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日本不眠症改善センター

「いつになったら睡眠薬をやめられるの・・」と、心配していませんか?

「なんで薬を飲んだのに眠れないの!?」
「何回も起きて辛い・・もうやだこんな生活・・」
「いつまで薬を飲まなきゃならないんだろう・・」

「早く薬をやめたいな・・」
「薬をやめたいのにやめられない、依存症になったみたいで怖い・・!」
「薬も効かなくなってきた・・」
「誰か、睡眠薬のやめ方を教えてくれないかな・・」
「普通に眠って、普通に起きる生活を取り戻したい・・」
いつまでもやめられない睡眠薬。
早くやめたい。あなたもそう考えていますよね?
このページでは、睡眠薬の依存と不眠症に苦しむ方が、依存を克服して、不眠症を根本から解決していく方法をお伝えしています。

あなたの不眠症が治らないのは、医者が安易に処方した睡眠薬が原因です。

「お医者様が出した睡眠薬が、間違っているなんて思えない」と思っていませんか?
日本の精神科医や心療内科医は、実は必ずしも睡眠のプロではありません。睡眠薬の危険性を深く理解せずに処方してしまう例があります。実際に国際麻薬統制委員会は、日本を名指しして「不適切な処方」があるとしています。欧米での睡眠薬の取り扱いは、生活習慣改善や認知行動療法を実施しても効果が薄い場合の、最終手段です。
さて、この画像を用いて、あなたの睡眠薬を確認しましょう。(クリックで拡大できます。)

まず、①で不眠の悩みを選びます。そして、②で、上から順に選ぶのが正しい選択です。
①は睡眠薬の効く時間で分かれていて、
②は、安全性、依存性、耐性の観点で、上から順番に並んでいます。
医者が初めから強い薬を処方してしまうと、睡眠薬依存になってしまいます。
初めて処方してもらった薬が、ベルソムラ/ロゼレム/デエビゴ以外の場合は、全て不適切な処方です。
例:不眠で悩んでいると伝えたところ、サイレース(フルニトラゼパム)/レンドルミン(ブロチゼパム)/ハルシオン(トリアゾラム)のいずれかの薬を出された。
→不適切な処方です。睡眠薬は、安全性の高い薬から処方するのが原則です。上記三種の薬は力価が非常に強く、海外で麻薬として扱われるような、入院必須の状態で処方する「最終手段」の薬です。それよりも安全性の高い薬があるにもかかわらず、初回で処方されるようなことは、不適切な処方といえます。

睡眠薬を飲み続けると薬物依存になってしまいます。

睡眠薬には、"耐性"と"依存性"という特徴があります。

耐性・・・薬が効きにくくなること
依存性・・薬がないと眠れなくなること

睡眠薬を飲む→初めは効く→耐性ができる→強い薬を求めるようになる→初めは効く→耐性ができる→強い薬を飲むようになる→・・と、どんどん強い薬になってしまいます。


最終的には、サイレースという世界最強の睡眠薬でも眠れなくなります。

睡眠薬を飲みすぎると、命を落とす

スイスで、衝撃的な研究結果があります。
1989年から1990年の一年間に、薬を大量服薬して自ら命を絶とうと試みた方の、実に68%もの人が睡眠薬を服薬していました。(薬の系統別で圧倒的1位)
更に詳しく見ると、死者数別に
1.サイレース、ロヒプノール(フルニトラゼパム)
2.セルシン、ホリゾン(ジアゼパム)
3.ハルシオン(トリアゾラム)
という結果が出ています。(画像参考:クリックで拡大します。)
引用:Michel K, Waeber V, Valach L, Arestegui G, Spuhler T. A comparison of
the drugs taken in fatal and nonfatal self-poisoning.Acta Psychiatr Scand 1994: 90: 184-189. Munksgaard 1994.

「不眠症だから・・そのうち治るから・・」といって睡眠薬を飲み続けると、依存と耐性によって強い薬を求め続け、最終的にサイレースでも眠れなくなります。(サイレースは上記の通り最も命を落としやすい薬です。)
不眠、不安、幻覚、意識障害、記憶障害などの副作用に何年も悩まされ、何年も真っ当に眠れる日が来ない・・という未来が来てしまう可能性があります。認知症のリスクも非常に高まります。
その結果、数年後にはあなたも大量服薬し、命を絶ってしまう可能性があるのです。これは決して脅しではなく、実際にそのような方が日本で年間何千人もいます。

この依存性と耐性の危険性から、世界保健機関WHOは、睡眠薬は原則30日までという勧告を世界中に出しました。

あなたのお医者様は、本当に大丈夫ですか?

しかし日本の医者の多くは、WHOからの勧告を無視して、数か月も睡眠薬を出し続けています。
繰り返しになりますが、欧米では、睡眠薬の処方が原則14日以内のため、安易に睡眠薬に頼る前に、生活習慣改善認知行動療法を実施しています。
一方日本ではすぐ睡眠薬を処方して、耐性と依存性が起こるのて、あなたの不眠症が治りにくくなっています。そして薬物依存してしまい、再度医者にかかります。

その繰り返しで、依存性と耐性が強化され、数年後には命を落としてしまう可能性もあるのです。

一方、医者の視点では、睡眠薬を出すことで再診に来る患者が増えます。何も不眠症の治し方を教えずに、薬を出すだけの診断で点数をもらい、高給になっています。
実際に当センターに相談に来る方の多くが、
「医者は薬を出し続けるだけ」
「不眠症の治し方を教えてくれない」
「睡眠薬の減らし方を教えてくれない」
と悩んでいます。あなたのお医者様にも当てはまりませんか?

あなたはこれでも、睡眠薬を飲み続けますか?
生活習慣改善も認知行動療法も教えてくれず、WHOの勧告も無視する医者に、睡眠薬を処方され続け、時間とお金を奪われ続け、脳と心と体をボロボロにして一生を終えますか?

目を覚ましましょう。
あなたの不眠症を悪化させているのは、医者が安易に出した睡眠薬が原因なのです!

~ここからは、本当に睡眠薬をやめたい方だけご覧ください。~

睡眠薬をやめる決心は固まりましたでしょうか。
実は、睡眠薬を自己判断でやめるのはとても危険です。
薬物依存の離脱症状で、更に不眠症が悪化したり、激しい頭痛や幻覚が出るなどの作用があるからです。

そこで、世界に目を向けると、睡眠薬の依存から回復するための手法が見つかります。

睡眠薬の依存を断ち切る方法である"アシュトンマニュアル"とは?

過去、世界中で睡眠薬の乱用が相次いでいました。
そんな中、イギリスのヘザーアシュトン教授(故人)は、実際に睡眠薬の薬物依存から回復するクリニックで働き、300人以上の患者を回復させる中で、睡眠薬をやめる方法を見つけ出し、公表しました。

それは、"アシュトンマニュアル"という名前で、今なお世界中で使われています。
しかし、アシュトンマニュアルにはデメリットもあります。
・減薬期間が長期間になってしまう。(半年~数年)
・不眠症の根本原因を解決できない。

この二つのデメリットを解決するのが、次にお伝えする"トランス-C"という方法です。

様々な不眠症に効き、減薬期間も短くなる"トランス-C"とは?

2016年にカリフォルニア大学のアリソンハーベイ教授によって公開されたトランス-Cという方法は、生体リズムを整えつつ、認知行動療法も実施するため、減薬期間を短縮することができます。(数週間~数か月程度に短縮)

更に、様々な不眠症に効果があるため、不眠の根本原因も断つことができます。

アシュトンマニュアルとトランス-Cの組み合わせこそ、睡眠薬依存に悩む日本人にとって最良の方法です。

アシュトンマニュアルとトランス-Cで睡眠薬をやめられる理由

理由.1
数百人以上のデータと研究結果から導き出された方法だから
アシュトンマニュアル
睡眠薬の研究を30年以上続けていたヘザーアシュトン教授が、研究の成果と、実際に睡眠薬を手放す施設で10年以上働いていた経験に基づいて作られた方法です。
理由.2
生活習慣改善で、人間の生体リズム(朝起きて夜眠る事)と、自律神経を徹底的に調整するから
トランス-C
睡眠に必要なホルモンである"メラトニン"と、運動~休息を司る"体温リズム"を徹底的に調整することで、自然な眠りを発生させます。また、自宅でできる自律神経の調整法もお伝えしています。
理由.3
脳の認識と機能を調整するから
トランス-C
認知行動療法によって脳の認識を調整して、寝室に行ったら自然と眠くなる体質を作ります。また、睡眠に対する考え方を矯正することで、精神的な不安や恐怖を低減させます。
理由.2
生活習慣改善で、人間の生体リズム(朝起きて夜眠る事)と、自律神経を徹底的に調整するから
トランス-C
睡眠に必要なホルモンである"メラトニン"と、運動~休息を司る"体温リズム"を徹底的に調整することで、自然な眠りを発生させます。また、自宅でできる自律神経の調整法もお伝えしています。

数か月後には、あなたもこうなることができます。

薬をやめて体調が良くなる
頭痛、頭のモヤモヤ感、眠気、記憶障害や体調不良は、睡眠薬の副作用が原因です。
皆さん、睡眠薬をやめると体調が良くなったと教えてくれます。あなたの体調も良くなるでしょう。
心がスッキリして晴れ晴れとする
今まで心にあったモヤモヤ感が無くなります。毎朝スッキリした心で人生を楽しむことができます。
不安や恐れが消えて活力が湧いてくる
不眠の恐怖、睡眠薬への恐怖が無くなり、イライラする事もなくなります。活力が湧き、様々な事にチャレンジできます。

その他、不眠症と睡眠薬をやめることで色んなメリットがあります。
不安や恐れが消えて活力が湧いてくる
不眠の恐怖、睡眠薬への恐怖が無くなり、イライラする事もなくなります。活力が湧き、様々な事にチャレンジできます。

その他、不眠症と睡眠薬をやめることで色んなメリットがあります。

本当に効果があるの?

実際に睡眠薬をやめた方からのインタビューです。是非ご覧ください。(4分46秒、字幕付き)↓↓

LINEでも睡眠薬をやめられたとのお声を頂いています。
世界最強の睡眠薬、サイレース(フルニトラゼパム)をたった57日でやめられた方からのLINE

非常に強いハルシオン(トリアゾラム)を73日でやめられた方からのLINE


世界各国で乱用症例があるレンドルミン(ブロチゾラム)を48日でやめられた方からのLINE

お客様の声

依存していた睡眠薬をやめられました。

30代男性 羽田 隆様(仮名)
二年間不眠症に悩み、レンドルミンという睡眠薬を飲んでいました。主治医の精神科の先生は睡眠薬を処方するだけでした。その後、睡眠薬が無ければ眠れないようになってしまいました。さらに、飲んだのに眠れない日が続きました。本当に地獄のような日々でした。

こちらにお世話になって、二ケ月かけて睡眠薬無しで眠ることができるようになりました。起きたときの「頭のスッキリ感」を、二年ぶりに体験できました。
私と同じように睡眠薬に困っている方がいれば、本当に試した方がいいです。薬を飲まずに普通に眠って普通に起きる感覚は、何事にも代えがたいです。

不眠症が治って離婚せずに済みました。

30代 会社員男性 草間 隆彦様
仕事のストレスが貯まり、不眠症に悩んでいました。ルネスタ、ベルソムラという睡眠薬を飲んでいました。なかなか眠れず、家族にイライラしてしまい、子供は私を怖がるようになり、妻から離婚を突き付けられました。そして、睡眠薬の効き目もなくなりました。

そんなときにこちらを見つけ、藁にもすがる思いで相談しました。睡眠薬を段階的に減らすことができ、今では毎日睡眠薬なしで眠れるようになりました。不眠症が治ってイライラしにくくなったことで、妻から「優しくなった」と言われ、子供からも「パパ優しいね」と言われるようになりました。離婚も回避できました。

不眠症が治って離婚せずに済みました。

30代 会社員男性 草間 隆彦様
仕事のストレスが貯まり、不眠症に悩んでいました。ルネスタ、ベルソムラという睡眠薬を飲んでいました。なかなか眠れず、家族にイライラしてしまい、子供は私を怖がるようになり、妻から離婚を突き付けられました。そして、睡眠薬の効き目もなくなりました。

そんなときにこちらを見つけ、藁にもすがる思いで相談しました。睡眠薬を段階的に減らすことができ、今では毎日睡眠薬なしで眠れるようになりました。不眠症が治ってイライラしにくくなったことで、妻から「優しくなった」と言われ、子供からも「パパ優しいね」と言われるようになりました。離婚も回避できました。

他に、もっといい方法があるんじゃないの?

世の中には、様々な不眠症を改善する方法があります。
その中でも、減薬のサポートや、これからの再発防止を行っているのは、当センターだけです。

どうやって進めていくの?

スマホのビデオ電話で伝えられたことを、家で実施するだけです。
外出も不要。手軽に、高い効果が得られます。
STEP.1
ヒアリング+現状分析
1回目のビデオ電話で、現在のお悩みをじっくり伺います。また、事前にヒアリングに回答頂き、ご自身の不眠の原因や体質などを分析して、解決策などをお伝えしています。
STEP.2
トランス-Cに基づいて生活習慣改善
2回目、3回目のビデオ電話では、トランス-Cに基づく生活習慣改善をお伝えしています。全て自宅でできる自律神経調整法、メラトニン分泌法、体温調整法、認知行動療法、メンタルコーチングなどを駆使して、睡眠薬をそのまま飲みながら睡眠の質を上げて、減薬できる体質に戻していきます。
STEP.3
アシュトンマニュアルに基づいて、減薬開始
睡眠の質が上がってよく眠れるようになったら、減薬開始の合図です。4回目のビデオ電話で、あなた専用の減薬方法をお伝えします。また、再発防止法もお伝えします。なお減薬は、必ず主治医様に相談と報告をしてから実施して頂いております。
新たな人生へ
睡眠薬を全てやめられて、不眠症が完治。再発防止法に気を付けて過ごす。
多くの方が、初回の相談から2~4カ月で睡眠薬を全てやめられています。4回目の相談でお伝えした再発防止法を実施しながら、もう不眠症と睡眠薬に悩まない人生を歩んでいくことができます。
STEP.2
トランス-Cに基づいて生活習慣改善
2回目、3回目のビデオ電話では、トランス-Cに基づく生活習慣改善をお伝えしています。全て自宅でできる自律神経調整法、メラトニン分泌法、体温調整法、認知行動療法、メンタルコーチングなどを駆使して、睡眠薬をそのまま飲みながら睡眠の質を上げて、減薬できる体質に戻していきます。

これだけ効果があるなら、値段が高いんじゃないの?

いいえ、初回は
通常価格 4980円ですが
→0円で提供中です。
初回相談だけでもお気軽にお申込み下さい。

初回が無料なら、特に大した事は聞けないんじゃないの?

初回相談では、あなたの不眠症の主な原因をお伝えします。また、今のお医者様から睡眠薬が適切に処方されているかどうかをお伝えしています。
初回相談だけでもお気軽にお申込み下さい。

予約を制限しています。

しっかりと一人一人に向き合って治していくため、継続相談の予約枠を制限しています。
2021年 5月は残り6名様です。

初回相談のご予約

お気軽にお申込み下さい。
不眠症を治して、睡眠薬に悩まない生活を取り戻していきましょう。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
睡眠薬をやめる!

よくある質問

  • Q
    新手の詐欺のような感じがしますが、大丈夫ですか?
    A
    詐欺ではありませんよ。「遠隔健康医療相談」という、コロナ禍で厚生労働省が認可した事業を行っています。
    遠隔健康医療相談とは、スマホなどを使って専門家から指導を行って、健康を取り戻す事業のことです。医学的な診断/投薬はできませんが、不眠症や睡眠に対する知識を提供し、生活習慣の改善や認知行動療法を助言して不眠症を治していくことができます。
    また、日本不眠症改善センターは個人事業主の屋号として登録しています。
    もしご不安な場合には、コチラのアドレスまでメールを送って頂ければ、住所や、電話番号をお伝えいたします。
    また、ご希望の場合は、初回相談の際に個人事業主の開業届と、確定申告の青色申告書をお見せいたします。
    まだ信用できなくてご不安な点があれば、是非ご連絡下さい。
    不眠症や睡眠薬に悩む人を一人でも救いたいと思い活動しております。
  • Q
    なぜ高い効果があるのですか?アシュトンマニュアルもトランス-Cも聞いたことがありません。本当に効果があるのでしょうか?
    A
    はい。アシュトンマニュアルとトランス-Cを組み合わせると、3種類の不眠症に効果があるからです。
    不眠症は、11種類もあります。全て原因と、治し方が異なります。主な不眠症は以下の通りです。

    【精神生理性不眠症】
    原因:不眠や睡眠に対する恐怖で悪化する不眠症
    改善方法:認知行動療法によって脳の認識を正す事(入院など)

    【不適切な睡眠衛生】
    原因:生活習慣の乱れで、メラトニンの分泌が減少したり、体温リズムが乱れること
    改善方法:生活習慣改善、自律神経調整など(整体など)

    【薬物または物質による不眠症】
    原因:薬(ベンゾジアゼピン系睡眠薬)を飲むことで悪化していく不眠症
    改善方法:睡眠薬をやめること(アシュトンマニュアルなど)

    これらは人によって、2つや3つ同時に起こってしまっているため、非常に厄介です。
    当センターでは、トランス-Cによって生活習慣改善と認知行動療法を行い、またアシュトンマニュアルで薬の減薬を実施するため、多くの不眠症の方が当てはまる3つの不眠症全てに対応しています。
    3つの方法を同時に行うことで、不眠の根本原因を解決できるため、高い効果が出るのです。
  • Q
    だいたいどれくらいで治るのでしょうか?
    A
    最短2カ月、多くの場合4カ月以内に睡眠薬を全てやめられています。そこでは、1回60分~90分のビデオ電話を、4回行っています。
    あとは、ビデオ電話で伝えられた生活習慣を実施しながら、普通に自宅でお過ごしください。伝える生活習慣は、チェックリストとして送付していますので、ビデオ電話の際に多くのメモを取る必要はございません。
  • Q
    病院の先生には睡眠薬を「飲み続けて下さい」と言われていますが、薬を減らしても本当に安全ですか?
    A
    薬の減薬については、こちらから提案する方法を、必ずお医者様に確認してから実施して頂いております。
    つまり、医師の判断も介在するため、より安全です。
    ただ、多くの精神科や心療内科の医師は睡眠の専門家ではないので、「そんな感じで減らしていってください」と言われるケースがほとんどの様です。

    また、減薬法では薬の減薬に伴う離脱症状についてもお伝えするので、危険な状態になる前に手を打つことができます。
    更に、LINEで気軽に相談する事ができるため、病院の診察のように待つことなく、早めに自分の状態と対処法について知ることができます。
    睡眠薬は、専門家の助言無しに飲み続けることが、一番危険です。
    耐性と依存性ができ、強い薬を求めてしまい、より治りにくい不眠症になってしまいます。専門家の助言の元に減らしていきましょう。
  • Q
    今始めなくても良いですか?
    A
    今始めましょう。睡眠薬は飲んでいる期間が長いほど、減薬の期間が長引いてしまいます。
    また、命に関わる問題でもあるので、早めに行動するべきだと思います。
  • Q
    やることは難しいですか?
    A
    簡単な事ばかりです。例えば、朝食で〇〇を食べる、等です。生活習慣を変えることになるので、習慣化するまでは意識する必要がありますが、習慣化してしまえばとても簡単です。
  • Q
    すぐ再発しませんか?
    A
    当センター独自の「再発防止法12箇条」をお伝えしています。これに気を付けて生活することで、不眠症の再発を防止することができます。
  • Q
    私にも効果があるのか不安です。
    A
    90%以上の方が、2カ月以内に睡眠薬を減らすことができています。
    また、70%以上の方が、4カ月以内に睡眠薬を全てやめることができています。きっとあなたの不眠症と睡眠薬にも効果があると思われます。
    また、一切効果が無かった場合には、保証もあります。詳細は初回相談でお伝えしています。
  • Q
    不眠症にかかっていることが誰かに知られないか不安です。
    A
    ビデオ電話では、カメラOFFでOKです。また、登録もニックネームでOKです。
    誰にも顔も名前も知られずに不眠症を治して、睡眠薬をやめていくことができます。
  • Q
    アシュトンマニュアルとトランス-Cを自分で調べて、治していけばよいですよね?
    A
    アシュトンマニュアルには日本語版がありますが、100P以上の専門用語が並んでいます。トランス-Cについては英語版しかなく、日本語翻訳がなされていません。自己流で行うとその解読に時間がかかってしまいます。
    また、睡眠についての基本的知識が抜けてしまうため、様々な状況に対応できない可能性があります。
    当センターの相談員は睡眠検定1級を持ったうえでアシュトンマニュアルとトランス-Cをお伝えしています。LINEで質問も気軽にできるので、自己流で行うより安全に不眠症を治していくことができます。
  • Q
    なぜ高い効果があるのですか?アシュトンマニュアルもトランス-Cも聞いたことがありません。本当に効果があるのでしょうか?
    A
    はい。アシュトンマニュアルとトランス-Cを組み合わせると、3種類の不眠症に効果があるからです。
    不眠症は、11種類もあります。全て原因と、治し方が異なります。主な不眠症は以下の通りです。

    【精神生理性不眠症】
    原因:不眠や睡眠に対する恐怖で悪化する不眠症
    改善方法:認知行動療法によって脳の認識を正す事(入院など)

    【不適切な睡眠衛生】
    原因:生活習慣の乱れで、メラトニンの分泌が減少したり、体温リズムが乱れること
    改善方法:生活習慣改善、自律神経調整など(整体など)

    【薬物または物質による不眠症】
    原因:薬(ベンゾジアゼピン系睡眠薬)を飲むことで悪化していく不眠症
    改善方法:睡眠薬をやめること(アシュトンマニュアルなど)

    これらは人によって、2つや3つ同時に起こってしまっているため、非常に厄介です。
    当センターでは、トランス-Cによって生活習慣改善と認知行動療法を行い、またアシュトンマニュアルで薬の減薬を実施するため、多くの不眠症の方が当てはまる3つの不眠症全てに対応しています。
    3つの方法を同時に行うことで、不眠の根本原因を解決できるため、高い効果が出るのです。

日本不眠症改善センターについて

はら しょうへい
睡眠薬に依存している重度の不眠症から回復させるトランス-Cとアシュトンマニュアルのセラピスト。睡眠検定1級。
過去、不眠症に悩み、睡眠薬の依存に苦しむ。様々な方法を試した中で、偶然、アシュトンマニュアルとトランス-Cに出会う。その結果、二ケ月で睡眠薬の依存から抜け出し、不眠症を完治。
その後、睡眠検定1級を取得。日本の不眠症治療が睡眠薬頼りになっている現状に疑問を持ち、過去の自分と同じく、睡眠薬の依存に苦しんでいる方を救うため、日本不眠症改善センターを設立。
何名も睡眠薬の依存から回復させ、高い確率で効果を出すことに成功。現在もトランス-Cとアシュトンマニュアルを用いて、不眠症と睡眠薬の依存に苦しむ方を救う活動を行っている。
神奈川県在住。
資格
  • ・日本睡眠教育機構認定 睡眠検定一級
  • ・日本睡眠教育機構認定 睡眠検定一級
睡眠検定 合格証
初回相談の際に加工していないものをお見せしています。