ついに公開!
3か月で偏差値が20上がる

偏差値40・E判定からの
医学部下克上合格プロジェクトIGGP

結果発表!!

まずは、前回の結果から発表していきたいと思います!

「なぜ医学部に行きたいのか?」
という質問に対して

医学に興味があるから
患者さんのためにベストを尽くす医師に憧れたから

間接的ではなく直接的に人助けをしたいから
患者さんを笑顔にしたいから

収入が良いから

というような回答がありました。

実際に僕が受験生の時も同じようなことを
考えていました。

その理由は今後の受験のモチベーションになるので
継続的に思い続け、かつ具体的にしていく
精神的な面が強くなります!

アナタの成績が上がらないワケ

アナタはなぜ、こんなにも偏差値が上がらないのか
考えたことはありますか?

その結果、明確な答えは出てこないでしょう。

そうです、アナタはしっかり勉強をしているのです。

では、なぜアナタの成績は上がらなかったのでしょうか?

答えは、

アナタを取り巻く環境です。

その具体的な内容について以下で話していきます。

アナタの敵①:学校

ズバリ、アナタの敵の1つ目は

学校」です。

学校では、画一的な授業を基本とし、アナタにとって

意味がなく、受験に直結せず、時間の無駄と思える
授業がたくさんあると思います。

学校はアナタ個人の成績にあった勉強を行いません

アナタに苦手な単元があったとしても先に進み、
また、アナタができるとこでもじっくりと授業を進めます。

そして、先生がアナタ個人の成績にアドバイスする機会も
少なく、明らかに成績が上がるとは思えないのです

アナタの敵②:インターネット

2つ目のアナタの敵は、

インターネット」です。

正しい情報を確実に手に入れる事ができれば、
問題はないですが、

インターネットには間違った情報が存在し
それを信用してしまうことがしばしばあります。


また、アナタ自身の成績に合った勉強法や
改善策を提供してくれるサイトは存在しません

そして、最終的にアナタは自分独りで抱えこまざるを
得なくなってしまうのです。

アナタの敵③:予備校

3つ目のアナタの敵は

予備校」です。

「大学に進学するためには必ず予備校に行かないと」、
「受験生だから予備校に行かないと」

完全に間違っています。

このような理由で行くのなら、予備校に
行かない方が断然マシです。

なぜなら、

予備校は自分のレベルに合っていない授業や
必要のない授業をとらせます

これに従っているのは、はっきり言って
時間とお金の無駄です。

医学部にも正しいプロセスを踏めば
現役で、独学で進学できるのです。

安心してください

でも安心してください!

私なら、学校・インターネット・予備校
全ての原因を取り除き合格へ導いて見せます!

なぜなら、受験時代のプロセスをもっと
広く知ってもらい、

もっと多くの人に、医学部に入り
将来的には、同業者として

これからの医療界を担っていきたいからです。

そのために医学部特化型の勉強法にまとめました。

本日の宿題

それでは、本日の質問です。

今日の感想をお教えいただきたいです。

皆さんの率直な意見を楽しみに待っております!

次回予告

明日は、

実際に、どのように合格を掴みとったのか?

そのプロセスについて解説していきたいと思います。

お楽しみに!