キッズコーチング講師育成短期集中講座
【東京1期】

4ヶ月間で、子育て支援のプロとして講師デビュー!
今ある教室を問い合わせの絶えない人気教室へ。

お申し込みはこちら

こんな方に受けて欲しい!

  • 子ども向け教室を主宰しているけど集客が難しい

  • 未来の教育を見据えた本格的なプログラムを現在の仕事に導入したい

  •  保護者の方の子育ての悩みに専門的知識をもって対応したい

  •  子育て支援のプロとして講演活動をしたい

  •  子ども向け教室を本格的な知識を持って開業したい

  • 子ども向け教室を主宰しているけど集客が難しい

今、私たちが関わる子どもたちは
20年後に世界を担う主人公です。

私たち大人ができることは20年後の社会を見据えた
未来志向の教育システムを
子どもと子どもに関わる全ての人に届けること。

 そして、子どもが20年後に幸せな人生を
自分の力で切り開くよう応援することです。

 

20年後の社会に向けて
子供達の未来を一緒に応援しませんか。

あなたが子どもと関わる上で
大切にしていることは何ですか?

あなたが世の中の役に立てることは何ですか?

心の奥底にしまって
実現していない夢はありませんか?

子どもが大好き
子どものためにできるだけ良い環境を提供したい
そうした想いに

あなたの素晴らしい才能を活かし
世の中に貢献できる
可能性が秘められています。

未来への新しい扉を開くには、

「今後必要とされる未来思考の教育プログラムを学ぶこと」

「実現したい未来を具体的に描き達成する手段を知ること」

「あなたの夢を理解し応援してくれる仲間を見つけること」


が必要です。

あなたの可能性を

「学び」と「成長」を通して
実現しませんか?

私はこれまで
2人の男の子を育てながら
5年間で約50冊の本を出版し

普通のママだった女性達を
100名以上講師へと
プロデュースしてきました。
 
講師の中には
夢を実現した方がたくさんいます。

子育てをしながら経験を生かし幼児教室を開業した女性。
 
子育てにも自信を持てずにいたお母さんから、講師として1年間で
100名を超える受講生に
思いを伝えた女性。
 
わずか生徒数名だった幼児教室を
100名以上の生徒を抱える
教室展開を数年で実現した女性。

私や彼女達が、特別なカリスマ性を持っていたから
これらが実現できたのではありません。

先ほど挙げた3つの要素を整えたからなのです。

それが・・・

「今後必要とされる未来思考の教育プログラムを学ぶこと」

「実現したい未来を具体的に描き達成する手段を知ること」

「あなたの夢を理解し応援してくれる仲間を見つけること」

 

これは子育てのポイントを一緒です。

子育ては己育てと言われるように
子どものことを理解し、導くことができるようになると
自分の人生も自由に導くことができるようになるのです。

キッズコーチングは
子どもの才能をみつけて伸ばす
メソッドなのです。

そして・・・

何歳からでも成長していける
再現性高いメソッド
なのです。

 

あなたの才能と可能性を広げ、

 これからの世代を担う子どもたちのため
子育てを頑張っているママたちのために

最高の仲間と
竹内エリカと一緒に夢叶える一歩を踏み出してみませんか?

 

キッズコーチング講師育成集中講座は
あなたの一生の財産となる
環境とスキルをご用意いたします。

選ばれるあなた・教室になる4つのスキル

  • 子どもを理解するための理論

    子どもの「心の発達」「個性」を深く理解するための、わかりやすく伝えやすい研究実績にもとづいた理論を学びます。

  •  相手の行動に変化をもたらすスキル

    「すぐに変わる!」「すぐにできる!」行動科学にもとづいたコーチングスキルを身につけます。

  •  選ばれるあなたになるためのブランディング

    「会いたい!」「聞きたい!」と言われるようになる、それぞれの個性を魅力へと磨き上げ、プレゼンテーションスキルを身につけます。

  • 竹内エリカと認定講師による細かいフォロー

    講師になるまでフォローと徹底サポート

  • 子どもを理解するための理論

    子どもの「心の発達」「個性」を深く理解するための、わかりやすく伝えやすい研究実績にもとづいた理論を学びます。

夢を実現し成長していく
多くの受講生が証明しています。
今度はあなたの番です。
 
キッズコーチングを学ぶとこうなります!

受講者の声

リピート法で気持ちを受け取ると、自分で乗り越えるようになる

神谷 京子さん

私は愛知県にて講師業を行いいながら子どもの運動教室を主催しています。そして3人姉妹の母親でもあります。今でこそ講師業を通して「自信のある子どもに成長させるには?」なんてお話をしていますが、実は私自身、母として人として全く自信のない人間でした。自分自身の自信の無さを棚に上げ、我が子の自信のない引っ込み思案な性格を何とかしたい。そんな思いからキッズコーチングを学び始めましたが、その中でも一番印象に残ったのがありのままの気持ちをを受け止めるリピート法です。

教室でとても扱いが難しかった2年生の男の子K君。できないことを避けてしまう、一度機嫌を損ねるとなかなか立ち直ることができない、そんな性格を心配されながら入会してきました。レッスンでもできることには自信満々、しかし、できなかった時がもう大変!悔しい気持ちをコントレールできずに泣き出したり、あきらめて座り込んでしまったり。「大丈夫だよ。みんなはじめは出来ないんだよ」と励ましますが機嫌は一向に治りません。

そこで「出来なくて悔しいのね」と、K君の気持ちをそのまま言葉にしました。これをキッズコーチングでリピート法と言います。すると「そう。僕できるようになりたいの・・」と想いを話してくれました。「出来るようになりたいのね」とさらに繰りかえすと「もう1回やっていい?」と言い出ししたのです。K君は思いを受け止めて欲しかっただけなのです。ただ悔しかっただけなですね。

リピート法はとてもシンプルで効果的。次第に子どもたちの行動すべてが目に見える変化となり、気が付くと数名だった生徒が半年ほどで120名に!いまだに空きを待つ生徒さんが後を絶ちません。じつは子どもたちの変化を実感すると同時に、私自信にも多くの気付きがあります。この変化を是非多くのお母さん、そして指導者の方に知ってほしいです。

プロフィール

やる気のスイッチを入れるスモールステップ法

森 みきこさん

17年間、個人指導の音楽教室を主宰する私は、自分の主観を省いた効果的な指導法を模索していた時にキッズコーチングに出会いました。その中でもスモールステップ法がレッスン指導に大変役立ちました。今ではこの体験をお伝えするために年間で幼児教育従事者へ200名、講座ではのべ100名以上の方へキッズコーチングを活用した接し方や導き方をお伝えしています。

完璧主義の2年生男の子K君は自分のつまずきを許せなくて、練習中にはうまく出来ないと泣いてレッスンを続けられません。ピアノ学習は間違いを正して直すが不可欠ですから、やむを得えず「指摘」ばかりに。子どもは間違いを指摘されると、頑張るどころか、ますますやる気をなくしてしまうのです。どうしたら楽しくレッスンが出来るのか、試行策錯の日々でした。

そこでキッズコーチングのスモールステップが効果的でした。「こんなに簡単でいいの?」というような小さな課題を与えるようにしたのです。例えば「5分間椅子にすわっている」など。すると、こんな簡単なことでも、K君は「出来たよ!」と自慢げに、しかも嬉しそうに報告してくれます。先生は一般的に高すぎる目標を提示する傾向にあるのかもしれません。

それでももともと頑張りやのK君。思うようにいかないもどかしさで、泣きだしてしまう時もあります。以前は「出来なくてもいいんだよ」と無理に慰めていましたが、今は感情を吐き出すのを見守るようにしています。私が出来るのは「出来ないね」「悔しいね」と寄り添うだけですが、泣きながらでも続けようとする姿をみると、様々な感情を自分で処理して、立ち上がっていくたくましさに私が驚かされるほどです。

プロフィール

「ダメ」をやめると、好奇心旺盛で努力を惜しまない子になる

田中 京子さん

私は滋賀でダンス教室を主宰しており、家庭では13歳の娘と9歳の息子がいます。息子は元気いっぱいの個性派。「今日は菜箸でご飯を食べてみたい」だとか、「ガードレールを触りながら歩きたい」など、突拍子のないことや理解不能なことをいってたびたび私を驚かせました。そのたびに「ダメ!」と制止する毎日でした。

その頃、ご縁があって学び始めたキッズコーチングの中で、本当に叱るのは「危険なとき」「道徳に反するとき」「健康を害するとき」のみという考え方に大変共感しました。今思えば息子のしていたことは、危険でもなく、不道徳でもなく、不健康でもなかったのです。今では「ダメ」という回数はかなり減り、興味の幅は広がっています。特に料理では、ときにはスープが煮えあがってしまい、焼きそばみたいなラーメンが完成したなどの失敗もありますが楽しんで取り組んでします。 

「ダメ」というのをやめると同時に、煩わしいことも増えますが、今では好奇心旺盛で、興味を示したことに努力を惜しまない息子を頼もしく思います。子どもの気持ちを認めるることはやる気と自信を養うのだと実感しています。宿題やスポーツの練習などを自分から進んでやることが多く、子育てがとても楽になっています。

さらに、ダンスのレッスンにもキッズコーチングを取り入れた事で、生徒さんが今まで以上に積極的に取り組んでいる事を実感しています。発表会でのソロパートや司会者の立候補を募れば、ほぼ全員が「やりたい!」と言ってくれます。その頃から徐々に生徒数が増え始め、100名ほどだった生徒は現在160名。今ではほとんどのクラスが定員に達し、入会できずに待っていただいている方が30人ほどいらっしゃいます。

プロフィール

反抗期の男の子とのコミュニケーションを助けたオープンクエッション

むらた ますみさん

私はライフオーガナイザーとして片づけのご相談を受ける他、キッズコーチングの講師として年間150名〜200名方々と関わる仕事をしています。同じ母親として子育ての悩みを伺うことがよくあったので無責任なアドバイスはしたくない、的確で理論的に応えたいと思ったのがキッズコーチングを学んだきっかけです。その中でも私が実感しているのが「質問のしかたで子供は変わる」ということ。質問のしかたを変えただけでこんなに家族が幸せになりました!と嬉しい変化の声を多くいただきます。

小5のS君が思春期の入り口で、扱いが難しいと感じていたあるお母さん。S君はもともと口が立つ方で、兄弟に比べて理屈っぽい子でした。最近それがヒートアップ。「宿題した?」と聞いただけなのに「今してるだろ!」とケンカ腰。カチンとくるので、さらに言いかえし、毎回怒鳴りあいだったそうです。お話を聞くと「今まで息子の言うことに反応的に叱りとばすだけで、気持ちに寄り添っていなかったかも」と気づかれました。

そしてオープンクエッションを実践してみたそうです。オープンエッションとは「○○したの?」という「YES」か「NO」でしか答えられない質問ではなく、「あなたはどうしたいの?」「どう思うの?」という考えさせる質問です。今まで「するの?しないの?」と聞かれていたのに急に「どうしたいの?」と聞かれて、最初はとまどったS君。いつもは反射的に反抗していたのに「いつ宿題する?」と聞かれて自分で考えるきっかけになったようです。

半年経った今、毎日学校でのことを話してくれるだけではなく「僕はこう思う、こうしたい」と伝えてくれるそう。意見が対立することもありますが、お互いが納得できるまで冷静に話し合えるようになったそうです。「食卓がずいぶんと楽しくなりましたよ」と嬉しい報告をしてくれました。

プロフィール

効果的な質問で、嘘や言い訳を言わなくなった我が子

園延 妙子さん

私がキッズコーチングと出会ったのは、長男に自我が芽生え始め、それと同時に自分が育児に対して自信が持てなくなってしまった時期でした。それまで小児歯科院長として多くの子供と関わり、またコーチングを学んだ経緯もあり、子供との関わりにはそれなりに自信がありました。ところがいざ自分の子供となった時、他の子と比較してしまい、わがままではないのか?と思ってしまったり、まだこんな事出来なくて大丈夫?と心配になったり、思い通りにならない我が子にイライラしてしまっている自分に気がついたのです。

そんな状況を何とかしたいと思い、子供の成長に特化しているキッズコーチングを知り、理念にも非常に共感し受講させて頂きました。そして、子供の心の成長には年齢に応じたステップがある事、生まれ持った気質がある事を学び、息子に段階以上の事、本来の気質にそぐわない事を私の理想として要求してしまっていたのだと痛感しました。最も印象に残ったのが子どもの考える力を養うクエッションというスキルでした。

その頃は、息子が言い訳や嘘を言いがちな所に悩まされていたのですが、それは失敗をしてはいけない、いい子でいなければ、という彼の気質の自己防衛反応から来る物だと気付きました。忙しい時に何かこぼされたりすると「何でもっと気をつけないの!」とつい叱ってしまっていたのを改め、「こぼしちゃったね、どうすればいいと思う?」と考えさせ、「拭けば大丈夫だね。」と失敗しても自分で責任を取れば大丈夫というスタンスで接するようにした所、嘘や言い訳は減り、息子はのびのびと逞しく、私も肩の力が抜けお互い笑顔で過ごす時間が増えたと実感しています。

そして、歯科医院でもキッズコーチングを用いたアプローチを実践する事で、今まで以上に子供たちの心の成長をサポートできているのではないかと思っています。クリニックでは、キッズコーチングを取り入れて、スタッフ達も子供それぞれの気質に合った対応を心がける事で、治療が出来なかった子が出来るようになる確率やスピードが上がって来てるようです。また、3歳以上は自立を促す方向で接し、褒める時もIメッセージを活用する事で、子供たちの協力・貢献したいという意識も引き出せてる実感があります。

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カリキュラム

1日目
キッズコーチング理論編

子育ての相談に応じたり、アドバイスをするために必要な発達の知識と子どもの年齢や個性に合わせて対応していく接し方を学び、子どもの発達や性格に合わせた診断やカウンセリングができるまでの知識を学びます。

2日目
キッズコーチング実践編

診断やカウンセリングができるまでの知識を学び、行動科学を用いた、子どもがすぐに変わる言葉がけやしつけ法など、実際に子どもと接するうえで必ず身につけてもらいたい必須のコーチングスキルを身につけます。

3日目
講座開講サポートワーク編

実際にセッションや講師業をするために必要な、ターゲット設定、マーティングを学び、協力しながらチラシを作成し、マニュアルを活用してすぐに講師デビューするまでのノウハウを磨きます。

4日目
プレゼンテーションワーク編

講師として個性豊かなセミナーや講座を開くために必要なアイテムの使い方、飽きさせない講座構成など、ワークを通して人を引き付けるプレゼンテーションのスキルを磨き上げます。

5日目
ファシリテーションワーク編

会いたい!聞きたい!といわれる講師になるための魅力的なプロフィールづくり、場の作り方、話し方をチームで協力しながら磨き上げ、豊富なワークを通してファシリテーションのスキルを身に着けます。

6日目
プレゼン最終仕上げ

キッズコーチングの3級講座、2級講座、準2級講座がすぐに開講できるようプレゼン最終仕上げを行います。

日程

  • 2019年10月15日(火)10:30~16:30講座終了後、懇親会あり

  • 2019年11月12日(火)10:30~16:30講座終了後、懇親会あり

  • 2019年11月13日(水)10:30~16:30

  • 2019年12月10日(火)10:30~16:30講座終了後、懇親会あり

  • 2019年12月11日(水)10:30~16:30

  • 2019年01月14日(火)10:30~16:30講座終了後、修了式あり

  • 2019年10月15日(火)10:30~16:30講座終了後、懇親会あり

講座時間

各回  10時30分〜16時30分(休憩1時間)
懇親会 17時15分〜19時15分終了予定

会場

東京都内(お申し込み後に詳細はご連絡します)

講座料金

25万円(税別)受講のみ

※別途懇親会費がかかります。
※そのほか6ヶ月のコンサルをつけることも可能です。

お支払方法

お振込

※キャンセルポリシー
お申し込み後のキャンセルについては、速やかに事務局までご連絡のほどお願い申し上げます。その際、一旦お振込いただきました参加費はご返却致しかねます旨、予めご了承くださいませ。 なお、受講料についての領収証は一律発行致しませんので、お振込控えを大切に保管ください。 また、お申込者名と振込名義が違う場合(法人口座を使用する場合など)は事務局処理の関係上、ご一報いただけますと幸いです。 

よくある質問

Q
日本キッズコーチング協会の他の講座と何がちがうのですか
A
キッズコーチング資格2級、1級、エキスパートの全過程をまとめた講座になります。単発の講座ですと受講後のサポートが十分にできません。すべての講座中のフォローアップを含め、講師になりたいという意欲があり、短期間に集中して資格をとりたいと思う方に受けていただきたい講座です。
Q

講師活動をしたことがないのですが…

A

全く問題ありません。誰でも講座がひらける徹底したマニュアルをご用意しています。それをもとにみなさんの個性を一緒に磨き上げていきます。本講座を通じてあなたの思い描く未来が明確になり、あなたにしかできない仕事のやり方がみつかりますのでご安心ください。

Q

講師デビューするまでどのくらいかかりますか?

A

第6回目の最終回が終わってからそれぞれのタイミングで講座開催の準備をはじめます。早い方では3日目を終えた時点ですでに講座を開講してしまう人もいますし、遅い方ですと最終日から2か月〜1年に行うことが多いです。ゆっくりと進みたい方は1年間までサポートを延長できるコンサルティング付きコースをご検討ください。

Q

追加の費用はかかりますか?

A

講師資格取得に関しては、追加費用は一切かかりません。ご自身の食事代のみご用意ください。

Q

どうしても参加できない講座があるのですが…

A

同時期に行われる同等の講座へお振替のご案内をしています。個別のフォローにも応じますので詳細はご相談ください。

Q

地方からも参加できますか?

A

日本各地からご参加いただいていますのでご安心ください。近年ではアジア圏内からご参加いただく方もいます。

Q

どんな方が受けるのでしょう

A

子育て中のお母さんで育児に関する仕事をしていきたい、育児と両立しながら仕事をしたいという方をはじめ、すでに子どもに関する習い事やサークルをやっている方でしっかりと仕事にしていきたいという方が参加されます。最近ではパパの参加も増えています。

Q

来期のお申込はできますか?

A

現時点で来期のお申込は受け付けておりません。来期のご案内は2019年10月以降を予定しています。

Q

講師になると協会から仕事がもらえるのでしょうか?

A

基本的にはご自身の魅力で集客し仕事を増やせるようサポートいたします。この人に会いたい!この人から聞きたい!と思ってもらえることが講師の喜びです。一緒にファンがあつまるコミュニティを築き上げていきましょう。

Q
日本キッズコーチング協会の他の講座と何がちがうのですか
A
キッズコーチング資格2級、1級、エキスパートの全過程をまとめた講座になります。単発の講座ですと受講後のサポートが十分にできません。すべての講座中のフォローアップを含め、講師になりたいという意欲があり、短期間に集中して資格をとりたいと思う方に受けていただきたい講座です。

講師プロフィール

竹内 エリカ | Erika Takeuchi

幼児指導/実業家/育児本作家
1970年7月12日生/千葉県出身/2児の母

一般財団法人 日本キッズコーチング協会 理事長

お茶の水女子大学大学院人文科学研究科修士課程修了。20年にわたって子どもの心理、教育、育成について研究し、これまで約15,000人、子どもから大学生を指導してきた。発達支援では多動症・不登校の克服、運動指導では全国規模の大会で第1位他、14賞のコーチ実績がある。「あそび学」を専門にし、あそびによる発達診断、プレイセラピー、運動支援プログラムの研究開発・執筆に携わり、海外での教育国際会議の研究発表などにも参加する。保育・幼児教育関係者への講演活動なども精力的に行う。結婚・出産をきっかけに子どもの育成と母親への支援を目的として一般財団法人日本キッズコーチング協会を設立。コンピテンス心理学・気質心理学・行動科学をベースに、0歳から6歳までの子どもの認知特性を活かした指導法キッズコーチング法を考案、実践する。元気の天才を育成する」を合言葉にキッズコーチング資格認定・執筆講演活動・支援プログラムの開発・幼児教室の運営を中心に活動している。「竹内エリカのわくわく子育てカフェ」ラジオパーソナリティでもある。

代表作
中経出版「男の子の一生を決める0歳から6歳までの育て方」
中経出版「女の子の一生を決める0歳から6歳までの育て方」

※そのほか中国・韓国・香港・台湾・ベトナムにて翻訳出版、電子書籍等シリーズほか57冊25万部。

プロフィール

一般財団法人 日本キッズコーチング協会について

〒104-0061 東京都中央区銀座1-3-3 G1ビル7F 246号
TEL. 03-5843-9273 FAX. 03-5770-7883
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