強い彼女・怖い奥さんをもつあなたへ・・・「家に早く帰りたくなる家庭作り」  応援します」!!

ちょっと怖いけど
大切な奥さんの本音を知り、奥さんの自然な笑顔が増えて家が広く感じるようになりませんか?

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こんなお悩みありませんか?

パートナーの事が大切で優しくしようとすると拒否されたり、強い口調で責められたりしてどう対処していいかわからない…
付き合い始めたころは「やさしいところが好き」と言ってくれたのに、今は「女々しい」、「もっとしっかりしてほしい」と言われる。
パートナーからの冷たい言葉に傷ついている…
仕事が終わっても家族が寝静まるまで外で時間を潰してから帰宅。

そのお悩みを解決します!

個別相談では、あなたのパートナーの困った時の
対応方法をお教えします。

お客様の声(一部)

・悩んだり、落ち込んだりしても、あまりクヨクヨと長引かずすぐに解決できる考え方がわかった!

・自分のことを否定せず、今の自分でいいんだと認めてあげられるようになった!

・自信にあふれた自分になって、仕事に集中して売り上げアップできた!

・パートナーの態度に振り回されなくなった!

・パートナーと対等にお互いを尊重し合える仲になった!

・パートナーの本音が見えて自然な笑顔が増えた!

こんな人にオススメ!!

    • 「釣った魚にエサをやらないタイプ」とよく言われる人
    • パートナーのことが女性として見ることができなくなった人
    • 家に帰ったり、顔を合わせるのが怖い、億劫な人
    • 機嫌を損ねたり、泣かれたりしないように顔色をうかがって疲れた人
    • パートナーではなく別の所で癒しを求めている人
    • 男としてパートナーを引っ張っていきたい人

こんなことが手に入ります!

  • 「ごめんなさい」を言わずに仲直りできる。
  • 冷たい言葉に惑わされずにパートナーの本音がわかる。
  • 機嫌を損ねても、即正しい対応ができる。
  • 男として頼ってもらい、信頼を取り戻せる。
  • キレポイント・喜びポイントが分かりケンカが減って仲良しに戻れる。

昔はかわいかったのに、今では強くなり過ぎちゃった彼女、奥さん。そんなパートナーは正直、今は扱いづらい「こじらせ女子」、「重い女」です。だけど、本当はさみしがり屋で傷つきやすい人だったりするかもしれません。

女性は共感してもらいたいという反面、時には正してもらいたいと思う面倒なところがあります。そんな女性のことばの裏にある本音に気づき、ちゃんと対応できるようになってもらいたい。そして、奥さんにも頼ってもらい、男性として自信を取り戻して円満な家庭を築いて、仕事にしっかり力を発揮できる人達が増えてほしい。

女性である私が恐妻家の方のサポートをしたいと思う背景には、社会進出をしている女性が多い世の中、優しく支えるだけじゃなく、時に引っ張れることができる男性をもっと多い世の中にしていくことを目指しているからです!

しかし、確かに「強い女性」のように多少手間や時間は掛かる内容だと思います。それでも、本当にあなたはパートナーの事が大切で夫婦の関係を対等にしたい、少しでも良くしたいと思いますか?本気で変えたい!そう強く願うあなたは個別相談にぜひお進みください!あなたとパートナーの関係は劇的に変化して家が明るくなりますよ!

・・・もう「女々しい」や「頼りない」と言われる
男性は卒業しませんか?

「やさしくて、頼りがいあるね♡」と、
もう一度男として自信取り戻しませんか・・・?

体験個別相談

方法 対面もしくは、スカイプ等でのオンライン
費用 5,000円
費用 5,000円

自己紹介

宮本 未来

Miki Miyamoto


元々は自分の実体験からモラハラ夫に悩んでいる女性の為のカウンセラーとして活動をしておりましたが、交流会で「男性向けにはやっていないのでしょうか?」という質問を何度か頂きました。どうパートナーに対応していいかわからず「怖い」や「手を焼く」と感じることは性別関係ないことだと思ったので、後日その男性方からお話を伺わせてもらったところ…


・女性でも感情的に発狂した時は手がつけられなくて恐怖を感じる。

・ケンカした時の尋問みたいなやり取りが嫌だ。顔を合わせるのが気まずい。

・優しく対応してあげたいがどう対応していいかわからない。

・家庭の事情で仕事に支障をきたしている。

などとお悩みを抱えている方が驚くほど多く心を痛めました。また、その男性方のパートナーと自分が重なっていることにもき作きました。

確かに、私は主人とケンカをすると打ちのめされるくらいの罵声を何度も浴びされられてきましたが、2年前離婚届けを手にする程までになっていた時期は、それが毎日のようなモラハラ夫になっていました。
酷い時には主人に触れた手を振り払われて体をぶつけたり、手首がはずれるくらいDVに近いことも。

しかし、優しかった主人をそこまで追い詰めてしまったのは私にも原因があったことをカウンセラー養成講座の学びを経て気づきました。「主人は何でも言うこと聞いてくれ、許してくれる人」と自己中心的でワガママの勝手な考え方や横柄な行動が彼に負担をかけて苦しめていたのでしょう。仕事でのストレスも重なって家でゆっくりくつろげない…一人でもがいていた結果、ストレスのはけ口が私に来ていたのだと感じました。


ただ、私自身が猜疑心が強くなかなか人を信用できず、自分自身にも全く自信がなく「主人しかいない」という偏った考え方を持っていました。打ちのめされるくらいのケンカの度に思っていたことは、主人に嫌われたら生きていけない。こんな風怒らせるのは自分がいけない。こんな自分が嫌いだ。という不安や孤独感そして自責の念。そして、「優しくしてこんな自分でも許してほしい。認めてほしい。という本音や願望…

そこから、お話しさせて頂いた男性方のパートナーの本当の気持ちや心の叫びが手に取るように私にはわかりました。その男性方も大切に相手を思っていてもどう対応していいかわからず、男性として自信をなくしているようだったので手を差し伸べたくなり恐妻家専門カウンセラーとして活動を決意しました!

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