大切なものを大切にしながら
実現させる!
起業初心者マザーのための
時短起業メソッド

「子育て」も「仕事」も両方楽しみたい!その実現の方法の1つとして起業をされる方が増えて来ています。そして私もその中の一人です。
私のように「子育て起業も両取りしたい」と思っている方に
無理のないスタイルで実現できる起業を「時短起業メソッド」
と名付け、メールレターでご紹介したいと思います。
是非ご登録くださいね。

8日間のメールレターで
あなたらしく働ける「時短起業メソッド」をご紹介
元外資系企業勤務のマザーがお伝えする
大切なものを守りながら無理なく出来る
「時短起業」メソッド メールレター
〰そのカギは「時間管理術」「セールス」「パートナーシップ」にあり〰

「かつての私のように生き生きと働きたい!」
「子育てしながら、無理なく起業してみたい!」

こんなことを考えている方に送るメッセージ。

会社員しか経験がなく、自分の「強み」とか「売り」を正しく理解しているか自信がない。

今ひとつ自分の売りがまだ良く分からない。この方向性で進んで本当に正しいのかしら。

常に集客のことが頭から離れなくて。Blog、FB、正直疲れそう。

集客のためのFB投稿やブログ更新のことが常に頭にある。交流会参加などする事が意外に多くて忙しくて。時間を使っている割には反応も薄いし。正直へこむことも多い。

子供との時間が持てても収益が安定するか不安。
子供との時間を持てても、正直なところ収入が一向に安定せず、先行きが不安。どうやって安定した仕組みを作ったらいいのかしら。このままだと会社員に戻った方が楽かも、と思うこともある。
自分のサービスをどうやって作るのか分からない。
私の強みや経験を生かしたサービスってどんなものだろう。
家族からの支援は得られるかしら。
主人には「大丈夫なの?」と言われる。それを聞くと、私まで不安になってくる。
自分らしく、本当に好きな仕事をで起業したい。

周りに惑わされることなく、無理なく私らしく起業を安定させる方法はないかしら。もっと、自分がやっていて得意なことに時間をかけたい。

子供との時間が持てても収益が安定するか不安。
子供との時間を持てても、正直なところ収入が一向に安定せず、先行きが不安。どうやって安定した仕組みを作ったらいいのかしら。このままだと会社員に戻った方が楽かも、と思うこともある。

自己紹介

はじめまして。川島 ゆきこと申します。

現在、主にワーキングマザーを対象にキャリア支援、そして起業を考えているマザーを対象にコーチングセッションをさせて頂いています。その中で「子育て」と「起業」の両立に大きな不安をお持ちの方が多いことを知り、私なりに確立した『時短起業』メソッドをお伝えできないかな、と思うようになりました。

今の仕事を始めたのは数か月前から。その前は18年間、外資系企業でセールスとマーケティングに携わるお仕事をしてきました。このようなキャリアの変遷をたどった理由をちょっと書いてみたいと思います。

私には現在小学5年生と小学2年生の子供達がいます。
子供たちを授かってからは、
何とか仕事と家庭を両立しよう、と文字通り「必死」でした。

夫が留学で不在の間、
実家の両親に息子を見てもらいながら長野から新幹線通勤したり、
夫の帰国後も、子供たちの急な発熱の際は
朝の5時に実家の母を呼んで来てもらったり、
何とか保育園と職場と自宅の三角形を小さくしようと
保育園の近くに転居したり、
ベビーシッターや掃除サービスを活用したり、
子供が熱を出した時は、子供が寝た後の夜中に仕事をしたり、
・・・・仕事と家庭の間であらゆるやりくりをしながら、
身を削りながら働いてきました。

それでも当時はまだ若かったので
何とか出来たのかもしれません。。。(笑)

そして今から2年前の息子が小学3年生の冬、
突然「中学受験をして、男子校に行きたい」と言い出します。

「会社員をやりながら、サポートしよう」と、 学童、塾、習い事等、何とか色んなサービスの力を借りて乗り切っていたつもりでしたが・・・・成績が伸びない。親子で空回りばかり。

一方で子供たちを送り出し、朝7時には家を出て、夜18時半に帰宅する生活に、私の心も体も悲鳴を上げ始めていました。
息子の塾の宿題を見たり、ご飯を作ったり、翌日の仕事の準備をしたり、・・・毎日が精いっぱいでした。

副業時代、そして会社員卒業へ。

「思春期に入る前にしっかり向き合って時間を共にしたい」「会社員の枠を外れて働いてみたい。」「子供たちにイライラせず、いつも楽しそうな姿を見せ続けていたい。」

 そんな生活を夢見て仕事をしながらコーチングを学び、会社員をしながらの副業を経て、退職。フリーランスになりました。

起業した以上、子供との時間は確保する!

しかしながら自分らしい無理のないライフスタイルを目指して起業したのに、オンとオフの切り替えもできず、常に集客のことで頭がいっぱい。そしてあれもこれも勉強したい、という思いが湧いてきてセミナーに参加してばかり。

とにかく起業した目的を忘れて忙しく動き回る日々。藁にもすがる思いで良く分からない高額商材にも手を出して失敗したこともありました。

「このままでは体力と気力が持たない。。。」一刻も早く私の強みを生かした、無理のない持続性の高い仕組みを作る必要がありました。

そして「時短起業」に行きつく

「仕事をするのは子供達が学校から帰ってくるまでの間だけ。」

収益を生み出さない活動を極力削り、インプットと称したセミナー参加の数も月に何回か決めるようにしました。夜の交流会参加も重要なものでない限り見送り、本当に必要な活動に集約をしました。また、会社員時代に経験したマーケティングとセールススキルを活かし、集客に悩まなくて良い方法を確立しました。活動をシンプルにすることで、集中力が高まり、一つ一つのアウトプットの質が高まり、売り上げも上がるようになりました。
これが私が行きついた「時短起業」のメリット。実はこの「時短」の発想。会社員時代に実践していたものでした。

元外資系企業勤務のマザーがお伝えする
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自己紹介
川島 ゆきこ

1976年 長野市生まれ 東京都在住
小5と小2の母。
会社員生活18年間にピリオドを打ち
頑張る30‐40代を対象とした
キャリア マーケティングコーチとして独立。
子供の明るい未来のためにも、母親自身が
自分の未来を見つめながら生きていくことが大事である、
と痛感。自身の経験を元に「時短起業」を勧める
活動を開始している。

このメールレターで得られること

  • 限られた時間の中で、効率的に働き、収益をあげるためのポイントを知ることができます。
  • 自分が起業を通してやりたいこと、そして自分が大事にしたい価値観と向き合えるようになります。
  • 働く母が子育てをしていく上で大事にするとうまく行くポイントが分かります。
  • 夢の実現のために家族からどう理解を得たらよいのか、ヒントを得ることができます。
  • そして何よりも「子供との時間を大事にしながら実現する時短起業」がなぜ良いのか、そして幸せな時短起業の概要がお分かりいただけます。
  • 限られた時間の中で、効率的に働き、収益をあげるためのポイントを知ることができます。
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