会社の業績を上げる!
手書きのひと言活用講座


知っている人と気軽につながれるようになった今、
わたしたちは、よく知らない人に対して
なかなか心を開きません。

知らない人に対する警戒心が高まる今、

手書きのハガキ・一筆箋は相手との信頼関係を築く
最強のコミュニケーションツールです!

本研修では、文章・文字がヘタでも大丈夫、
お客様から声をかけてもらえる書き方をお伝えします。

仕事で成果を上げている
経営者やトップセールスのノウハウ満載です!

最近、このような悩みが増えているようです

1.営業がうまくいかない。相手に信頼してもらえず、セールスできない
3.定期的にお客様にDMを送っているものの、結果につながらない
2.お客様にお礼のハガキを送りたいけれど、どう書けばいいか、わからない
4.文章を書くことが苦手で、コミュニケーションがうまくいかない

さらに、このような悩みはありませんか。

  • お客様との信頼関係を築くための方法の1つとして、手書き(ハガキや一筆箋)を取り入れて成果につなげたいと考えている
  • インターネットで商品を販売したり、高額商品・サービスを扱っているため、文章ひとつでサービスの良し悪しを判断されてしまうことがある
  • 自社で書いているハガキ、メールやビジネス文書に対して、客観的な目線でアドバイスを受けたことがないため、本当によいかどうか、不安を感じている
  • 部下にメールや文章の書き方を指導しなければいけない立場にあるが、適切な指導法がわからずにいる

わたしが、お手伝いします!

一般社団法人手紙文化振興協会、代表理事

毎日放送「プレバト!」一筆箋講師、NHK Eテレまる得マガジン「手書き文字を美しく 心が通じる一筆箋」講師
著書累計40万部超
1年間に書く手書き(ハガキや一筆箋)は約1000枚

SNSやメール全盛の今、手書きの価値が見直されています。

研修・講演では、
◎売り込まなくても成果が上がる手書きのひと言活用術
◎人生がもっと豊かになる大人の手紙術
◎仕事で差がつくメール・文章の書き方
等をワークをまじえて、わかりやすくレクチャーします。

選ばれる理由は6つあります!

内容が実践的

形式ばった内容ではなく、すぐに実務に活かせる実践的な内容です。具体例を豊富に紹介し、成果につなげます。

ワークが充実

自分の書く1枚/文章を客観的に見られるようになります。ほかの人の文章からも、気づきを多く得られます。

雰囲気が◎

緊張しながら勉強しても、身につきません。発言しやすいなごやかな雰囲気で進行してこそ、頭に入ります。

添削します

うまくなる一番の近道は、添削を受けることです。ビフォー・アフターを比較すると一目瞭然。すぐに上達します。

通信講座も有

さらに深く学びたい人には自宅で学べる通信講座を用意しています。最長で1年間、責任を持って添削指導します。

お客様声多数

研修を受けて「業績が上がった」「仕事が楽しくなった」というお声が全国各地から続々と寄せられています。

こんな会社におすすめします

  • 専門性が高く、一般の人に商品やサービスのよさを伝えることが難しい会社(金融、住宅・住宅リフォーム、不動産売買、冠婚葬祭業など)
  • お客様の多くが企業経営者や富裕層(弁護士、税理士、各種コンサルティングなど)
  • 通信販売会社(健康食品、化粧品など)
  • 訪問販売会社(新聞販売、家事サービスなど)
  • 女性が営業の第一線で活躍している会社(女性向け商品販売、秘書、マナー講師など)
  • 社員研修に力を入れており、ワンランク上をいく研修を実現したい会社


これまでの主な実績

日本経済新聞社 中日新聞社 徳島新聞社 熊本日日新聞社 四国新聞社 高知新聞社 信濃毎日新聞社 サンケイリビング新聞社 リフォーム産業新聞社 
日本郵便 日本経営合理化協会  プルデンシャル生命保険 
ゆうちょ銀行 大垣共立銀行 エーザイ通販事業部 ビジネスバンクグループ ビジネスアシスト 堺ヤクルト販売 ワコール サン・プロジェクト 土屋薬品 安心堂 水晶院 企画塾 カナジュウコーポレーション デザインフィル 古川紙工 ぐるなびウエディング 千葉県歯科医師会 福島県相馬郡飯舘村教育委員会 群馬県大井町教育委員会 歯科医療コンシェルジュ協会 新潟ネットビジネス研究所 その他多くの経営者勉強会 (敬省略)




研修・講演カリキュラム(一部抜粋)


なぜ今、手書きか?

手書きの効果を実感するプチワーク

手書きのひと言は最強のコミュニケーションツール

手書きの手紙を構成する5つの要素

文字を立派に見せる3つのコツ+α

継続に必要な3つのポイント

「センスがいいね」と言われる書き方レッスン

 ■ワーク例1/契約してくれたお客様に、お礼のハガキを書こう!
■ワーク例2/休眠客に、再度の購入につなげる1枚を書こう!

研修を受けた人の声(一部抜粋)


  • ポイントがわかりやすく説明されていた。注意しやすいポイントや伝わりやすい書き方が分かった
  • 社内で「こうあるべき」と皆で統一していた事が実は良くない、かえって失礼になる事に気付いた。1つ1つの言葉の意味を理解することで相手の心に響く文章が書ける。手紙のマナーがわかった
  • 言葉のバリエーションを増やすワークがよかった。とっさに他の人と違う事を言うため電話対応にも役立つ。メールや文章を短く書くことになやんでいたので文章の組み立て方等学べて良かったです
  • 例題がわかりやすかった。形式ぶった事ではなく気持ちが大切、と気持ちがかわった。細やかな心くばりがお客様に伝わるような手紙を書きたいと思った。えんぎ物を扱っているのでTelの対応にしても手紙・メールにしても先生の思いと通じるところがありました
  • クレーム対応の文章の書き方も参考になりました。間違いやすい言葉使いなど、改めて教えていただけてよかったです。切手も気にしたことがなかったので、勉強になりました。
  • おわび状の書き方が大変参考になりました。「お怒りに方にこそ、シンプルで見やすい印象の手紙を書かなくてはいけない」と意識が変わりました。
  • 手紙の勉強=言葉の勉強。本などを読み、身につけていきたいです。
  • 視点が変わりました。主語と述語の考え方、何にどこに主語をおくかで文章が広がるなと思いました。まちがい言葉にも気を付けたい、よかれと思って使っていた言葉が過剰だったりという事も判明したので今後気をつけていきたい。気づきが多くありました。
  • 実際の手紙を添削してくださったので、すぐに実務に生かせる。具体的で理解しやすい

  • いかに自分自身が間違った文章を作成していたのか、反省するところが多かったです
  • ポストカードを使ったワークが参考になりました。自分の中に言葉のフレーズがあまりないという事を最近思っていたので、練習になりました
  • 敬語の使い方/どうしても今まではお客様へ「丁寧に、丁寧に」という気持ちがあって、過剰な敬語を使っていたことに気づけました

  • どのように文章を書いたら良いかということがとてもよくわかりました。こういう場合はこうしたほうがいいと説明していただけたので、これから文章を考える際に実行しやすいと思いました

  • シンプルな文章の書き方がわかりました。はじめはどう書き換えたら良いのかまったくわかりませんでしたが、少しずつヒントをいただけたので、「なるほど!」と気づいていくことができました

  • サンプル文例の説明がとてもわかりやすかったです。「なぜ」の部分をしっかりと説明してもらえたので、なぜそのフレーズが悪いのか、良く理解できました

  • 言葉の一つひとつがとても分かりやすかったです。むずかしい言葉を使われるのではなく、とても丁寧に意識して話しているのがわかります

  • 手書きの際の5つのポイントなど基本的なアドバイスがあり、分かりやすかった。
  • 良かった。特に、紙を選ぶ時にすべてが決まる。あまり気負わず、素直な気持ちで書いていいのだなと思った。
  • とても参考になるセミナーでした。相手のことを考えて書く、字が汚いではなく、思いを込めて丁寧に書くなどとても分かりやすかった。
  • 日ごろ思っていることを形にできるチャンスを学べる良い機会になった。今後、一筆箋を利用し、お客様へのサービスを行っていこうと思う。今後の業務に生かせる内容で参加できて本当に良かった。丁寧にかくことばかり気をつけていましたが、先生のお話や他店スタッフの方の一筆箋を見て、相手に気持ちが伝わる文章を書きたいと思いました。
  • すごく和やかでためになる講座だった。
  • 講師が女性で会場が明るい雰囲気で良かった。とても楽しかった。
  • 接客、営業、コミュニケーションなど、いろんな場面で活用できると思った。継続活用できるように、仕組み、環境を作っていこうと思う。
  • お客様にメモを残すときは「クセのある字を立派に見せる3つのコツ+α」を意識して書こうと思う。
  • 相手のことを思いながら書くことや文章の改行のタイミングなど、ふだんあまり思いつかないことを勉強したので、仕事に生かしたい。
  • 書くことの大切さを教わりました。メッセージを書くことで自分の気持ちを一番伝えられること。お勧めのペンを買います。
  • ワークがあり、ずっと話を聞くだけでなかったので楽しかった。これという正解はなく、自分の思うままに書いて良いと聞いたので、今後ちょっとした用事やお客さまに何か渡す時に実践しようと思った。
  • とても勉強になった。参加するかどうか迷ったが、来てよかった。手紙を書くのは久しぶりだったが、書きだしたら面白くなった。
  • 一筆添えることの大切さ、紙やペン、言葉を選ぶことの重要性を感じ、充実したセミナーだった。
  • 講師の比較見本があり、分かりやすかった。名刺の裏などに各場合が多いが、今回学んだことを活用したい。
  • 用紙や筆記具、文字の色や大きさなど、今まで深く考えていなかったのでとても参考になった。早速実践していきたい。
  • セミナーを受けることができて良かった。時間的にもちょうどよかったし、ワークも入っていて、午後の眠くなる時間帯なのにそのようなこともなく、先生の声も内容もしっかり耳に入ってきました。
  • 楽しかったです。時間があっという間に過ぎたのも久しぶりでした。
  • ふだんからお客さまに一筆書くことがあったが、どうしたら相手の印象に残る手紙が書けるかなど、参考になった。
  • 手で文字を書くことがとても少ないので、短文でもとても難しく感じていました。まだまだその気持ちはありますが、少しずつでも書くことを始めていければと思います。
  • 具体的な文章例がとてもためになりました。
  • お店では半年前から一筆箋を実践していました。内容が堅くなりすぎていないか心配でしたが、手書きをすることが大切だと分かり、自信を持って続けたいです。お客様からは感謝の言葉もたくさんいただいています。(ほか多数)

費用について

 
30万円(税別)~

実施時間、受講人数、ワークショップの有無等により規定を設けています。
お問合せください。
自治体等公的機関の場合は、その自治体等公的機関の規定によります。

お問い合わせは、協会代表電話、またはメールにて承ります。

03-5579-8899(平日10~18時)

メール info (@) tegami.or.jp

講師プロフィール

むらかみかずこ

一般社団法人手紙文化振興協会 代表理事

東京女子大学卒。企業経営者の仕事に込める想いを言葉にしてまとめる「小冊子」の制作を手がけた後、2013年に(社)手紙文化振興協会を設立。
「手紙の書き方アドバイザー®認定講座」を行い手紙の書き方講師の育成に尽力するとともに、自宅で学べる通信講座『手紙の書き方講座』『仕事で差がつく!メール・文章の書き方講座』等を開発・運営。
企業研修やセミナー・講演会等を通して、今の時代に合う気持ちが伝わる手紙の書き方・楽しみ方や、成果につながる文章の書き方を広く社会に発信している。
1年間に書く手書きの枚数は1000枚。文具会社向けに商品開発支援、レターセットの監修等も行う。
テレビ毎日放送「プレバト!」一筆箋講師、NHK Eテレまる得マガジン「心が通じる一筆箋」講師。
テレビ・ラジオ出演、新聞・雑誌等への掲載多数。著書累計40万部超。


一般社団法人手紙文化振興協会 http://www.tegami.or.jp/
むらかみかずこの手紙時間ブログ http://www.yourletter.jp/


監修はがき箋/そえぶみはがき箋 古川紙工㈱製
監修レターセット/しあわせをはこぶ手紙 ㈱デザインフィル社製

むらかみかずこの著書・監修書(一部)


一般社団法人手紙文化振興協会

【所在地】〒162-0855 東京都新宿区二十騎町1-21-201
【電話】03-5579-8899 
【FAX】03-5579-8650
【メール】info(@)tegami.or.jp