ジョイントベンチャープロモーターズ JVを通じて日本を豊かにするチーム

ジョイントベンチャープロモーターズとは


ジョイントベンチャープロモーターズのVMPCは、


Vision(ビジョン):ひとり起業家同志が共成・共創できるJVプラットフォームになります

Mission(ミッション)日本一・日本初となる事業を創造する起業家アライアンスを組み日本を豊かにします

Passion(パッション):個々の強みを活かしたレバレッジをかけられる仕組みを創ります

Commitment(コミットメント):2019年中に100個のJVを成立させます


JVPSは、JVを通じて、起業家・事業主の生存率を1%引き上げることに挑戦していきます!!!


これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

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ジョイントベンチャーを勧める理由

JV(ジョイントベンチャー)は
起業家、個人事業主、小規模法人がお互いのリソースを出し合って、

新しい事業や商品サービスを生み出す「コンテンツ力アップ」
新しい市場や顧客を獲得する「マーケティング力アップ」

を目的に、
お互いのビジネスを” 補完効果 ”または” 相乗効果 ”を生み出すことができます。


つまり、

あなたの弱みを、相手の強みで補完することができることと
あなたの強みと、相手の強みで相乗効果を発揮することができるということです。


JVをどのように使うのかを知るには、アンゾフの成長マトリクスを参考にするとわかりやすい。(上図参照)


あなたが持っている商品サービスとその対象となる顧客(市場)から、
JVによってどの枠へ、どのような戦略を立てるのかを考えることができます。

そして、あなたのビジネスで、社長としてやるべきことは2つです。

ピータードラッカーの言葉を借りると
「企業の目的は、顧客の創造である。したがって、企業は二つの、そして二つだけの基本的な機能を持つ。それが、マーケティングとイノベーションである」


マーケティングとは、新規顧客開拓であり、
イノベーションとは、新商品・サービス開発です。


JVでは、どちらか、または両方を同時に行うことができるのです。


ジョイントベンチャーのメリット

メリット
商品力が上げられる
商品単価を上げることもできるし、商品の魅力を上げることもできます。
今まで足りなかったものを加えることがJVではできるからです。
メリット
集客・販売力が上げられる
あなたのターゲットのリストにアプローチできる人と組むこともできるし、
共同で集客することがJVではできるようになるからです。
メリット
新規市場に参入できる・新規顧客にアプローチできる
新しい市場や新しい顧客にアプローチできる商品を開発できるし、
その人たちにアプローチするリストを手に入れることもJVではできるからです。
メリット
規模を大きくできる
ひとりよりもチームで動くことができます。一馬力ではなく多馬力になるので、
ビジネスの規模も大きくすることができます。
メリット
他者の信用を借りられる
あなたよりもステージが上の人とJVすることができると、その人の権威性を借りることができ、
あなた自身のステージを引き上げ、信用も得ることができるからです。
メリット
商品力が上げられる
商品単価を上げることもできるし、商品の魅力を上げることもできます。
今まで足りなかったものを加えることがJVではできるからです。

ジョイントベンチャーのデメリット

デメリット
意思決定が遅くなる
ひとりで全てを決めることができません。JVはチームでありプロジェクトです。
上下関係がないからこそ、JV相手との同意を取ることが必要になるからです。
役割分担をしっかり決めておきましょう。
デメリット
信用を失うことがある
あなたには何の落ち度がなくても、JV相手の不手際や信用を失うようなことでも
あなたにも影響が出てしまうからです。JV相手はしっかり選びましょう。
デメリット
意思決定が遅くなる
ひとりで全てを決めることができません。JVはチームでありプロジェクトです。
上下関係がないからこそ、JV相手との同意を取ることが必要になるからです。
役割分担をしっかり決めておきましょう。
JVにはメリット・デメリットがありますが、
JVの価値は感じてもらえたのではないでしょうか?


最初、私は「JV」という言葉も知らない時にJVをしていました。
特にJVの手法も知らないうちにやっていたんです。

実績としてやっていたのは、
●「中医学・薬膳コンテンツ」 ×   「リストと集客力」
●「ペライチコンテンツ」 ×   「商品力アップコンテンツ」 ×   「リストと集客力」
●「講師力アップコンテンツ」 ×   「リストと集客力」

主に私が「リストと集客力」を持っていたので、
顧客に対して喜んでもらえるコンテンツを提供する場を創ってきました。

そこから、私の商品・サービスを販売することなく
売上を上げられる仕組みを作っていたんです。


それらの経験は人と人をつなぎ合わせ、
そこから生まれる相乗効果が魅力を感じられました。

それを体系化することができたので、
自分ビジネスに行き詰まりを感じている
起業家や事業主の方にそのノウハウを提供しようと考えました。

起業家の生存率を上げるためにもJVは有効な手段だと信じているからです!

ジョイントベンチャーの成功事例

見出し

ジョイントベンチャー 成功事例 1 ビックロ
ビックロ
「お互いのコンテンツリソース」×「お互いのマーケティングリソース」

ユニクロとビックカメラは「安くて良いもの」を欲しいと思う顧客層が同じだったので、お互いの衣類と家電のコンテンツリソースを出し合い、さらにお互いのマーケティングリソースも出し合ったJVです。

強みと強みを組み合わせて相乗効果を上げた事例です。

ジョイントベンチャー 成功事例 2 セミナーズ
セミナーズ
「外国人講師コンテンツリソース」×「国内市場マーケティングリソース」

海外の有名な方で国内でまだ知らない人向けの講座を提供し、市場(顧客)にとって魅力的なコンテンツを海外から輸入したJVです。

外国人講師の市場拡大のニーズに応え、市場へ魅力的なコンテンツの提供のニーズを満たした事例です。

ジョイントベンチャー 成功事例 3 オイシックス
オイシックス
「高品質な食材コンテンツ」×「販売力」

安心高品質な食材を提供するオイシックスが、ターゲットを同じくする牛乳宅配屋の販売網を活かしたJVです。

顧客数の拡大をしたいニーズを満たし、購買単価を上げたいに応えたJV事例です。

ジョイントベンチャー 成功事例 3 オイシックス
オイシックス
「高品質な食材コンテンツ」×「販売力」

安心高品質な食材を提供するオイシックスが、ターゲットを同じくする牛乳宅配屋の販売網を活かしたJVです。

顧客数の拡大をしたいニーズを満たし、購買単価を上げたいに応えたJV事例です。

ジョイントベンチャーの進め方

Step
1
ゴールを設定する
自社のニーズとウォンツを明確にします。

そこからアンゾフの成長マトリクスを元に方向性を決めます。
「市場浸透」「新市場開拓」「新製品開発」「多角化」
ジョイントベンチャー 進め方 1 ゴールを設定する
Step
必要なリソースを明確にする
あなたの持つリソースと、ゴールを達成するために必要なリソースを明確にします。
リソース(経営資源)は有形無形は問いません。
大別するならば、「商品力に関するリソース」「集客販売力に関するリソース」です。

例えば、
商品力であれば、売れる商品サービス・ノウハウ・スキル・事例など
集客販売力であれば、顧客リスト・店舗施設・Webサイトなど
ジョイントベンチャー 進め方 2 リソースを明確にする
Step
JV先となる人や企業をリストアップ
ステップ2で出した、必要なリソースを持っている人や企業をリストアップします。

Facebookで繋がっている人、名刺交換した人や企業、Webで検索した人や企業など
すでに面識がある人でも、まだ面識がない人でもリストアップします。
ジョイントベンチャー 進め方 3 リストアップする
Step
企画する
JVを成功させる企画のポイントは、
JV相手といかに” win-win ”の関係を築けるかです。

そのためには相手のことを知る必要があるのと、
あなたが向かう方向性に可能性があるのかを市場と商品のリサーチで情報収集をします。

そこから、リサーチ情報をもとに企画をまとめます。

必ず企画に入れて欲しいのは、
相手のメリット3つのないの回避(手間ない・金かからない・リスクない)、断れないオファー明るい未来です。
ジョイントベンチャー 進め方 4 企画する
Step
アプローチする
企画が出来上がったら、リストアップ先にアポイントを取ります。
できる限り直接会うようにしましょう。

そして、あなたがまとめた企画を断れないオファーで提案する
ジョイントベンチャー 進め方 5 アプローチする
Step
契約する
あなたのオファーで相手がJVを了承してくれたら、契約です。
ここを疎かにするとあとあと問題が起きることがあるので、しっかりとした契約と計画を相手と詰めましょう。

特に、報酬配分・方法役割分担スケジュールは具体的に。
ジョイントベンチャー 進め方 6 契約する
Step
実行する
契約が済んだら、あとは計画に沿って実行します。
ジョイントベンチャー 進め方 7 実行する
Step
必要なリソースを明確にする
あなたの持つリソースと、ゴールを達成するために必要なリソースを明確にします。
リソース(経営資源)は有形無形は問いません。
大別するならば、「商品力に関するリソース」「集客販売力に関するリソース」です。

例えば、
商品力であれば、売れる商品サービス・ノウハウ・スキル・事例など
集客販売力であれば、顧客リスト・店舗施設・Webサイトなど
ジョイントベンチャー 進め方 2 リソースを明確にする

ジョイントベンチャーをオススメしたい方

  • 商品単価を上げ、売上を増やしたい人
  • 教えることが好きで、得意な人
  • 売上が頭打ちになっていて、打開策を探している人
  • 既存の顧客層に新しい価値を提供し売上を伸ばしたい人
  • 自分の強みを伸ばしてビジネスをしていきたい人
  • 資格やスキルはあるからしっかり収益を出したい人
  • 7つの習慣を読んで共感できる人
  • 教えることが好きで、得意な人

ジョイントベンチャープロモーターズが提供するもの

JVについて学べる機会の提供

ジョイントベンチャーワークショップ
JVの基本的なこと、進め方を学ぶことができます。
ひとり事業からチーム事業へ。商品力と集客販売力をJVによって上げていきたい人向けです。

JVについてのアドバイスサポート

ジョイントベンチャー JVアドバイス
JVアドバイスサポート
JVを企画、実行する際に、やり方や考え方などを相談にのり、JVを成功へ導きます。継続的なサポートによって、JVのやり方を身に付けてもらいます。

詳細についてはお問合せください。

JVアライアンスパートナーとのプロジェクト企画実行

JVプロモート
JV企画から実行までをプロジェクトとして一緒に取り組みます。あなたのリソースとニーズ、ターゲット、夢・志をヒアリングさせていただき、あなたとJV相手のためのJV企画を作ります。

JVアライアンスパートナーとして加わっていただき共成・共創していく関係を築いていきます。

JVアライアンスパートナーへの申込みは、お問合せからお申込みください。

ジョイントベンチャープロモーターズ
代表プロフィール

JVプロモーター
クラウドエデュケーション普及協会代表

岸本雄平(きしもとゆうへい)

「ヒト・モノ・カネ・トキに縛られない、
あなたの個性を活かした夢中に成れる志事」=楽職、
自分ビジネスを一人一人が持つことを広めるために、
学ぶ機会・繋がる機会を提供しています。


2016年4月に独立するまでは、
ダイレクトマーケティングの広告代理店にて
100社・800件以上の企画提案をしてきた。

面白い仕事ではあったが、会社に頼っていては、
“大切な人を守ること”も “自分らしくいる”こともできないと、
7年間の試行錯誤の末に、独自のメソッドを創り、
自分の個性(知識・スキル・経験)を活かした志事で独立。


独立して常に右肩上がりに行かず、
1日1食で過ごすような時期もあったが、
JVをすることでその苦境を脱してきた。

2週間で売上370万を達成したり、
1イベントで売上100万円を達成してきた実績がある。


『全ての人には価値があり、全ての人には役割がある』
を信念に、独自のメソッドを提供し、
“自分らしく”いられる志事を探す個人を対象に活動している。

ジョイントベンチャープロモーターズが目指すところ

最初にも書いていますが、
「ひとり起業家同志が共成・共創できるJVプラットフォームになること」


それは、
フリーランスではなく自立した起業家が集まり、
ひとり事業ではなく、チーム事業を起こし、
社会の問題課題を解決している企業と組んで、
そのプロジェクトに関わる人たちを豊かにするモノです。


日本を豊かにするのも、
目の前の人を豊かにするのも、
全ては個人からスタートします。

その個人が持つ
能力・才能・スキル・経験を活かし合える
そんなコミュニティを築きます。

ぜひ、
あなたの個性・強みを活かす場を
創っていく機会にしてもらえれば幸いです!!!

お会いするのを楽しみにしています!!

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