タッチフォーヘルスで健康生活

「自分の心身の専門家は自分自身です」
心も身体も健康であるために。そのためのヒントが、自分の身体の声を聞き、心に目を向け、適切に対処することだと考えます。
タッチフォーヘルスは、それまでは医師やカイロプラクターなど専門家しか扱えなかった健康増進法を1970年にジョン・シー博士が誰でも出来る健康法として完成させましたものです。特別な知識や技術は必要ありません。あなたという存在がいるだけで健康になれる方法です。また、あなただけでなく、あなたの家族や友人方達の健康へのお手伝いが出来ます。
音叉もただ自分の感情を感じ音を鳴らすだけで、自分を整えることが出来ます。

心身の痛みは
エネルギーのアンバランスであらわれます。

人間の身体には14種類の氣(エネルギー)が流れています。
心身の痛みはその氣の流れが乱れるとあらわれます。そのような状態のことを病んだ氣と書いて【病氣】と呼びます。
そして、その乱れた氣を元の本来の状態に戻すと【元氣】になります。ですから【元氣】な状態とは、本来の自分の状態のことなのです。

心身へのタッチで
心身のエネルギーバランスが整います

【病氣】の状態から【元氣】な状態に戻す方法は色々あります。
身体の特定のポイントをマッサージしたり、氣(エネルギー)の通り道を撫でることで元に戻すことが出来ます。
また、言葉を使い感情に働きかけて氣のバランスを整える方法もあります。
大切なことは、「誰かに元氣にしてもらう」という考え方ではなく「自分で元氣になる」という自己責任モデルです。
なぜなら、自分自身の専門家は自分しかいないからです。

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現在、僕はセッションルームなどを所持していません。そのため、個人セッションやタッチフォーヘルスの講座などは、会議質や貸しスペースなどを利用して活動させていただいております。そのため、個人セッション希望の方には会場の準備もお願いしております。もし会場準備が困難な方はご相談下さい。
インストラクター紹介

日本を元氣にする魂へのソーシャルワーカー
井内 信吾

1982年生まれ。2004年に群馬県内の精神科病院に相談員として勤務。この頃から「本当の心のケアとは何か」ということを追求。2014年に現代の精神科病院医療に限界を感じ、一般社団法人ロカーレを立ち上げ地域精神保健福祉に取り組む。
その中で、心に影響与えるものとして、食や睡眠などの生活習慣、放射線や化学物質などの生活環境という【自分の外】に原因を追求。だが、自分の外側に原因を探していくとキリがなく、終わりのないことを続けていた。そんな時にタッチフォーヘルスと出会い、自分の内側に全て答えがあることを知り、内側から溢れる幸福感を体験。また、自分の生き方を持つことで心がブレなくなることを体感し、自分の中に答えを探し自分の生き方をすることが本当の心のケアであることを実感。
現在は、社会に生きづらさを抱えている方やそのご家族の個別相談に応じている。
またセルフケア普及活動の一環として、自分の内側にアクセスし内側から健康になることを一人でも多くの方に体験してもらいたいと考え、タッチフォーヘルスや音叉セラピーの個人セッション、セミナーも行っている。
タッチフォーヘルスの素晴らしさを動画でお伝えします。
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