ものづくり補助金に強い
融資に強い
「中小企業
『ものづくり補助金』
申請
合格に導く7つの力
補助金サポート150社以上 
経営サポート200社以上

売上 3倍
コスト削減 30%

ものづくり補助金融資
を活用して達成し、
スーパーポジティブ
中小企業を輩出する!

補助金
サポート
東京都
港区NO.1

『生産性特別補助金』について

平成30年12月13日の日刊工業新聞Web版で「生産性特別補助金」についての記事が掲載されていました。
記事の説明では、「ものづくり補助金」「IT導入補助金」「小規模事業者持続化補助金」の3つの補助金を統合した補助金のようです。
「生産性特別補助金」は、予算規模は1千億円で、このうち大半を「ものづくり補助金」に充てるとの内容でした。
詳細は、12月中に発表されるようです。

ジャパンビジネスイノベーション株式会社 代表取締役 安達隆久

ものづくり補助金や東京都中小企業振興公社の助成事業を、150社以上サポートしている補助金獲得のプロフェッショナル。

大学卒業後、商社勤務の後、父親が経営する小さな製造業に3代目として勤務。しかし、2003年に事業承継問題によって退職、自身の経験から、経営のプロフェッショナルである中小企業診断士に興味を持つように。実家にいったん勤めた跡取の再就職の厳しさから、アルバイト生活などを経て、2009年に中小企業診断士に合格。事業再生のコンサルタントとして仕事を始めたいと考える。

 ところが、資格を取っても仕事はなく、アルバイトをしながら、生計を立てていた。しかも、当初描いていたコンサルタントのような仕事ではなかった。 

知人のコンサルタントから紹介されたのが、補助金獲得のコンサルティング。「4件に1件取れれば良いですよ」と言われていた中での挑戦であった。結果として、自身の製造業経営と中小企業の経験を活かすことで、8社連続補助金獲得に成功する。その後も、業界平均を大きく上回る成功率を達成。さらに、自身の顧問先も拡大することができ、当初の目標も大きく超えることに成功。 

現在は、補助金を積極的に活用して、イノベーションや設備投資に果敢に取り組み、厳しい国際競争の中でも競争を勝ち抜いていけるスーパーポジティブな会社を輩出することに、日々奔走中。

実 績

補助金申請を合格に導く
                  7つの力
      1.志の力
    2.情報力
    3.質問力
    4.関係力
    5.展開力
    6.計画力
    7.適合力

成功事例

東京都青梅市 部品製造業
取引先からの要望で、高精度の加工ができる切削機械が必要でした。安達さんに頼んで、経営革新計画、ものづくり補助金、東京都の受注型中小製造業競争力強化助成金と連続で3回合格でき、仕事が継続的に受注できるようになりました。
ありがとうございます。

なぜ、ジャパンビジネスイノベーション株式会社は
成果がでるのか!

ものづくり補助金や最難関の東京都の1億円まで出る設備投資型補助金の合格率100%を達成しているこれまでの補助金コンサルタントで蓄積した成功ノウハウの「補助金を合格に導く7つの力」をベースに、成功事例を日々研究し、常に最新のノウハウによって、補助金申請や融資サポートサービスを提供しています。

なぜ、ジャパンビジネスイノベーションのノウハウで、補助金に合格するのでしょうか?

それは、それぞれの補助金の特徴を踏まえた補助金の申請書作成方法のノウハウを蓄積ししているからです。 補助金にはそれぞれ特徴があり、補助金ごとに申請書を作成しなければならないからこその難しさがあります。
・業界ごとに置かれている経営環境、市場のトレンドが異なる
・会社ごとに強み、弱みが異なり、合格できるようにどうやってアピールするか
・どのような製品・サービスを市場に出し、どのような成果を出すことができるのか
・補助金を活用して、製品・サービスを開発してどのような強みをだすのか
それぞれの業界、会社、そして補助金の特徴を踏まえたコンサルタントを依頼していますか?

ジャパンビジネスイノベーション㈱は、
中小企業に特化した経営コンサルタントです!

中小企業の不安・悩みは、
いかにして売上拡大、コスト削減、下請けから脱却するか」
ということではないでしょうか。

はじめまして、ジャパンビジネスイノベーションの安達隆久です。

中小企業の国際競争は、以前と比べて非常に激しくなっています。 もはやこれまでの技術力やノウハウだけでは生き残っていくことができません。イノベーションや設備投資に積極的に挑戦していかなければ、中国や韓国、東南アジア諸国の企業と競争し、勝ち残ることはできません。 どうしたらイノベーションを実現できるか、設備投資ができるか、技術力をアップできるか、この現実に多くの中小企業の方が悩んでいます。

その一方で、売上3倍アップ、コスト30%削減、海外展開などに成功している中小企業もいます。

このように、売上3倍アップ、コスト30%削減、海外展開などに成功している中小企業とイノベーションや設備投資、売上アップ、コスト削減に苦戦している中小企業との間には、どのような違いがあるのでしょうか。

それは、国や地方自治体の公的制度や仕組みを上手に利用しているかいないかで業績に大きな開きが出てしまっているのです。

正しいやり方さえ知っていれば、活用するほど成果はあがります。

150社以上のものづくり補助金や東京都の補助金のサポートを通じて培ったこれまでのノウハウを体系化しました。

そのノウハウが「補助金を合格に導く7つの力」です。

ジャパンビジネスイノベーションでは、この「補助金を合格に導く7つの力」に基づいて、ものづくり補助金や東京都の補助金のコンサルタントを行い、高い実績を残しています。

そして、この「補助金を合格に導く7つの力」のノウハウは、融資でも活用できるのです。

ミッション

ジャパンビジネスイノベーションのミッションは、補助金や制度融資を積極的に活用し、中小企業のイノベーションを推進し、厳しい国際競争で勝ち抜けるスーパーポジティブな中小企業を短期間でたくさん創出することです。その結果、日本の優れた製品やサービスを世界に向けて発信するイノベーションをサポートする中心的な存在になることです。

そのお悩みを解決します!

イノベーションに取り組みたいが、設備投資や融資に困っている中小企業が、ものづくり補助金や東京都中小企業振興公社の助成事業を有効活用してイノベーションや設備投資を行い、売上拡大、コスト削減を実現するためのサポートをしています。
無料個別相談も実施しますのでご安心ください。

こんな会社が対象です!

  • 真剣に売上アップに取組みたい会社
  • 真剣にコスト削減に取組みたい会社
  • イノベーションに挑戦したい会社
  • 補助金にはじめて申請する会社
  • 補助金申請に失敗した会社
  • コンサルに恵まれない会社
  • 誰に頼めばいいかわからない会社
  • コンサルに恵まれない会社

こんなお悩みありませんか?

  • 設備投資の資金が足りない
  • どの補助金がいいかわからない
  • 補助金に申請しても合格しない
  • 申請書を作る時間と人がいない
  • 信頼できるコンサルがいない
  • 補助金の申請の仕方が分からない
  • 補助金の申請の仕方が分からない

お気軽にお問合せ下さい

ものづくり補助金・経営革新計画など
03-6459-2818

会社概要

社 名  ジャパンビジネスイノベーション株式会社

住 所  〒107-0062
     東京都港区南青山2-4-15 
         天翔南青山ビル


代表者  代表取締役 安達 隆久

電話・FAX 電話 03-6459-2818  
      FAX 03-6459-2836


設  立  平成28年7月22日

事業内容 ・補助金申請サポート
     ・経営革新計画作成サポート
     ・融資サポート

グループ  アダチ中小企業診断士事務所
        代表 安達隆久

      経営革新等認定支援機関 
      関財金第550号20160708関東第4号

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