50代の内臓脂肪に特化した落とし方

病院の採血結果で中性脂肪、
肝機能、
悪玉コレステロール値の
指摘を受けたけど、
自分ではどう
すればいいいのかわからない。


このままでは将来病気になる
不安があるなどの
お悩みがある方、今すぐご相談ください。

看護師が完全サポートいたします。

こんなお悩みありませんか?

  • 身体が重くて不安になる
  • お腹周りに肉がついて洋服のサイズがあわなくなってきた
  • 娘や妻から呆れられる
  • 内臓脂肪が気になる
  • 同級生に病気で体調を崩した人が増えてきた
  • 病院の検査データで中性脂肪、肝機能、コレステロール値を指摘された
  •  仕事の付き合いで外食が多く、ダイエットが難しい
  •  将来的に病気になるのではないかと心配になる
  • 通院で薬剤を処方されるようになった
  • 保険加入時、体重やBMI高値のため割高になった
  • 身体が重くて不安になる
本当の問題とは

現代人は、食事に必要な6大栄養素のうち,
糖質・脂質の過剰摂取が原因なことが、当院のコーチングでわかりました。

また食事を食べる際、ご飯や麺、パンなどの糖質から先に食べることで、肥満に繋がるほか、膵臓からインスリンが分泌され、血糖値の急上昇を招きます。さらに血糖値が乱高下することで、血糖値の乱れが生じて、膵臓が疲弊してしまいます。

そうなった場合は、いずれ生活習慣病を呈し、健康を害するリスクが高くなります。


当院は、単に減量目的するのではなく、対象者の食生活に寄り添って指導を行い、
一緒に改善していく事を目指しています。

そのためには、ご自身の身体のことを理解し、
体重で評価していくのではなく、体組成(筋肉・水分量・脂肪・骨量等)測定を行い、
身体の構成から戻して減量していくことを目指しています。

当院からあなたへのご提案
男性の場合は、女性と比較して、
内臓脂肪が蓄積されやすいため、健康を損ねて
悪影響を及ぼしてしまうことが考えられます。

お付き合いの多い男性は、外食や飲酒傾向にあり、
糖質と脂質の過剰摂取が原因で中性脂肪がエネルギーにとして利用されず、
内臓周囲に脂肪が蓄積されます。


当院は栄養学コーチングを受けて頂き、
お客様の不足した栄養素を分析して、食事指導とサプリメントの指導を行います。

さらに体組成測定で数値化し、現状を理解して頂くことで、
無理なくできる1食置き換えだけ!!体脂肪だけ!!を減らす夢の減量を実施して頂いています。
それだけではありません。血液のデータ(中性脂肪、肝機能、悪玉コレステロール値)にもフォーカスをあて、基準値を目指します。


当院のファスティングは「体脂肪」を正常な配分に戻すことを目標とし、身体の仕組みを利用。
本来の人間が必要とするビタミン・ミネラルの6大栄養素を取り入れた無理なくできる1食置き換え体脂肪ダイエット(プチファスティングプログラム)になっております。

この3つを実践してみたら

今では悩んでいたことが嘘のように・・・

高タンパクな食事

人体では水分が最も多く、約60%は水でできていますが、次に多いのがタンパク質で約15~20%の割合を占めます。これは体の水分を除いた重量の約半分をタンパク質が占めることになります。

人の身体はタンパク質によって作られており筋肉や臓器、肌、髪、爪、さらには体内のホルモンや酵素、免疫物質を作るなどおおよそ人の体の構成のほとんどがタンパク質でまかなわれているのです。

多くの方はタンパク質が十分に足りていないにもかかわらず、ダイエットや健康を意識した時には野菜に走りがちですが、それよりまず質の良いたんぱく質をとっていただくことが大事です。
代謝や循環があがり効率よくダイエットを成功へ導くことができます。

*腎臓に何か問題がある方はタンパク質の取り過ぎにより悪化する場合がございますので医師と相談の上ご連絡ください。

低糖質

やはり何といっても体重増加の最も大きな要因は糖です。

糖というとチョコレートやビスケットなどの甘い物を思い浮かべると思いますが、ラーメンやスパゲッティなどの麺類、パンやご飯など、いわゆる皆さんが主食として食べているものは殆どが糖分になります。

厄介なことに糖は吸収される際、油の吸収を増加させるため男性の好きなラーメンとご飯のような糖と油の組み合わせではより太ってしまうことになります。

もちろん必要最低限の量は糖が必要になるので完全に糖を断つことはしませんが、1日の生活の中で糖の摂取をできる限り抑えることによって脂肪の燃焼を早めてくれる事になりダイエットの成功率がグンと上がります。

良質な脂質を摂る

ダイエットには欠かせないのが良質な油です。
ダイエット中は油の摂取は控えている人が多いと思いますが、控えることにより代謝が下がり身体は「油が足りていない!」と思って脂肪を溜め込もうとするので、逆に脂肪がつきやすくなってしまうんです。

脂質というのは細胞などの材料となる重要な栄養素です。また摂取することで余分な脂肪が肝臓で作られるのを防ぎ脂肪自体に脂肪の燃焼を助ける働きがあるので、適量をとった方が代謝は上がります。

脂質は体にとって少しの量でパワーが出せる効率のよいエネルギー源ですので脂質=太る、ではありません。むしろダイエットに必要なのは糖質制限。炭水化物や甘いお菓子の摂り過ぎの方が太る原因になります。

無理なく継続できる1食置き換えファスティング
1食置き換えファスティングとは1食のカロリーを抑えて代謝を上げるのに必要なビタミン・ミネラルを摂取し脂肪燃焼を効率よく行なうための物です。

ファスティングとは本来『断食』という意味なのですが、HALeで行うファスティングは1食を置き換え、胃や腸を休めることにより身体をケトン体質に近づけ脂肪の燃焼をしやすくする体に変えていきます。

また十分にビタミン・ミネラルを摂取しますので続ければ続けるほど脂肪燃焼だけではなく健康的な体へと導かれていきます。
お客様事例

A様 30代(会社員)

ダイエット目的で置き換えダイエットに挑戦された男性は、
1週間徹底的に食事指導を行い、実践半年前の採血データが、
中性脂肪 915mg/dl、実施1週間で中性脂肪 86mg/dlまで低下することが実現しました。

体組成測定の結果、体脂肪21.5%→19.5%、内蔵脂肪9.0→8.0体水分量53.3%→54,8%、BMI23,2%→22.3%と構成成分が戻ることに成功。血液の質と体組成が良好となりました。
※トレーニングも同時進行

サービス内容

無理なくできる1食置き換え体脂肪ダイエット

分子栄養学コーチング

体組成測定(任意で採血)

サポート料金

・初回分子栄養学コーチング代金 / 9,000円(税別)
・置き換えダイエット代金 / 月54,000円(税別)


初回分子栄養学コーチング 
先着10名様限定 9,000円→6,000円(税別)

当院の想い
健康価値を理解して薬剤消費量を減らしたい。

単に、体重を減らすことが目的ではなく、本来の体組成を戻すことと、
血液の質を高めることが目的ですので、本気で健康的にダイエットされたい方にオススメです。
スタッフ紹介

牧瀬 恭兵

資格:鍼灸師、柔道整復師、ストレッチ認定講師

経歴:接骨院勤務、病院勤務、デイサービスで
機能訓練指導員を経て、独立。

牧瀬 美香

資格:看護師、ファスティングマイスター、予防医学士

経歴:総合病院、大学病院勤務、クリニックを経てHALeを夫とともに設立

趣味:読書、食育メニューの考案

ご予約についてお気軽にお問い合わせください
会社名 予防医学専門院 HALe
創業者 牧瀬 恭兵
設立年月 2017年8月
会社住所
東京都足立区千住旭町40-23中里ビル2F
設立年月 2017年8月

よくある質問とその答え

Q
アルコールは飲んでも大丈夫ですか?
A

アルコールは、門脈を介して、肝臓で代謝酵素の働きにより、アセトアルデヒドに分解されます。
このアセトアルデヒドが、毒素になり頭痛・吐き気などの原因になります。

飲酒することで、栄養素とアルコールの代謝が競合してしまい、肝臓機能が、
アルコールの分解処理能力に尽力してしまうことで、栄養素の吸収を阻害してしまうことになります。


またアルコールは、水・エタノール・糖質でできているため、ダイエットには不向きと言えるでしょう。
そうはいっても、なかなか禁酒できない人が多いため、分子栄養学コーチングで、指導を行います。

つまり、ダイエット中は、原則禁酒ということになります。
Q
リバウンドしませんか?
A

はい、リバウンドしないようにプランニング行います。
なぜなら、当院は栄養学コーチングに注力し、実践者の方に最短6ヶ月かけてリバンドしないノウハウをお教えいたします。
人間の身体は、何でできているのか。割合はどのくらいなのか。など構成を基本とした体組成を理解していただくことで、体重にだけ目を向けず身体の中の血液の質や体脂肪や筋肉の質を上げることを実現いたします。

体質は、その方の食生活を表しているので、食事→栄養→血液→細胞→臓器→体質でできています。食べる順番やサプリメントの選び方と飲み方を習慣になるまでサポートを行います。


Q
食べないから痩せるんですか?
A

いいえ、違います。
食べないから痩せる。というのは、痩せたのではなくやつれた状態にあります。食べない事で体重が減ると栄養不足に陥り、代謝が悪くなってしまいます。それでは、健康は手に入れられない他、リバウンドも引き起されてしまいます。当院の置き換えダイエットでは、消化機能を休ませながら、栄養を十分に取り入れ代謝ができるようなメニュー作りに成功いたしました。また置き換えるタイミングとしては、夜にかけて新陳代謝が低下するため夕食に置き換えることをオススメいたします。健康的に痩せられる他にはないダイエット法ですので満足頂けると確信しております。


Q
アルコールは飲んでも大丈夫ですか?
A

アルコールは、門脈を介して、肝臓で代謝酵素の働きにより、アセトアルデヒドに分解されます。
このアセトアルデヒドが、毒素になり頭痛・吐き気などの原因になります。

飲酒することで、栄養素とアルコールの代謝が競合してしまい、肝臓機能が、
アルコールの分解処理能力に尽力してしまうことで、栄養素の吸収を阻害してしまうことになります。


またアルコールは、水・エタノール・糖質でできているため、ダイエットには不向きと言えるでしょう。
そうはいっても、なかなか禁酒できない人が多いため、分子栄養学コーチングで、指導を行います。

つまり、ダイエット中は、原則禁酒ということになります。