通販(D2C)企業様とお話をしていると、

    「ウェビナーに参加すると、営業攻撃が面倒」というお声を多く頂きます。


    そこで弊社が開催するワークショップでは不必要な営業活動を行わないことをお約束いたします。具体的には以下2点は行いませんので、ご安心してお申し込みください。

  • ワークショップ参加後に営業電話はいたしません。
  • ワークショップでは弊社サービスの説明はいたしません。

  • では、なんで無料でZoomワークショップをやっているのか?と聞かれるのですが、理由は2つあります。


    1つ目は、LINEを使うことでリピート通販(D2C)企業様のCSやCRMが劇的に変わるので、ずっとこの業界に関わってきたものとして、サポートしたいと思っています。

    2つ目は、私達からセールスをしなくても、LINEで課題を解決したいという企業様から、ご相談を沢山いただくので、プッシュでセールスをする必要がないから(毎日複数のリピート通販企業様からご相談をいただいております)です。

    なので、ご安心ください!
  • ワークショップ参加後に営業電話はいたしません。

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