バンコクでの転職、求職は
キャリアリンク

バンコクの都市圏人口は2016年時点で1500万人を超えており、世界有数の大都市圏を形成しています。タイの経済の中心地であり、またラオスやカンボジア、ミャンマーを含むインドシナ半島の経済圏の中心地でもあります。世界35位の経済規模を有しており東南アジアでは、シンガポール、ジャカルタに次ぐ都市圏です。

多くの日本企業が進出しており、2015年の統計によると、バンコクの在留邦人数は48,700人であり、外国の都市でロサンゼルス大都市圏に次いで2番目に多い地域となっています。

 



就職までの流れ


STEP

1

WEB会員登録(無料)

会員登録後、職種や勤務地などのご希望や、履歴書をご提出いただきます。

STEP

弊社担当者よりmail連絡

担当者がメールにてご希望(職種、勤務地、お給料など)の確認を致します。
ご希望を元に担当者が求職者様にあった企業様を選定します。

STEP

面談 アドバイスカウンセリング

弊社担当者との面談を通し紹介先企業様を決定します。
面談は直接、またはSkype、LINE等で行っております。
業務以外の面でも、海外での生活に関しての質問なども受け付けております。

STEP

企業様と面談

ご紹介した企業様と面談を行って頂きます。

例: 1.2回目の面談はSkype、最終面談(確認)は現地。
渡航費の負担など会社様によって異なりますので事前にご確認ください。

STEP

最終確認後、内定

企業様からの内々定後、弊社担当者がお互いの希望や条件の確認を行い、内定となります。

STEP

渡航・入社

基本は就職先企業様と直接の連絡となります。
弊社でもビザ取得のアドバイスなどを行っております。

STEP

1

WEB会員登録(無料)

会員登録後、職種や勤務地などのご希望や、履歴書をご提出いただきます。





利用者の声


30代 女性

業種・ポジション
○○○○○○○○○

面談後すぐに求人を紹介してもらえ、すぐに動けたので良かった。

―今回ホーチミンで就職しようと思ったきっかけを教えてください。

ー実際ホーチミンで働いてみて感想


ー弊社サービスを利用してみて

30代 男性

業種・ポジション
○○○○○○○○○

自分で探すことはできない企業を見つけていただけました。

―今回ホーチミンで就職しようと思ったきっかけを教えてください。

ー実際ホーチミンで働いてみて感想


ー弊社サービスを利用してみて

バンコクの求人例

営業・営業技術職

既存の顧客とのビジネスの関係維持、拡大や、新しい市場、顧客開拓をします。
業種は製造業からITまで多岐に渡りますが主要顧客は日系企業なので語学必須でない企業が多いです。未経験者も多く活躍しています。

コールセンター

電話対応業務やデータ入力業務、報告書作成など主にオフィスワークになります。
語学力を生かしたい方、コミュニケーションをとるのが好きな方、事務や接客事務経験を生かしたい方に人気の職種です。

金型エンジニア

プレス金型及び治工具の製造、プラスチック熱板溶着機及び熱板溶着治具の製造の会社です。設計や、品質管理、製造ラインの立ち上げなどを担当して頂きます。業務を円滑に遂行させるためマネジメント業務も行います。

QAマネージャー

タイで自動車部品を製造している日系会社で、自動車部品を中心とした製品の品質管理・保証業務全般を担当して頂きます。

上記以外にも弊社は職種問わず様々な求人を取り扱っております。
お客様のお持ちのスキルに応じてぴったりの求人をご紹介させて頂きますのでまずは一度ご連絡ください。


よくあるご質問

Q
英語やタイ語は必要ですか?
A

企業や職種によって異なります。日系企業の営業ですと、お客様が日本人の場合が多いため、英語力を必要とされない場合もあります。タイ企業や外資系企業、日系企業の事務職になると、ビジネスレベル以上の英語力が必要となります。

タイ企業を除けばタイ語は必要とされない場合が多いです。しかし、全てのタイ人スタッフが英語もしくは日本語を話せる職場は少ないため、日常会話程度のタイ語をマスターすると、スタッフとのコミュニケーションが図れます。


Q
タイで就職するにはビザが必要ですか?
A
タイで就労する場合、労働許可証(ワークパーミット)の取得が必要となります。
Q
タイの労働許可証(ワークパーミット)の取得には条件がありますか?
A

タイではワークパーミット(労働許可証)が取得出来る職業が決まっています。それは外国人職業規制法に定められている39業種で、これらの職業では外国人が就労できないため、ワークパーミット(労働許可証)の取得が出来ません。

ワークパーミット(労働許可証)を取得出来ない職業とは違って、ワークパーミット(労働許可証)の取得が免除される職業があります。但し、ワークパーミット(労働許可証)の取得が免除されますが、タイ労働省への届出は必要となります。


Q
外就職と海外赴任の違いは何ですか?
A
現地に設立された現地法人(企業)や支店に日本から赴任される場合は海外赴任(海外駐在員)と呼ばれ、直接雇用されることを海外就職(現地採用者)と呼ばれます。海外駐在員の場合は、任期が終わると日本へ戻ることが一般的です。現地採用者の場合は、期間契約でない限り期限はありません。
Q
タイの物価はどのくらいですか?
A

タイの物価は日本の1/3ほどです。

  コンビニの水  10バーツ~(25円~)

  ローカルレストラン(ガパオ、パッタイなど)30バーツ (75円~)

  日本食:150バーツ (370円~)
  
  家賃(サービスアパート) $250から$400

Q
治安はどうですか?
A


タイでは殺人、強盗、テロなどの凶悪犯罪はほとんどありません。タイで起きる犯罪は軽犯罪ばかりです。そのため外国の中では比較的治安は良いと言えるのではないでしょうか。

しかし、タイでは盗難系の犯罪が多発しており、少しでもスキを見せると被害に遭ってしまいますから、タイの繁華街に行く時などは常に防犯の意識を持つことが大切です。

Q
ネット環境はどうですか?
A
Wi-Fi環境は日本より進んで整備されております。カフェや飲食店はほとんどフリーWi-Fiが使えます。
Q
日本の食材や日本製品は買えますか?
A
日本食材を扱うスーパーや、日用品ではダイソーなどもあります。
コンビニエンスストアでも気軽に日本製品を手にすることが出来ます。
日本人街もありますので日本食に困ることもありません。
Q
携帯電話はいくらくらいで買えますか?月々の費用は?
A
安いものであれば、携帯電話本体とSIMカードで1,000バーツ(約3,000円)以下で購入できます。プリペイド式は、使用する分だけ支払います。固定契約の場合は、月々の支払いになります。契約の電話会社によって異なりますが、各料金プラン(350バーツくらい〜)があります。AIS、dtac、True Moveが主な電話会社になります。
Q
住まいはどのように探したらよいですか?
A
一般的に就職先のサポートがあります。
また日本人向けの不動産サービスもありますので

ウェブサイトを見て、気になった物件があれば問い合わせてみましょう。
問合せ→内見→契約、という基本的な手続きは日本と同じです。

清掃、洗濯などのサービスがついた外国人向けのサービスアパートメントが主流です。

Q
英語やタイ語は必要ですか?
A

企業や職種によって異なります。日系企業の営業ですと、お客様が日本人の場合が多いため、英語力を必要とされない場合もあります。タイ企業や外資系企業、日系企業の事務職になると、ビジネスレベル以上の英語力が必要となります。

タイ企業を除けばタイ語は必要とされない場合が多いです。しかし、全てのタイ人スタッフが英語もしくは日本語を話せる職場は少ないため、日常会話程度のタイ語をマスターすると、スタッフとのコミュニケーションが図れます。






オフィス情報


所在地  Room 58S, 47 Sukhumvit 69 Rd., Phra Khanong Nuea, Watthana, Bangkok, Thailand

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