写真とSNSマーケティング専門家 岩崎ジュン

Instagramを使った集客のマニュアル/テンプレートを無料でプレゼントしています

”あなたにしか撮れない写真”を理解し、毎日楽しく自己表現をしながら写真とSNSマーケティングを行うことで”認知”と”集客”を拡大していき、売上アップのお役立ち情報を発信していきます。
毎日、活動していて気付きやヒントを発信していきます!
広告写真をメインに活動していると、ほとんどのお客様は上手な写真の使い方を知らない方が多かったので、これからは自己発信のSNS時代。私の今までやってきた物語や注意点やお悩み改善などでたくさんの人に参考なればいいなと思っています。また5G時代に突入目前にしているので、映像クリエイター育成や広告写真をやっていたからわかる”記憶に残る動画”の作り方を、誰でもできる再現性を意識して少しずつ公開していきますね。よろしくお願いいたします。

無料プレゼント
①映像クリエイタースタートアップガイド
②インスタグラムの戦略的な使い方
③フリーランス起業のはじめ方
④1ヶ月で1000フォロワーを達成した方法
⑤インスタグラムで最初にやっておくべき初期設定

無料プレゼントの内容
(アップデートしていきます)

①映像クリエイタースタートアップガイド

映像クリエイターとして、動画制作をする準備などの情報です。参考にしてください!
クリエイターだけではなく、自分で動画を撮りたい人にも参考になると思います。

②インスタグラムの戦略的な使い方

ハッシュタグの使い方一つで、人気投稿に上がるかどうかが変わります。もちろんフォロー率も格段に上がりますので、ぜひ試してみてください!
③フリーランス起業のはじめ方

好きな事を仕事にしていくと、起業という二文字に困惑する時があります。
認知を拡大する為の行動をたくさんする事で、たくさんのヒントに出会います。その手助けになればと思っています。
④1ヶ月で1000フォロワーを達成した方法

私が実際にやってみた方法を試してみてください。1ヶ月頑張ってみると、意外とあっさりできたりします。
いつもの目線が変わると、見えてくる世界もだいぶ変わってきますよ。
⑤インスタグラムで最初にやっておくべき初期設定

初期設定ってあるの?とよく言われますが、初期設定をしっかりやっておくのと、適当にやっているのとでは、全くイメージが変わります。
できている人とできていない人との差をはっきり区別できる。そしてインスタグラムは集客ツールだという事に頭を切り替えて、どうやって見込客リストに落とし込むかを考えましょう。
⑥現在頑張って製作中。
④1ヶ月で1000フォロワーを達成した方法

私が実際にやってみた方法を試してみてください。1ヶ月頑張ってみると、意外とあっさりできたりします。
いつもの目線が変わると、見えてくる世界もだいぶ変わってきますよ。


あなたの発信したい想いをクリエイティブにしてみませんか?
SNSとスマホで人類カメラマン時代がやってきました。

映像クリエイター業界の需要は予想以上に大きいです

四季報などでニュースにもなっている動画ニーズの拡大中!!!

YouTubeを筆頭に雇用やWEB広告にもどんどん動画が当たり前になってきていますよね?
例えば、YouTubeやツイッターでも、ページを合わせただけで自動的に動画再生して毎回違う業種のサービスが流れていませんか?

今後は加速的にプロクリエイターが不足し映像関連の業界は需要と供給が間に合わなくなっていくと予想されています。
国内で間に合わないとなれば、国外への発注にも目を向けているようですが、やはり日本語を理解している日本人が動画制作を行うのが一番だと思います。

何よりも早く成功をするには、流行りに乗っかることです。今からタピオカ屋さんを始める事ではなくて、これからも拡大していく流行りに乗っかる事が重要な鍵です。

ことわざや四文字熟語などを普通に理解できている私たちは、絶対に外国人には負けないクオリティで発信していくことができます。誰でもできる”映像クリエイター”を目指して一緒に頑張りましょう!

映像関連のサービスのユーザー数増加を目的とした施策や企画、サービスと相性のいいビジネスとの提携などをサポートしていきたいと考えております。

また世の中のニーズを把握して、メディアやSNSを活用しながら、マーケティングにおける課題解決を行なっていきます!

スタートアップ時は、何よりも”認知”と”集客”です。この世の中にはたくさんのやり方やノウハウがありますが、短期的で確実、安価な方法は多くはありません。

私が教えることができるのは、長年広告業界、テレビ業界でやってきた撮影レシピを無料で公開していきますので、ぜひお楽しみに〜!

スチールカメラマン

『スチールカメラマン』
スチールカメラマンって聞いたことありませんか?細かいことは抜きにして、「静止画」の専門家です。空間を切り取るのを得意とするジャンルのクリエイターです。
風景や人物、商品など様々な専門ジャンルに分かれます。

私は広告カメラマンなので、企業の広告したいニーズに合わせて撮影をしなくてはならないので、基本的に全ての商材を撮影してきました。モデル、タレント、アスリートなどの人物撮影から、料理、物販などのブツ撮り、イベントや会議、サークル活動の記録写真など本当に様々ですね。

撮影するモノによって、カメラやレンズを変え被写体に一番良い機材を準備することから始まり、撮影当日を迎えます。そして撮影後はWEB媒体や紙媒体など発信する媒体によって納品していきます。
もちろん発表前に商品を扱う場面もありますので、発表まで家族にも言えない撮影も多数経験してきました。カメラマンという職業は世の中の最新情報を担う職業でもあるのです。

時には、結婚式や家族写真などを撮影することもあります。
記憶に残る「記念写真」はBtoBには無い緊張がありますが、「ありがとう」と言われると学生時代の告白に似た感情でドキドキしますね。

スチールカメラマンへの道は、それほど難しく無いです。なぜかというと数十年前まではカメラは高級品という言われるほど高価なモノでした。高価なカメラで36枚しか入っていないフィルムを現像所に持っていき、時にはアルバムにして納品する事も普通でしたが、今ではスマートフォンにはほぼカメラ機能として当たり前に数百枚以上写真を撮ることが可能な時代です。レンズにしても複数のレンズが付いているスマートフォンもありますよね。

誰もがカメラや写真に対しての抵抗が無くなってきているのが現実です。
最近私が思うに、人類全員カメラマンなんじゃないかと思うくらい誰かがステージに立てば撮影していますよね。そのくらいカメラは日常化しています。

ただ、カメラマンは構図や撮影ポイントを深く理解しているので、たまたま撮れた一枚に一喜一憂するのではなく、毎回同じクオリティで撮影することができるのがカメラマンなんです。

ということは、ビジネスにおける一番重要な「再現性」を常にアウトプットできている人たちなんです。

まとめると、最新情報を誰よりも早くキャッチし、常に再現している職業がカメラマンなんです。
すごく魅力的じゃないですか?

でもカメラマンになって欲しいというよりも、誰もが写真について理解を深めれば、誰もが綺麗な記憶をそのままに残すことできる素晴らしい道具でもありますので、この魅力を発信できたらいいなぁと思っています。

映像クリエイター

今最も熱い2000億円市場の映像クリエイターになろう!

映像クリエイターは大きく分けると2つに分類されます。
1つは映像作成の企画や制作指揮などに携わる「制作系」と撮影するカメラマンや映像編集を行うオペレーターなどの「技術系」と呼ばれる仕事です。

これらの仕事は分業で行う場合と一人で複数を担当する場合があり、それは案件の規模や制作会社の規模などによっても異なりますが、個人で活動する映像クリエイターの場合はすべての工程を一人でも可能ですし、たくさん受注してきた頃には一部の作業を他のクリエイターに依頼する場合もあります。

仕事の流れとしては、まずクライアントとの打ち合わせでターゲットになる視聴者層やどんなことを伝えたいのか、制作期間や予算はどれくらいになるのかなどを話し合うことから始まります。

打ち合わせで話し合ったことを踏まえて企画を考え、絵コンテやシナリオを作ってクライアントに提案するのですが、クライアントが企画やシナリオを準備している場合もあります。

予算が通れば映像作成の作業に入り、映像の撮影、映像や音声・音楽の加工・編集などを経て一つの映像作品を作り上げることになります。

現在ではWebサイトのプロモーション動画やSNSでの動画広告などWeb業界で動画の活用が活発に行われるようになっており、映像クリエイターに対する需要も非常に高くなってきており、求められる技術よりもこなす作業量を重視されるようにもなっています。

「質より量」が重要なポイント。

そして多くのスチールカメラマンは動画の撮影はできるのが一般的で、動画のカメラマンはスチール撮影ができないのが現実です。なので、技術的にもスチールカメラには動画撮影機能が充実していますが、動画専門のカメラには静止画機能は充実していません。

岩崎ジュンと申します

10年ほどカメラマンをやっておりますが、みんなが写真を理解したら、どれだけアプリの加工作業が無くなるのだろうかとふと考えて、写真の基礎を教えてみようかな?と思い立ちました。
視覚的に訴える事ができる業種であるカメラマン。かっこよく言えばビジュアルビジネスです。基礎を知るだけで趣味が仕事に変化して、SNSでも大活躍します。


映像クリエイターとSNSの活用

Instagramの使い方を理解すると、フォロワーを継続的に増やすことができます。フォロワーを集めて行く事であなたのファンを作ることになり、LINE@へ集客していきます。そして自分ブランドを高めていく事で認知力が高まり、Instagramは企業案件が入り、LINE@では個人案件が入ってきます。まずはフォロワーを集めることが重要です。
フォロワーの集め方が重要ですので、期間を決めていつまでにどのくらいフォロワーを集めるのか?期間と期限を決めましょう!
Instagramはほとんどの人が遊びで使っています。ビジネスでInstagramを運用する場合には、相手の悩みに向けて発信するのが最短で成功するポイントです。

スタートアップとして
1ヶ月であなたのビジネスに興味がある濃厚な1000フォロワーを集めていきましょう!
そして3ヶ月後には5000フォロワーになるでしょう。
Instagram専門家 岩崎ジュン
LINE@=LINE公式アカウントの運用です。
Instagramで集めたフォロワーをLINE@に誘導していきます。
ここではどの業種でもやっている集客方法として
「無料プレゼント」を使います。

無料講座でも無料相談でも構いません。

無料のノウハウを提供することで、あなたのビジネスに興味のある人が集まってくるのです。

LINE@がわからない人へ
個人LINEは1to1のメッセージのやりとりができますが、LINE@はビジネス用のアカウントです。

メルマガのように一斉配信することができるのがLINE@と覚えましょう。

全てのSNSの終着駅はこのLINE@へ集客していきます。
LINE専門家 岩崎ジュン
LINE@=LINE公式アカウントの運用です。
Instagramで集めたフォロワーをLINE@に誘導していきます。
ここではどの業種でもやっている集客方法として
「無料プレゼント」を使います。

無料講座でも無料相談でも構いません。

無料のノウハウを提供することで、あなたのビジネスに興味のある人が集まってくるのです。

LINE@がわからない人へ
個人LINEは1to1のメッセージのやりとりができますが、LINE@はビジネス用のアカウントです。

メルマガのように一斉配信することができるのがLINE@と覚えましょう。

全てのSNSの終着駅はこのLINE@へ集客していきます。
LINE専門家 岩崎ジュン
撮影やSNSマーケティングに関するお問い合わせはこちらからお願いいたします

作品一例

会社名 スクエアシンク・インターナショナル株式会社
代表者 岩崎 潤
設立年月 1982年5月
本社
東京都 新宿区 西新宿 4-21-22
本社
東京都 新宿区 西新宿 4-21-22