Integrity
Management
Program

チームの力を最大限に引き出す

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ABOUT

■採用から成果創造までの
一貫したマネジメント


「採用は順調だったのに、
 思うように育たない」

「育成方法は間違っていないはずなのに、
 成果に結びつかない」

「短期的な成果は出るが、
 長期的成果へ繋がらない」

マネジメントをする中で、
このような局面にぶつかることはないだろうか? 

その課題を根底から解決すると共に、
一人ひとりの成長段階に合わせ、
個性・特性を生かすマネジメント方法を体系立ててお伝えします。

■健全な組織を目指して


多くのマネジメント層、経営者、企業
そのものが目指すのは健全な組織である。

しかし

実際の取り組みとして重点的に取り組まれているのは、どちらだろうか?

なぜ、
健全な組織の創造を願うにも関わらず、
賢明さに取り組んでしまうのか?

どちらかを選択し、
取り組み続けた先に何があるのだろうか。

私たちは健全さを選び、
取り組み続けることによって得られる
成果とそのために必要なノウハウをお伝えします。

Integrity Management Programの特徴

コミュニケー
ション改善

生理学的な観点から検証した結果、コミュニケーションに違いが出ることがわかりました。この根本的な違いを知ることで、コミュニケーションギャップを埋めていきます。

適材適所の
採用&育成ノウハウ

適材適所の採用と育成、人員配置がマネジメントの要ですが、どのようにやるかを体系化してお伝えしているところは数少ないと思います。
現場で実践しやすく、かつ成果の出ているノウハウを学んでいただけます。

差別化を図れる

このマネジメントを採用することで、組織の健全性を高めることができます。
それによって、圧倒的な差別化を図ることができます。

お客様の声

事例1 K社様

1年で50名の採用と
3事業の新規立ち上げに成功

組織の健全化によって、企業文化を圧倒的に差別化し、学生からも業界からも注目を集める新進気鋭の企業に成長。15名→50名の事業拡大、3事業部の新規立ち上げに成功している。
(イベントプロデュース業 
ネットマーケティング業)

人間関係のストレスフリー、
業務に集中できる環境づくりに成功

カフェレストラン事業部の創業時に、レストランのスタッフ全員に対して研修を実施。
新規立ち上げで混乱する時期でも、人間関係のストレスが少なく、業務に集中して改善できる環境を整えることに成功。
(飲食業)

事例3 W社様

信頼して権限委譲ができ、
業績が回復

業績が伸び悩んでいた時に、経営メンバーが受講。
それぞれの関係性がわかり、部下に信頼して仕事を任せ、本来やるべき業務に取り組むことができたことで、業績が回復してきている。

(小売業)

PRICE

通い2日間 156,600円(税込)
※受講料、テキスト代
宿泊費は含まれません。

プログラム開発者/講師

篠田 真宏 Masahiro Shinoda

20歳からリーダー育成を志し、体験学習を用いたプログラムの先駆者として、多くの研修会社に影響を与える。トレーナーとして20年以上のキャリアを持ち、延べ5万人以上の人材育成に携わる。その人らしさを引き出すプレゼンテーショントレーニングに定評がある。

more info

Heading

開催未定

詳細未定

申込み

11月開催予定

詳細未定
決まり次第、ご案内いたします

Coming
Soon

12月開催予定

詳細未定
決まり次第、ご案内いたします

Coming
Soon

2016年度も開催予定

詳細未定
決まり次第、ご案内いたします

Coming
Soon

FAQ

Q
チームをつくる上で大切なことは何ですか?
A
チームビルディングを行っても、上手くいかないケースを前職時代に体験しました。
理由は、自分のことを認めていない人たちが多くいたからです。
Q
自分のことを認めてないとはどんなことですか?
A
自信がなかったり、自分が出来ているのに、出来ていないと思い込んでいたり、思考の違いによって否定されていることによってダメだと思わされたりしていることです。
Q
御社のプログラムではどのように、取り扱っているのですか?
A
自分を認めることと、他者の違いを認めるための時間を12時間使っています。
①情熱の確認
②才能の確認
③資質の確認
④思考の確認
⑤自己認識
⑥自分の感情からのバットサイクル
⑦再定義(再定義では7つの項目を再定義します)
⑧関係づくりのための思考の扱い方
⑨愛の軸づくり
などとなります。ほぼ自分のことを認めるために時間を使っています。
Q
自分のことを認めることを12時間も使って学ぶ理由は何ですか?
A
育成も採用も含めて、多くの人たちが自分以外の人になることが成長だと思っています。そうではなく、自分の本来の姿を認めて、その人の中にある最高のパフォーマンスを引き出すためです。
Q
チームをつくる上で大切なことは何ですか?
A
チームビルディングを行っても、上手くいかないケースを前職時代に体験しました。
理由は、自分のことを認めていない人たちが多くいたからです。

お問い合わせ

リ・クリエイション株式会社
ReCreation Inc.
〒231-0825 神奈川県横浜市中区本牧間門24-11
TEL&FAX:045-629-0016
https://peraichi.com/landing_pages/view/re-creation