最近、睡眠導入剤の依存に苦しむ不眠症の方が増えています。
あなたは、こんなことでお悩みではないですか?

  • 睡眠薬が効かないくらいの重度の不眠症に悩んでいる。普通に眠れる生活を取り戻したい。
  • 睡眠導入剤をやめたい。睡眠導入剤をずっとやめられないのではないかと不安。
  • 睡眠導入剤に耐性ができ、いくつもの薬を試している。
  • 長年睡眠導入剤を飲んでいるが、一向に減らすことができていない。
  • 睡眠導入剤をやめたい。睡眠導入剤をずっとやめられないのではないかと不安。

実は、睡眠導入剤を飲み続けると、不眠症は悪化してしまいます。

日本の精神科医の多くは、不眠症に対して安易に睡眠導入剤を処方している現状があります。
その結果、あなたのように睡眠導入剤の依存と耐性に苦しむ方が増えているのです。
お医者様から勧められたお薬を飲む事が間違っているとは、誰しも思わないですよね。
実は日本の不眠症治療は間違いだらけで、その被害に遭われてしまう不眠症の方が多くいらっしゃいます。
世界中での不眠症治療の第一候補は、認知行動療法などの「非薬物治療」です。
しかしながら日本に非薬物治療を行う機関は非常に少なく、更にそのほとんどが「入院」せざるを得ないのが現状です。

不眠症と生活習慣

あなたの不眠症は、睡眠導入剤を飲むことではなく、あなたの習慣を変える事で治ります。

不眠症の多くは、「精神生理性不眠症」と呼ばれています。
精神生理性不眠症の場合、生活習慣を改善する事で、睡眠導入剤の依存と耐性から抜け出すことができます。

あなたの不眠症を治すためには、あなたの生活習慣を詳しく分析し、習慣を改善する睡眠のプロの力が必要です。

精神生理性不眠症のオンライン改善について

・4回のビデオ電話
・生活習慣に気を付けて過ごす
これだけで、入院せずに不眠症を改善できます。

なぜ、当センターがオンラインでの不眠症治療を行ってるのか

不眠症を治すためには、本来は入院が必要です。

不眠症治療の基本は、自律神経調整でも睡眠導入剤でもなく、入院治療です。
最大三週間の入院が必要となります。
入院中に様々な検査を行い、医師、作業療法士、臨床心理士との面談をします。不眠の裏にある病気や薬の影響をしっかりと検査するためです。
入院中は、高照度光療法・認知行動療法などを駆使して、症状を改善させていきます。

精神生理性不眠症の場合

ただし、入院して様々な検査をしても、異常が見られないのが精神生理性不眠症の特徴です。精神生理性不眠症の場合、入院と検査ではなく、まずは生活習慣を見直すことが重要です。

当センターでは、入院が必要ない精神生理性不眠症の改善を提案しています。

不眠症の治療に入院が必要な現状を解決するべく、立ち上げられたのが当センターです。
あなたの不眠症を治すために、入院も、外出も必要ないというのが当センターの考えです。

必要なのはスマホのみ。さらに、ビデオ電話では顔出し不要。

誰にも気づかれず、手軽で、かつ入院治療以上の効果を望めます。

当センターでは、お客様から喜びの声を頂いております

依存していた睡眠導入剤をやめることができました。

30代 起業家男性 羽田 隆様(仮名)
二年間不眠症に悩み、以前はレンドルミン(ブロチゾラム)という睡眠導入剤を飲んでいました。
主治医の精神科の先生は睡眠導入剤を処方するだけで、不眠症の改善法には触れてくれませんでした。
ありきたりの、「寝酒をしない」「早寝早起きをする」などを行い、
ラベンダーのアロマ、グリシンのサプリ、GABAのサプリなどを飲みましたが根本解決になりませんでした。

睡眠導入剤に依存し始め、睡眠薬が無ければ眠れないようになってしまいました。
さらに、睡眠薬を飲んだのに眠れない日が続きました。
飲んでいるのに眠れないのは地獄のような日々で、とても辛かったのを覚えています。

こちらにお世話になってから、生活習慣の指導と一緒に、睡眠薬の変更を提案されました。
主治医に伝えて、その薬をもらいながら、減薬にも取り組みました。

最初は眠れない日がありましたが、
「辛いのは最初の一日だけ、生活習慣を治せば減薬は成功します」
と言われたのを信じて頑張りました。
結果、二ケ月かけて睡眠薬無しで眠ることができるようになりました!!
起きたときの「頭のスッキリ感」を二年ぶりに体験できました。

私と同じように睡眠薬の依存と、耐性に困っている方にお勧めしたいです。
眠れない・・・と考えていた私も、布団ですぐ眠ることができています。

仕事を辞め、起業しました。
不眠症のままであれば、起業することは考えられませんでしたので、本当に感謝しています。
VOICE

世界中の人に教えたいです。

40代 主婦 遠藤 晶子様(仮名)
眠っても中々疲れが取れなくなり、今より睡眠の質を上げようと思って相談しました。

相談員の方は男性でしたが、女性のような優しい雰囲気で話しやすかったです。
見直した生活習慣としては、朝にバナナやヨーグルト、ナッツを食べたり、
夜はスマホをナイトモードにしてサングラスをかけるなど簡単な事ばかりでした。
夜のサングラスは特に効果がありました。主人には最初は奇妙に思われましたが、
睡眠の質がグングン良くなるので、今でも続けています。

以前よりも楽に起きる事ができ、楽に体が動くようになりました。世界中の人に教えたいです。
VOICE

睡眠導入剤をやめることができ、離婚せずに済みました。

30代 会社員男性 草間 隆彦様(仮名)
仕事のストレスが貯まり、二年前から不眠症に悩んでいました。
ルネスタ、ベルソムラという睡眠導入剤を飲んでいました。
不眠症の時は家族にイライラしてしまい、子供は私を怖がるようになり、
妻から離婚を突き付けられました。そして、耐性ができ、睡眠導入剤の効き目もなくなりました。

そんなときにこのセンターでのアドバイスを受け、生活習慣を見直しました。
睡眠導入剤を段階的に減らすことができ、今では毎日睡眠導入剤なしで眠れるようになりました!
今までどんなに頑張っても減薬できなかったのがウソのようです。

イライラしにくくなったことで、妻から「優しくなった」と言われ、
子供からも「パパ優しいね」と言われるようになりました。離婚も回避できました。
この不眠症改善に出会っていなかったら、家族と暮らす今の幸せはありません。
VOICE

世界中の人に教えたいです。

40代 主婦 遠藤 晶子様(仮名)
眠っても中々疲れが取れなくなり、今より睡眠の質を上げようと思って相談しました。

相談員の方は男性でしたが、女性のような優しい雰囲気で話しやすかったです。
見直した生活習慣としては、朝にバナナやヨーグルト、ナッツを食べたり、
夜はスマホをナイトモードにしてサングラスをかけるなど簡単な事ばかりでした。
夜のサングラスは特に効果がありました。主人には最初は奇妙に思われましたが、
睡眠の質がグングン良くなるので、今でも続けています。

以前よりも楽に起きる事ができ、楽に体が動くようになりました。世界中の人に教えたいです。
VOICE

お客様の睡眠データ

当センター相談前
睡眠導入剤を飲んでいるのに、眠れるまで1時間以上かかり、夜中に8回起きていた方が・・・
この方はレンドルミンを飲んでいましたが、それにも関わらず眠れるまで1時間20分ほどかかっていました。

また、夜中に何回も起きて、浅い眠りが続いていたことが分かります。
睡眠の効率が非常に低い状態でした。

(スマホアプリでの睡眠分析画像)
当センター相談後
20分以内で眠り、朝まで一度も起きなくなります。(睡眠導入剤無し
当センターと一緒に生活習慣改善、自律神経調整、認知行動療法などを続けた結果、
20分以内に眠れるようになり、一度も起きずスッキリ朝を迎えられるようになりました。
(睡眠導入剤無し)

そして、このような睡眠を、現在も続けられています。
当センター相談後
20分以内で眠り、朝まで一度も起きなくなります。(睡眠導入剤無し
当センターと一緒に生活習慣改善、自律神経調整、認知行動療法などを続けた結果、
20分以内に眠れるようになり、一度も起きずスッキリ朝を迎えられるようになりました。
(睡眠導入剤無し)

そして、このような睡眠を、現在も続けられています。

最短2か月で睡眠薬を断薬できます。

たった4回のビデオ電話で、不眠症を治しませんか?

必要なもの:スマホのみ
ビデオ電話の回数:4回(1回1時間程度、初回のみ90分程度)
実施事項
・ヒアリングへの回答
・ビデオ電話
 初回相談:カウンセリングとヒアリングの分析
 2回目~4回目:生活習慣の改善提案
・LINEによる無料相談(三か月間)

効果が無かった場合の補償があります。

もし万が一、一切効果が出なかった場合には補償があります。(一部のコースで適用)
詳細は初回相談の際にお伝えいたします。

お申込みは毎月3名様までとさせて頂いております。

一人一人の方に対して、多くの生活習慣を分析したのちに、
最適な順番で治し方をお伝えしているためです。

諦めかけていた、こんな未来を取り戻すことができます。

  • 普通に眠って普通に起きる生活を取り戻せます。
  • 人と会うのを、ためらわなくなります。
  • 友人や家族との約束を、不眠症を理由にキャンセルする事が無くなります。
  • 今夜眠れるかどうかの不安を抱かずに過ごすことができます。
  • 不眠症になる前のように、飲み会や行事などに、アクティブに参加できます。
  • 睡眠導入剤を手放すことができます。
  • 人と会うのを、ためらわなくなります。
無料初回相談をご希望の方は、↓のボタンよりヒアリングへの回答をお願いいたします。

よくあるご質問

  • Q
    ビデオ電話での顔出しが不安です・・・
    A
    申し込み時に、「顔出しNG」を選択してください。
    初回相談はLINEで実施しますが、その際には、「カメラをオフ」を選択して頂ければ、完全顔出し不要で不眠症を改善できます。
  • Q
    どのように不眠症を改善するのですか?
    A
    不眠症は、自律神経だけの問題ではなく、目からの光、食事、体温、生活習慣、そして当人の睡眠に対する間違った認識が複雑に絡み合った悪循環によってできています。
    当センターによる改善法は、不眠症治療医が行う「睡眠衛生指導」を基にして、その悪循環を断ち切ることで不眠症を改善します。
    相談員は全員が、認知行動療法、睡眠時間制限法、刺激制限法等をお伝えできる睡眠のプロです。
    医学的知識に基づいた栄養素、体操、習慣などを丁寧にお伝え出来ます。
    2ケ月間で60以上もの生活習慣を順序良く変え続けることで、不眠症を改善していきます。
  • Q
    初回相談ではどのような事を行いますか?
    A
    まずは、お客様のお悩みをじっくりと伺わせていただきます。
    その後、事前ヒアリングでご回答いただいた内容を元に、分析結果についてお伝えいたします。
  • Q
    医師から睡眠導入剤を処方されていますが、それでも改善できますか?
    A
    はい。可能です。
    生活習慣を改善してから、睡眠薬の減量に取り組んでいくことができます。
    その際の減量法についてもお伝えする事が可能です。
    ただし、睡眠薬の減量は必ず処方している医師に相談した上で行ってください。
  • Q
    初回相談のときに勧誘されないか不安です。
    A
    初回相談でご希望の方にのみ、継続コースをお勧めしています。
    継続コースは有料ですが、強引な売り込み等は一切しませんので、お気軽に初回相談にお申込み下さい。

    継続コースでは、自律神経調整法、呼吸法、メンタルコーチング、食事改善、生活習慣改善、認知行動療法、刺激制限法、睡眠時間制限法等を駆使して、睡眠導入剤が必要ない体質作りまで徹底的にサポートします。
    睡眠外来で通っている先生よりも詳しいお話を聞けたと好評です。
    まずは初回無料相談にお気軽にお申込み下さい。
  • Q
    睡眠導入剤を処方してくれている医師に相談してからでも良いでしょうか?
    A
    はい。ご自身のペースでお申込み下さい。
    ただし、近隣の心療内科、精神科の医師は睡眠専門医でないことが多いため、可能な限り睡眠専門医にご相談する事をお勧めいたします。

    不眠症に対する知識が少ない医師の場合、患者様から「不眠」と聞くと、生活習慣改善指導の前に睡眠導入剤を処方してしまい、その依存性と耐性によって不眠症が進行し、患者が更に睡眠導入剤を求めてしまう悪循環になりかねません。
    特にベンゾジアゼピン受容体に作動するタイプの睡眠導入剤(マイスリー、ルネスタ、レンドルミン等)は脳を強制的にシャットダウンするような作用で眠りにつきます。(あくまでイメージです。)PCの強制シャットダウンを続けると、PCは壊れますよね。脳についても同様です。
    昨今、オレキシン受容体拮抗薬、メラトニン受容体作動薬などの新薬が登場しました。副作用もありますが、より自然な入眠を助ける薬で、依存性、耐性が出ないのが特徴です。

    日本不眠症改善センターでは、まずは生活習慣等を改善し、自然な入眠ができる体質作りをサポートします。
    その後、ベンゾジアゼピン系の睡眠導入剤を服用されている方には、オレキシン受容体拮抗薬への変更が可能か、お客様とお客様の医師で相談して頂きます。その後、医師の指導の元で、減薬へのアドバイスをさせて頂きます。

    まずはご自身の主治医様が睡眠専門医であるかどうかをお確かめ頂くのが良いかと存じます。
  • Q
    どのように不眠症を改善するのですか?
    A
    不眠症は、自律神経だけの問題ではなく、目からの光、食事、体温、生活習慣、そして当人の睡眠に対する間違った認識が複雑に絡み合った悪循環によってできています。
    当センターによる改善法は、不眠症治療医が行う「睡眠衛生指導」を基にして、その悪循環を断ち切ることで不眠症を改善します。
    相談員は全員が、認知行動療法、睡眠時間制限法、刺激制限法等をお伝えできる睡眠のプロです。
    医学的知識に基づいた栄養素、体操、習慣などを丁寧にお伝え出来ます。
    2ケ月間で60以上もの生活習慣を順序良く変え続けることで、不眠症を改善していきます。

日本不眠症改善センターについて

不眠症に悩む方や、起業、団体向けに「睡眠衛生指導」を行っている民間団体です。
厚生労働省が指定する「遠隔健康医療相談」という事業を行っています。事業については、厚生労働省のガイドラインに沿って適切に運営しております。

入院した時の不眠症治療で使われる認知行動療法や高光度照法を、入院せずに実施できないかと考え、日本で唯一のオンライン不眠症改善法を作りました。
メンバーは全員が日本睡眠教育機構が実施している上級睡眠指導士資格もしくは睡眠検定1級資格を持っており、精神生理性不眠症の改善に力を入れています。

一人でも多くの不眠症患者の症状を、一日でも早く改善することによって、
日本社会全体が笑顔でいられるような理想を目指して、日々活動中です。