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コロナ禍でこんなお悩みを抱えていませんか?

  • 感染防止のために3密が厳禁になり、研修の仕事がキャンセルになってしまった
  • ウィルス騒ぎがいつ終息するのかもわからず、この先の仕事の見通しが立たない
  • 研修講師の仕事は大好きだけど、この状態ではもう辞めるしかないのかもしれない
  • オンラインの研修を試してみようと思ったが、PCやWEBが苦手で何からやればいいかわからない
  • オンラインの研修を試してみようと思ったが、PCやWEBが苦手で何からやればいいかわからない

新型コロナウィルスは研修講師にとって
別の意味でも死活問題

こんにちは、人援隊です。

4/7に緊急事態宣言が発令されてから約3週間が経ちましたが、
いかがお過ごしでしょうか?


自粛疲れで気持ちがふさぎ込んでしまっている人が、
本当にたくさんいるように感じられます。


しかし、研修講師の皆さんにとっては
落ち込んでいるどころではない事態かと思います。

このコロナ禍、特に感染防止のために
一箇所に集まることができなくなったという現状は、
多くの研修講師にとって死活問題となっているようです。

「予定していた研修の仕事がほとんどキャンセルになってしまった」
という方も多いのではないでしょうか?

夏までに終息?
それともオーバーシュート(感染爆発)確実?

そして、コロナ禍が今後どうなるかは誰にもわかりません。

「日本人は抗体を持っているし、
 ウィルスは暑さに弱いから夏までには終息するだろう」

なんていう楽観論を話す専門家もいれば、

「日本はもう手遅れでオーバーシュート(感染爆発)は確実だ」

という悲観論を支持する専門家もいます。


専門家の中ですら意見が分かれているのですから、
感染症について素人の私たちがコロナ禍の終息時期を
予測しようとすることに意味はありません。

しかし、今後の日本のビジネス状況については
かなり高い確率で予測できることがあります。

それは、コロナ禍が終息したとしても、
元の社会に戻ることはないということ

4/27現在、一時期より鈍化したとは言え、
未だに日本の感染者数は日に日に増えています。

さすがに

「5/6に緊急事態宣言が解除されれば元の社会に戻るはず」

と未だに考えているような人はいないでしょう。



しかし、

「ウィルスが完全に終息すれば元の社会に戻るはず」

と考えている人はまだたくさんいるのではないでしょうか?


……いいえ、
おそらく、その見立ても少し甘いです。

たとえコロナ禍が終息したとしても、
元の社会に戻らない可能性が非常に高いのです。

本当に「コロナ禍のせい」なのでしょうか?

多くの研修講師の仕事が失われたのは、
ウィルスの感染防止のために
一箇所に多人数で集合できなくなったから。

そして、自宅で仕事をするリモートワーク(テレワーク)が推奨され、
会社に出社しない人も増えたから。

まさか相手の自宅に行くわけにもいかないですから、
集合研修や対面研修ができなくなってしまったわけです。


しかし、果たしてそれは本当に
「コロナ禍のせい」なのでしょうか?

もしそれだけが理由なのであれば、
コロナ禍が終息すれば以前と同じように
研修の仕事をすることができますね。

リモートワーク化していく流れは
もう止まらない

しかし、そもそも近年はIT企業を中心に
どんどんリモートワーク化が進んでいたのです。

コロナ禍はその流れを加速させただけであって、
たとえ終息しようともリモートワーク化の流れは止まることはないでしょう。


会社の家賃が不要になったり、社員の通勤時間や交通費が浮いたりと
多くの会社にとってリモートワークのメリットは非常に大きいです。

コロナ禍をきっかけにして初めてリモートワークを導入してみたら
意外と快適だったという会社も増えています。

そういった会社は、コロナ禍が終息してもリモートワークを続けるはずです。


もちろん、現状はリモートワークにおいて
セキュリティやコミュニケーションなどの問題が
生じることも考えられます。

しかし、たとえ小さな問題があろうとも、
人々の移動手段が馬車から自動車になったように、
電話が固定電話からガラケー、スマホと進化しているように、
社会は必ず利便性の高い方向へ進んでいくのです。

変わりつつある世界のルールに
適応しなければいけません

まさに今は、コロナ禍によって世界のルールが大きく変わる
転換点であると言えるでしょう。

リモートワークがさらに広がり、
世の中の会社の社員のみなさんが出社してくれなくなれば、
「リアルの場での研修」は成立しなくなります。


あなたも、もし今後も研修講師として生き抜きたいと
本気でお考えなのであれば、
次の時代の流れに適応していけるように
努力をする必要があります。

すでに4月だけで150時間以上の
オンライン研修を実施している人気講師

ここで、弊社の研修講師の1人をご紹介させてください。
彼の名は、藤島遼太。


藤島はコロナ禍が始まる前、2018年からオンライン研修を導入し、

今年の4/2以降は全ての研修をオンラインで対応しています。


そのため、緊急事態宣言後も仕事が無くなるようなことはなく、
4月だけですでに150時間以上のオンライン研修を実施し、
1回の研修につき平均43名に参加いただいている人気講師です。


「ミレニアル世代」として生まれ、
小学生のころから家族会議にSkypeを使いこなし、
100%オンライン大学に入学した経験を持ちます。

今はやりのオンライン飲み会についても
2010年から開催をしていました。

まさに、オンライン上のコミュニケーションの
トッププロと呼んでも差し支えないでしょう。


そんな彼が、普段どのようなツールを使っているのか
興味はありませんか?


ここでは、あなたがいざオンライン研修を始めようというときに
無駄な手間をかけて時間を浪費しないように、
彼の使っているツールについてご紹介します。

便利なオンライン研修ツール「ZOOM」

藤島がオンライン研修に使っている
WEB通話ツールの一つが「ZOOM」というものです。



・受講者はZOOMのアプリケーションをダウンロードしたりIDなどを取得する必要もなく、講師が発行するURLをクリックするだけで簡単に参加できる

・WindowsやMac、あるいはタブレットやスマホなどほとんどのデバイスに対応しており、どんな相手にも使える

・講師のPC画面の共有、録音や録画、受講者にリアクションを取ってもらうための挙手ボタンなど、研修に有用な機能も盛り沢山



などなど、メリットがたくさんあるため、
今のところこのZOOMがオンライン研修に使われるケースが多いのです。

いきなりZOOM研修に挑戦すると
失敗する確率が高い

とはいえ、オンライン研修未経験の方が
いきなりZOOM研修に挑戦しようとしても
うまくいかない可能性が高いです。

リアルの研修では経験豊富な方でも、
オンライン研修ではグダグダになってしまった

という話もよく聞きます。



特に、初心者がやってしまいやすい失敗は
大きく分けると以下の2パターンです。


1.ツールの使い方でトラブルが起きた
2.オンライン研修の独特な空気感に適応できなかった


1つずつ見ていきましょう。

失敗パターン1
ツールの使い方でトラブルが起きた

いくらZOOMがすばらしいツールとは言え、
やはり慣れていないとトラブルは起こります。

声が出ない、画面が映らないなど
様々なトラブルが考えられる上に、
トラブルの原因がわかりづらいこともしばしば。


それに、研修講師の中にはITツールが
苦手な方も多いかと思いますが、
実は講義や解説などに使う脳の箇所と

IT系のツールを使う脳の箇所は違うのです。

オンライン研修では、その脳の違う箇所を
同時に働かせる必要があるため、
講師も余裕が無くなってしまうケースが多いです。

その結果、
リアルの場であればスムーズに進められるところを
焦ってうまく進められなくなってしまうということも。



さらに、受講者もZOOMに慣れていなければ
受講生の技術的サポートも講師がしなくてはなりません。


気づけばツールのトラブル解消をしているだけで

研修もスタートできないまま
20分や30分かかってしまうなんてこともあり、

研修のプログラムを時間内に終わらせることが
できなかったという失敗談を非常によく聞きます。

失敗パターン2
オンライン研修の独特な空気感に適応できなかった

続いて、オンライン研修の独特な空気感に
適応できなかったというパターンです。


リアルでの研修では、講師が何かを伝えれば
受講者の表情や動作から反応を確認することができます。

しかし、オンライン研修では直接対面することができず、
相手の全身が見えることはありません。
相手が反応するまでにタイムラグも生じます。

そのため、講師が話した講義内容に対し、
どのような反応をしてくれたのかが
非常にわかりづらいのです。


その結果、講師の方が

「真剣に聞いてくれているのかな?」

と不安になってしまい
自信を持って話せなくなってしまったり

逆に相手の反応を確認することを半ば放棄して
一方的な講義をしてしまい、
受講者に退屈な思いをさせてしまったりもします。

リアルと同様に「研修会場」に気を配ること

このような失敗を本番で起こしてしまい、
既存クライアントからの信頼を失わないためにも、
入念にZOOMの使い方について勉強し、
しっかり実践練習をするようにしてください。


おそらくあなたも、リアルでの研修を行う際には
会場設営に気を払い、入念な準備をするはずです。


たとえばグループワークを行うなら島形の席を、
絵や字を書いた解説をするならホワイトボードを、
動画を流すならスピーカーを用意するでしょう。

これと同様に、オンラインも「研修会場」と考え、
その会場に応じた使うツールの習熟や講義の組み立て、
準備の必要性があることはご理解いただけるかと思います。

競合との比較をされてしまう
オンラインの世界で危惧すべき点とは?

オンライン研修であれば
「場所や時間を選ばずに研修を行うことができる」という点は
講師にとっても受講者にとっても大きなメリットになります。

しかし、講師にとっては危惧すべき点があります。

それは、時間や場所を選ばないオンライン研修を
導入する講師が増えれば増えるほど
「受講者は講師の比較がしやすくなる」ということ。


受講者の会社がどこにあろうが、
受講者がどこに住んでいようが、
日本全国、あるいは世界中の研修講師を
自由に選べるようになるわけです。

今まで以上に努力をしてレベルアップしていかないと、
受講者に選んでもらうことがどんどん難しくなるでしょう。


逆に、向上心を持って努力ができる講師にとっては
チャンスが多い時代になります。

なぜなら、受講者が世界中の講師を選べるようになるのと同様に
講師も世界中の見込み客にアプローチできるようになるから。

これからの時代に大きなチャンスをつかむため、
向上心を持ってオンライン研修を学んでいきましょう。

コロナ禍を生き抜き、
その先の大きなチャンスをつかみたいあなたへ

まずはこのコロナ禍の中を生き抜き、
その先の時代の大きなチャンスをつかみたいと
お考えのあなたのために、

先ほどご紹介したオンライン研修のプロである藤島に声をかけ、
ZOOM研修のやり方を体感できるセミナーをご用意しました。

藤島が実際に研修で使っているZOOMの機能を使い、
講師と受講者、それぞれの立場からどう見えるのか
体感していただきます。

たとえば、以下のような機能をご紹介します。

・ホスト権
・共同ホスト
・手を挙げる
・反応
・画面共有
・ブレイクアウトセッション

ZOOM研修の流れや雰囲気を理解し、
体感いただくためには十分なものとなるはずです。

今、つらい思いをしているあなたを
応援させてください

前述の通り、
藤島は4月だけで150時間以上のオンライン研修を実施しており、
仕事は減っておらず忙しい毎日を送っています。

既存クライアントとの仕事があるので
彼は生活に困ることもありません。


しかし、弊社も藤島も、研修講師のみなさんが
苦境に立たされているのを見て心を痛めています。

弊社も藤島も、
過去にたくさんの方から助けていただいたからこそ今がありますし、
もっとお互いを助け合えるような社会にしていきたいと
本気で望んでいます。

だから、今つらい思いをしているあなたを
応援したい気持ちを込めて、
今回のセミナー料金は無料とさせていただきました。

ぜひ、この機会にZOOM研修のプロである藤島から学んでください。

開催日程(1枠につき20名限定)

  • 6/25(木)14:00-15:00
  • 6/25(木)18:30-19:30
  • 6/25(木)14:00-15:00

申し込みフォーム

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また、登録されたメールアドレスは株式会社人援隊のメールマガジンにも登録されます。

追伸

コロナ禍は新時代への転換点です。
もう、以前の世界に戻ることはありません。

これからリモートワーク化がさらに加速していくことでしょう。

あなたが研修講師という仕事を愛しているのであれば、
この先もずっと、自身の経験を受講者に伝え、
喜びとともに生きていく人生を歩みたいのであれば、
今すぐにオンライン研修を導入してください。

そして、世界中の見込み客にアプローチしながら
時間や場所にとらわれず働き、
次の時代の社員研修の業界を一緒に盛り立てていきましょう。

無料セミナーへの参加をお待ちしております。
セミナー登壇講師
藤島遼太
学生時代に集団塾の講師業に従事し、インストラクションの基礎を習得。
その後、2012年からIT系法人向け研修会社と提携、企業における人材育成に関するサービスの提供を開始。メーカー企業やシステム運用会社、Sier、インフラ構築企業等IT企業などの新入社員研修や若手向けの研修にて、クラスマネージャや社外メンターとしてビジネススキルとプロフェッショナル意識醸成の役割を担う。また、大手通信会社の社内資格策定や製造会社の社内講師育成、特定非営利法人所属会員 向けコンテンツの作成等、企業における人材育成について様々な企画、提案、運営を行う。
担当した新入社員は6年間で約300人ほど。フォーマルな対応とくだけた対応のメリハリが特徴で、比較的近い距離間の関係性を構築しながらビジネススキルの指導を行っている。新入社員からの評価は5段階評価で平均4を超えており、高い評価を得ているが、すぐに答えを教えないスタンスからか意地悪だとの声が多い。