人生100年時代
そう言われるようになった現代ですが

60代、70代にもなると
病気がちになり、ご自分の身体が
『いつどうなるか分からない』
そう思う人も増えていらっしゃることでしょう

そんなとき
様々な不安が頭をよぎりますよね

「私は一人暮らしだから誰にも頼めない…」
「子どもたちは遠方に住んでいて忙しいし…」
「お金のことで子供たちが揉めたらどうしよう…」

誰にも頼れない
誰にも迷惑をかけたくない

芋忠本店では
あなたの責任感の強さや
誰かを思う気持ちを
大切にいたします

充実したセカンドライフを送るために生前にご自身の葬儀プランを決めて葬儀費用を預けておきませんか?

▼コチラの動画をご覧ください▼

3つの簡単な手続き

①芋忠託葬プランを選ぶ
芋忠本店がご用意するプランより、ご希望のものをお選びください(税込)

直葬プラン
235,000円
家族葬プラン
361,400円
家族葬プラン
471,400円
一般葬プラン
850,400円
一般葬プラン
850,400円

②2つの契約で安心をご提供

③葬儀費用を預ける
【あなた専用の貸金庫】

内閣総理大臣の登録を受けた信託会社へ直接、葬儀費用をお預けください
予定通り葬儀が執り行われるまで責任を持って管理いたします

(りそな銀行 御堂筋支店 サーバントラスト信託株式会社 芋忠本店信託口)

将来の葬儀費用の支払いは、専門家(司法書士、行政書士、弁護士、税理士など)葬儀の内容を確認した上で信託会社に指示を出します。ご安心してお任せください

システムの仕組

専門家が葬儀執行の内容が契約通りであるかを確認します

契約通りであれば信託会社に対して葬儀費用の支払いを指示します

よくある質問

Q
もしも葬儀社(芋忠本店)が倒産したらどうなるの?
A
ご安心ください。
葬儀費用は
信託会社がお預かりしております。
全額お客様の元へ戻ってきます。
Q
もしも信託会社(サーバントラスト信託)が倒産したらどうなるの?
A
ご安心ください。
お預かりしている葬儀費用は
倒産の影響を受けません。
全額お客様の元へ戻ってきます。
Q
もしも葬儀社(芋忠本店)が倒産したらどうなるの?
A
ご安心ください。
葬儀費用は
信託会社がお預かりしております。
全額お客様の元へ戻ってきます。
お客様の葬儀費用をお預かりする信託会社の概要
サーバントラスト信託株式会社
大阪市北区堂島2-1-27-9F
登録:管理型信託業 近畿財務局長(信3)第5号
私が亡くなったあと、子供たちが葬儀のプランを勝手に変更してしまったらどうしましょう…?
生前整理や遺品整理のことも考えておかないといけないな…何を基準に選んだらいいのだろう?
最初に決めたプランとは違うプランにしたい場合、変更できるのかな…?
司法書士や行政書士など、専門家は信頼できる人なのかしら…?知り合いの専門家にお願いすることもできるのかしら…?

お気軽にご相談ください

『ご自分の葬儀のことを考える』というのは、誰しも複雑な気持ちになります

また、身寄りがない場合でも、ご家族がいらっしゃる場合でも、様々なお悩みや不安が押し寄せてくることと思います

このような場合は おひとりで悩まず、葬儀のプロや信頼できる士業の専門家へ、ご自身が元気なうちに相談し不安を1つ1つ解消しておきましょう

まずは、お気軽にLINEからお問合せください。

下記のバナーをタップしていただくと、簡単に友だち追加ができます。(ご登録いただくと、終活に関するお役立ち情報を受け取ることができます)

芋忠本店LINE公式アカウント

ACCESS

有限会社 芋忠本店®

大阪市住吉区住吉1-11-1

【大阪市規格葬儀取扱指定店】
芋忠/商標登録  第4562001号

フリーダイヤル 0120-73-8215


TEL
 06-6671-1225      

FAX 06-6671-8128

OPEN 24時間365日

MAIL imotyu@imotyu.co.jp
URL www.imotyu.co.jp/

column

一般的に葬儀は遺されたご家族が執り行うものです

エンディングノートも書かず、突然ご親族が亡くなった場合、どんな葬儀にすれば良いものか悩まれるパターンが多いと思います


遠方の親族・友人のために宿泊先が必要である場合、ほとんど身寄りがなく、最低限のことをすればいい場合、ご本人とご家族の葬儀費用に関する価値観の違い、好きな音楽をかけたい、大好きだったペットの写真も飾ってほしい、ご本人がしたいことと、ご家族がしてあげたいこと

故人の関わっていた人たち全てが
『亡くなったあの人が成仏できますように』
という思いを持ち、葬儀という形にするのですが、故人との関係やご親族同士の価値観の違いが葬儀を執り行う際に“しこり”となって表れる場合もあるのです

長生きできる時代になり、退職後ゆっくりと過ごす時間が増えてまいりました

生前整理として不要な物を捨てる、思い出の品を整理するということも大切ですが
『どのような形のお葬式であれば悔いがないのか』
こういった点にもしっかり向き合っていただき、穏やかな旅立ちに備えていただけましたら幸いです


有限会社 芋忠本店® 

代表取締役 神並 健次郎