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仕事だって、食べてみないと分からない!

社会に出て働くことは、少なからず不安なものですよね。私たちは、そんな「不安」が、少しでも「楽しみかも!」「面白そう!」に変わることを願っています。その為には、仕事だって、食べてみなければ(イメージできなければ)分からないでしょう?そんな想いから「試職会」と名付けました。

学生メンバー紹介


ハマショクを企画、運営しているのは学生です。

参加してくれる学生にとって『最高の就職』の仕方ってなんだろう?

学生のための就活
ってどんなかな?

そんなことを考えながら、日々活動しております。

学生メンバー

佐藤 秀彰

実行委員長兼、中華街パーキングのインターン生。お米と梅干しをこよなく愛する。ここ2ヶ月ほど、携帯が代替機。

大竹 菜緒

なおさん。国際系学部の4年生。留学するため奨学金の申請中だが、未だ音沙汰がない。
自称ストレスフリー


高須賀 桃子

ももちゃん。アクションポート横浜の学生スタッフ。最近はお金がなさ過ぎてお弁当を持ち歩いている。
おじさんたちのオアシス

鈴木 裕美

ひーさん。佐藤の前代の中華街パーキングインターン生。基本けだるげだが、いると場が明るくなる不思議な魅力がある。就活なう。

神谷 佳太郎

神谷くん。この前、会議の日に21歳を迎えた。WEB担当。なぜかすぐに、くじ引きをしたがる生態が確認されている。正装で来てください!って言うとなぜか怒る。

伊澤 拓実

いざ兄。最も年下なのにいざ兄。その貫禄たるや、誰もが敬語を使うレベル。しかし、しゃべるとばれる。
マシンガントーク。

ハマショクができるまで

ここからは、ハマショクがなぜできたのか?
どんな思いで作られているのか?をお届けします。

学生の悩み

私たち学生は、これまで地域に密着した中小企業に就職したい!と思っていても、どこから情報を得ることが出来るのか、何を基準に探せば良いのか、分からない状況でした。

企業の悩み

そんな学生の悩みは、中小企業の悩みでもありました。中小企業も、地元や地域を大切にした就職をしたいという学生と出会う場が少なく、悩んでいたのです。

ハマショクの誕生

そこで誕生したのがハマショクです。ハマショクは、学生が企画から運営を行っています。学生目線で企業と互いに『人となり』を見ることで、新しい就職活動ができる場を目指しています。

学生の悩み

私たち学生は、これまで地域に密着した中小企業に就職したい!と思っていても、どこから情報を得ることが出来るのか、何を基準に探せば良いのか、分からない状況でした。

ハマショクのコンセプト

想いに賛同した横浜の中小企業と学生を集め、合同就職説明会を開催します。

コンセプトは「仕事の試食会」

学生が就職後の姿をイメージできるような説明会を目指しています。

これまでの就職説明会にはなかった発見のために。

まったく新しい就活の仕方を提案するために。

以下では、ハマショクが大切にしていることをあげています。

大切にしていること①

学生による学生のための合同就職説明会
POINT
1

学生目線で作る説明会

大きな施設に学生を集めて、黒いスーツに身を包み、右も左も分からず広い会場内で右往左往する。そんな経験はありませんか?従来の合同説明会は、ほとんどが企業目線。ハマショクは、そんな企業目線の就職活動ではなく、「学生目線」で説明会を作っています。また、学生から声かけを行い、企業を巻き込んでいるから、「こんな説明会あったらいいな!」を大切にしています。

大切にしていること②

学生と企業の距離が近い説明会
POINT
2

自分をさらけ出せる雰囲気作り

「人となり」で考える就職の実現のために、まずはお互いのことをよく知る必要があります。しかし、従来の会社説明会に足を運んで、質問が出来る人はどれ程いるのでしょうか?限られた時間の中で、皆が質問する時間はありません。緊張の中で手を挙げにくいこともあるでしょう。ハマショクは、学生ならではの工夫を凝らし、社員、学生、運営が気兼ねなく話せる場を作ることで、普通の就職説明会では聞くことのできないお互いのことまで聞くことができます。

大切にしていること③

不安を解消できる!仲間ができる!説明会
POINT
3

就活の悩みも一緒に解決

説明会ばかりで、回りの就活生との交流が無くなったり、内定がいくつ出たとか出なかったとかで同じ就活生からも距離を感じることはありませんか?就職活動をしていると、色々な問題に直面しますよね。ハマショクなら、【横浜】【中小企業】【地域】といったキーワードに導かれて、学生や企業が集まってくるから、同じ感覚や志を持った仲間ができます。このように、気軽に就活生の悩み、就職後の不安を話せて、それを共有できる場が、ハマショクです。