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Individual Lesson for junior high school Students
中学生個別

英語を話せる子は
読める、聞ける、書ける!
2021年4月スタート

スピーキングで「使える」英語を学ぶ!

中学生個別コースは、高校留学準備、将来日本や海外のトップ大学への進学を目指して使える英語を学ぶ中学生専門の英語塾です。
中学3年までに大学受験レベルへの到達を目標としています。
アウトプット(スピーキング、ライティング)に焦点をあてた独自のカリキュラムを採用し、
生徒一人一人へのきめ細やかなコーチングを行なっています。
学んだこと(インプット)はアウトプットすることで初めて身に着いていきます。
子ども専門英語教室で培った実績から選び抜いたメソッドで、効果的に英語を学んでいきます。

オンライン中学英語個別はここが違う

1.「試験対策」から「使える」英語へ
日本語を使用しない英語だけのテキストを使用して学び、「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能を習得できます。リーディング教材をもとに講師の音読をシャドーイングする、リピートする、スラッシュリーディングする、覚えたセンテンスを書いてみる、最後にサマリーを書く、自分の意見をスピーキングする、と立体的な実力養成を行い、何度も文中にでてくる語彙や文法知識を無理なく定着させていきます。授業で学習した内容を「使える」状態にするので、文法に対する理解や作文のスピードもあがり、結果的には高校・大学受験にも役立ちます。
2.英語でのコミュニケーションを「当たり前」に
中学生の段階で、習ったことを常に口にすることに慣れると、自分の言いたいことを英語で表現できるようになります。誰しも最初は緊張するものですが、レッスンを通じて「伝わった」という成功体験を重ね、英語でのコミュニケーションを気負わずにできることを目指します。個別指導なので、先生は生徒のレベルに応じて会話スピードを変化させ、表現方法の修整や発音矯正も可能です。
3.憧れとなるバイリンガルティーチャーが担当

中学生個別を担当するバイリンガル講師は、日本のインターナショナルスクール、英語圏の現地校やインターナショナルスクール出身で、海外での滞在経験が長く、英語を日本語と同じようにあたりまえに使う環境で過ごしてきました。様々な文化的な背景をもった人々と関わることが当たり前なので、コミュニケーションの取り方がとてもオープンで、子どもとすぐに打ち解けることができます。
海外で自分が苦労した事があるので、英語ができない生徒の気持ちに寄り添うことができ、「どのような練習が最適なのか」「どうしたら英語を楽しく学んでもらえるだろう」と様子をみながらレッスンを進めることができます。

2.英語でのコミュニケーションを「当たり前」に
中学生の段階で、習ったことを常に口にすることに慣れると、自分の言いたいことを英語で表現できるようになります。誰しも最初は緊張するものですが、レッスンを通じて「伝わった」という成功体験を重ね、英語でのコミュニケーションを気負わずにできることを目指します。個別指導なので、先生は生徒のレベルに応じて会話スピードを変化させ、表現方法の修整や発音矯正も可能です。

2021年度から中学英語教科書はこう変わる!

難化する中学英語

難しい単語・連語、難しいバックグランドをもった文章!
どの教科書も単語数は増え、かつ難しい単語や連語が使用されています。各教科書で違いますが、新中学の単語数増減は少なくても119%、多いもので160%になっています。また、導入されている単語の難易度が高く、中には、英検1級相当や準1級相当の単語もあります。
中1は小学校英語習得が前提、中2・3年生はいきなり高度に!
従来の教科書とは異なり、新中1はbe動詞、一般動詞から一気に入ります。小学英語を理解していないと、中1の中間テストから差がでる状況は必須です。また、中2年生からも単語の多さと難度に驚愕すると思われ、新中3生は未習の単語・文法だらけでかなり難航すると思われます。
本格導入されたCLIL!
CLIL(Conten and Language Intergrated Learning:内容言語統合型学習)が採用されたのが大きな特徴。環境、気候変動、人口、教育、食料、水などSDGsに直結しています。
本格導入されたCLIL!
CLIL(Conten and Language Intergrated Learning:内容言語統合型学習)が採用されたのが大きな特徴。環境、気候変動、人口、教育、食料、水などSDGsに直結しています。
英語でプレゼンテーション
4技能のうちスピーキングは「やりとり」と「発表」にわかれ、学習指導要領では「4技能5領域」と呼ばれます。この「発表」についての内容が登場したことは大きな変化といえるでしょう。
中1で不定詞の名詞的用法
不定詞の用法、受動態、現在完了、間接疑問文など、重要文法事項の履修時期が教科書によってマチマチにになりますが、早い教科書では、動名詞や不定詞の名詞的用法を中1から学習します。
理科系テーマの素材分も多数!
高度な内容に踏み込んだ理科系テーマを扱った素材分が入る、扱われる単語が高度で、文章読解に不可欠な重要単語が目立っています。
理科系テーマの素材分も多数!
高度な内容に踏み込んだ理科系テーマを扱った素材分が入る、扱われる単語が高度で、文章読解に不可欠な重要単語が目立っています。

カリキュラムの特長

アウトプットを繰り返すことで、確実に理解をする!

アウトプットカリキュラム1 「Chachatトーキング」
英語でよく使われる自分自身のことを表現できる表現を学んでいきます。毎回の授業で繰り返し行うことで、瞬間的にスピーキングができるようにします。日本人は自分の意見を発信するのが不得意であると国際的な場面で言われています。特に中学生は思春期であるため、わかっていても、口に出すことを億劫がる傾向があります。そこを克服するアウトプットトレーニングです。Chacahtは3chaの「cha」、話す「chat」、レッスンのはじめに短時間で行う「ちゃちゃっと」の3つの意味を込めた造語です。
アウトプットカリキュラム2「ブレーンストーミング」
2週間で1つのライティングを仕上げていきます。1週目はタイトルに対し、まず様々な意見をだしあうブレーンストーミングを行います。2週目はその中からピックアップをして、起承転結をつけてライティングを仕上げていくことを学びます。
アウトプットカリキュラム2「ブレーンストーミング」
2週間で1つのライティングを仕上げていきます。1週目はタイトルに対し、まず様々な意見をだしあうブレーンストーミングを行います。2週目はその中からピックアップをして、起承転結をつけてライティングを仕上げていくことを学びます。
中学生個別
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カリキュラムの内容

オリジナルスピーキング教材と
英語4技能カバーのテキストを使用したインターラクティブ授業

スピーキングができることで、英語が読める、聞ける、話せるを体感!
フォニックス 綴り字と音のルールを学習し、単語を「読める」ようにします。
文法 わかりやすいイラストを用いて、英文の意味を視覚的に理解していきます。
語彙 日本語で翻訳して理解するのではなく、イラストを使用して英語で認識していきます。
読解 良質な英文と鮮明な写真やイラストがある教材で、読み解く能力を鍛えます
ライティング ブレーンストーミングを行い、表現力や書く力を育てます。
会話力 オリジナル教材を利用して必須日常会話文を習得していきます。

コースのご案内

対象:中学1年生~3年生

週1回コース

※ お子様の学習進捗に合わせて
週2回以上の設定をすることが可能です。

スケジュール

担任制をとっていますので、お好きな曜日時間を指定していただきます。

振替は月1回まで可能です。

お問い合わせ

お問い合わせは、お電話(TEL 03-3795-1225)または下記のお問い合わせフォームにご記入いただきご連絡ください。
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