【年600件以上の申請実績】

専門のコンサルタントが
建物の損害調査により
火災保険/地震保険の請求を
サポート/代行いたします

火災保険申請サポート

火災保険は
「火災になったときに使う」
という認識が強いですが、

ある火災保険会社様のパンフレットにも記載されているように、

「風災・雪災・ひょう災」
が補償内容に含まれています。

火災保険の風水災補償で申請できた事例

神奈川県相模原市
木造柱造 築23年 
697,202円受給

積雪による雨樋の歪みや破損を確認できましたので、保険会社に請求させていただきました。火災保険が適用され、修理費用として受け取られました。

千葉県大網白里市
木造柱造 築60年
2,182,379円受給


雨樋の歪みと、屋根の損傷により雨漏りを確認できましたので、保険会社に申請しました。給付された火災保険で、屋根の修繕費に充てていただきました。

東京都江東区
鉄骨造 築22年

916,454円受給

「今まで火災保険の申請したことがない!」ということでご紹介で調査をいただき、雨樋の損傷が見られました。本当に着金すると思っていなかったようで、大変喜んでいただけました。

■どうやって火災保険請求したら良いか分からない。
■家を塗装したり、屋根を直したいけどお金がない。

調査員に直接相談する


Tel. 03-6361-2502

地震保険申請サポート

「地震保険」と聞くと、
以下のような被災地のイメージを
されるかと思います。

行政が発行する
「罹災証明書」と「損害保険申請」
の基準は全く別物です。

過去に震度4以上の地震を
経験している建物
であれば
保険金を受け取れる可能性があります。

地震保険申請実績

東京都 築9年

火災保険 2,000万
地震保険 1,000万
半損壊 500万円

北海道 築2年

火災保険 2,500万
地震保険 1,250万
一部損壊 62.5万円

神奈川県 築11年

火災保険 1,560万
地震保険 780万
一部損壊 39万円

このように地震保険は、外見で大きく壊れているかが重要ではなく、保険会社が指定する、建物の主要構造部にいくつ傷があるのか?ということがポイントになります。

なので、一見問題のなさそうな建物でも保険受給される可能性は十分にございます。

現在、90%以上の方が地震保険を請求をされてない現状です。


弊社では地震保険加入者の約 60% のお客様が「一部損」判定で保険金が給付されています。

「どの損傷で申請できるかわからない」
「保険請求の方法がわからない」
「傷が混ざって時期の証明ができない」
「経年劣化か地震のヒビかわからない」


といった方の疑問をを解決していきます。

申請対象になる損傷例

福島県いわき市

木造2×4
築年数:28年

半損壊

神奈川県川崎市
木造柱造り 
築年数:27年
一部損壊

静岡県沼津市
木造柱造り
築年数:26年
一部損壊

東京都品川区
木造2×4
築年数:9年
半損壊

地震保険申請の
5つのポイント

  • 使途・・・自由(地震保険は生活再建支援金として支給されるため)
  • 税金・・・給付された保険金は個人所有の場合、非課税。(但し法人は課税対象)
  • 保険金・・・給付保険金受領後も受領を理由に保険料の変更はございません。
  • 入金時期・・・保険会社様に請求書送付後、平均1週間〜1ヶ月でのお支払い。
  • 給付金額・・・地震保険の場合は加入金額の〜100%
  • 使途・・・自由(地震保険は生活再建支援金として支給されるため)

地震保険金の支払いの仕組み
※2017年1月以降に契約の保険給付の場合

※1 2016年12月31日以前始期の契約については、「全損」「半損」「一部損」の3区分で認定します。
※2 地震保険でいう「主要構造部」とは、「建築基準法施行令第1条第3号」に掲げる構造耐力上主要な部分をいいます。損害認定の際には建物の構造に より建物の機能を確保する部位で損害が外観上発生することが多い箇所に着目して損害を調査します。
※3 津波によって建物(「木造建物」「共同住宅を除く鉄骨造建物<鉄骨系プレハブ造建物等の戸建住宅>」)に浸水損害が生じた場合は浸水の深さ、地盤の液状化によって建物に損害が生じた場合は傾斜の角度または沈下の深さで損害認定します。 

【引用】「一般社団法人 日本損害保険協会」

損害調査の対象条件

火災保険の特約で
地震保険に加入してる方

・一戸建て
 ・マンション
  ・アパート一棟
・介護施設
   ・病院   etc.

自己負担金
一切不要


 
完全成果報酬

調査対応エリア

全国対応(沖縄県・離島を除く)

※出来るだけ多くのお客様に対応するために条件を幅広く設定しております。条件によって対応出来ないエリアがございます。またエリアによって調査までお時間を頂く場合がございます。

調査を依頼する

火災保険・地震保険
請求/申請の流れ

①お問合せ・ヒアリング
お問合せフォームよりお申込後、担当者からヒアリング連絡

②担当より、調査日調整のご連絡
数日以内に専門の調査員よりご連絡が入るので日程を調整

③調査日当日
鑑定基準に基づき専門調査員が、調査

④鑑定の予約
お客様から対象の保険会社様にご連絡

⑤鑑定日の調整
連絡から数日以内にお客様の連絡先に、保険会社の鑑定人もしくは保険会社担当者から入電

⑥鑑定日当日
保険会社様の鑑定人に、事前の調査結果を申告

⑦保険会社から鑑定結果の回答

保険会社から鑑定結果の報告の連絡

⑧保険会社から入金
損害が認められた場合、保険会社から入金

よくあるご質問

Q
保険適用されたら、支払う保険料が上がるんじゃない?
A
火災保険・地震保険申請、保険金の受領によりお支払いいただく保険料が上がることはございません。 火災保険・地震保険には自然災害のため等級制度は存在しないので、被害を受ければ何度でも申請を行うことが可能です。
Q
マンション、ビルを所有しているのですが、対応可能?
A
対応可能です。物件の大小にかかわらずお気軽にお問い合わせください。
Q
東日本大震災のあとに家を建てました、対応可能?
A
対応可能です。物件のご住所から申請可能な自然災害をお調べします。
Q
東日本大震災の際に自分で申請してみて一部損壊の判定。納得ができてないのですが再度依頼することはできるの?
A
再度申請可能です。実際に判定が「一部損壊」から「半損壊」に覆った事例もございます。その場合は差額分が受け取れる形になります。
Q
東日本大震災や熊本地震など、被災地と全く関係のないエリアでも対応可能なの?
A
可能です。震度4以上の地震が過去に発生していれば見舞金がおりる可能性がございます。
Q
リフォーム・外壁塗装してしまうと保険申請できない?
A
リフォームや外壁塗装をしてしまうと、申請可能な損傷が消えてしまいます。 事前申請をすることで、”保険の申請漏れを防ぎ、修繕費用を受け取れる” 可能性があります。必ずご確認ください。
Q
保険適用されたら、支払う保険料が上がるんじゃない?
A
火災保険・地震保険申請、保険金の受領によりお支払いいただく保険料が上がることはございません。 火災保険・地震保険には自然災害のため等級制度は存在しないので、被害を受ければ何度でも申請を行うことが可能です。

火災保険/地震保険
申請セミナー毎月開催

「損害保険の正しい知識を身につける」「既存顧客へのサポート」を目的に保険申請に関する研修セミナーを開催してます。
 
A生命保険会社 新宿支社様、S生命保険会社 新宿支社様、P生命保険会社 港支社、Sエレベーターメーカー 東京支社様、江東区某商店街振興組合様、その他多数実績有り。

損害保険申請セミナー申込はこちら

「損害保険申請サポート」
LINE@開設!

配信内容 

・災害時の損害保険申請情報       
・火災保険と地震保険申請の事例紹介   
・実は使える!家財保険の情報 
・セミナー情報      
・損害保険業界のニュース etc.          

LINE@を登録する

お電話のお問い合せ・ご相談は無料

  • 保険申請にお悩みの方はお気軽にご連絡ください。
  • 03-6361-2502