働くがもっと楽しくなる!
あなたにしかできない「本当にやりたいこと」がわかる
パーソナル・コア講座

知識・スキルをつけるための勉強だけに
一生懸命になるのは、もったいない!!


あなたにしかできない
「本当のやりたいこと」をみつけ、
働くことが楽しくなるには
3つの大事なポイント
あるからです。


コロナ感染が世界中で爆発し、私たちの生活も働き方も大きく変わろうとしています。
よりひとりひとりの価値観と専門性が大事になる「個」の時代がやってきます。
そして、人生100年時代と言われる今、いつかは誰でもフリーランスに。

だからこそ、今からあなたにしかできない
「本当にやりたいこと」をみつけ、
いち早くスタートを切ることをおすすめします。
これは、サラリーマンでも同じです。
組織の中にいながら、あなたの”ウリ”になること。
それをはっきりさせておくことで、いつ会社がなくなっても困りません。

そんな時代の変化の中、女性には自分の人生について考える大きなチャンスがあるんです!
出産・子育てのタイミング!!
子どもを産むことで、自分の人生のステージが変わり、価値観も変わります。
まさに大激変のとき!!
だからこそ、今後の自分の働き方、家族との関係性、母・妻としてのあり方、本当の自分の気持ち等含めて、自分の今後の人生について考え直す大きなチャンスです!

ポイント1
「自分を活かす努力」

「自分をどう変えようか?」そう考えてはいませんか?
自分には何もない。なにをしたらいいのかわからない。
そう思うと不安が大きくなります。

そのために、資格を取ったり、勉強したりします。
でもそれが、知識・スキルとして自分に身に付いたとしても、自分を活かすことには繋がりません。
自分を活かすために必要なことは、
自分の内側に目を向けること。
自分の得意なことをより伸ばし、代わりのない存在になる。
自分の好きなことで、努力いらずに自然と夢中になり、モチベーション高く取り組める。
得意と好きを掛け合わせたら、無敵です!

ポイント2
「何のために仕事する?」

おかねのためだけに働くから、つらく苦しいことに耐えようとしていませんか?
心や身体の健康が崩れてしまいます。
誰かのために、社会のために、働くからこそ
真の心の豊かさが得られます。
働くことで、誰かのために、社会のために貢献できるからこそ、
幸せを感じ、長く仕事を続けるモチベーションになるんです。

ポイント3
「行動し続けることでしか変化は生まれない。」

「本当にやりたいこと」の答えが出ても、
行動しなければ、「本当にやりたいこと」は、
達成されません。

「本当にやりたいこと」をみつけた自分と、
「本当にやりたいこと」を達成した未来の自分との

差を埋めるために、具体的にできることを考え、
やっていくことで、

はじめて「本当にやりたいこと」は達成されます。



「本当にやりたいこと」をみつけたワーママたち!

3回目の育休。なぜか、子育てサークルやハンドメイドで活躍しているママたちがキラキラ見えて、うらやましい気持ちでいっぱいになりました。それと同時にとても大きな不安に襲われたんです。
人生100年時代と言われる今、会社を辞めたら私には何も残らない。。
だから、自分の軸になるものをはっきりさせたくて、講座申込をしました。
育休後、上司へ自分がやりたい仕事内容を伝えることで、復職後2ヶ月で部署異動!!

今は、上司にも期待され、「本当にやりたい」仕事ができているので、仕事が楽しいです!
帰宅後の子どもたちとの時間も楽しめて、毎日が充実しています!
                      【大手メーカー勤務 3児のママ A.Nさん】
講座を受ける前は、今の職場に復職するか、新しい職場に転職してパートをしようか、そんな悩みを持って講座に申込をしました。
幼稚園教諭という、職業や資格という枠内で自分の仕事を考えていましたが、そこにこだわることはないし、自分の可能性を狭めていることに気がつきました。
パーソナル・コア講座を通して、声に出して話すことで、自分の考えが明確になりました。

人のために何かできるという目的と自信が持てました!
「わらべうた」という自分の得意×好きがわかったことで、親子の「わらべうた」講座をスタート!
満員御礼!!楽しく講座開催しています!
                     【幼稚園教諭・保育士 2児のママ W.Sさん】
新しいことを始める決心がつきました!
周りの期待に応えよう、新しいことに挑戦することに恐れて、「できない」理由を
探して逃げていた自分がいたことに気づきました。
自分と向き合うことで「本当にやりたいこと」が見つかり、挑戦する決心がつきました!
                          【小学校教諭 3児のママ A.Sさん】
子どもを産み、母になったことで、価値観が大きく変わり、今の働き方のままでいいのかな?
助産師という職業が本当にやりたい仕事なのかな?と、漠然とモヤモヤしていました。

パーソナル・コア講座を受ける前と後では、日常の充実度が全然違います!

自分の生い立ちを振り返ったり、大事にしたいものや叶えたいものが、
大きな
スケールへ羽ばたいた感じです。
                            【助産師 1児のママ A.Kさん】

パーソナル・コア講座内容

《前半3講座》
ありのままの自分を受け止めることがスタート

1.ワタシの構成比率
女性にはたくさんの役割があります。
「ワタシ」「母」「妻」「仕事人」などなど。
あなたにとって、心地よい理想の役割の構成比率を出します。
仕事をすることが好きなら「仕事人」の自分が大きくなる。
自分時間をしっかり取りたいと思うなら、「ワタシ」が大きくなる。
この役割の構成比率が、「あなた」という個性を作っていくんです。
2.あなたの尖りを見つける

生まれた時から現在までの人生をモチベーションと共に振り返ります。
モチベーションが高いところは、成功体験があるはず!
成功体験をより深く分析し、あなたの得意なことを見つけます。
得意なことをより尖らすことで、代わりのない存在になるんです。

3.あなたが「本当にやりたいこと」は何?
好き×得意×価値観を明確にし、あなたが「本当にやりたいこと」を明確にしていきます
3.あなたが「本当にやりたいこと」は何?
好き×得意×価値観を明確にし、あなたが「本当にやりたいこと」を明確にしていきます

《後半3講座》
何のために働くか?
~誰かのために社会のために~

1.仕事をしていくために自分にとって大切なこと
「仕事」「お金」「健康」「家族」「人間関係」「心・学び」
「社会貢献」「遊び・自由」
8つのカテゴリから、あなたにとって大切なこと3つを選択!
仕事をしていく上で目の前の目標となります。
具体的にどんな行動をしていくか?まで言葉にしていきます。
仕事をする上で、大事なモチベーションとなるんです!
2.何のために働く?あなたができる仕事は
社会へどんな価値を与える?
自分を動機付けるような働く理由を知ると、より仕事は楽しく、モチベーション高く、やりがいを感じられるんです。
仕事は自己満足の世界ではなく、誰かのために、社会のために働くから。
仕事を通してあなたが提供できる価値を言葉にして、より働く意味を深掘りしちゃいましょう!
3.自分プレゼンテーション
~ワタシは何者か?~
あなたの「本当にやりたいこと」がわかったら、「本当にやりたいこと」を達成している未来の自分をイメージすることが必要。
「本当にやりたいこと」で、望む未来やそのときのあなたのありたい姿は何か?
その望む未来にむけて今、あなたはなぜ存在し、どんな役割があるのか?
そして、今と未来の差を埋めるためにできる行動は何か?
最後に言葉にし、これからあなたの「本当にやりたいこと」をスタートさせる原点として、常ににあなたを導いてくれるお守りとなるはずです。
3.自分プレゼンテーション
~ワタシは何者か?~
あなたの「本当にやりたいこと」がわかったら、「本当にやりたいこと」を達成している未来の自分をイメージすることが必要。
「本当にやりたいこと」で、望む未来やそのときのあなたのありたい姿は何か?
その望む未来にむけて今、あなたはなぜ存在し、どんな役割があるのか?
そして、今と未来の差を埋めるためにできる行動は何か?
最後に言葉にし、これからあなたの「本当にやりたいこと」をスタートさせる原点として、常ににあなたを導いてくれるお守りとなるはずです。

前半3講座と後半3講座終了後、
2回1時間フォローセッション有り。

■講座時間 2時間  
 フォローセッション時間 
■講座期間 3ヶ月又は、半年
(お好きな期間を選べます。)
■講座費  99,000円(税込)

飯田真里

働く女性のメンタルスイッチャー

高校卒業後、交通安全指導員となり、子どもの交通安全教育専門家として働き始める。30歳のとき、第2子の育児休暇中に、職場から退職を促され、仕事を辞める選択をする。専業主婦となり、子育て、家事に専念する。

しかし、頑張れば頑張るほど、イライラとつらさが増す。精神的にも落ち込み、体調を崩してしまう。

そこで、自分の生活を見直す決意をし、毎日自分と向き合いはじめる。「本来の自分とは何か?」と自分の棚卸しをする毎日が始まる。出産子育てを機に、自分自身の能力や個性をしまい込み、自分自身の可能性を閉じ込めてしまっているママが自分以外にもいることを知る。ひとりでも多くのママが、自分を理解することで、自分に自信を持ち、本来持っている能力や個性を最大限活かす土台作りを講座やセッションを通してサポートしている。