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こんにちは、夫婦コーチの伊東悦子です。
私は日本各地で「未来志向の夫婦学」のセミナーを行って来ました。
今回は、自宅から気軽に参加できる、オンラインセミナーを開催します。
会場までの交通費も節約でき、セミナーの後、顔出し、
名前出しせずに質疑応答もできます。
過去2000件以上のカウンセリング経験から
夫婦問題解決のためのヒントと気付きをあなたに提供します。
こんにちは、夫婦コーチの伊東悦子です。
私は日本各地で「未来志向の夫婦学」のセミナーを行って来ました。
今回は、自宅から気軽に参加できる、オンラインセミナーを開催します。
会場までの交通費も節約でき、セミナーの後、顔出し、
名前出しせずに質疑応答もできます。
過去2000件以上のカウンセリング経験から
夫婦問題解決のためのヒントと気付きをあなたに提供します。

こんな夫婦間の悩みはありますか?

夫との関係に常に緊張感が走る
夫と話しができないほど、無視されっぱなし
夫の様子がおかしいけど、攻撃的になるので、どうしても話しをする気になれない
夫の浮気の悩みを人に話すと夫が悪ものになってしまうので、修復に迷いが出てしまう
離婚を言われているが、それに対してどう対応していいかわからない
夫婦カウンセラーに相談するが、これといった結果があらわれず悶々としてしまう

夫婦問題の特徴
放置して現状維持が不可能。
「気づき」が起こるまで悪化する

現在あなたは、夫婦にどう向き合っていますか?

●夫婦間で向き合うのが怖いので見て見ぬふりをする

●原因を相手のせいにして居直る

●問題にふたをして仮面夫婦になる

●「子どもを生きがい」として割り切る

●弁護士に相談したが、お金や子どもの問題が大きすぎて離婚はあきらめた

●世間体、生活もあるので、別居などをして離婚だけは避ける
など・・・。

夫婦問題はフタをして見てみぬふりや現状維持はNGです。
あいまいに問題を放置して半年、さらに1年、行動せずにいればどうなるのか?

ちょっと想像してみてください。

おそらく事態は変わらないどころか、どんどんと下降してしまう可能性があります。

夫婦は一度、深刻なレベルになると、的を得た行動をしない限り自然に円満な関係にもどる、
ということは起こらないのです。


夫婦関係は愛と恨みが表裏一体です。

「愛」は人間にとって最高のものです。

しかし愛は、
扱い方を間違えば毒にもなり薬にもなります。

一般的に男性は柔軟性がなく、繊細で壊れやすいハートを持っているので防衛体制に入ります。
いつしか心に内鍵を掛けて相手を拒否するのです。


ここでちょっと発想を変えてみませんか?

今、抱えている問題は「気づくためのきっかけ」と捉えるのです。
大事な何かに気づくために夫が問題を起こしているのかもしれないのです。

この発想は、事態を変えるスイッチなのです。

もし、可能性が100%ないのならば、ジタバタしても意味がありませんね。
しかし、可能性が少しでもあると感じたら、行動するべきであると私は思います。

過去、私は多くのカップルが奇跡的に息を吹き返すのを目撃してきました。

奇跡の生還を遂げた後、その人たちが異口同音に言われるのは
「このつらい経験がなかったら、人生はわからないことだらけだった」
「本物の夫婦の愛というものがどういうものかわかった」
「自分には大きな使命が、背負わされていることに気づいた」

「人は知ることで視点が変わり新しい行動ができる」
「知らないままだと、過去の習慣を繰り返す」


私は知らないと損する「夫婦が変わる5つのルール」を提供していきたいのです。

オープンカウンセリングとは?

人間は自分に向かって直接、語られることより、
自分の課題について他人同志が語り合っていることに
より耳を傾けるものです。 
オープンカウセリングは、質疑応答などのやりとりを通して
理解を共有することで体験的、自発的に目覚めることができるメソッドです。

「嫌われる勇気」で有名なアルフレッド・アドラーも、
グループカウンセリングの効能を、彼の著書で強調しています。

セミナー参加者さまの感想

■家系は遺伝子情報だとは理解していたが、これほど夫婦に現れるものが厳密であることを知り驚いた。

■夫婦関係を本来あるべき姿に戻すには家系的解決が、有効であることを理解した。

■起こる出来事は過去の出来事と深い関係がある事を知り、因果関係を紐解けば未来は構築できることに気付かされた。

■夫婦の出会いはまさに「無条件の愛を完成するのが目的」
 夫婦の出会いの意義と神秘さに深い感銘を受けた。

■他の方の問題を聞くことで、自分たち夫婦の課題を俯瞰して見れるようになり、軽くなった。

■自分たちの課題は自分が出発点でななく、両親や家系的なものが大きいとわかり
 自分や夫を責めても意味がないとわかり心が軽くなった。

■夫がちょっと普通でないと悩んでいたが、男性はみな同じであると知りほっとした。

■子どもたちの未来に何を残せるか?という考えになり希望を感じた。

■家系を知ると愛情のレベルは子々孫々、繋がれることを知り驚いた。

■新しい知識の連続で目からウロコ、時間があっという間に感じられた。

夫婦は直接かかわろうとすればするほどこじれる

夫婦ほど手強い関係はありません。

最初は自分なりに努力をしますが、なぜか裏目にでてしまい
ストレスを抱えます。
自己流でやってみて結果が出るのは初期段階なのです。
また、夫婦はマニュアルを実践すると
かえってストレスを生じます。

自力で努力しても結果が出ない理由

    • 親のやってきたことを無意識にしてしまう
    • 夫婦は生い立ちや、親子関係が色濃く出る
    • 夫婦の大原則を知らずに行動すると、的外れになりやすい
    • 近すぎる関係ゆえに、粗末に扱ってしまう

相手の心理が理解できないまま
マニュアルやテクニックで行動すると
夫婦問題はさらに悪化する

    • 緊張感と恐怖で行動するとなぜか逆効果になる
    • 夫婦は理屈ではなく、潜在意識で反応する
    • 相手の気持ちが理解できないまま行動すると相手は不快感を感じる
    • マニュアルが効力を発揮するのは初期段階と心得るべき

男性と女性では
結婚に対する意識がまるで違う

結婚は女性にとってはゴールを意味し、妻という立場を得て、
安心感、到達感を得ます。
独身時代がようやく終わり、名字が変わって「ミセス伊東」と呼ばれることで、
何かに所属しているという高揚感を感じるのです。

女性は繫がりや、絆、愛情を求めますが、男性が求めているものはちょっと
違います。

男性が求めてやまないものとは?

●認められる
●尊敬される
●信頼される
●自由

男性はこの4つのスイッチが入ると心底ハッピーだと感じるのです。

ところで恋愛感情の賞味期限は約2年半と言われます。

数年後、男性の恋愛感情が消え、夫婦が無防備になると
「家に帰ることで生じる苦痛」に耐えられなくなります。

妻がこの3つを満たさないと「ここは俺の居場所ではない」
と感じ、居場所探しを始めるのです。

プロの女性は、男をその気にさせる方法を常に研究しており、
このスイッチを見事に使いこなしてお金を稼いでいます。
皮肉にも妻たちがするべき役を、彼女たちがお金目当てにやっています。

この3つのスイッチは男性にとってはまさに「猫にマタタビ」なのです。 

男性は相当にプライドが高く、同時に弱さを持ち合わせた
存在なのです。

しかし「自分は弱いからそこはよろしく」などとは口が裂けても言えないのです。 

結婚後、夫婦が低迷しているとしたら、この3つのどれかに
不足を感じていると考えて間違いありません。

また男性にとっての結婚は、試練の始まりです。
自由気ままな独身生活が終わり、いよいよ長年にわたって責任と負担を負うのです。

男性がかかえるマイナス要素とは?

・自由に使えるお金が激減する

・プライバシーの空間がなくなる

・自由きままに生きられない

・結婚後、子どもの養育や家のローンなどで、金銭的に莫大な負担を負う

・夢が持てず、現実優先の保守的な生き方を強いられる

・親戚づきあいなどわずらわしい事情に囲まれる

結婚後の男性が負う負担がどれほどの重圧かを妻が知らないばかりに
信頼関係が崩れて、離婚に至ることがとても多いのです。

最初は、頼もしかった夫も、恋愛感情が下降するにしたがって、
これらのマイナス感情が現れ、男の本音が出てきます。

妻の方は「結婚したのに会話が減っている」
「もっとリードしてほしい」と夫に要求します。
すると次第に夫は「ほっておいてほしい」
「結婚生活はしんどい」「結婚しなければよかった」
と後悔するというパターンです。

一度、原点に立ち返り、いつボタンの掛け違いが起こったのかを
振り返ることで、夫がどんなことに苦痛を感じていたのか?
また今どんな負担に耐えているのかを知ることは
とても重要なことなのです。

かけがえのない家族
だからこそ根本的な治療を…

私たちは今、実に平和な時代に生きています。

実際には物があふれ、これだけ科学や医学が進歩しても人間の生活は依然として
大きな変化はないのです。

ところで人々の幸せ度はそれに比例して向上しているのでしょうか?

それどころか悲しい事件や子どもたちのいじめや自殺、家庭破綻、
学校教師や政治家の堕落など、人間の生活はかえって混迷を極めています。

ウツを抱えている人がここ20年足らずの間に約6倍にも増えています。

つまり人は精神面ではいまだ原始のままということです。

科学技術が発達しようが、政治家が代わろうが国の主権が代わろうが
人間は幸せを手に入れていないということを歴史が証明しています。

人間の生活の土台は家族です。

ところで、夫婦の悩みは同じようなパターンで展開していると
思って間違いありません。

多少の違いはあれど、夫婦は世界共通の一つの法則で成り立っています。

さらに夫婦には、代々、親から子、子から孫へ継承される
世代間連鎖(家系的システム)が、深く関わっています。
これもまた世界共通のシステムです。

共通のシステムである限り、解決方法もある一定の法則でなされるのです。
夫婦関係は複雑そうに見えて、実はとてもシンプルなのです。
夫婦は約半世紀という期間、苦楽を共にして最後は同じお墓に入る関係です。

夫婦の法則を学ぶことで得られるものは大きく、
目からうろこのような体験ができることでしょう。

次世代に向けて、あなたが出来ることとは・・・。

このセミナーでは集中的にたくさんのことを学びます。
ところで・・・


知識を生かして行動し、家族を救うのは誰でしょう?

あなた以外に、誰も家族を生かす人はいません。

家庭は世界一の宝もの。

だからこそ対処法でなく、根っこの治療をするのが原則です。

   従来のグループセッションの課題とは?

一般的な講座やお茶会に参加した
クライアントさまの感想

●成功している人の話しを聞きながら、
自分の状況と比較してしまい、
かえって落ち込んだ

●周りの雰囲気についていけなかった

●対処法ではなく、夫婦の本質についても学びたかった

●高額のわりには、得るものが少なかった

●対処法、またマニアル的な内容が多かった

●みんなの盛り上がりについていけず疎外感を感じてしまった

●大勢の前では質問がしにくかった

●遠方に子どもを預けてきたので帰り時間が気になって
集中できなかった

これらの課題を解決します


私のオープンカウンセリングはこれらの問題点を
改善し、疎外感を感じないように、少人数制で行います。
なおプライバシーは守られます。顔出し、名前出しをする必要はありません。
また婚活中の方も、結婚生活を送る上で、必須の学びができます。

人生は一度きり

人生には取り返しのつくこととつかないことがある
夫婦仲がよければすべてがうまくいく

本当に大事なものを大事にする
正しい価値観で生きた人が勝ち組になる

家庭を大切にする
これ以上の開運法はない

スケジュールと料金

開催日
毎月2~3回のペースで開催されます。

ブログやメルマガを通じて、開催が告知されますので常にブログのバナーの下にある告知用のメッセージボードをクリックしてチェックしてください。
人数制限がありますが、メルマガ読者様が優先的に席を確保できます。
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開催日
毎月2~3回のペースで開催されます。
参加費用 3500円(支払いはクレジットカードのみ)
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伊東悦子の書籍 ほんもの夫婦になれる6つの扉
伊東悦子の書籍 夫婦を変えれば人生は10倍変わる
お問い合わせ etsuko@fufuenman.com
伊東悦子の書籍 夫婦を変えれば人生は10倍変わる

夫婦コーチの伊東悦子です

■ 伊東悦子プロフィール

1958 年 2 月 19 日、長野県生まれ。
学生時代から人生の問題にぶつかることで心理学、精神世界、宗教学などに
強い関心を持つ。
1989 年に渡米後、ニューヨークで日本人男性と結婚。
結婚後、自身も親子関係の悩みに向き合いながら、
夫婦のあり方が人生 を大きく左右することを学ぶ。
夫婦、親子関係の研究をするかたわら、夫とアメリカ中西部で食料品の仕事をする。
その後、夫婦修復のためのメソッドを開拓し、夫婦専門のコーチングを構築する。
現在は主に日本に向けて家族治療と家系学を中心とした複合的手法を用い、
離婚回 避のための夫婦専門コーチングや本の出版、各地でのセミナーを行っている。
インディアナ州在住。家族は夫、娘二人。

最後に・・・結婚とは?

結婚とは一体、何か自分に問いかけてみましょう。

70億人と言われる中でたった一人の人と出会い、その後半世紀を運命を共にする。

結婚とは人生最大のイベントでもあり神秘的な出会いと言えるでしょう。

ところで日本では年間、2千組のカップルが誕生しますが、そのうち約三分の一が破たんするという厳しい現実があります。

それを考えれば結婚とは「大いなる賭け」のようにも思えます。

しかし、目の前にいるたった一人のパートナーとの出会いの真の意味を知って生きること。

実はこれ以上の幸せへの近道はないのです。

子どもの笑顔、炊きたてのご飯、お味噌汁があるだけで幸せ、という家族のなりたちは、昔から変わらないものです。

「いつも手を伸ばせば届く平凡な幸せ」

これを達成することなしに、何をもって幸せになると言うのでしょう。

人は失ってみて初めてごく平凡な日々のありがたさを実感するのだと思います。

振り返れば、ある時、二人は出会い、次第に愛し合い、永遠の幸せと未来に向けて歩み出したのです。

人は健康や豊かさを求めます。
しかし、人間は死を目前にした時、まさしく絆と愛を心から渇望しているのです。
これは人類共通の赤裸々な真実です。

私は、人生はとてもシンプルだととらえています。

このセミナーが夫婦の本番だと仕切り直しをするきっかけとなれば、これほど嬉しいことはありません。


夫婦コーチ 伊東悦子