商談数が5倍
契約件数3倍
ガソリン代が14分の1
交通費5分の1
になるツールとは


まずおさらい!インサイドセールスとは

インサイドセールスとは、訪問しない営業スタイルです。
メリットは、交通費や人件費の削減、商談数の増加。
見込み客の精査や顧客育成を分業化し、見える化することでトップセールスのノウハウを共有化させます。また営業マンの働き方改革などに及びます。
訪問営業「フィールドセールス」とは違い、オフィスのデスクから、または自宅やカフェなどで働きながら、電話やメール、Web会議などを用い営業活動を行います。

うちの会社は古い体質が残っているから
営業は足で稼いでなんぼやろ~とか言われそうだけど・・・

この訪問や飛び込みって本当にお客様のため
になっているのか?
と悩んでいる営業マンは多いはず

お客様視点でみても・・・

営業マンは来客対応となるので会議室や飲み物の準備が必要です。インサイドセールスではお客さまにとっても拘束される労力やコストが半減します。

インサイドセールスの導入でマネージャーの
6つの悩みが解決

当サイト運営者が
いろいろインサイドセールスのツールを
調べた結果

「べルフェイス」がズバ抜けてました

使い方を動画で見てみませんか~

最初のアポイント
ロープレ事例

提案ロープレ事例

動画のここがポイント

zoom、スカイプやハングアウトなどの無料アプリはお客様にダウンロードや設定を依頼しないと使えないがこのツールはネット環境があればすぐ機能すること
音声は電話回線で聞きとりに問題が起こらないこと。web回線での音声は不安定で声が途切れたり、遅れて聞こえてたりすることで会話がぎくしゃくする事も


まとめ 無料アプリ系は便利なツールだが営業用と言うより社内会議や社内コミュニケーション用に適した仕組みといえる。営業、マーケティングの特化したツールはさすがに無料のものとは使い勝手が違う!
音声は電話回線で聞きとりに問題が起こらないこと。web回線での音声は不安定で声が途切れたり、遅れて聞こえてたりすることで会話がぎくしゃくする事も

ベルフェイスのインサイドセールスにデメリットは?

POINT
1

部署を間違えると効果薄

インサイドセールス担当を「営業部」に置くか、「マーケティング 部」に置くかを慎重に検討する必要があります。

競合比較などのお客様の検討材料になる情報がすでにインターネット 上にあるケースでは、訪問営業とインサイドセールスで伝えられる情報に実際の差はあまりありません。

つまり訪問せずとも売れてしまうので、インサイドセールスは明確に営業目標を持った「セールス」として、営業部の傘下に配属されるべきでしょう。

一方、提案の事前に詳細なヒアリングが必要でコンサルティング 色の強い商材を販売する場合や、非常に価格が高くお客様の検討にも長い時間がかかる場合、多くの担当者や上長に提案をしなければならないものを販売する場合には、お客様へのヒアリング事項を完全に埋め、実際の提案の準備をする段階をインサイドセールスが務めます。

その際インサイドセールスは、マーケティング 部門から渡されたリードについて適切な情報を取得し、自社の顧客として提案できると判断したものを営業マンにパスすることが仕事です。このような場合は、マーケティング 部門の傘下でインサイドセールスが活動しても良いかもしれません。
POINT
2

自社製品がABCDのどこに入るか把握する

↑Aタイプの商品

営業部門完結型

低価格で、説明や商談が簡単な商品を取り扱っているならば、フィールドセールスを挟まずに、インサイドセールスのみでの受注も可能です。訪問に使っていた移動時間が大幅に削減されるため、営業活動が効率化されます。

BCタイプの商品

営業管理(テレマ部門)や
マーケティング部門におく

価格の高い、もしくは商品の説明や商談が複雑な場合は営業活動の一部分を遠隔化するのがおすすめです。遠隔で一度ヒアリングを行っておくと、見込みの低い顧客への訪問が減って、無駄な移動時間が削減されます。また、フィールドセールスは営業とクロージングに集中できるようになります。

Dタイプ

高い見込み客へ育成する
デスクワーク部門におく

価格が高く、説明や商談が複雑な商品の営業は遠隔化には、あまり向いていません。しかしそういった場合でも、見込みの低い顧客に遠隔での情報提供やコミュニケーションを継続的に行い、ナーチャリング(育成)することが可能です。

インサイドセールスのデメリットまとめ

顧客との密なコミュニケーションが少なくなる可能性があり、信頼関係が希薄になってしまうというデメリットが考えられます。ただ自社商品のポジショニングを把握してフィールドセールスとの使い分けをしっかり実施することでデメリットは解消すると思われます。
ベルフェイスでは導入前の支援コンサルティングから自社にピッタリなツールと進化させます。研修やオプションが多岐に組まれておりツールを納品させて「はい、終わり」ではないところが心強いところです。
気になるシステム料金

契約期間は最低1年間です。


ルーム数は同時にログインできる数です
最安値コース 3ルームは72000円~
キャンペーン価格 6ルーム 108000円で一番使用されているプラン
キャンペーン価格 6ルーム 108000円で一番使用されているプラン

他社比較 
ベルフェイス担当者に聞いてみた

同じようなインサイドセールスのツールやサービスを提供している
会社はあるのか?

唯一無二

強いて言うならスカイプやハングアウト、zoomくらいで同種の強みを持ったサービスはまだほとんど無いかと思います。無料アプリ系は社内会議には無料で便利だが相手方がダウンロードされていない場合、そこからすすめないと話にならない(高齢経営者では無理な場合も)
営業用web会議システムの販売をしている会社も数件ありますがweb上の音声通話なので実際には使いにくいというのが正直なところではないでしょうか。

一番大きなメリット
「営業スキルの標準化」
って具体的には?

トークスクリプト機能

トップセールの営業トークを埋め込み、社内共有をオンにしておけばメンバーの画面に自動反映させる事が可能

セールスログ機能

トップセールのノウハウの
可視化
・アイスブレイクの内容
・提案の流れ
・使用する資料やページ
・料金を伝えるタイミング
・相手に合わせた他社事例
・クロージングの伝え方や
 内容

録画録音機能

この機能によりマネージャーは各営業マンの仕事内容が把握することができ、同行営業しなくても適切なアドバイスができる

まとめ

単なる回線でつないで相手と話す、映すだけのシステムではないことは一目瞭然!

使用者の声 どこの会社が使ってどんな成果が?

リリース3年で700社が導入

成功事例多数
~その一部の会社紹介~