オンライン
子別指導スタート

”学び方”
が原因だなんて
思いもしなかった。。。

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【お知らせ】
現在報道されております、新型コロナウィルスへの対応についてお知らせいたします。アビリスでは4月4日~5月9日をオンライン(zoom)授業をスタート。

通常通り授業+新規の体験授業も行っております。

みなさまが、安心安全の環境で学習ができるよう努めますので、ご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

時代の変革のタイミング

今の小学生のお子さんが社会に出るころには、日本の仕事の約半分は今社会にない仕事になるだろうと言われており、予測可能な時代から予測することが困難な時代に突入しています。

これまでのような親や教師、の言うことをただ聞いていればよかった時代から、自ら考え、答えを導き出す力が求められているのです。

つまり、答えありきの記憶や知識詰込み型の学習スタイルではなく、激動な社会において本当に必要なのは【自ら学ぶ力=問題を乗り越える力】であると考えます。

教育虐待する親

親御さんたちは,これからの激動な社会で生きていく子どもの将来を案じ、早期教育や習い事、塾など多額のお金を子どもの将来に投資しています。

しかし、実際には高校生の約85%が学習に対して苦手という認識を持っているというアンケート結果(※)が出ています。

子どもが求めていない早期教育や、知識詰込み型の学習はどれだけのお金を投資をしたかに関係なく基本的には消化不良を引き起こしてしまうのです。

※ 高校生100人に対しての「学習に対しての意欲」 アビリス調べ  

学習がキライ!難しい!学ぶことはできない!という子どもたちは、自分自身や周りからのマイナスの評価によって、自分は「どうせ頭が悪いし」「勉強できなかったし」という固定観念を持ってしまっています。

そうした、自分自身にマイナス評価を持った子どもたちが社会に出たとき、社会人としてさまざまな困難や壁にぶつかるでしょう。

親がしてあげられること

大人になり感じることは社会で生きていくためには”これまで以上に学びが必要になる”というです。【自ら学ぶことによって壁を乗り越えるのか】又は【チャレンジしたり学ぼうとすることを諦めてしまうのか】の分かれ道があります。

社会人になるまでに身につけるべき力とは、壁にぶつかっても挫けずに乗り越える力そして学ぶ力です。

これは繰り返しの練習で高めることができます

<特徴1>
つまずきをピンポイントに
見つけるマジックワード

多くの人がつまずいたら戻ることは知っています。しかし、どこまで戻るのか?というのがポイントです。つまずいた部分を明確にすることが学びの基礎です。

<特徴2>
五感で学ぶ

五感を使うことにより学びの幅は一気に広がります。ただの教科書の中の学びではなく、現実社会で学んだことがどのように活かせるのか?これが分かると学びは一気に面白くなります。

<特徴3>
しらべ方を学ぶ

つまずいた時に、答えを教えてもらうのではなく、どのように自分で答えを出すのかという「しらべ方」をマスターしていただきます。その結果、塾に来なくても学ぶことができるようになります。

<特徴4>
様々なキャリアの大人との出会い

アビリス基準に到達した指導者は全員が平日は様々な仕事を持っているメンバーです。あらゆる職業につく大人と関わり仕事についてのお話も相談したりできます。

<特徴5>
日本初!先生に生徒が教える塾

答えを先生が教える教育ではなく、先生が生徒に質問をする事で生徒は先生にアウトプットする。インプット重視の教育からアウトプット重視の教育に。

勉強ができなかった学生時代そんな私はもともと勉強が大の苦手でした。

授業中はずっと座っていることができず授業中、隣の人に声をかけて授業を妨害するのは日常茶飯事。

テストのときは視力がよかったのでカンニングをして乗り越えました。

「なんで勉強って必要なの!?」
その答えにも的確に答えてくれる大人もいませんでした。

中学高校と野球部で根性は鍛えられたおかげで大学受験を根性で乗り切ろうと決めとにかく1日睡眠時間は3~4時間で机にとにかく向かって勉強をしましたが、1日多いときには机に10時間以上向かうときもありましたが、勉強したことが頭に入らず、眠気に襲われ、イライラし、出歩きたくなる、そんな経験をしながら根性で取り組んだものの結果は、、不合格。

その時改めて思いました。

「僕は頭が悪いんだ。。」

原因はやり方を知らないこと

その後、社会人になり約10年間で延べ1万人の経営者と出会い社会で生きていくために必要な力は聞かれたことを正確に答える、テストでよい点数を取ることではないことを知りました。

その中で「何のために学ぶのか?」そして本当に社会に出てから使える学習法を見つけるため様々な学習法を探す中で人が学ぶ力そのものを助ける技術Study Technologyと出会い、自身もIQが20UPし「自分が頭が悪かったのはなく学び方を知らなかったから」という結論に到達し、勉強嫌いがなくなりました。

その後この「技術」を適用するなかで企業や個人そして学生においては学力が飛躍的に向上した経験から、この技術を幼少期から知ることの必要性を感じました。

これからの未来 激動な社会で生きるためにはどの職業に就くか関係なく 「学ぶ力がカギです」私たちは日本初の生徒が先生に教えるという新たなスタイルをとっています。

社会は頭の中で知っているではなく、知っていることを表現できて初めて価値があります。

学ぶことが楽しい!

私たちは2030年、200万人の子どもたちに学び方を伝え、その結果、学ぶことはつまらないことと決めつけていた彼らが「学ぶことが楽しい!」と変わり、より社会に対して興味関心が沸き、その結果幸福度も高まる。

そんな生徒さんを大量に社会に送り出し文明の発展に貢献していきたいと思います。

というテーマのもとこの技術を学習塾を通じて子どもたちに広く提供している。

これ全部無料でやります!

  • 体験会のメリットその子のつまずきのポイントを見付けます
  • その子に会った子別指導を体感する50分の実際の授業
  • 今後の学習する際のポイントの指導&家でできること指導
  • 体験会のメリットその子のつまずきのポイントを見付けます

第一回アビリスフォーラム 開催

9月15日アビリスが動き始めて約5か月の軌跡を共有
基調講演、塾生のプレゼンテーション、指導者の取り組み共有などなどの内容が行われ会場は教育の想いを持った様々な方々が50名以上集いました。

Abilis(アビリス)は、知りたい心を育む「未来への扉」

  • 写真
  • 「テストで良い点をとること」は素晴らしいことですが、それが必ずしも人生を豊かにしてくれるとは限りません。私自身もあまり勉強が好きだったほうではなく、高校生の時の成績はいつもクラスでビリでした。

    でも今は「学者」という職業に就いて、毎日勉強をしています。今まで知らなかったことを知って「なるほど!」と思ったり、さらに掘り下げて研究することでこれまでになかったものを生み出したりと、“学び”は私たちの生活を豊かにしてくれます

    アビリスは、みなさんにとって純粋に知れる喜びや、もっと知りたいと思う心を育んでくれる「未来への扉」だと思います。

埼玉大学大学院
理工学部研究科物質科学部門 助教
古川 俊輔

Abilis(アビリス)は’魚の釣り方’を教える塾

  • 写真
  • 世間一般の学習塾は「魚を与える」(テストの解き方や試験の合格する方法)ケースが多いですがこれは社会に出てからあまり役に立つ学びではありません

    Abilisはまさに「魚の釣り方を教える学習塾」(学び方そのものを教える)というのが革新的だと思います!!弊社でも及川氏に新人、幹部に対して’学び方’をレクチャーしてもらいました。

    これまで「なぜこんなこともできないのか?」という発想だった上司が新人の躓き(つまずき)に目を向けたりその子にあった段階を設定することができるようになり職場の混乱が緩和しました!

    これらの教育をより早い段階から取り入れることは
    これからの激動な社会に生きる子ども達にこそ必要だと感じています。

Colorz国際税理士法人
Colorz Consulting株式会社 代表
大久保 圭太

激動な時代に必要なのは「詰め込み学習」よりも「学び方の技術」

  • 写真
  • 秋田県で小学校教員を26年間経験し、日本の教育のあり方を自分なりに考えてまいりました。
    中学校時代に学習した数学で勉強した「方程式」を大人になって何回使ったでしょうか?
    それを学習していたときのあなたは、ワクワクしていましたか?

    これからの変化の激しい時代に生きる子どもたちに必要な力とは、どんな力でしょうか?
    たくさんの知識を覚えることでしょうか?
    「学ぶ内容」よりも「学ぶ意欲」や「学び方」に着目した本塾の取り組みこそが、今後の教育を考える重要な視点になるのではないでしょうか?

    わたしは、本塾の取り組みが、子どもたちに生きる力を育むと確信しています。
    そして、日本の教育の向上に一役買ってもらえれたらと願っています

小学校特別非常勤講師
株式会社サンサンスターズ 代表取締役
高橋 功師 氏

桐生タイムス 様 掲載

9月22日に群馬大学で行われました講演会の様子を特集頂きました。

桐生タイムス 様 掲載

渋谷クロスFM 
岡田沙織の~ひとりじゃないよ~

強のやり方紹介

アビリスでは米国発祥の“Study Technology” by L. Ron Hubbard という学習法を採用し正式なライセンスを (Applied Scholastics International) 結び、この技術を指導方針に採用しています。

入塾の流れ

弊塾ではじっくりと面談を行なって
入塾を決めて頂きます。
詳細もご説明致しますので先ずは
個別相談会へお越し下さい。

STEP

1

HPから日程ご調整

HPから体験のご希望日程をエントリーください

STEP

2

個別相談会

疑問に思っている事、不安な事など何でもご質問下さい。納得がいくまで真摯にお答えします。

STEP

3

体験授業(3者面談)

親御さん、お子さん、弊塾スタッフの3者面談を行い、入塾に向けた最終準備を整えます。

STEP

4

入塾

全員が納得した段階で入塾となります。お子さんの未来を無限に切り開く伴走をさせて頂きます。

STEP

1

HPから日程ご調整

HPから体験のご希望日程をエントリーください
刻印

必ず満足していただける安心の保障

指導にご満足されなければ全額返金します!初月の入会金+授業料
※設備使用料はご返金いたしません。

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。