pera MORI project
NPO法人 PeraMORI TEL. 03-0000-0000

【認知症のご家族とのコミュニケーションで悩まれている方
☆お悩み相談募集】

今日は、告知&ご案内をさせていただきます。

このほど募集を開始しました

  【認知症のご家族とのコミュニケーションで悩まれている方☆無料お悩み相談

コミュニケーション、接し方に関するアドバイス希望者募集!】

 

  予想よりも反響が大きく 募集をする前から、数日のうちに Facebook 経由で複数の方からご応募いただきました。

  いただく言葉も非常に真剣で、認知症のご家族とのコミュニケーションでとても困られている思いが切実に伝わってまいります。

 

  本当にコミュニケーションの基本的なことばかりですので、どの方もそのままトレーニングを始められれば必ず結果は出ると感じる方々ばかりです。

 

今回の募集は3名限定に させていただいているのですが   3名以外の方も 今後セミナーや音声をご案内するように進めています。

みんなの認知症コミュニケーション(メルマガ)登録フォーム

http://www.mugen-ms.com/form.php?msid=319

下記登録アドレスからメルマガを登録いただきますと

第1通目で、もれなく認知症の人とのコミュニケーション方法に関する

オリジナルプレゼントを贈呈します!

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  募集期間が短いため 検討する時間がない方   やはり難しそうと感じていらっしゃる方。 そういう方のために

【認知症のご家族とのコミュニケーションで悩まれている方☆無料お悩み相談コミュニケーション、接し方に関するアドバイス、トレーニング希望者モニター募集!】 を作りました!! 

《認知症のご家族とのコミュニケーションで悩まれている方☆無料お悩み相談コミュニケーション、接し方に関するアドバイス、トレーニング希望者モニター募集! 》

  

・モニター時期:10月初旬~10 月下旬 ・募集期間:本日~9月 30 日(23:59) ・募集人数:限定3名☆ ・対象:ご両親やご家族が認知症の方、介護職、看護師   

 ・費用:(基本的に)初期費用なし     ※問い合わせいただいた方に詳しくご案内します

問い合わせ、申し込みフォーム

 

  ◆コンサル内容

 ①電話または、スカイプによるコンサル、アドバイス、トレーニング(Facebook 無料通話も)

 ②認知症の人とのコミュニケーションをより良好にするためのアドバイスサポート

③介護によるイライラなどの感情のコントロール方法を完全サポート

④介護と自分の時間を大切にすることの両立方法

 

⑤介護と仕事のお悩みサポート

⑥介護保険の徹底活用

◆得られるもの  認知症ケアの中でも、コミュニケーションを改善すると 次のような、良いことがあります。 ①認知症のご家族の思いが分かるようになる。  ②認知症のご家族との思いの行き違いから来る介護の精神的負担やストレスが軽減する  ③お互いの笑顔が増える  ④どんなに認知症が進んでも、認知症のご家族の心を感じることが出来る  ⑤認知症になる以前のご家族と接しているかのような感覚を感じることができる  ⑥認知症のご家族と心が通ったと感じることで介護者自信も癒される  ⑦認知症のご家族が自信を取り戻され、とてもよい表情をされるようになる  ⑧家庭での介護が可能となり、介護施設への入居時期を遅らせる事ができ、

その分、相当な額の経済的負担の軽減となる

想像して見てください!もし、言葉や思いがあまり通じず、自分の現実と外の現実が食い違い、寂しい思いをされている認知症のお年よりの目の前に、自分の感情を受け止めてくれていると感じられる 家族がいて、愛されている、自由に自分を表現してそれを受け止めてくれている、そして、誰かの役に立っていると、実感させてくれたら、、、 人間として、命としての基本的欲求が満たされて、とてもハッピイに感じるのです。 それは、表情から、一目瞭然です。 そして、介護者も、満たされた気持ちになります。 それが、たとえ一日に五分間だけだったとしてもです。 このようなことを体験して感じてみませんか   1回相手に返して、相手がそれを 受けとって、聞いてもらっていると実感して、それを表現して、それを介護者が感じとる。そこまでがないと、傾聴とはいえません。 そして、認知症の人に対してもそのような傾聴が出来ます。 その、具体的な方法を学びます。 コミュニケーションを改善したところで、何の解決にもなりません。 治療に関しては専門医です。治る認知症もあるからです。金銭面、体力面を助けてくれるのは、 介護保険です。 ただ、私の経験から、はっきり言えることは、コミュニケーションを改善することで、 介護する側、される側の、しあわせ度が、今以上に増すということです。   あなたの介護の、お役に立てれば幸いです。  では、お会い出来るのを楽しみにしています!

1日たった5分でご家族の笑顔が10倍増える3つの秘密を伝授します!

ぜひ、認知症高齢者のケアに関する問題をこの場で解決して下さい。 介護は暗いものと思わないでください、介護のゴールは、お互いの尊厳を守ること、つまり、お互いが、最後まで、明るく笑って生きるということです。

想像して見てください!もし、言葉や思いがあまり通じず、自分の現実と外の現実が食い違い、寂しい思いをされている認知症のお年よりの目の前に、自分の感情を受け止めてくれていると感じられる 家族がいて、愛されている、自由に自分を表現してそれを受け止めてくれている、そして、誰かの役に立っていると、実感させてくれたら、、、 人間として、命としての基本的欲求が満たされて、とてもハッピイに感じるのです。 それは、表情から、一目瞭然です。 そして、介護者も、満たされた気持ちになります。 それが、たとえ一日に五分間だけだったとしてもです。 このようなことを体験して感じてみませんか   1回相手に返して、相手がそれを 受けとって、聞いてもらっていると実感して、それを表現して、それを介護者が感じとる。そこまでがないと、傾聴とはいえません。 そして、認知症の人に対してもそのような傾聴が出来ます。 その、具体的な方法を学びます。 コミュニケーションを改善したところで、何の解決にもなりません。 治療に関しては専門医です。治る認知症もあるからです。金銭面、体力面を助けてくれるのは、 介護保険です。 ただ、私の経験から、はっきり言えることは、コミュニケーションを改善することで、 介護する側、される側の、しあわせ度が、今以上に増すということです。   あなたの介護の、お役に立てれば幸いです。  では、お会い出来るのを楽しみにしています!

1日たった5分でご家族の笑顔が10倍増える3つの秘密を伝授します!

ぜひ、認知症高齢者のケアに関する問題をこの場で解決して下さい。 介護は暗いものと思わないでください、介護のゴールは、お互いの尊厳を守ること、つまり、お互いが、最後まで、明るく笑って生きるということです。

◆コンサルタント:井上靖行 (自己紹介)

ある日、突然母から電話があり、病院へいっしょに言ってほしいとのことでした。 いっしょに、病院へ行くと、ガンの告知。

手術は1ヵ月後、それ以来、母は、死への恐怖からか、 見当識障害がどんどんひどくなり、 無事手術を終えた後も、認知症と診断され、アリセプトを服用するようになりました。 私自身も、今まで、あまり親孝行らしいことをしてこなかった後悔を感じました。 それまでは、普通にサラリーマンをしていた私ですが、突然、親の介護について考えなければならない時期が来たのでした。 ずーっと元気だと思っていたので、本当に突然でした。 私自身も、母が、なぜもっと早くに検査を受けなかったのかという思いでいっぱいでした。 本当に、ちょっとしたことが、こんなにも重大な命にかかわる深刻な問題を引き起こしてしまうなんてあきらめがつきませんでした。 手術前後は、仕事をしていても、母のことが気がかりで、同僚の協力を得て、有給休暇を最大限まで使って、実家に戻りました。 サラリーマンとしての仕事と介護の両立は将来的に見て無理があると判断し、これで、私の人生も終わったかと思いながら退職し、怖かった介護を一から学び始めました。「介護は学べば怖くない」という言葉が、私を後押ししてくれたのでした。 学び始めると、自分抱えている問題に直結しているため、不思議と、学べば学ぶほど、 不安は減っていきました。また、少しずつですが、避けて通ることの出来ない死や尊厳についても 学び、直視することが出来るようになりました。 特に、アルツハイマー型認知症の人への理解とコミュニケーション方法(バリデーション)は、 そのころ学んでいたコーチングや神経言語プログラミング(NLP)やカウンセリングと重なるところが多く、より具体的で、実践的で、親とのコミュニケーションの改善にとても役に立ちました。 もちろん、自分自身とのコミュニケーションも改善されました。 意図的にこれらの方法を使うことで、親子関係が良くなり、衝突することが無くなりました。 また、がん告知以来、記憶できない、場所が分からない、料理が作れない、性格が以前とは違うなど、母の様子を見るたびに、悲しい気持ちになっていた私にとって、介護を学ぶということ、認知症に付いて学ぶこと、コミュニケーションに付いて学ぶことは、ほんとうに精神的な負担を軽くしてくれるものでした。 介護イコールこれからの自分の人生は終わりと考えていた私にとって、 むしろ、正面から向き合うことが救いとなりました。 そして、サラリーマン時代と違い、時間的融通の利く仕事として介護職を選び、グループホームに勤務し親の介護をしながら、認知症の方の生活のお世話をし、自分の介護にも生かしてきました。そして、母が亡くなり、父もなくなりました。たくさんのことを仕事場で学ばせていただき、親の介護にも役立ちました。 認知症高齢者ケアに関する問題解決をコミュニケーションの方法を通して解決していきます。 ぜひ、認知症高齢者のケアに関する問題をこの場で解決して下さい。 介護は暗いものと思わないでください、介護のゴールは、お互いの尊厳を守ること、つまり、お互いが、最後まで、明るく笑って生きるということです。

応募方法  Facebook、または  「コンサルモニター応募」と記入し  送信してください  ※追って詳細等をご連絡いたします。  ご質問等も上記よりお願いいたします。    「費用はそんなにかけられない」 「短期間で意思の疎通を図りたい」  「仕事がいそがしい…」 という方へ あなたのご応募を、お待ちしています。

子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。

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私達の活動にご賛同いただける方は是非一緒に挑戦していきませんか
まずはお気軽にお問い合わせください