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J.FC MIYAZAKI 後援会は、スポーツチームの応援を通して、企業の価値を創出し、ブランディングにも貢献致します。

後援会を支援する

J.FC MIYAZAKI後援会「宮崎県にJリーグクラブをつくる会」のメンバーに入会しませんか?宮崎県初のJリーグクラブを、より多くの皆様で支援していただけたら幸いです。
年会費 1口 50,000円(税別)

スポーツは「勝ち負け」だけの価値ではありません。


スポーツの持つ価値とは、人と人とのコミュニケーションを円滑にし、絆を深め、信頼を得ることです。その前提にあるのは、顔の見える人々との、豊かで活気あふれる地域コミュニティの存在があるからこそ成り立つもの。

地方では、人口減少や事業継承の課題、成熟社会における地域コミュニティの衰退が問題視される中、人と人の絆が作りにくい環境とも言えます。

私たちは、スポーツの持つ価値を最大限に活用し、住民と行政、企業の信頼を構築し、豊かな自然が融合するまちづくりを実現致します。

- Club Mission -

スポーツによる地方創生の日本先進モデルクラブを目指す
宮崎県初のJリーグチームを目指す

九州のJクラブの1試合平均観客数がおよそ9000人、年間で約20万人の方が訪れます。交流人口が増加することで、地場産業や飲食店の収益が上がり、雇用が生まれ、企業への投資が活性化されます。20年前に開通した東九州道を活用した、東九州一のスポーツコンベンション都農として、スポーツ関連産業の活性化を行います。

つの職育プロジェクト

J.FC MIYAZAKIは、今年から拠点を都農町に移し、過疎化が進む街の現状課題を解決すべく「地域おこし協力隊」として、人材不足の地域で働きながら、サッカー選手として活動しています。地域の課題解決のために、サッカー選手が新たな働き手となり、宮崎を盛り上げる大きな担い手となります。

J.FC MIYAZAKI 選手による社会貢献活動

J.FC MIYAZAKIでは、選手にしかできな社会貢献活動を積極的に行っています。サッカーというツールを活かして、子どもたちに体を動かす楽しさを伝える「キッズ巡回サッカー教室」を行います。また、地域のイベントやお祭りにも積極的に参画し、地域の方々と一緒になってまちを盛り上げます。

ツノスポーツアカデミー

J.FC MIYAZAKIのU-18のカテゴリーでサッカー選手を目指しながら、社会性を育むソーシャルインターンシップを行います。地域の課題解決ゼミや、地域お助け隊として実際に仕事やボランティア活動を通して、サッカー選手としての技術はもちろん、社会性も同時に育みます。そんな新しい学校のカタチを提案することで、全国各地から多くの生徒が学びに来る拠点となります。

年会費

◯年会費:1口 50,000円(税別)/ 年
(2020年度会員有効期間)2020年1月1日〜12月31日までの1年間

◯定員:350名様
◯後援会特典
・年に2回の後援会交流イベント
・ウェルカムボードの掲出
・地域貢献活動を通して社会の信頼を獲得

後援会 会則

宮崎県に J リーグクラブをつくる会(J.FC MIYAZAKI 後援会)会則

(名称)

第1条 この会は、宮崎県に J リーグクラブをつくる会(通称「J.FC MIYAZAKI 後援会」、以下「本会」という。)と称する。

(目的)

第2条 本会は、スポーツを通じて未来を担う子供たちの創造性と夢を育てていくとともに、地域社会の「人づくり、まちづくり」に寄与しようとする株式会社 J.FC 宮崎(以下「J.FC MIYAZAKI」という。)の活動を支援することを目的とする。

(事業)

第 3 条 本会は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

(1) J.FC MIYAZAKI の活動に対する物心両面にわたる支援活動事業

(2) J.FC MIYAZAKI 後援会会費による財政支援

(3) J.FC MIYAZAKI のスポンサー獲得の支援

(4) J.FC MIYAZAKI の広報宣伝事業

(5) 会員相互の親睦を図る事業

(6) 会員の拡大に関する事業

(7) その他本会の目的達成に必要な事業

(会員)

第4条 本会の会員(以下「会員」という。)は、第2条の目的に賛同する個人、企業、行政及びその他の団体とする。

2 会員は、第3条第5号に規定する会員の拡大について、会員相互の協力のもと常時努めるものとする。

(入会及び退会)

第5条 会員は第16条第3項に規定する会費を納入し入会することができる。

2 会員の有効期限は、入会した日から12月31日までとする。なお、有効期限満了日以降も会員として継続を希望する者は、新たに会費を納入することにより、継続会員として有効期限を延長する。

3 会員は、本人の申し出により退会することができる。

4 会費を滞納した者または本会の名誉を汚した者は、会長の判断により退会させることができる。

5 入会者が以下の者である場合には、入会できない。また、入会後判明した場合には、ただちに退会となる。

(1) 暴力団員による不当な行為の防止に関する法律(平成3年5月15日法律第77号)第2条の暴力団又はこれに類する反社会的団体(以下「暴力団等」という。)に所属する者(以下「暴力団員等」という。)

(2) 暴力団員等でなくなった時から 5 年経過しない者

(3) 暴力団等及び暴力団員等と組織上又は業務上の関係を有し、もしくは当該関係を有する団体に所属する者

(4) 暴力団等及び暴力団員等に対し、資金その他の便益を提供し、又は社会的に相当と認められない密接な関係を有する者と当会が認める場合

6 会費については1年間単位とし、日割りはないものとする。

(会員の権利)

第6条 本会の会員は、この会則に定めるもののほか、本会の目的達成に必要な事業に参加する権利を有する。

2 会員には、J.FC MIYAZAKI と協議のうえ、別に定める特典を供与することができる。

(役員)

第7条 本会は、次の役員を置くことができる。

(1) 会長 1名

(2) 副会長 若干名

(3) 理事 10名以下

(4) 監事 1名

(役員の選任)

第8条 会長は、会員の中から選出する。

2 副会長は、会長が選任する。

3 理事は、必要に応じて会員の中から選出することができる。

4 監事は、会長が選任する。

(役員の任務)

第9条 会長は、本会を代表する。

2 副会長は会長を補佐し、会長に事故あるときはその職務を代行する。

3 理事は会務を処理する。

4 監事は、事業および会計を監査し、必要と認めたときは本会の業務執行状況につき、会長に報告を求めることができる。

(役員の任期)

第10条 役員の任期は、2年とする。ただし、再任を妨げない。

2 補欠または増員により選任された役員の任期は、前項の規定にかかわらず、前任又は他の現任者の残任期間とする。

3 役員は、辞任又は任期満了の後においても、後任者が就任するまでは、その職務を行わなければならない。

(相談役)

第11条 本会に相談役を置くがことできる。

2 相談役は、会長が推薦する。

3 相談役の任期は第10条の規定を準用する。

(名誉会長、最高顧問及び顧問)

第12条 本会に名誉会長、最高顧問及び顧問を置くことができる。

2 名誉会長、最高顧問及び顧問は、会長が推薦する。

(会議)

第13条 本会が有する会議は、総会とする。

2 総会は、年2回会長が招集し、第7条の役員及び第11条の相談役をもって構成し、以下について報告・議決するものとする。

① 決算収支および事業報告

② 事業計画・予算の決定

③ 支援金額の決定

④ その他後援会活動について重要な事項

3 臨時総会は、必要に応じて会長が招集する。

5 第12条に定める名誉会長、最高顧問及び顧問は、必要に応じて総会に参加する権利を有するものとする。

6 会長は、総会に諮る案件について、緊急に諮る必要がある場合又は軽微な事項である場合には、総会構成員に書面で賛否を求め、これをもって総会の議決とみなすことができる。

(事務局)

第14条 本会の事務を処理するため、事務局を、都農町内に置く。

2 事務局には、事務局長及び必要な職員を置く。

3 事務局長及び職員は、会長が任命する。

4 事務局の組織及び運営に関し必要な事項は、会長が別に定める。

(会計年度)

第15条 本会の会計年度は、毎年6月1日に始まり、翌年5月31日までとする。

(経費)

第16条 本会の経費は、会費及びその他の収入をもって充てる。

2 第3条第1号の規定による支援活動の一環として、会費収入の一部を J.FC MIYAZAKI の財政支援に充てるものとする。支援金額は、J.FC MIYAZAKI の要請に基づき、総会で決定する。

3 会費は、1口5万円とし、会員の申し出により二口以上の会費とすることができる。

4 脱会時の会費の返還は行わない。

(業務報告)

第17条 事務局は、第15条に定める毎会計年度終了後に、当該会計年度に係る業務報告書を作成し、監事の監査を経て、会長に報告しなければならない。

(会則の改正)

第18条 この会則を改正しようとするときは、会長及び監事の承認を得なければならない。

(会員の情報に関する情報の取扱い)

第19条 会員から取得した個人情報については、関係法令に従って取り扱うものとし、会員はこれを承諾するものとする。

(運営の細目)

第20条 本会の運営に関し必要な事項は、会長が別に定める。

(附則)

この会則は、2020年1月1日から施行する。

後援会を支援する

J.FC MIYAZAKI後援会「宮崎県にJリーグクラブをつくる会」のメンバーに入会しませんか?宮崎県初のJリーグクラブを、より多くの皆様で支援していただけたら幸いです。
年会費 1口 50,000円(税別)

後援会にご支援頂くと以下の特典が手に入ります。

年に2回の後援会交流イベント
年に2回、後援会会員限定の交流イベントを開催します。交流イベントでは、多くの企業や個人の方々、そしてJ.FC MIYAZAKIの選手たちとの交流をすることができます。交流イベントを通して、普段会うことのできない別業界の方から生きた情報を得ることができ、新たなビジネスパートナーを見つけることができるでしょう。
ウェルカムボードの掲出
J.FC MIYAZAKIのホームゲームでお客様をお迎えするウェルカムボードに会員様のお名前を掲出させていただきます。ボードにお名前を掲出することで、企業のブランディングにもなり、あらゆるステークホルダーからの信頼を得ることにも繋がるでしょう。
地域社会活動を通して社会の信頼を獲得
後援会で集まった会費の一部は、選手が地域の課題解決を行う「地域貢献活動」に活用されます。その地域貢献活動を支援していただいた証として、年度末に地域貢献活動報告会を行います。クラブの活動を通して、CSR活動(企業の社会的責任)やSDGs(持続可能な開発目標)の実績としてもPRすることができ、企業価値を高めることで、社会への信頼を得ることができるでしょう。
地域社会活動を通して社会の信頼を獲得
後援会で集まった会費の一部は、選手が地域の課題解決を行う「地域貢献活動」に活用されます。その地域貢献活動を支援していただいた証として、年度末に地域貢献活動報告会を行います。クラブの活動を通して、CSR活動(企業の社会的責任)やSDGs(持続可能な開発目標)の実績としてもPRすることができ、企業価値を高めることで、社会への信頼を得ることができるでしょう。

僕等にしかできないことがある。

株式会社J.FC宮崎 代表取締役 宮城'亮’

私たちはまだ、小さな小さなまちクラブです。しかし、私たちにしかできないこともあると思っています。

私たちは、どのサッカークラブよりも、宮崎のために貢献できるクラブです。サッカーを通して、できるだけ多くの地域の方々とお会いし、できるだけ多くの地域課題に取り組み、できる限り地域に貢献していくことをお約束いたします。

「J.FC MIYAZAKIを応援すればするほど地域が良くなる」

そう実感してもらうためにクラブ一同頑張っていきますので、1人でも多くの方のご支援・ご賛同がいただけますと幸いです。

後援会を支援する

J.FC MIYAZAKI後援会「宮崎県にJリーグクラブをつくる会」のメンバーに入会しませんか?宮崎県初のJリーグクラブを、より多くの皆様で支援していただけたら幸いです。
年会費 1口 50,000円(税別)

2020年 後援会 会員一覧

2020シーズンを共に支えてくださる J.FC MIAYAZAKI後援会の皆様をご紹介致します。
J.FC MIYAZAKIは、会員様と共に宮崎県の発展と地域活性化に貢献します。
平畠 規雄 様
町田 幸治 様
株式会社増田工務店
宮崎電子機器株式会社
株式会社アライ
株式会社岡崎組
有限会社第一自動車整備工業
岡村 修一 様
株式会社サンビリーフ
有限会社クロダ保険
株式会社テレビ宮崎
一般社団法人三遊会 Sun遊体育教室
宮崎銀行地方創生部
ヤスタカーズ宮崎
宮崎県経済農業協同組合連合会
株式会社金山建設
肉のくろぎ
有限会社プロックス
佐々木 隆 様
Kenうるおい歯科
宮崎ランドスケープ
のざき造園
宮崎県トラック協会
有限会社なごみ
河野 蘭子 様
株式会社イーデン
株式会社宮崎観光ホテル
株式会社友和産業開発
株式会社タカヒラ
長友種鶏場
株式会社アライ
株式会社岡崎組
※後援会にお申し込み後、ページで確認ができるようになるまでは、およそ1週間ほどお時間がかかります。予めご了承下さい。
宮崎県にJリーグクラブをつくる会
J.FC MIYAZAKI 後援会
TEL:0983-32-0137
mail:info@jfc-miyazaki.com
http://jfc-miyazaki.com/
〒889-1201 宮崎県都農町大字川北1142-1