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脳はカラダで酸素が一番多く必要な臓器です。

脳の重量は人体のおよそ2%しかありませんが、体内の酸素のおよそ20%を消費します。

ですので、体内で酸素が不足すると一番に影響を受けるのが脳です。

血液は全身に酸素と栄養素を運びます。

血液の流れが悪い場合、いくら栄養を摂っても必要なところに届きません。

脳が疲れている場合、甘いものを食べると疲れが取れる感じがしますが、それは一時的な効果でしかありません。

血液の流れが悪い場合、いくら栄養を摂っても必要な臓器に届きません。

特に症状が現れやすいのが脳です。

脳に疲労が起こるとこの様な症状が現れます

  • 集中できない

  • イライラする

  • 考えがまとまらない

  • 判断できない

  • めまいがする

  • フラつく

  • 集中できない など

  • 集中できない

脳の栄養元となる炭水化物(糖質)が不足しているということは、まず考えにくいですので、脳への血流不足を疑うべきでしょう。
脳の血流を改善するために、オススメしたいのがこれです!

イチョウ葉エキス

特に脳の血流を促進する働きがあります。

実は、ドイツやフランスでは最もよく知られる医薬品の一つです。

老人性痴呆症や脳卒中、糖尿病の血管障害の治療薬として薬局・医療現場で使われています。

日本では最近、機能性表示食品として認められました。

イチョウ葉エキスから期待できる効果

  • 狭くなった血管を広げる

  • 傷んだ血管を修復し、弾力性を復活させる

  • 血液の粘りを取り、流れやすくする

  • 抗酸化作用活性酸素の発生を防ぐ

  • 脳の記憶力を高める

  • 狭くなった血管を広げる

イチョウ葉の有効成分

イチョウ葉エキスの主成分は、フラボノイド、ギンコライド、ビロバライド。

これらの成分が協力して大きな働きをするのが特徴です。

イチョウ葉のトップメーカー シュワーベ製薬

中でもドイツのシュワーベ製薬は

  • 世界で最初にイチョウ葉エキスの抽出精製に成功
  • 最も専門家のから高い評価信頼されるイチョウ葉エキスの開発に成功
  • 世界48ヶ国で販売
  • 日本国内シェアNO.1

 ですので、世界各国で使われているイチョウ葉エキス製品の中でも、厳密な抽出技術によってイチョウの葉から抽出された「EGb761」が唯一無二の本物のイチョウ葉エキスと言えるでしょう。

イチョウ葉エキスと一緒に摂りたい成分

特許成分バイオペリン

各種栄養素の吸収率を大幅にアップ

バイオペリンは有効成分ピペリンを含む黒コショウ由来の抽出物です。サプリメントや食事に含まれる“他の栄養成分の吸収を高める“栄養素の利用率を増加させることに着目した初めての素材です。(特許番号:第3953513号)

イチョウ葉エキスなど様々な栄養素の吸収率を30〜60%アップ!!

バイオペリンは以下のグループの栄養素の吸収を高めることが研究により立証されています。

植物エキス: イチョウ葉エキス、クルクミン、フランキンセンス、アシュワガンダ、ギンコビロバ、カプサイシン

アミノ酸:リジン、イソロイシン、ロイシン、トレオニン、バリン、トリプトファン、フェニルアラニン、メチオニン

水溶性ビタミン:ビタミンB1、B2、ナイアシンアミド、ビタミンB6、B12、葉酸、ビタミンC

脂溶性ビタミン: ビタミンA、D、E、K

抗酸化物質: ビタミンA、C、E、アルファカロチン、ベータカロチン、ベータクリプトキサンチン、リコペン、ルテイン/ ゼアキサンチン

松樹皮複合ビオフラボノイド、 ゲルマニウム、セレン、亜鉛

ミネラル: カルシウム、鉄、亜鉛、バナジウム、セレン、クロム、ヨウ素、カリウム、マンガン、銅、マグネシウム

イチョウ葉エキスとバイオペリンが一度に摂れる。それがアイハートブレインプラスです。

シュワーべ製薬「EGb761」

イチョウ葉エキス120mg

(株)サビンサジャパン

バイオペリン10.2mg

特許番号:3953513

さらにイチョウ葉エキスの働きを補う

2つの抗酸化成分を配合

還元型コエンザイムQ10

体内での変換不要の優れたコエンザイムQ10

体内で酸化型から還元型に変換するステップを省いたコエンザイムQ10。個々の小腸での変換力に左右されない優れモノです。

酸化型コエンザイムQ10に比べて還元型は

・吸収がよい

・体感を得やすい

と言えます。


還元型コエンザイムQ10について

カシスアントシアニン

カシス果実は、ブルーベリーと比べて単位重量あたりの栄養価が高く、動脈硬化や脳梗塞を防ぐポリフェノールは2倍、アントシアニンは3倍多く含み、抗酸化力も高いといわれています。

カシスアントシアニンは、

・血液流動性改善機能

・視覚改善機能

・血圧低下機能

で特許を取得した成分です。(特許第3455528号)

ボタン

アイハートブレインプラスは3つの抗酸化・血流促進成分とバイオペリンを配合しています!

シュワーべ製薬「EGb761」

イチョウ葉エキス120mg

(株)サビンサジャパン

バイオペリン10.2mg

特許番号:395351

カネカ(株)

高純度還元型コエンザイムQ10

50mg

(株)明治

カシスアントシアニン50mg

特許番号:3455528号  

1日目安量6粒に贅沢に配合しました。

販売提携先 ダイト株式会社(東京証券取引所市場第一部上場)

約8割の方々から喜びの声を頂きました。


 飲み始めて1ヶ月から2ヶ月の方を対象にアンケートを実施しました。79%の方から何かしらの変化を感じたという回答をいただきました。

まだ分からないという方は、1日6粒服用していなかったり、服用回数を分けていたりした方でした。

よくある質問

Q
アイハートブレインプラスという名前の由来は?
A

眼に良いカシスアントシアニン、心臓病の治療薬だったコエンザイムQ10、脳の血流を促すイチョウ葉エキス、それらに吸収率が上がるバイオペリンを加えたことで、Eye heart brain plusからI ♡Brain +と(アイハートブレインプラス)と名付けました。

Q
25日分で9,000円というのは少し高い気がします。
A

確かに2,000円から3,000円くらいのサプリメントに比べると高いと思われるかもしれません。その様な価格帯のサプリメントの多くは1つの成分だけを入れている商品が多く、仮に複数の成分を入れていたとしてもそれぞれの成分量が少なかったりして、満足できない場合が多い様に見受けられます。

それらを踏まえて、お客様に喜んで頂ける成分量を入れた結果、9,000円という価格になりました。 

Q
どれくらい飲んだら良さが分かりますか?
A

これについては個人差があるので難しい質問なのですが、早い人は6粒飲んで15分くらいで「手がポカポカして来た」という方もいらっしゃいます。一週間で眼が疲れにくくなったという方もいます。ですが、体内の血液の入れ替わりは約90〜100日と言われていますので、それくらいを目安に先ずは始めることをオススメしています。 

Q
なぜこの4つの成分を配合したのでしょうか?
A

現代社会では、デスクワークやスマホの増加に伴って、

  • 眼の疲れ
  • 肩こり
  • 慢性疲労
  • 脳疲労

などを訴える中高年が増えています。 それに伴って、

  • 冷え性
  • 偏頭痛
  • 血圧

で悩む方も多く見受けられ、それらに訴求した商品というコンセプトで開発されました。

Q
アイハートブレインプラスという名前の由来は?
A

眼に良いカシスアントシアニン、心臓病の治療薬だったコエンザイムQ10、脳の血流を促すイチョウ葉エキス、それらに吸収率が上がるバイオペリンを加えたことで、Eye heart brain plusからI ♡Brain +と(アイハートブレインプラス)と名付けました。