令和の神人が出逢う
神宮・お陽陰様おかげさまの集い
令和 8 年 9 月 5・6・7 日

  
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期間限定!お得なキャンペーン実施中!

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美味しいランチをいたしましょう♪
キャンペーン期間
令和7年12月31日までのお申込み
※お食事会へのご招待は、令和7年中にお申込みいただき、
令和8年1月中に参加費をお支払い頂いた方に限らせていただきます。

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

お知らせ

  • 令和8年の募集について

    令和8年の募集は、令和7年12月24日(水)18時より開始いたします。
  • 1泊2日でのご参加をご希望の方へ

    令和8年は、二泊三日での研修プログラムとなります。土日のみの一泊二日での参加をご希望の方は、個別にお問合せ下さい。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

新しい神代の歴史が始まる

次元が変わるこの時に
貴方は何を掴むのか?

令和8年 お陽陰様の集い

人代の穢れを祓い
神代を生きる神人が集う場
日本人の心の故郷・伊勢

日頃の喧騒から離れ、
【神々集う伊勢の地】で、
己と出会う瞬間

この世で一番大切な
ご自身にプレゼントしませんか。

五十鈴川での【禊】。
【皇大神宮・正宮・下宮】特別参拝。
神楽殿【お神楽】奉納。

気のいい仲間と過ごす
心に染みこむ心地いい時間。

【伊勢・お陽陰様の集い】
未知との自分と出会う旅がここにあります。

さぁ、新しい自分に出会いに参りましょう。
  
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  唯一ここだけ  

令和8年お陽陰様の集いは、
人代の作法神代の遊び
両方が一度に体験できる
唯一の機会となっております。
  
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こんな方にオススメ

  • みそぎで身を清めたい
  • 波動共鳴する友人が欲しい
  • 神々にご挨拶がしたい
  • 心が震える感動を味わいたい
  • 縄文のスイッチを入れたい
  • 弥栄のエネルギーを充電したい
  • 心身ともに浄化したい
  • 心豊かな日々を送りたい
  • 弥栄のエネルギーを充電したい
 これからの人生への足取りが軽くなったと思います 
 過去参加者 K.Nさん(女性)の感想

開催にあたって

新たな神代の神話創りが始まりました

世界中の人々が、愛を胸に手と手を取り愛、
誰もが皆、笑顔絶やさず暮らす【弥勒の代】です

令和8年9月5・6・7日

一二三祝詞を胸に伊勢の地に集うのは、
世界中の四方の国からやってきた白虎・青龍・朱雀・玄武の子供たち

神風が吹く伊勢の地で、
神代の時代の幕開けを共に祝い愛ましょう

                         お陽陰様通訳・ひでむす拝

小見出し

サンプル 太郎
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VOICE

人代の研修 神代の遊び
ー観光では味わえない伊勢がここにあるー

ーみそぎー

日常の世界と神聖な神の世界を隔てると言われている五十鈴川。

お陽陰様の集いでは、伊勢が寝静まった夜、星空と提灯を頼りに入水禁止の五十鈴川で【禊】を行います。

人代の罪穢れを浄化し、自らを清らかにする禊。
観光では決して味わえない伊勢を体感ください。

流し去るべきもの、より清めて大切にするもの。五十鈴川の瀬音が心身にしみこむ時、己が望む答えが自らの中に浮かび上がってまいります。

満天の星空・自然のささやき。未経験のドキドキ感。
経験後の爽快感は、この時、この場だけのもの。

二度と得る事の出来ぬ自らへのご褒美です。

特別参拝ーとくべつさんぱいー

小鳥がさえずり風と語る木の音。
人々が踏みしめ踊る玉砂利の音。

神々の息吹舞う神宮の森。

ここには日本人の心の原風景が遺されています。


二千年間、粛々と受け継がれた
古来からの営みが息づく神宮。

神宮・内宮の正式名称は皇大神宮ーこうたいじんぐうーと申し、正宮は日本人の総氏神である天照大御神ーあまてらすおおみかみーをお祀りしております。

神宮・外宮の正式名称は豊受大神宮ーとようけだいじんぐうーと申し、正宮では豊受大御神ーとようけのおおみかみーをお祀りしております。

人は御幌ーみとばりーの外側でしかご挨拶できない正宮。

しかし、今回のお陽陰様の集いでは、御幌の内側・大垣内より、天照大神様、豊受の大神様にご挨拶致します。

御神楽ーおかぐらー

神宮・神楽殿でお神楽を奉納いたします。
皆様と共に奉納するのは
令和8年9月6日の「一番神楽」
雅楽と巫女の舞を
伊勢の神々と共に楽しみましょう。
 正直言って暖かい時期の禊体験ができるという事を
一番の目的として参加したようなものでして…。
しかし、得たものは、禊体験だけに留まらず、全て良かったです。
 

過去参加者M.Tさん(女性)の感想

ー 秘密の茶話会 ー

お陽陰様通訳・ひでむすによる
"ちょっと不思議"なお話し会
2日目の夕食後、秘密の茶話会を開催します。地球誕生のはるか昔。私たちのルーツは始まりました。己の魂が還る場所。宇宙の故郷。ちょっと不思議な愛と笑いが盛りだくさんのお話しです。どうぞお楽しみに。
お陽陰様・特別講話
お陽陰様はその場その場のエネルギー、場の雰囲気で手を変え品を変え、伝えたいことを勝手に話しだしてしまいます。どんな話が飛び出すやら。どうぞお楽しみに。
静坐業ーせいざぎょうー
日々の喧騒を離れ、自分の魂と向き合う静かな時間。ろうそくの炎を見つめ穏やかな時を過ごした後、禊に向かいます。※椅子での参加も可能です。
早朝参拝
内宮まで徒歩1分という研修施設の立地を活かし、開門と同時の早朝(5時開門)に内宮にお参りできますよ。昼間と全く違う早朝の清々しい神宮が堪能できます。※希望者のみ
小見出し
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 素敵な人々と出会えて、魂が喜んでいる感じが続いています 
過去参加者N.Tさん(女性)の感想

タイムスケジュール(予定)

1日目(9/5)
12:00-
受付開始
13:00-
おかげ様の集い開始
14:00-
お陽陰様おかげさまの集い
17:00-
水行ー禊ー作法学習・予行演習
18:00-
夕食
19:00-
反省行・水行ー禊ー・お風呂
21:00-
直会なおらい
23:30
就寝・消灯
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2日目(9/6)
5:30- 神宮ー内宮ー特別参拝
7:00-
朝食
8:30-
神宮ー内宮ー御神楽奉納
10:00-
神宮ー外宮ー特別参拝
13:00-
中締め(人代の研修・閉講式)
14:00-
昼食会※早期申込特典
14:00-
自由時間
18:00-
夕食
19:00-
お風呂
20:00-
夏の夜の秘密の茶話会
23:30
就寝・消灯
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3日目(9/7)
5:00-
神宮ー内宮ー早朝参拝※希望者のみ
7:00-
朝食
8:00-
神宮探検
12:00-
昼食
13:00-
神代のお話し会
15:00-
感想シェア会
15:30
おかげ様旅立ちの式(各々出立)
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代 理 参 拝
ーご先祖さまに学ぶ参拝方法ー

「行きたい。けど無理…」という方へ
代理参拝いたします

戦乱の世も収まった江戸時代。「一生に一度はお伊勢さん」と、伊勢詣が大ブームになりました。全ては徒歩という江戸の頃。誰もが伊勢参拝できるわけではありません。

村全員でお金を出し合い、伊勢詣の人をくじ引きで決めたり、伊勢に詣でる人に、「私の分も一緒にお参りしてきてね」と、旅費の足しに餞別を渡して、代理参拝をお願いしたり。犬が代わりに詣でる事もあったといいますから、とにかく一生に一度の大イベントだった様ですね。

お餞別を頂いて詣でた人は、参拝記念にお札を持ち帰り、【伊勢に言って一緒に参拝してきましたよ】という報告も兼ね、お札を渡した。それが土産の始まりだとか…。

何時の時代も大人気の伊勢。AI、ネット、新幹線、飛行機が飛び交う
令和の時代になっても変わりない、静寂を保つ神々の世界は、本当に我ら日本人の心の故郷ですね。



例年、仕事や家の都合で「行きたいけど行けない!」というお声を多くいただきます。

そこで、先人の知恵に学び、ひでむすが神宮の内宮と外宮に「代理参拝」させていただき、外宮と内宮のお札を頂いて、ご自宅にお送りさせていただきます。

「行きたいけど、行けない」という方は「代理参拝」をご活用くださいね。

新しい自分に出逢う

お申込受付は令和8年8月31日(月)まで

開催概要

日時
◆お陽陰様・研修コース:
令和8年9月5日(土)13:00-7日(月)15:30頃まで

※電車や飛行機のご都合など、探検の途中で離脱可能です。
※9月5日-6日の一泊二日でのご参加をご希望の方は、個別にお問い合わせください

◆代理参拝コース:日時なし
場所
修養団・伊勢青少年研修センター
〒516-0024 三重県伊勢市宇治今在家町153
参加費
お陽陰様・研修コース 9月5日(土)6日(日)7日(月)
おかげ様の集い ■ 88,000円(税込)/ 人

番外)代理参拝コース 
神宮・特別代理参拝 ■ 11,000円(税込)

※参加は参加費のお振込を確認して確定となります。
※ご家族で参加の方へ:高校生まで(6歳から18歳まで)は、20000円引きといたします。未就学児(6歳未満)と参加ご希望の場合はご相談ください。
※キャンセルにつきましては、自然災害などの特別な理由を除き、下記の通りのキャンセル料を頂きます。2026年8月22日までは、参加費から手数料3,000円を差し引いた額を返金いたします。2026年8月23日(開催2週間前)からは、参加費から手数料5,000円を差し引いた金額を返金いたします。2026年9月2日(開催3日前)からのキャンセル、無断キャンセルにつきましては、参加費の返金はございません事、ご了承ください。
お申込受付
令和7年12月24日(水)から
令和8年8月31日(月)まで

主催
オフィスひでむす
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参加費に含まれるもの

■ 研 修 ■
✔️ 内宮・外宮特別参拝【志】謝礼
✔️ おかぐら奉納【志】謝礼

✔️ 五十鈴川での禊・指導料及び禊衣類借用料(男性は褌・女性は白衣)
✔️ 修養団各種研修参加費用
✔️ 講話参加費用
✔️ 宿泊費(2泊)
✔️ 食事代(5日・6日の夕食、6日・7日の朝食、7日の昼食)
✔️ 秘密の茶話会参加費用
✔️ 直会参加費用
✔️ 伊勢探検・案内の謝礼
✔️ 内宮から外宮までの交通費

✔️ その他雑費

■ 代理参拝 ■
✔️ 伊勢神宮・正宮特別参拝【志】費用
✔️ 伊勢神宮お札の初穂料
✔️ その他雑費

何が得られるの?

己のルーツと出会えます
自分を見つめ直し、
これからの生き方を考える


日本の歴史を知り、和の心を感じ
日本人としての誇りを感じる事

住まい、年齢、職種など
人代での肩書に左右されない仲間との出会い


全国から集った波動が共鳴する
仲間と過ごす素敵な時間

人代の暮らしでは、
未だ手に入れる事は出来ない何か特別な何か

ここで得る何かは、
これからの貴方の人生に彩りを
添えてくれるでしょう。


参加しようと行動を起こす人の共通点。

それは、

少しの好奇心と一歩を踏み出す行動力。


もしあなたが、
自らが望む人生を歩みたい、
己と向き合いたい
己のルーツを知りたい、
特別な何かを体験したい

と思うのであれば


【お陽陰様の集い】はにぴったりです。


参加者の声

 2日間を過ごした後、ただただ感謝の念がわき起こってきました 
K.Wさん(女性)
K.Nさん(女性)
2日間を通して、一貫して私が受け取ったのは『生きろ』という強く清々しいメッセージでした。本当によく泣きよく笑った2日間。心をオープンにしていると、泣いていても『楽しい』んですよね。心を開くこと、大切にすることの気持ち良さを目一杯感じました。たましいとは、『たま』と『しい』との結合体。『しい』を封じ込める傾向がある私のたましいは、不完全なのだと教えていただきました。せっかく生まれてきたのだから、楽しんで生きなきゃ損!これからの人生への足取りが軽くなったと思います。
R.Oさん(女性)
1 感謝
礼儀作法の意味を知ることで、所作の一つ一つが感謝に繋がっていることを感じました。そこを意識して生活すると、自分一人で生きているのではなく、たくさんの人や物や自然界全てに支えられ、生かされていることを強く実感しました。すると、柔らかな心に包まれ、ありがとうと笑顔でいられる自分がいました。感謝の本質を学ぶ素晴らしい機会を頂きありがとうございました。
M.Nさん(女性)
伊勢の研修を通して 今も胸にある事は、1 何事にも、一人で成せる事はなく、全て色々な方に助けられてる事。これは目に見える見えないに関わらずです。研修に行く為に、助けられて、研修中も助けて頂いて感謝が身に染みました。一人でやってる 頑張ってるんやなんていう意識がぶっ壊され、ありがとうです。投稿もどちらかと言うと、苦手な私が何とかできてる。これも、神戸のお仲間の後押しのお陰です。2 アウトプットする大切さ。外に出して、腑におちる。帰ってからやったら、仕事でアウトプットが増えた!今 自分に出来る事 社会に出せ~と。3 日本文化。素敵過ぎ 日常に追われ大事な事 忘れてたし、知らない事が多い!丁寧に生きる事を作法から感じました。
N.Tさん(女性)
参加させていただいて…わかっていながらも忙しい事にかまけて、日々の生活がいかにだらし無く、何も出来ていない。外ヅラだけで生きている事に反省し、謙虚に心を正し、精進しなければと思いました。私にとって今回最大の喜びは、とても素敵な方々と知り合えた繋がれてたという事です。上手く文章に出来ないですが、魂が喜んでいる感じが続いております。本当に感動の連続と、皆さまに感謝です‼️
見出し
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A.Tさん(男性)
修養団さんは日本人のあるべき姿をすごく感じられるところだと私はおもいます。今回参加させていただき、プロの和太鼓奏者としてこれからやっていくということで、改めて何を大事にしてやっていくのかを再確認しました。一人で、演奏の場に立ち私の今できる実力を叩きつけられ、今後自分のスタイルの道筋を立てていき、何を学んでいくかを改めて考えさせられました。大切にすること 人間性 人間力を磨く上でが1.素直 2.謙虚 3.感謝が必要なのではないかと感じました。
H.Uさん(女性)
ひでむすさんのお話も修養団の講話も、とても興味深かったです。集約すると「日本人であることに誇りを持ち、自分に自信を持って生きよう」という事かなと思いました。日本人であることに誇りを持つには、日本や世界を知る必要があります。自分に自信を持つためには、いろんな余分を手放し、日々を受け入れる器を持つことが必要。言うは易し、行うは難し。難しいけれど、研修からつづく、このワークを続けていけば、そんな生き方が出来るかなとワクワクです。一年後の研修で、どう自分が変わったか確認するのが楽しみです。
S.Kさん(女性)
ひでむすさんの言うように当たり前の事が出来ていないと感じました。当たり前の事を当たり前にするととても気持ちいい!寺岡先生のお話、自分に都合の悪い事でも相手の立場気持ちを考えればなるほどと考えられる。物事は、色々な方向から見る事が大切。感謝の気持ちを持っていれば怒ったりイライラしたりする事が無いんだと学ばさて頂きました。自分の使命て何だろうて考えるようになりました。何だろう???。
K.Wさん(女性)
今回の伊勢研修はひとことで言えば『感謝』だと思いました。いいことも悪いことも、全ては自分の受け取り方次第。人は一人で生きているようでも、見えない誰かのお世話になっていること。自分もきっと誰かのお役に立っているのだと信じて、毎日を思いやりを持って丁寧にいきたいと思いました。
R.Mさん(女性)
とにかく、響いて振れる(振れろかな?)言葉にも音にも人にも響振(私造語)していくことで認め合い、高め合っていけるんだろうなと感じました。
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お申込受付は令和8年8月31日(月)まで

参加する前に知っておきたいーよくあるご質問ー

 準備 
研修の前に用意するものは?
参加費に、ご自宅から伊勢までの交通費は含まれません。
研修施設(伊勢修養団)までの往復の手配は各自でお願いいたします。

研修中は、特別参拝を除き服装について特に規定はございません。楽な服装でお過ごしください。
※特別参拝時の服装については、「特別参拝時の服装」の項目をご覧ください。

また、研修施設はホテルではございませんので、寝巻き、ドライヤー、アメニティ等はございません。必要なものは各自ご用意ください。
 服装 
特別参拝の時の服装は?
男性はスーツ(ネクタイ・上着着用、革靴)、女性はそれに準じた服装となります。
服装に悩まれる場合は、ブラックフォーマルですと安心です。
神宮内は玉砂利が敷き詰めてあるため、女性はヒールでの参拝ができません。カカトの低い靴をご用意ください。つま先、かかとが出ているものもNGです。
※服装がカジュアルすぎると、特別参拝ができない可能性がございます。服装に悩まれる場合は、ブラックフォーマルをご用意いただくと安心です。
※お着物で参拝の場合は「色無地・訪問着・付け下げ」等をお勧めしております。
  禊   
禊で必要なものは?
禊の際は、男性は褌一枚、女性は白衣一枚となります。褌と白衣、サンダルはこちらで用意します。
褌や白衣の上に服を着ますので、脱ぎ着のしやすい服をご用意ください。女性はゆったり目のワンピースがおすすめです。
また、川から上がった際に体を拭くタオルは各自でご用意ください。※禊後は、すぐにお風呂での入浴となります。
その他、ご質問等がございましたら info★hidemusu.com (★を@に変更ください)までお問い合わせください。
メリット
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アクセス

SYD伊勢青少年研修センター(伊勢修養団)
■公共交通機関にてお越しの方■
最寄りのバス停▶︎伊勢神宮・内宮前(ないくうまえ)下車徒歩1分
最寄りの駅▶︎五十鈴川駅よりタクシー・バスで6分

■自家用車でお越しの方■
研修施設に隣接する駐車場がございます。お車でお越しの際は、当日の受付時にお知らせください。駐車場所をご案内します。

【住所】
〒516-0024 三重県伊勢市宇治今在家町153

修養団ーしゅうようだんー ※正式名称:公益財団法人修養団

明治・大正・昭和・平成そして令和へ「どう生きるか」を問い続けて120年
SYD(公益財団法人修養団)は、日本人としての心を磨き、潤いのある家庭や地域社会、職場での人生の充実を学ぶ研修の場です。1906年(明治39年)2月11日に、東京府師範学校(現在の東京学芸大学)に在学中の蓮沼門三氏(1882~1980)を中心とする学生達によって創立されました。

◆実績
・これまでに600万人が活動に携わり、修養団の支部は一時2000箇所を超える。
・戦前は四大財閥などの研修を行う。現在も日立グループ、住友金属、宇部興産、三菱金属、トヨタ車体、東芝、三菱電機、松下電器産業など全国の企業に社員研修を行っている。
・修養団の野外研修の朝礼で行われた国民体操が元となり、NHKラジオ体操が生まれた。
などなど、多くの実績を残す歴史ある研修施設である。