“もし、私のチームの選手に内緒にしてくれると約束できるなら、日本では誰も気づいていないメジャー最高年俸12年477億円のスラッガー、トラウト選手が実践し、頑なに「秘密」にしている非常識なバッティング理論を公開しますが…”
遂に公開!“49歳までまともに野球の練習をしたことがなかった中年男が「ある男」が発見したバッティングの極意を完全に理解し、たった17秒のセッティングを施しただけでバッティングセンターの120㌔のボールをいともたやすく打ち返した。その禁じられたバッティングの技法を具体的に全て公開。55歳の「ある男」が8年研究して発見した究極のバッティング成功術を、ステップバイステップであなたにも今、解き明かす・・・ライバルの前では、この手紙は絶対に読まないで下さい!

※画像はイメージです。実際のパッケージとは異なる場合があります。

今すぐ申込む

お客様の声

M.T様

娘が1試合で2本のランニングホームランを打ちました!

このDVDの内容を基に小学5年生の娘に「構え」のセッティングを施したところ、先日の試合でレフト線を破る2本のランニングホームランを打ちました!チームメイトも驚いていましたが、打たれた相手のピッチャーが一番驚いていたようです。逆方向に強い打球が打てたので、本人も大変喜んでいます。本当に明らかに他の子たちとはスイングが違いますね。特に2本目は逆転サヨナラ満塁ランニングホームランだったので、本当に凄いと言われていました。娘は「重心移動」とか「予備動作」みたいなものがなく、急にバットが出ているような感じでした。本当にちょこんと打った感じだったのに打球が飛んで、なんか、「簡単に打った」のがはたから見ていてもわかりました。本当にありがとうこざいます。



From: 舘野 薫
午後2時16分、土曜日
茨城県古河市

  “強打者”になりたい(育てたい)あなたへ


“なぜ、メジャーの強打者は
頭を動かさずに打てるのか…”

  そう思った事はありますか?

  あなたが今までどんな指導者のもとでバッティングを教わってきたのかは知りませんが、どんな指導者も必ず「頭を動かすな」と教えています。

  あなたはその度に「頭を動かさずに打てってどういうことだよ??」と、困惑したことはありませんか?

  「そんな困惑なんてしたことはありません!」

  そうあなたが言い切れるのであれば、あなたがこの手紙を読む必要はありません。

  もしかしたら、あなたは天才なのかもしれませんし、すでにその奥義を手に入れたのかもしれません。

  しかし、あなたが平均的な運動神経の持ち主なら一度は思ったことがあるはずです。・・・


“どうやったら頭を動かさずに
打てるんだよ!!”

  と、、、

  私はあなたがどんなタイプのバッターなのかはわかりません。アベレージヒッターなのかスラッガーなのかもわかりません。

  それにイチロー選手のように「重心移動をして、体ごと前にスウェーする」打ち方(頭が前に動く打ち方)を批判しているわけでもありません。

  私があなたにお話しようとしているのは..

  今まであなたが想像の世界でしかできていなかった「頭を動かさずに打つスイング」が現実の世界でも簡単にできるようになるのは可能だという…

  「事実」について詳しく、簡単にお話するのです。


なぜ、頭が動いてしまうのか…

  あなたがバッティング練習を行う時やバッティングセンターに行った時のことを想像してみてください。あなたは、どのように打っているでしょうか?

  おそらく、軸足にしっかりと重心を乗せてから前(ピッチャー側)に移動して打っていると思いますが、そもそもなぜあなたはその打ち方になったのでしょうか?

  あなたは自分で「よし、この打ち方にするぞ」と決めてからその打ち方をしているのでしょうか?それとも指導者やプロ野球選手の影響を受けてその打ち方になったのでしょうか?

  答えはすでにわかっていると思います。

  多くのバッターはプロの真似から入ったり、子供のころからのコーチの指導によってフォームを固められていきます。

  日本では(プロ野球選手を含め)99.9%のバッターが重心移動をして打っていますし、また、そのように指導もされますから、あなたが自動的にそのような打ち方になるのも仕方がありません。



※日本では子供のころから「軸足にしっかり体重を乗せる」と指導される


 それは、日本で野球を教えられてきたあなたにはどうすることもできないことなのです。

  でも、考えたことはありませんか?


メジャーのバッターも
“重心移動”をして打っているのか?…

  あなたは日本で野球をしてきたのでご存じないかもしれませんが、実はメジャーの強打者のほとんどは「重心移動」をしていません。

  Aロッド、グリフィJr、プホルス、ミゲル・カブレラ、マニー・ラミレス、オルティスらメジャーのスラッガーたちは重心移動をせずに(頭を動かさずに)打っているのです。

  もちろん、日本にも頭を動かさずに打っている打者がいないわけではありません。ですが、メジャーのスラッガーたちとは根本的に何かが違います。

  日本では、頭を動かさずに打つバッターは極端に少ないために、それができるバッターは「天才」と呼ばれるのです。


“日本で「頭を動かさずに打った」
天才打者たち…”

  あなたがプロ野球の熱心なファンなら、日本でも頭を動かさずに打っているバッターがいることをご存じだと思います。

  現役選手なら埼玉西武ライオンズの「おかわり君」こと中村剛也選手、引退した選手で言えば、元広島の前田智徳選手が頭を動かさずに打つバッターとして有名です。

  どちらも、三度の三冠王に輝いた落合博満さんから「真似していい選手」と言われていますし、前田選手は「プロ野球50年の歴史の中で、ずっと理想とされてきたフォーム」と称賛されるほど頭を動かさない天才バッターです。

(ちなみに、落合さんは「オレの打ち方は真似するな」と言っているのは有名な話です。なぜなら、けっこう頭が動くからです。)

  しかし、誰か一人忘れてはいないでしょうか?ほとんど頭を動かさずに一本足で世界で最もホームランを打ったあの選手、、、

  そう、あの選手です。


「重心移動」をしないのに、
通算868本ものホームランを打った
王貞治の「謎」…

  あなたもそうだと思いますが、私もかつては強い打球と言うものは「しっかりと踏み込んで重心移動をすることで、交通事故の正面衝突のように強くブチ当たるから打球が飛ぶ」ものだと思い込んでいました。

  では、なぜ、王さんは重心移動をしていないのに誰よりもホームランを打てたのでしょうか?そして、なぜ、王さんは一本足打法にも関わらず、軸足に重心を乗せてから大きく前に移動する(頭が前に動く)打ち方をしていなかったのでしょうか?

  こんなことを言うと、あなたは「いや、王さんは一本足打法だから軸足の上に重心を乗せているでしょ。」と思うかもしれません。

  「いや、一本足打法なんだから大きく前にステップして打っているはずだよ」と思うかもしれません。

  しかし、王さんの一本足打法は完全に軸足に体重を乗せているわけではないのです。

  最初から前のめり気味で足を上げ、前に出ていくのを「我慢している」ような感覚で「構えて」いたのです。


※軸足ではなく体の真ん中に重心を置く王選手

※完全に軸足に体重を乗せている柳田選手


  つまり、王さんにとってはあの足を上げた状態こそが「構え」であり、ソフトバンクホークスの柳田悠岐選手のように反動をつけて重心を移動するために足を上げていたわけではないのです。

  その証拠に柳田選手はステップしてからバットが動き始めるのに対して、王さんは前足が着地した時にはすでにバットを振り出しているのがわかります。


※重心移動をするために大きく前にステップする柳田選手

※上げていた足を「下すだけ」で重心移動をしない王選手


  そして、、、実は、王さんのこの打ち方にほとんどソックリな打ち方をする男がメジャーにもいたのです。

  その男とは・・・


メジャー歴代1位
通算762本ものアーチをかけた男…
バリー・ボンズという“怪物”

  実は、バリー・ボンズの打ち方は、王さんと驚くほどよく似ています。「いやいや、構えからして全然違うでしょ」と、あなたは思われているかもしれません。

  ですが、今私がお話しているのは「構え」についてお話しているのではありません。「打ち方」についてお話しています。(実は「構え」にも共通点があるのですが、その話はもう少し後でお話しますので読み進めて下さい)



  この日米のホームランキングは、軸足に完全に重心を乗せることなくバットを振り出します。「構え」から「ステップ」に移行する間、頭がほとんど動きません。

  あなたも実際にやってみればわかると思いますが、王さんのように一本足で打とうと思ったら「構え」から「ステップ」に移行すれば柳田選手やヤクルトの山田哲人選手のように頭も前に行くはずです。

  しかし、ボンズ選手はもとより、一本足の王さんでさえも頭は動いていないのです。


なぜ、頭が動かないのか…

 なぜ、王選手は一本足打法にもかかわらず頭がほとんど動かないのか?その秘密は実を言うと私にも最初はわかりませんでした。

  ですが、その秘密を解き明かした人物が現れたのです。その人物は「オオツボタケト」という人物で、名古屋でワインディングジムという聞きなれないジムを経営している55歳の男でした。

  そのオオツボタケト氏が提唱する「Viスイング」というスイング理論を学んでいく中で、やっと私にもその秘密を解き明かすことができたのです。


二人のスラッガーの
「構え」に隠された秘密…

  実は、王選手とボンズ選手の「構え」にはある「共通点」が存在します。

  その共通点とは「いつでも前に出られる状態で構えている」という共通点です。こう言うとあなたは「そんなの当たり前だろ」と思われるかもしれません。

  「いや、みんなそうなんじゃないの?誰だってそうでしょ。」と思うかもしれません。

  しかし、日本の一般的なバッターのほとんどが、実は「いつでも前に行ける状態」では構えていないのです。

  あなたも構えてみればわかると思いますが、ほとんどのバッターは「いつでも前に行ける状態」ではなく、実は「軸足に重心を乗せた状態」で構えています。

  つまり「始動」の時点では、大きく重心を移動しなければならないため、タイミングを合わせるのが実に難しい状態で待っているのです。

  例えるなら、運動会の徒競走で、後ろの足に重心を乗せたまま、スタートの合図とタイミングを合わせなければならない状態で待っていると言えば、その難しさがよくわかると思います。いつでもスタートできる状態で待っていないので、スタートの合図に合わせるのは至難の業なのです。

  ですが、王選手、ボンズ選手の二人の偉大なスラッガーは「体の真ん中」に重心を置きながら軸足に「エッジ」を効かせて待ち、ピッチャーが投げたと同時にステップしています。つまり「よーい、ドン!」の「よーい」の状態(いつでもスタートできる状態)で待って、スタートの合図(ドン!)と同時にステップしているのです。


  そして、ステップした瞬間にすでに軸足が回り始め、全く無駄のない動きで非常にスムーズにスイングをしているのがわかります。始動のスピードが速く、重心移動もしないのでギリギリまでボールを見極められます。

  それだけではありません。この二人はフィニッシュで左手がバットを離れる際のフォームやバットの角度まで全く同じなのです。


  なぜ、このスイングはホームランを量産することが可能なのか?なぜ、重心移動をしない方が打球を遠くに飛ばすことができるのか?そして、そのスイングを今すぐにあなたも手に入れる事が可能だとしたら…

  もちろん、その方法がありますので、今から詳しくお話していきます。


その秘密を日本で初めて解明し、
体系化に成功した「オオツボタケト氏」が
費やしたあまりにも膨大な時間…

  実はこの打撃の秘密を発見したオオツボ氏は、この謎を解くのに8年間、およそ46,722時間という長い年月をかけ、毎日1日16時間もの時間をかけてこの打撃の秘密を研究してきました。

  最初の6年間は、全く謎が解けなかったと言います。しかし、今から2年前、つまり2017年にメジャーでこの打撃をする強打者の「構え」にある共通点があることを発見するのです。

  そして、今ではボンズと同じような「構え」から繰り出す打ち方で、軽く打球を飛ばすことが本当に簡単にできるようになりました。

  もちろん、彼は現役バリバリのプロ野球選手ではありません。元プロ野球選手という肩書も持っていません。はたから見れば普通のおじさんです。

  イチローのような有名な選手でもない知名度の低い彼は、信頼度という点においては笑われてしまうような存在かもしれません。

  しかし、そのオオツボ氏が「Viスイング」と名付けたそのスイングこそ、誰でも簡単に頭を動かさずに打てるスイング(誰もが天才スラッガーに生まれ変わる方法)だったのです。

  オオツボ氏が発見した、このViスイングというバッティング理論は今までのバッティングの常識とは全く異なります。

  これを知れば、あなたは「天動説」が常識だと思われていた時代の「地動説」のような常識はずれの衝撃的なインパクトを覚えるはずです。

  なぜなら、今までのような「体の使い方」(技術)を身につけるという発想ではなく、最初からバットを効率よく振るための「構え」(メカニズム)を身につけるという発想でできているからです。

  基本となる「構え」(メカニズム)が同じなら、バットを振るという「物理現象」は誰がやっても同じになるという理論でできているのです。

  しかし、日本の野球が再び世界一を奪還する為には今まで学んできたものを捨て、今まで常識だと思われていた手法をどんどん覆していかなければいけないと私は思っています。

  繰り返しますが、彼はプロ野球選手でもなければ、「元プロ」という肩書がある訳でもありません。むしろ「プロじゃなかったから」こそ、このメカニズムに「気づく」ことができたと言っても過言ではありません。

(ズバリ言いますが、プロの選手ほど自分の技術に自信を持っているので、こんな盲点には「気づきようがないのです。それは巷の教材が「技術を教えるものばかり」なのを見ればわかります。)

  彼はただ、バットの構造を勉強し、バットという道具に「効率よく働いてもらう」ための構え方、一流のメジャーの打者に共通する「構えの秘密」を理解しただけで、それを「完コピ」できるまでになったのです。

  しかし、これだけは知っておいて欲しいという事があります。

  それは…

「構え」を変えれば
スイングは「自動」で変わる
という「事実」…

  あなたは、まだ信じられないかも知れません。しかし、メジャーで実績を残しているバッターは例外なくみんな「この構え」をしているのです。(構えに「秘密がある」から同じ構えになっている・・・とも言えます。)

  そして、例外なく「頭を動かさずに」最短距離でスイングしているのは紛れもない事実です。
(↓実際に私自身が「構え」を変えた動画です。自分の中ではスイングを変えたという意識はゼロですが「頭」や「バット」の軌道が変わっているのがわかります)


  事実、メジャー最高年俸の12年477億円という巨額の契約を結んだトラウト選手は、日本のテレビ番組で打撃理論を問われた時にこう答えています。

  「(ライバルに知られてくないので)あまり詳しくは教えられません。でも、打席に立つときはすべてが構えで決まります。

  と、、、

  ちなみに、彼(トラウト選手)の今年の年俸は、彼一人で阪神タイガースの「全選手の合計年俸」をも上回ります。つまり、野球というスポーツで「世界一稼いでいる男」が、「すべてが構えで決まる」と言っているのです。

  ところが、、、


「構え」よりも「技術」を
優先する日本球界…

  日本ではこれが全く逆に変わってしまうのです。あなたも一度は聞いたことがあると思いますが、日本では「構えはなんでもいい」とか「リラックスして構えろ」などと言われます。

  つまり、「構え」は「二の次扱い」されているのです。

  実際、日本では「構え」よりも「重心移動をしてタイミングを合わせて打つこと」や「体のどの部分をどう動かすか」と言った「技術」の方が重要視されるので、「全ては構えで決まる」などと言う選手はただの一人もいません。

  もちろん、それ自体は悪いことではありませんし、技術を重要視するからこそいろんな構えの選手が現れ、落合選手やイチロー選手、大谷選手のような「職人芸」を見せる天才的なバッターが現れるのも事実です。

  しかし、「構えですべてが決まる」(誰でも簡単にコピーできる)と言っているアメリカと、「構えよりも技術が重要」(簡単にはコピーできない)と言っている日本では、全く勝負になりません。(まるで大戦中の「グラマンF6F」VS「ゼロ戦」のような、「物量」対「練度」の勝負です。)

  「構え」とはいわば「姿勢」のことです。動き出してからの「動作」(技術)を真似することは簡単ではありません。しかし、まだ動き始める前の「姿勢」(構え)を真似することは誰にでもできるのです。

  この事実は、かつて今のあなたと同じように、「構え」よりも「技術」を優先させていた私にとっても、まさに「衝撃的な事実」でした。

  そして、非常に興味深い「この構え」から振り出す打撃の持ち主が、メジャーの主な打撃タイトルを独占していることに私は圧倒されました。なぜなら、タイトルを獲得しているバッターはいずれも「この構え」の持ち主だったからです。

  あなたが「この構え」を手に入れる。という事は単に頭を動かさずに打つというだけではなく、日本の野球界の常識に風穴を開け、日本の野球界の未来を大きく変える革命でもある。という事なのです。

  もし、ただでさえ探究心が強く何でも改良する職人気質の日本のバッターが、「この構え」を手に入れることができたら、私はアメリカメジャーリーグでもほとんどのチームで日本人選手が席巻することになると確信しているのです。


この「構え」を実践している
名だたる世界の強打者たち…
  • 2017年アメリカンリーグホームラン王 アーロン・ジャッジ
  • 2017年ナショナルリーグホームラン王  ジャンカルロ・スタントン
  • 45年ぶり三冠王           ミゲル・カブレラ
  • 右打者歴代通算本塁打 2位      アレックス・ロドリゲス
  • メジャー歴代通算本塁打 1位     バリー・ボンズ
  • 現役通算本塁打 1位         アルバート・プホルス
  • 2017年 ワールドシリーズ制覇    カルロス・コレア
  • 通算本塁打555本 天才スラッガー   マニー・ラミレス
  • 通算本塁打620本           ケン・グリフィJr
  • 通算本塁打541本           デビッド・オルティーズ
  • 2017年アメリカンリーグホームラン王 アーロン・ジャッジ

  これだけの強打者たちが「このスイング」を実践しているのです。
あなたが本当に探し求めている
バッティングフォームを見つける為に…

  この手紙をここまで読んだあなたは、思うように打率が上がらず悩んでいるのかもしれません。何をどうすればいいのか答えがわからないのかもしれません。

  あなたに野球を教えてくれた恩師の方を悪く言うつもりはありませんが、日本式の「重心移動をしながらタイミングを合わせる」という打ち方をマスターするには人並み外れた運動神経と、天才的なリズム感、動体視力が必要です。

  この技術を身につける作業は簡単ではありません。

  数多くの失敗と検証を繰り返し、エジソンが電球を発明するのと同じくらいの改善を繰り返してようやく身につくものです。(それができた人だけがプロになれるのです。)

  しかし、アメリカ式の「最初に構えを決めて、来た球をバランスよく打ち返す」という打ち方なら、そんな努力は一切必要ありません。自分の「骨格」に合わせた、たった17秒の「セッティング」をするだけであとは全自動でスイングが変わるのです。

  このスイングを手に入れることができれば、日本の野球界の未来はとてつもなく明るくなるのです。こんなに素晴らしいバッティングの知識を広めないなんて手はありません。隠している必要も、知識を一人じめする必要もないのです。

  なので、あなたにこの知識を全て授けようと決意したのです。

  中には、日本式の血のにじむような努力を「構え一つ」でいとも簡単に凌駕してしまうような、あなたが目にしたくない内容も含まれています。その内容を目撃したあなたはきっとこう言うでしょう。「今までの努力はなんだったんだ!」と。

  それに、私の「ライバルチーム」の選手たちにこの秘密を知られてしまうと、私は自分で自分の首をしめることにもなりかねません。

  なので私のチームの選手たちの事も考えて、全てを公開するのはどうか?と悩みましたが、やはり、全ては日本の野球界のため、あなたが天才スラッガーに生まれ変わるために必要なステップなのだと思いました。また提唱者のオオツボ氏もそれを望んでいるのです。

  なので、オオツボ氏が8年間学んできた知識を100%全て公開する事にします。


バットがもつ特性とその道具の振り方を
根本から完全に理解し、誰もが天才
スラッガーに生まれ変わる方法

※画像はイメージです。実際のパッケージとは異なる場合があります。

今すぐ申込む


  オオツボ氏が8年もの時間を費やして解き明かした、バットが持つ特性とその道具の振り方の極意を理解しただけで、小学生でも天才スラッガーと同じスイングができる事を可能にした、その全てのアプローチテクニック、ノウハウ、知識、そして知恵を合計収録時間135分にも及ぶ教材DVDに出し惜しみ無し、正直に全てを公開しました!

チャプター 1  メジャーのスラッガーが実践する“逆振り”とは
チャプター 2  “逆振り”を可能にするワインディングのノウハウとは
チャプター 3  “逆振り”を可能にする骨格のセッティングとは
チャプター 4  “逆振り”を可能にする練習方法の紹介
チャプター 5  日米のバッティングの違いからくる3種類の振り方とは
チャプター 6  バッティングによく出てくる「ヘッドが立つ」とは
チャプター 7  ヘッドスピードが上がるメカニズムとは
チャプター 8  スラッガーだけが行っているステイバックとは

マニュアルテキスト 高級紙

  合計収録時間135分のDVD、数十ページにも及ぶテキストマニュアル、というあまりのボリュームに圧倒されてしまうかも知れません。果たして本当に最後までマスターできるのか?と心配しているかも知れません。

  しかし、安心して下さい。オオツボ氏がこのプログラムで一番注意したのは、あなたに確実に全てのステップ、全てのテクニックを理解、そしてマスターしてもらう事、そう確実に楽して鋭い打球を飛ばす快感を味わってもらうようにさせる!という「結果」を出してもらう事なのです。

  それではこのDVD教材に含まれるほんの一部の内容を紹介していきましょう…


メジャーの名だたるスラッガーが
実践する“逆振り”とは

  DVD教材に隠されているほんの一部の内容を紹介すると:
  • バッティングの主役は「バット」だった! バットという道具はただの棒ではありません。バットを4分割することでバッティングが見えてくるバットの機能とは?
  • ハンマーの振り方も知らない小学3年生でもできたバットを鋭く振る方法 今の小学生はハンマーすら手首を固定したまま振るほど道具の使い方をしりません。そんなハンマーの使い方すらしらない小学生でもマスターできたバットを鋭く振る方法とは?
  • 誰でも簡単に自分でチェックできるスイングチェック法 このセルフチェックを終えた瞬間からあなたのバッティングに対する概念が変わります。
  • バッティングの動作はピッチングと同じ? そうですか、あなたは90%の確率でタイミングの取り方に悩んでいるでしょう。なぜなら、バッティングとピッチングでは手から先の「道具」が違うからです。
  • 野球とテニス(バットとラケット)の振り方の違いとは? バットは面で打つラケットとは打ち方が違います。野球経験が長いほどラケット打ちになっていってしまう、手首の使い方の落とし穴とは?
  • バッティングフォームの謎 なぜ、日本では個性的なバッティングフォームをする選手が多いのか考えたことはありますか?そこには日本人独特の職人気質(とことん改善して技術を上げようとする性質)が強く影響していたのです。
  • 代表的なバットの振り方とその解説 日本の代表的な選手が行ってきた、まるで職人のような技術的芸術的なバットの振り方をわかりやすく解説
  • 楽して簡単に打つ方法 プロの選手でもバッティングで一番難しいのは「タイミング」だと言います。そのタイミングの取り方を「構え」を変えるだけで簡単にし、努力不要で楽して簡単に打つ方法
  • バッティングの主役は「バット」だった! バットという道具はただの棒ではありません。バットを4分割することでバッティングが見えてくるバットの機能とは?

  ・以上はほんの一部の内容です。

  全ての内容は実際にこのDVDをあなたのDVDプレーヤーに入れてご覧になってみてください! 実際、バットとスイングの話ばかりの135分になりますので、バットを手元に置き今までの自分のフォームとは何が変わるのか確かめながらご覧ください!

  あなたには天才スラッガーに生まれ変わる以外にしか進む道が無いようにする為に以下の物も提供する事にします!


“ボーナス特典”
アクションプランシート

天才スラッガーに生まれ変わる為に必要な全てのテクニックを135分のDVD、数十ページを超えるマニュアルで語り尽くすのですが、もしかしたらあなたは、それを全てマスターする時間はないのかもしれません。

なので、今回特別に私がDVDの内容をわかりやすく解説し、最も重要な「キモ」になる部分をこのアクションプランシートに分かりやすくまとめることにしました。

このアクションプランを毎日、持ち歩き、バッティング練習前に読むことで、あなたがしなければならない事が全て、一目で分かるようにしました。

面倒くさい事はいらない。全て、簡潔に具体的にその瞬間、何をすればよいのかを全てこのアクションプランシートにまとめました。

なので、あなたがする事はたった1つ。

このアクションプランシートを持ち歩き、バッティング練習をする前にチェックするだけでよいのです!

このアクションプランシートさえ持っていれば一生あなたはバッティングで困る事はないでしょう… 念の為に一部コピーして金庫に保管しておいて下さい!

チーム崩壊の危機・・・

  最初にお話しましたが私には私が父母会長を務めている学童野球チームがあります。

  そして私のチームの選手たちは私が自分たち以外の選手にもこの方法を公開しているという事実を知りません。チームの選手たちに内緒でこのようなプログラムを公開しているのです。

  本音でお話するのですが、正直に言ってこのプログラムをいつまで公開し続けるかは私にも分かりません。

  なので、もしあなたがこのプログラムに含まれている内容を見ておきたい場合は今日、いますぐに私に知らせてくれないと、あなたはこのプログラムを手にする事ができなくなる可能性があります。

  守れる約束だけをしておきたいので正直に言っておきたかったのです。

「凡打の山」で終わる人生

  あなたは今までどれだけの苦労、そして我慢をしてきましたか?

  どれだけの時間を「難しい技術」の習得に使いましたか?

  真剣に考え下さい。

  どれだけ練習に時間を割いても、なかなか「コツ」をつかめずにいつも「凡打の山」ばかり打って終わりになってしまうのがほとんどでしょうか?

  重心移動をしながらタイミングを合わせて、内角、外角、高め、低めとバットの出し方を変えて打つ技術なんて、そうそう習得することはできないでしょう。できるのだとしたら、どれくらいの練習時間がいるのでしょうか?

  なにより、1試合で3~4回しか立てない打席で「重心移動をしながらタイミングをドンピシャに合わせて打つ」という「難しい技術」を習得するために何十時間も練習に費やすなんて「効率が悪い」と思いませんか?

  このプログラムをマスターすれば、そんな効率の悪い練習をする必要は一切なくなるのです。もちろん、あなたが日本式の「気合い」と「努力」と「根性」の猛練習をしたいのであれば、それはとめません。でも、試合で長打やホームランを打つのに、そんな猛練習は必要ないのです。

  なぜなら、これからはあなたはそんな技術的に高度な練習を何十時間としなくても、「構え」を変えるだけで全自動でヒットを量産できるスイングを身につけることができるのです。

  想像してみてください。これから、あなたの野球人生で一生涯使える「究極の秘奥義」を手に入れることができるのです。 構えの原理は大昔から変わっていません。王さんも、今から50年も前にこの「構え」を一本足打法に取り入れました。すなわちこの「構え」は永遠に使えるのです。

  あなたの息子が野球を始めてバッティングに壁を感じた時、彼にアドバイスを与える事もできます。 それは世代が変わっても変化する事はありません 一体いくらの価値があるでしょうか?


これはバッティングにおける
究極の秘奥義と呼べるものなのです

  そうです。
  このノウハウはオオツボ氏が8年という歳月をかけて培ってきた、普通の小学生でも天才スラッガーと同じ打ち方ができる具体的なノウハウなのです。

  私はこのような情報、ノウハウ、テクニックに一体いくらの価値をつけるべきなのでしょうか?

  あなたの運命を変えるような魔法にも似たプログラムにはいくらの価値があるとあなたは思いますか?

  もし、あなたがオオツボ氏がやったようにこのテクニックを独自に研究して身につけるとしたら、あなたは8年間毎日16時間以上もメジャーリーグの強打者たちを研究しつづけ、その裏付けを取るために何百回というテストの連続・・・

  つまり、このプログラムはオオツボ氏の8年間の魂の結晶そのものなのです。

  8年間かけてきた彼の時間、苦労を考えると、100万円という大金をチャージしてもフェアだと自信を持っています。メジャーでも一握りの「天才スラッガー」だけが知り、頑なに秘密にしているそのバッティングを「完コピ」できるようになれるとしたら、決して高い金額ではないと思うのですがいかがでしょうか?

  しかし、このノウハウはいずれ世界中の野球界を席巻することになるのは間違いありません。すでに、気づいた人から取り組んでいるのです。今、そのような大金をチャージしなくても十分に元は取れるのです。ですから、今回、特別に8900円(税抜)であなたに販売しようと思います。



  あなたはこれまで何年間、レギュラー争いを続けてきましたか?

  小学生の頃からですか?中学生になってからでしょうか?学年が上がりやっと自分にもレギュラーのチャンスが来たと思った時、とんでもない才能を持った後輩が現れて、何度そのチャンスを奪われてしまったでしょうか。

  あなたはその度に心の中で「努力は報われるなんて嘘だ!どんなに練習したってもっと凄い奴が現れるじゃないか!」と憤りを感じてきたことでしょう。

  しかし、それはあなたのせいではなかったのです。

  あなたがライバルに負けてしまうのは、あなたがライバルと「同じこと」をしているからです。違いますか?どちらが「良い」「悪い」というお話ではありません。「同じこと」をしていれば運動神経が良い方が勝つのは当然なのです。

  しかし、バッティングは、タイミングを合わせて高低内外角を打ち分けるという「技術を競う」ものではありません。タイミングがズレようが、フォームを崩されようが、ヒットという結果を残したものの勝ちなのです。

  つまり、あなたがわざわざ自分からライバルと「同じこと」をする必要はないのです。

  あなたはもう、ライバルと「同じこと」をしなくても、ライバル以上に簡単に「結果」を残せるだけの「構え」(メカニズム)があることを知りました。あなたはもう、ライバルと同じ土俵で「同じ技術」を競う必要がなくなるのです。

  今すぐに天才スラッガーへの「片道キップ」を手に入れて、楽して簡単にレギュラーの座を「確定」させてください。



あなたを馬鹿にしてきたライバルを
あなたの弟子にして下さい!

  あなたは今までどれだけの悔しさを味わってきましたか?

  どれだけのライバルが、あなたを笑いものにしてきましたか?

  どうして俺だけが、打てないのか? あいつは才能にも恵まれて結果も残しているのにどうして俺には試合に出るチャンスすら与えられないのか?と何度も自問自答を繰り返してきた経験をあなたはどれだけしてきましたか?

  でも、それはもう今日で終わりなのです。

  オオツボ氏が8年間、毎日16時間も費やして研究し、日本で初めてその謎を解き明かした、誰でも簡単に天才スラッガーに生まれ変わる方法をあなたに授けることにしたのです。

  あなたは忠実にこのプログラムに従ってくれればよいだけの話なのです。


何の努力もなしに、
簡単に打ちまくっている
あなたを想像できますか?

  本当に、ライバルと同じ「猛練習」をしなくても簡単にヒットやホームランを量産しているあなたを想像できるでしょうか?

  あなたの横で、一生懸命に難しい技術を習得する練習をしているライバルを尻目に、今まで凡打の山だったあなたがほとんど素振りも行わず、まるで助っ人のように颯爽と打席に入り、いとも簡単にヒットを量産する、そんな瞬間を想像できるでしょうか?

  バリー・ボンズのように、「ごめんね。簡単に打っちゃって。俺ってスゲー!」と自画自賛している姿を想像できるでしょうか?

  今まで、自分には無理だとあきらめていたホームランをかっ飛ばしている、、、チームメイトや後輩たちから「凄いな!」と憧れの目で見られる、そんな姿を想像できるでしょうか?

  大切な友人があなたに聞いてきます。「打てるようになるには、どうすればいいんだ?お前のようになるには・・・」 そんな友人に優しくアドバイスしてあげるあなたを想像できますか?

  このようなことは決して夢でも、想像の世界の話でもありません。

  私たち日本人が大好きな「血と汗と涙の猛練習」で「難しい技術」を習得するなんてことをしなくても、「打てる構え」を手に入れるという「発想の転換」をすることで、天才スラッガーのように、涼しい顔をして楽して簡単に打てるようになります。

  あなた自身、あるいはあなたの子供の運命を変える事に真剣なあなたは、このノウハウ公開が中止になる前に以下の2つのオプションから1つを選択して今すぐ知らせて下さい…

  オプション1: 代金引換で一括払いでお申し込みされたい場合は
今すぐこちらをクリックしてください。

  オプション2: クレジットカードでお申し込みされたい場合は
今すぐこちらをクリックしてください。

  あなたの「ありがとう」の言葉を待っています。

バッティングドクター

舘野 薫

追伸1: – 何度も繰り返すつもりはありませんが、重要な事なのでもう一度言います。 このプログラムはいつ公開をストップするかは分かりません。どんな理由があっても私のチームの選手たちにこのサイトの存在を知られる前にストップしなければならないのです。  今、試しに参加してみる事で後悔はしません、今、参加しない事で、一生凡打の山を築き続ける人生を歩むことになると、あなたが得る後悔は大きすぎるのです。

追伸2:本当に真剣な人たちには確実に、結果を残してもらいたいという思いから、最初に私に知らせてくれた方には特別に90日間の返金保証を付けることにしました。

  通常の場合、このプログラムへの参加費は一度支払ったら二度と戻ってくることはないのですが、私のこのサイトからDVDを購入した場合、90日間の「お試し期間」として返金保証を受けられるようにしました。ノーリスクで3ヶ月間、あなたが「構え」を変えるだけで劇的に打てるようになれるのかを試してみる期間を付けたのです。

  真剣な人から、決断力のある人たちから順に奥義を受け取って頂きたいからなのです。

  やる気のある人には必ず確実に誰よりも早く強力な「クリーンナップ」になってもらいたいという思いで決断したのです。

  以上の全てを受け取りたいあなたは今すぐここをクリックして私に知らせて下さい。