スピーカー紹介

10:30-11:20

堀木 れい子先生
Ray Colors代表 
色彩心理研究家
グラスアートアーティスト
居住間や窓にもっと彩りを
~色光の癒しとパワー~
彩りは情動を起こす有機質なリズム。
こころ・空間・生活・ファッションにリズムを。


色彩心理、光療法の研究に28年間携わり、多くのカラーセラピー・カラーライトセラピーシステムを構築。
その研究の集大成として2011年に色彩・色光・アートを織り込んだ癒しをコンセプトに「Rey Colors」を沖縄にてスタート。
窓用カラーフィルムを使用したグラスアートで色光空間演出を手掛けている。
日本に光療法の概念を持ちこんだ第一人者であり、2008年に開催されたILA本部のカンファランスにアジア圏から初の参加者となり、JLAの礎を築いた。

「色の奇跡」「カラーバイブル」著。

Ray Colorホームページ
11:30-12:20

光岡 さちこ先生
カラーセラピスト


「医色同源」衣食住の色のひと工夫で元気になる色の活用法。
色は見える太陽光。未病の予防や自己再生力アップに役立つ色の活用法。


コピーライターを経て、米国の色彩心理学者との出会いによって色彩心理に強い関心をもち、以後独自の色彩考を追及する。
「マイナスをプラスに変える色彩パワー」をモットーに、絵画療法による個人カウンセリングはじめCIカラー、環境色彩調整、色による交流分析など衣食住のあらゆる分野で企業研修や講演活動を続けている。
色彩光線療法をもとにメディカルケアグッズを開発(意匠登録認可)。

カラーセラピストとして病院の非常勤講師、「心と身体を輝かせる16の幸せカラー」著

13:30-14:20

有田 秀穂先生
東邦大学医学部名誉教授


心と身体の健康の秘訣
~セロトニンと光~ 
セロトニン欠乏の要因、セロトニン活性と光の関係を医学的視点からアプローチ



日本国内におけるセロトニン研究の第一人者であり、20万部を超えるベストセラーとなった「脳からストレスを消す技術」の著者。東京大学医学部卒業後、東海大学病院・筑波大学にて脳神経系の研究に従事。
ニューヨーク州立大学に留学後、東邦大学医学部にて坐禅とセロトニン神経、前頭葉の研究を重ね、現在はこれまでの医学研究を臨床応用すべくセロトニンDojoを開設し、セロトニン活性のための実践講座や正しい知識を広める講座を開講している。

セロトニンDojoホームページ
13:30-14:20

有田 秀穂先生
東邦大学医学部名誉教授


心と身体の健康の秘訣
~セロトニンと光~ 
セロトニン欠乏の要因、セロトニン活性と光の関係を医学的視点からアプローチ



日本国内におけるセロトニン研究の第一人者であり、20万部を超えるベストセラーとなった「脳からストレスを消す技術」の著者。東京大学医学部卒業後、東海大学病院・筑波大学にて脳神経系の研究に従事。
ニューヨーク州立大学に留学後、東邦大学医学部にて坐禅とセロトニン神経、前頭葉の研究を重ね、現在はこれまでの医学研究を臨床応用すべくセロトニンDojoを開設し、セロトニン活性のための実践講座や正しい知識を広める講座を開講している。

セロトニンDojoホームページ