スキー場サービス調査
エバースノーマーケティング


・リフト・ゲレンデサービス調査

スキー場の安全性、施設、ゲレンデ状態、接客、リフト乗車時のサポートなど、顧客の目線でレポートします。



・アンケート代行
来場されたお客様に対し、スマホを使いアンケートを実施します。集計したデータを基に、内容を分析します。




エバースノーマーケティング

年間40日以上滑走し、スキー場で感じる不満実例

  • 白馬村:リフト乗場が凸凹のまま凍っており、スノーボーダーが何人も転んでいるが、スタッフは何も見てみぬふり、何も対応しない
  • 白馬村:リフト降り場の傾斜が急、尚且つ凍っており、初心者が何人も転んでいた
  • 北陸:クワッドリフトへのシングルレーンからの合流、後ろに並んでいる人がいないにも関わらず、無理やり詰め込もうとする、マニュアル通りの対応しかできないスタッフ
  • 白馬村:リフト緊急停止後のアナウンスが無い、聞き取れない
  • 白馬村:小さな子供に対して、乗車時のサポートが全く無い
  • 東北:立入禁止エリア、滑走エリアの区別がつかず、気付いたらコース外に入っていた
  • 東北:標識、案内が不十分で現在地がわからない・希望のリフトへたどり着けない
  • 白馬村:スピードを出しているスキーヤーが多く危険なコースでもパトロールが機能していない
  • 白馬村:ローカル客が我が者顔でレストランを占拠し、雰囲気、居心地が悪い
  • 白馬村:駐車場の案内係が車を詰め込みすぎて、帰りに出られなくなった
  • 白馬村:コース内に大きな穴、溝ができているが、パトロールが対応していない
  • 白馬村:リフト降り場の傾斜が急、尚且つ凍っており、初心者が何人も転んでいた

エバースノーマーケティングについて

スノー業界を取り巻く環境は年々悪化しています。

・少子高齢化による利用者減少
・地球温暖化による雪不足
・不景気による若者のレジャー離れ
・コロナウイルスによる先行きの不透明さ

「雪が降れば自然にお客さんが来てくれる」時代ではなくなりました。



・顧客目線、第三者の立場でサービス内容を確認、スキー場本来の姿を把握し、PDCAの判断材料とする
・アンケートを行う事で、顧客満足度を調べ、顧客ニーズと提供サービスの不一致を解消する



今のまま、従来通りのやり方で10年後も営業し続けることができるでしょうか?

顧客の声を集め、データに基づく経営にシフトする為にも、一度第三者の目線でサービス内容を確認してみてはいかがでしょうか?

サービス内容

 リフト・ゲレンデサービス調査 
調査したいリフト・コースを決定後、3回以上のリフト乗降、コース滑走行い、お客様の目線で下記内容を確認します。

リフト乗降時の声掛け、サポート体制、乗り場・降り場の雪入れ状態、滑りやすさ、安全性、合流方法、
    シングルレーン等 

コース安全性、圧雪状態、滑りやすさ、案内・表記内容、WEBでの説明内容との整合性等
 アンケート代行 
アンケート内容決定後、ご来場のお客様に対し、スマホを使ったアンケートを行います。
指定された数のアンケートデータを集計し、ご提供します。
 アンケート代行 
アンケート内容決定後、ご来場のお客様に対し、スマホを使ったアンケートを行います。
指定された数のアンケートデータを集計し、ご提供します。

料金システム

リフト・ゲレンデサービス調査

内容
料金
基本料金(リフトorコース 6ヵ所) 30,000円
追加:コース(ゲレンデ)
5,000円/1コース
追加:リフト・ゴンドラ 5,000円/1基




アンケート代行

内容
料金
基本料金(アンケート 50枚)
50,000円
追加:アンケート 10枚  5,000円




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