ありえる楽考

振り返り共有会

お互いのものがたりを聴きあう

1ヶ月の振り返りを共有しあう

チームを超えて学びあう

チーム内の学びあいがより深くなります。
最初は新鮮だった学びも、時間が経つと慣れてきてしまいます。
その際に、他チームの取り組みの様子がわかると自分たちのチームをもっとより良くできるのではないかと考え始めます。
つまり、チームの中では、他者と対比することで自分が相対化され、
事例共有会では、他チームと対比することで、自分のチームが相対化されるのです。

同じように、会社の壁、国境を越えて相対化することで、自分のことを違った視点で観られるようになるのです。

これまでの歩み

3名の方から発表いただき、14名の方に参加いただき、貴重なフィードバックをいただくことができました。
第2回 11月7日
リアルで集まっている場とオンラインのハイブリッドでの開催。1回目で発表された生きがんばりプロジェクトのその後の進捗が共有されました。
第3回 12月15日
第3回はベトナムメンバーの参加やタイからの見学者もあり輪が広がった感触がありました。
第2回 11月7日
リアルで集まっている場とオンラインのハイブリッドでの開催。1回目で発表された生きがんばりプロジェクトのその後の進捗が共有されました。

ありえる楽考の全体像

ZOOMとOneNoteを使って、チームメンバーと週1で仮説の振り返りをします。
対等な関係で、率直な意見を述べ、一旦受容するという場です。

たまかつとは、人からよく思われることを考えての活動ではなく、魂から発せられる、自分が本当にやりたい活動のことです。

月に1回、自分自身に立ち返るヒントになる本の読書会をしています。
月に1回、自分自身に立ち返るヒントになる本の読書会をしています。

一歩踏み出すキッカケに。

事例共有会にはどなたでも参加できます。他の人の取り組みに啓発されて、今まで先延ばしにしていたけれども、この機会にやってみようとなることがあります。ありえる楽考やTTPSゲームへの参加に関わらず、お互いに励ましあう体験をしてみませんか?

振り返り共有会は第1月です