絶対音感プログラム

IQが10ポイント上がると言う、絶対音感プログラム。
2歳から~7歳までに脳の発達は完成します。

その時期だけに身に付けることが出来ます。
聴覚が2歳を過ぎたころから
著しく伸びはじめ、
4,5歳で臨界期をむかえ、

大人と同じように
完成するのが8歳と言われています。

この時期を
逃してしまうと絶対音感は
身に付きません。
2歳(色の判別が出来るようになった月齢)から
7歳になるまでの時期(理想は6歳半)に
実施します。
ドイツのハインリッヒ・ハイネ大学デユッセルドルフ校神経学科のゴットフリート・シュラウク博士らの研究グループの発表(アメリカの科学誌「サイエンス」1995年2月3日付け)では、職業音楽家と音楽を学んだことのない素人30名を対象にMRIで左右の脳の状態を比較してみたところ、音楽家の中でも絶対音感を持つ11名は、左脳の側頭平面(言語の理解や数学的能力に深く関係していると考えられている箇所)と呼ばれる箇所が、右脳の側頭平面に比べ、2倍近い大きさに発達していることがわかりました。

こんなレッスンをします

ステップ① 音をたのしく聴く
絵本を読んだり、巧緻性を育てる知育玩具や
フラッシュカードなどを使用し、この時間のレッスンを、
楽しみながら出来るようサポート致します。

大人でさえ、初めての事を体験する場合、
緊張するものです。


お子様は良くお母様の事を見ているので、
お母様と同じように感じられることは
多いと思いますので、

自分のお子さんが間違っていても、
次に修正すれば大丈夫。

お母様と協力して、楽しくプログラム、
あるいは「歌う」事を
楽しむことが出来れば、
必ずお子さんは良い方向に行かれると思います。
ステップ② 繰り返し覚える
2歳からの時期は、感覚刺激に対して、
最も敏感になる時期。


視覚や味覚、嗅覚、聴覚の4つの感覚神経で
一番早く育つのが聴覚です。


2歳から著しく伸び始めるときから、


優しい曲、悲しい曲、エネルギッシュな曲など、
お家で聴かせてあげる環境作りがあると良いですね。




 

ステップ③ 声を出して楽しく歌う
お母様も楽しんでおられたら、
きっとお子様も楽しいはず!

子供の喜びは親の喜びそのもの。

先生は、歌の伴奏が大の得意科目!!

楽しく先生の歌う歌を歌えたお子さんは、
逞しく映られると思いますよ。










ステップ③ 声を出して楽しく歌う
お母様も楽しんでおられたら、
きっとお子様も楽しいはず!

子供の喜びは親の喜びそのもの。

先生は、歌の伴奏が大の得意科目!!

楽しく先生の歌う歌を歌えたお子さんは、
逞しく映られると思いますよ。










ペースメソッド

http://www.pacemethod.jp/

レッスン動画

どんなことを学ぶの?

ピアノレッスンは、ペースメソッドを使用します。「音楽は、すべての教科のコア(核)である」との理念のもとで考案された、生涯型ピアノ学習法。初歩の段階から、らせんが広がっていくようにあらゆる内容を個人レッスン・あるいはグループレッスンで学び、楽しみながら学んだことを交互に関連させ合い、応用することで演奏能力を開発して行きます。
生きる力を バランス良く身に付ける
①知的理解(頭)
②表現する為の感性(心)
③演奏技術である身体行動(指)
スパイラル・ラーニング(らせん学習)
初歩の段階から、らせんが
広がっていくように

あらゆる内容を毎回楽しみながら
勉強して行きます。

音楽概念・経験・発見・調査・分析
・記憶・創造
応用を交互に関連させ合い、

その中で培ったことを応用することで
演奏能力を延ばして行きます。
バランスの取れた総合学習
(バランスド・ダイエット)
目と耳と指の3つの機能が一体となるために、

移調・聴音・テクニック・鍵盤和声・初見
・即興・分析・返送などを毎回のレッスンで
バランス良く扱っていきます。
あらゆる様式の音楽
長調・短調・モード・ペンタトニック
・4度和音・複和音・12音音階
・対位法・複調・ブルースケールの
音楽を柔軟な音楽性を身に付けるために
扱っていきます。
導入レベルから上級までの指導内容の
一貫性とテキストの完備
最初に、最小単位のものをらせん学習で
あらゆる角度からアプローチしてを行います。

核になるものが、各レベルでたくさん
作られ応用されるようになります。
バランスの取れた総合学習
(バランスド・ダイエット)
目と耳と指の3つの機能が一体となるために、

移調・聴音・テクニック・鍵盤和声・初見
・即興・分析・返送などを毎回のレッスンで
バランス良く扱っていきます。
徹底した全調メソッド
初見奏の能力のある子供を育てる為に
行われます。

鍵盤上での指先の感覚を鋭敏にし、
譜面に対する集中力をつけ、読譜力を育てます。

幅の広い選曲が可能になります。
どの調でも同じ学習スピードで
仕上げることが出来るので、

調によって選曲をためらう必要が
なくなります。

半音階的に移調して行く事で
違った調のニュアンスを
聴き分けられる豊かな感性を
育てることが出来ます。

1 黒鍵の抵抗感をなくす。
2 触覚の開発により手元を見ないで
 すむので読譜力がつく
3 調性音楽のしくみがわかり読譜が
  はやくなり暗譜しやすい
4 パターンリーディングの力がつく
5 調性感がつく
6 幅広い選曲ができる
グループ・ピアノ指導=大グループ(4~6人組)+ペアレッスン(2人組)など
 生徒同士の音楽を通しての相互作用を
 利用して、

 個性と個性のふれあいによる刺激を
 活発にしようというものです。

 これにより、子ども達は、
 より幅広い多様な経験や工夫をします。


 全員が上手く交流し合える少人数制。


 相手が演奏している間、それを仲間が
 聴くためです。

 そして、聴き終わったら演奏の内容に
 ついて掘り下げる。

 積極的に参加するために聴くのです。

 音楽の細部を聴き取る耳を作ります。

 グループレッスンでやった事を、
 曲目演奏につないでいきます。

大人ピアノ 
個人・ペア・グループレッスン

らくらくピアノサークル

うたの伴奏の特化したレッスン

幼稚園・保育園資格取得や
うたごえ喫茶伴奏など

  • 30年うたの伴奏をして来ました。
    合唱団・介護施設・病院・うたごえ喫茶などで
    年間2,000曲伴奏として来ました。


    歌の伴奏が出来るには、まずはコードの仕組みを 覚えること。
    歌いながらの伴奏は、右手でコードを押さえて、
    左手はベースを弾きます。 
    子供たちと楽しく歌えるようになるには、
    歌いながら伴奏が出来るようになること。
    メロディーとコード譜面で伴奏が出来るように、
    まずはコードの仕組みや楽典を学び、
    右手でメロディーを弾かなくても 伴奏が出来る様にお伝えします。

    目的に応じます、良かったらご相談下さい。