大谷スポーツ少年団

チーム概要


大谷スポーツ少年団は北九州市で活動しています小学生ソフトボールチームです。
1970年に設立され、今年2020年は設立50周年を迎えます。北九州市立大谷小学校
をはじめ、近隣小学校より現在1年生から6年生を含めて35名の団員で日々頑張っています。
現在、未就学児を集めて「キッズソフトボール 教室」を月2回実施しており、
団員数を増やす活動を行ってます。

選手達は日々厳しい練習や試合の中で、楽しさ、悔しさを日々学んで成長しております。
選手+指導者+父兄 三位一体となって強いチームを目指しています。


名 称  北九州市大谷スポーツ少年団
設 立  1970年
所在地 福岡県北九州市戸畑区菅原4丁目6-1     
    大谷小学校グランド
代表者  小野 光雲          
スローガン「花・笑・鐵・心」  
部員数     35名         
6年       6名
5年       5名
4年      10名
3年      11名(女子1名)
2年       1名
1年       2名
キッズ     13名(年中~年長)
練習日 土曜日(8時30分~17時)
    日曜日(8時30分~17時)  
    *平日練習は不定期に実施します。
キッズソフトボール教室  月2回日曜日 10時~12時
 
会 費  団 員 月2000円
     キッズ 無料  *年間保険費用1,000円のみ必要

50周年記念誌協賛広告募集中

令和1年12月吉日 

大谷スポーツ少年団創立50周年協賛広告のお願い

 

50周年実行委員長 菅原 正則

連絡先  090-4344-4146

各 位 

 拝啓 春寒の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。平素は格別のお引き立てを賜り、ありがたく厚く御礼申し上げます。
 さて、今年大谷スポーツ少年団は創立50周年の節目を迎えます。創立50周年を迎え記念式典、記念大会を11月に開催する予定です。
 記念品として「大谷スポーツ少年団50周年記念誌」300冊以上の発行を考えております。その中で、大谷スポーツ少年団の今後の更なる飛躍、発展を祈念する協賛広告を企画いたしました。つきましては、本趣旨をご賢察の上、何卒ご協賛賜りますようお願い申し上げます。
 
敬具

1.広告料金 *50周年記念誌はA4サイズ

   広告費用
    全 面 20,000円 白 黒
    半 面 10,000円 白 黒
    1/4面 6,000円 白 黒
    1/8面 3,000円 白 黒

2.締切日:2020年4月末日

  皆様のご協力をお願いいたします。



花・笑・鐵・心

大谷スポーツ少年団のチームスローガンは 「花・笑・鐵・心」です。
読み方は「かしょうてっしん」この言葉は造語になります。

言葉の意味は
幸せを求めるにも苦悩から逃れるためにも、
笑顔は不可欠な条件である。
楽しければ笑い、苦しければもっと笑い、
どちらでもなければ自然に笑っていればいい。
日がな 花のように笑い続けて、
しかも大地に鉄のごとき根が生えていれば
なおさらいい。

「花・笑・鐵・心」この言葉のように選手達が常に強い心を持ってほしいと願っています。







キッズソフトボール教室



小学校入学前の子供たちに、野球の楽しさは勿論のこと、挨拶の仕方や団体競技などに大切な協調性を大事に教えていきたいと考えております。又、父兄の方々にも子供と一緒に参加して頂き、親子でするスポーツの楽しさ、参加回数を重ねるたびに成長する子供達の姿を見ていただきたいと思います。


(参加条件)
 将来大谷小学校入学予定の未就学児 3歳~6歳 
 *大谷小学校以外の子供達も多数参加中です。
 *必ず保護者同伴での参加をお願いします。

 開催日  月2回 基本日曜日 
 開催場所 大谷小学校グランド
 会 費  無料です 
  *スポーツ保険加入のお願い(年間1000円程度)

(服装、用意するもの)
 動きやすい服装、帽子、タオル、水筒、グローブ他




団員募集


現在、大谷スポーツ少年団では、3年生以下の団員、キッズを大募集しております。
ソフトボールに興味がある子供達や父兄の方々は週末大谷小学校のグランドで練習をしておりますので一度見学や体験に来られてください。

私たちと一緒に子供達の日々の成長を感じてみませんか?

大谷小学校区以外の生徒や、大谷小学校以外の小学校に入学のキッズ入団希望者も多く在籍しております。
他校の子供も入団可能の場合がありますので一度問い合わせをしてみてください。
  

イベント


練習はじめ
餅つき大会
卒団式

卒団式

花・笑・鐵・心

    自分のために 笑え

    人のために 笑え
    
    そして いつも背筋を伸ばし
 
    鐵の心を わすれるな