コロナに負けないからだづくり

コロナにかかる人
 とかからない人
寝たきりになる人
  とならない人
何がちがうので
   しょうか?

会社の健康管理を
18年、1万人以上
の保健指導をして
きた看護師が
お伝えします。
期間限定

こんなお悩み
ありませんか?

  • コロナになったらどうしよう
  • なんとなく身体の衰えを感じる
  • 痩せにくくなった
  • おなか周りが気になる
  • 肩こり、腰痛、関節痛がある
  • 健康診断で再検査といわれた
  • 階段がきつくなってきた
  • 親の介護が心配
  • 将来寝たきりになりたくない
  • 健康のことがなんとなく不安だ
  • 健康診断で再検査といわれた

コロナにかかる人とかからない人、何が違うのでしょうか?
かからないためにはどうしたら
よいのでしょうか?

また寝たきりになる人とならない人は何がちがうのでしょうか?

病気になると、医療費がかかります。
老後の医療費は、年間100万円かかるといわれています。

また、一生のうちにかかる医療費は2000万円になるともいわれています。

コロナにかからず、寝たきりにならないからだづくりができれば、
医療費をかけずに、自分の好きなことにお金をかけたり、定年後に病院通いではなく、美術館巡りや温泉巡り、海外旅行などに自由に出歩いたり、健康で幸せな老後を過ごすことができます。

コロナにならない、寝たきりにならないからだづくりのポイントとは・・・

健康診断でBやCがついたあなた、
メタボとかメタボ予備軍といわれたあなた
元気に働いているんだから問題は何もないと思っているあなた

これくらい放っておいても大丈夫と思っていませんか?

そのまま10年、20年放置しているとどうなるか知っていますか?

<糖尿病になった会社員Aさんの場合>
会社員Aさんは毎年、糖尿病を疑われ、再検査を受けるように言われていましたが、仕事の忙しさにかまけて、10年以上放置していました。そのうち要治療といわれるようになり、仕方なく病院に行ったところ、即入院といわれ、2週間入院することになりました。その後も月2回の通院とインスリン注射、内服薬が欠かせない状態になりました。

<腎臓疾患の会社員Bさんの場合>
会社員Bさんは、尿たんぱくが出ていたのですが、ずっと放置していました。そのうち、腎臓の機能低下が始まり、やっと病院に行くようになりましたが、仕事が忙しい中、食事の注意を守ることができず、徐々に腎機能低下が進み、とうとうこのままでは命の危険があるといわれて入院、退院後も1年以上自宅療養を続けることになりました。

<がんになったCさんの場合>
会社員Cさんは、糖尿病の再検査を受けるように言われていましたが、大したことはないと放置していました。ある年にがんが見つかり、手術をすることになりましたが、糖尿病の数値が悪すぎて手術ができず、入院して糖尿病の治療を行い、2か月後にやっとがんの手術ができる状態になりました。しかし、その間にがんが大きくなっていて、手術は大掛かりなものになり、手術後、仕事に復帰できるまでに1年半かかりました。

Aさん、Bさん、Cさんとも、会社を急に休むことになり、仕事に支障が出たり、周りの方が大変な思いをしてフォローされていました。また、今後も病院との付き合いをなくすことははできず、将来かかる医療費は莫大なものになります。老後、介護も必要になってくると、年間100万円の費用がかかるといわれています。政府が老後2000万円の貯蓄が必要と発表していましたが、これは健康な状態での話です。病気があるとさらに2000万円以上の費用が必要になります。

あなたは健康であると自信をもって言えますか?

ほんものの健康とは?

ほんものの健康を取り戻すには何をすべきか知っていますか?

個人向け、法人向けの健康管理を約18年、累計1万人以上を担当してきた看護師が、病院に頼らず、健幸ライフで自由に生きるための5つのポイントをわかりやすくお伝えします。

こんな方が対象です

  • コロナにかかりたくない方
  • メタボ、メタボ予備軍といわれた方
  • 健康診断でBやCになった方
  • 10年後の自分の健康度を知りたい方
  • 老後の医療費を知りたい方
  • 10年後の自分の健康度を知りたい方

Zoomにて
開催中


いつまでも元気に、イキイキと人生を楽しむための身体づくりを
考えてみませんか?

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老後、寝たきりに
ならないために

人生100年時代といわれるようになり、定年後、30年~40年生きる時代になりました。定年になったら、行きたいところに行き、やりたいことを自由にやろうと考えている方は多いと思います。では現実はどうでしょうか?

毎月行くところは病院、病院で知り合った方と世間話をするのが唯一の楽しみ。なんていう人も多いですね。孫にお小遣いをあげたいから、自分の楽しみは我慢するという人もいますね。

老後、病気があると、年間の医療費、介護費は年間100万円かかるといわれています。
病気がなくても老後にかかる生活費は不足するといわれていて、貯金を取り崩しながら生活しているのに、病気があったら、貯金なんであっという間になくなってしまいます。

病気にならず、寝たきりにならないことが、老後の医療費を節約し、旅行に行ったり、趣味を楽しんだり人生を楽しむことにつながります。

そのためには、今の健康を維持、増進していくことが一番です。今からとりくむことが一番なのです。

講師紹介

木崎 八重子
インフィニティヘルス 代表
鹿児島大学j医学部附属看護学校卒業後、
病院、クリニック、会社の健康管理室、
医療機器メーカーの開発部門、訪問看護
ステーション、地域包括支援サンター、
訪問診療所で看護師として働いてきました。

会社の健康管理では、証券会社、印刷会社、保険会社、健康保険組合などで約18年、
1万人以上の保健指導をしてきました。
厚労省が始めた特定保健指導では、
メタボの方が翌年の健康診断ではオールAに
なったこともあります。健康管理の仕事を
通して、病気になってからでは遅いこと、
健康な時からの取り組みがとても大切で
あることを痛感しました。

病院に頼らず、いくつになっても健康で、
イキイキと幸せな人生を過ごせる人を
増やしたいという思いで健幸ライフ
コーディネーターの活動を始めることに
しました。

コロナに負けない身体づくりは、寝たきりにならない身体づくりにもなります。
看護師ならではのお話も交えながらお伝えしていきます。
楽しく学びましょう。

私たちの思い

人生100年時代といわれていますが、老後寝たきりになる人がいかに多いか、介護保険を使っても十分な助けを得られずに不自由な生活を我慢している人がいかに多いか、日々の仕事を通して痛感しています。

老後になってから考えるのでは遅いのです。自分の足で歩けなくなってから人に迷惑をかけたくないと思っても遅いのです。

インターネットやテレビでいろいろな健康法が紹介されていますが、いろいろ試しても効果はいまいちということがありませんか?

なぜなんだろうと考えていた時に出会ったSt.flair DNA栄養学🄬で、遺伝子によって効果の違いがあることを学びました。私たちの身体の細胞は、親から受け継いだ遺伝子によってつくられています。遺伝子によっては、効果のある方法と逆効果になってしまう方法があるのです。

またアメリカで予防医学の最先端で活躍しているDrジョーンズから直接学んで、自分の体調をきちんと把握でき、対処していく方法を教えていただき、一人一人にあった効果の出る方法をお伝えすることができるようになりました。

病院に頼らず、健康で幸せな人生が送れるようになる人を増やしたい。イキイキと人生を楽しむ人を増やしたいという思いで、健幸ライフプログラムをつくりました。

寝たきりにならない身体づくりは、コロナにまけない身体づくりにもなります。
今の健康を維持、増進していくことで、老後、病院に頼らず、寝たきりにならない身体を手に入れ、人生100年時代を楽しみませんか?

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