~ヴァイオリンを通して豊かな心を~

ジュリアード式
ヴァイオリンレッスン

(東京都板橋)
 
 

ジュリアード式ヴァイオリンレッスンを受けていただいている生徒さんから
頂いたコメントです

  • 「今までバイオリンってこんなに楽しいものだったなんて、気が付かなかった!上手くならなきゃ!そう思う反面それが苦痛になっていたけど、ここ来たら弾くことが楽しい!」
  • 「前のバイオリン教室でも同じ事を言われたけど、先生によってこんなに違うなんて・・・先生は分かりやすい言葉で説明してくれるから、とても理解しやすかった!」
  • 「なんだか先生と話しているだけで、上手くなりそう!(笑)」
  • 「先生に習ってなかったら、前みたいに途中でバイオリンを止めていたと思う。 先生に出会えて本当に良かった!」
  • 「今までバイオリンってこんなに楽しいものだったなんて、気が付かなかった!上手くならなきゃ!そう思う反面それが苦痛になっていたけど、ここ来たら弾くことが楽しい!」
はじめまして、ヴァイオリン指導をしております高橋卓也と申します

今、こんなお悩みをお持ちではありませんか?

  • バイオリン教室に通っているけど、一向に上手くならない、上達している様子がない。
  • 教育の一環として子どもに習わせているが、弾いている本人は楽しそうでない。
  • かれこれ10年もバイオリン習っているが、演奏会ではどうもぱっとしない。
  • 「先生が好きでない!」という理由で、もう2度もバイオリン教室を変えたが、今も行きたがらない。
  • プレッシャーのせいか本番に弱くて、いつもハラハラさせられる。
  • 曲はどんどん進んでいるが、基礎が出来ていないので演奏がぐちゃぐちゃ
  • バイオリン教室に通っているけど、一向に上手くならない、上達している様子がない。
いかがでしょうか? 思い当たることもあろうかと思います。
ジュリアード式ヴァイオリンレッスンには3つの大きな特徴があります。
 
 
 
 
 
 
 
 

1)ニューヨークジュリアード音楽院の音楽メソッドをベースに指導

世界3大音楽院をご存じでしょうか?モスクワ音楽院、パリ国立高等音楽院、そしてニューヨークにある名門ジュリアード音楽院です。あのマイルス・デイビスや日本ではピアニストの中村紘子さん、バイオリニストの五嶋みどりさんなどを輩出した学校です。 私は幸運にもジュリアード音楽院でバイオリンを学ぶことができました。そこでの留学経験を活かし、独自のマンツーマン方式を取り入れ、生徒さんの自主性と創造性を育みながら、楽しいバイオリン教室をモットーに教育指導をしております。

2)生徒の離脱率はゼロ

このバイオリン教室を始めてから、既に16年経ちますが、未だ生徒さんが辞めていったケースはゼロです。(引っ越しなどは除きますが)一度、当バイオリンレッスン体験して頂ければその居心地の良さと本来のバイオリンの楽しさに触れ、バイオリンレッスンを受けるのが楽しくなるはずです。

3)日本にいながら海外のメソッドを体験

アメリカだけでなく、ヨーロッパ各国での留学経験を活かして、多くのアーティスト達とも交流を深めてきました。彼ら彼女たちの持っている感性や音楽的 センスを肌で感じ、日本人では学べないテクニックやメソッドも体験出来ました。それらを小学生にも、わかるように噛み砕きレッスンに取り入れて、指導して います。

ジュリアード式バイオリンレッスンを受けると・・・
絶対音感が身につきます
「音楽の耳」を作る為のトレーニングを行います。その結果「音楽家」には必要不可欠な絶対音感が身に付き、バイオリンだけでなく楽器演奏においては大きな武器となることでしょう。
集中力が身につきます
バイオリンだけでなく、学校の勉強にも生かされます。 今までは、少しかじっては飽きてしまうというクセが無くなり、1つの事に思い入れを持って継続できるようになります。
キレない子どもに育ちます
これは食生活の影響もありますが、音楽を楽しむことで、性格も穏やかになり無駄にイライラしたり、ストレスを貯めたりすることが無くなるからです。
頭が賢くなります
楽器の中には、右手と左手を同時に違う動きを求められるものが多く存在します。(ピアノやギターなど)特に弦楽器のそれは顕著です。バイオリンはその中での特に高度な技術を求められます。そこには技術習得の為の忍耐や練習が必要です。それが出来る子は、必然的に勉強にも通じます。偶然ではなく、バイオリンの上手な子は、総じて学校の成績が良いことは、周知の事実です。
ダイエット効果が期待できる
見た目よりバイオリンはハードな楽器です。かなりのエネルギーを消費するので、スタイルに無駄がありません。女性バイオリン奏者であまり太った方は見たことが無いはずです。
頭が賢くなります
楽器の中には、右手と左手を同時に違う動きを求められるものが多く存在します。(ピアノやギターなど)特に弦楽器のそれは顕著です。バイオリンはその中での特に高度な技術を求められます。そこには技術習得の為の忍耐や練習が必要です。それが出来る子は、必然的に勉強にも通じます。偶然ではなく、バイオリンの上手な子は、総じて学校の成績が良いことは、周知の事実です。
本当に音楽の楽しさに触れバイオリンを好きになりたいのであれば、一度当バイオリンレッスンを受けて頂きたいと思います。
楽しそうに演奏をする子供たちの笑顔を見ることが出来るはずです。

追伸

ここまでお読み頂きありがとうございます。  
私は皆様にバイオリンが上手くなってもらう事は勿論ですが、それ以上に「音楽を好きになってもらい、幸せな人生を歩んでもらいたい!」と常々思っています。  


今の時代、物質面の豊かさは享受できますが、反面、「心の豊かさ」は置き去りにされています。それを取り戻すには心の栄養を摂る必要があります。    


クラッシック(特にバイオリン)を学ぶことでそれを体感出来ます。自分の体で楽器の音を共鳴させることでその栄養が宿るからです。    


私はいわゆる流れ作業的なレッスンはしたくありません。そのため、1日に出来るレッスン人数に限りがあります。   バイオリンをきっかけに一人でも多くの子どもに「心の豊かさ」、そんな気持ちを与える事が出来たら・・・


私がこのバイオリン教室を続けることの意味はここにあります。           
当バイオリンレッスンに参加して頂き、音楽の素晴らしさ、楽しさ、そしてハッピーさを感じて頂けたら、こんな嬉しいことはありません。

体験レッスンも行っております。詳しくはお気軽にお問い合わせください。


出張レッスンも承っております。
あなたにお会いできるのを楽しみにしています!!



ヴァイオリン指導 高橋卓也

プロフィール

桐朋学園、ニース音楽院、ニューヨークジュリアード音楽院、インディアナ大学音楽学部にて学ぶ。さらにウィーン、ドイツで研鑽を積む。
これまでにヴァイオリンを久保田良作、久保良治、古沢巌、西田博、川崎雅夫、ドロシーディレイ、ミシェルオークレール、ミリアムフリード、ポールビス、アーロンローザンド、ノバートブレイニンの各氏に、室内楽をヘンリコワルスキー、ロスティスラヴドビンスキー、堤剛の各氏に師事。
レッスンについてや空き状況等、お気軽にお問い合わせください