オンライン説明会日程
12月12日(土)10:00-11:00
1月9日(土)10:00-11:00
2月20日(土)10:00-11:00


いといがわ・クリエイティブシップの特徴

ファンや仲間ができる
プロジェクトに参加できる
イベント開催、参加者募集ができる

ザックリ相談できて仕事が進む

ザックリ相談できて仕事が進む

ファンや仲間ができる

仕事や活動のビジョンに共感したメンバーや協業パートナーなど、ファンや仲間を増やしていくことができます。「こんな活動していきたい」「こんなスキルを持った人と出会いたい」など内容や専門にあわせた募集が可能です。
プロジェクトに参加できる

プロジェクトや案件の目的、内容ごとに、いっしょに取り組む協業パートナーを探すことができます。「こんな仕事をいっしょにしたい」など具体的な相談はもちろん、プロジェクトメンバー同士の顔が見えるコミュニケーションができます。

イベント開催、参加者募集ができる

自分やチームで、イベントを企画し参加者を募集できます。またノウハウを伝えるセミナーやワークショップも開催できます。イベントや学びの場を通じて、新たな出会いやキャリアとの向き合い方に気づくきっかけをつくりましょう。

ザックリ相談できて仕事が進む

ざっくりとした仕事の悩みを相談できるメッセージ機能ZAKKURI。職種や仕事内容を指定して「ECサイトを作れるWebデザイナーさんいないかな、相場はいくらだろう」などのザックリ相談をすることができます。


ユーザーの感想
いといがわクリエイティブシップから生まれるつながり

昨年、首都圏クリエイター交流・移住体験ツアーDiggingITOIGAWA!がきっかけとなり、出会った糸魚川市内の農業法人AさんとクリエイターAさん、Yさん、Iさんからのメッセージです。

東京で活躍されているみなさんと出会えたことで、世界が拡がりました。また、我々が無意識に行っていることが実は、最大のこだわりであるということや、何気ない日常が誰かの非日常であり、それが素晴らしい魅力であることを気づかされました。「一生糸魚川で暮らしたい」「for Sustainable Agriculture」の実現のために、それぞれ違った環境、立場、考え方の皆さんに、色々な目線からご意見やアドバイスをいただきたいです。楽しい出会い、素敵なご縁 もっと増やしていきたいです!

糸魚川の農業法人
Aさん

自分とは違う働き方、東京と違って見える時間の流れ方に触れることで、自分の暮らし方を見つめ直すきっかけになりました。二拠点生活を考えるようになっています。

(ライターとして)仕事内容を無理に変えなくても、生きていけそうだなという感触が持てました。多くの方が移住をためらう理由は「働く場がなさそう」だと思うので、一度でも誰からでも必要とされる経験ができれば、移住を含めた交流が生まれそうです。

東京のライター
Oさん

地方には人や自然など磨けば光る素材がたくさんある。でも、その事に地元の人は気づいていない。外部から来たクリエイターだから出来ることがたくさんある。ということを実感しました。こちらが仕事をさせて頂いているのに、その成果を皆さんに感謝されること。そして、仕事を通じて地域の魅力を可視化されることに、とてもやりがいに感じます。

また、自分たちの食べている食物は、だれかが丹精込めてカラスと戦いながら作ってくれている。そして自然の産物だから旬の時期があり、1年中スーパーで同じ野菜が買えることは当たり前ではない。ということに気づけたのも、大きな収穫でした。

東京で印刷会社、シェアオフィスを経営する
Yさん

今年、糸魚川に家族でUターンしました。子どもは1歳になったばかり、最初は土のを歩くのも怖がっていたのに、いまでは毎日の野山を散歩して草むらを駆けています。また両親が近くに住んでいて、たがいに顔が見え、サポートしあえる距離にいるのはありがたいことです。 旅の仕事をしていますが、ユネスコ世界ジオパークに日本で最初に選ばれるほどの豊かな自然のなかで暮らすことそのものが豊かだと感じています。この場の楽しみ方をもっと拡げることに取り組んでいきたいです。糸魚川はまだまだ未開拓なフィールドが多い分、自分で何かを始めたい、ビジネスしたい人には絶好の環境だと思います。

旅行・企画会社を運営
Iさん

自分とは違う働き方、東京と違って見える時間の流れ方に触れることで、自分の暮らし方を見つめ直すきっかけになりました。二拠点生活を考えるようになっています。

(ライターとして)仕事内容を無理に変えなくても、生きていけそうだなという感触が持てました。多くの方が移住をためらう理由は「働く場がなさそう」だと思うので、一度でも誰からでも必要とされる経験ができれば、移住を含めた交流が生まれそうです。

東京のライター
Oさん