頑張ってきたのに会社で認められなかったあなたに

認めてもらえなかった
会社人生を癒すセッション

過去の会社人生を癒して、
自分の人生を自分で変化させよう
癒されながら
問題解決ができる!

心理療法を主体にしたセッションで
肩に力を入れずに、がんばらないで、自然体で生きることができ、
人生を楽しめる生き方ができるようになります

こんなお悩みありませんか?

  • 上司といつもぶつかってしまう
    仕事はできるのに評価されない
  • 自分だけ左遷される
    損な役ばかりやらされる
  • からだをはった仕事・汚れ仕事もしてきたのに評価されない
  • 同期と同じように昇進できない
    出世できない
  • 社内営業ができない
    会社でいると息が詰まる
  • 会社のために頑張ってきたのに、
    リストラされた
  • 会社のために頑張ってきたのに、
    リストラされた

過去の会社人生を癒して、自分の人生を自分で変化させることで
こんな変化が起きます!

            ・上司とぶつかっていてばかりだったのに、
             自分の考えや思いを自然体で相手に伝えることができ、
             自分を理解して協力してくれる人が増える
            ・自分のやり方に自信ができ、
             他人に評価されるかどうかすら気にならなくなる
            ・会社でいることがそれほど苦痛でなくなるとともに、
             新しいステージに飛び込む勇気が湧いてくる
            ・自分のやり方に自信を持つことができ、
             人にどう思われるのかを気にしない自分になれる
            ・昇進や出世が気にならなくなり、
             そのままの自分でのびのびと生きていくことができる
            ・他人や会社を恨む心を手放すことができるとともに、
             自分の人生を楽しんで生きることができる

「俺を認めろ!」
会社や上司を恨んできた・・・

「会社に認められなかった」

私にとってそれは辛く悲しいできごとでした

同時にそれは上司や会社を恨んできた歴史でもありました

「俺を認めろ!」「俺を認めてほしい」「なんで俺を認めないのか・・」と
ひたすらわめいてあがいていた自分でした

同じ仕事をする上司たちとはほぼすべての人と
ケンカになってしまう

ケンカしては相手の欠点を思い出しながらも
イヤな気分のまま、

どうしたらいいのか、わからず
元気なフリをしていました

会社や他の同僚たちを見下しながらも、

「自分のことを誰よりも評価してほしい」

そんなふうに長年思っていました

しかし、そんな思いが態度にもにじみ出ていたのでしょう

仕事の面で「いかにできるやつなのか」を証明できたとしても
決して私の評価は上がることはありませんでした

むしろ、人のいやがる部署、汚れ役のようなセクションに
配置され、

決して自分の思い描くような
華麗な仕事をさせてもらうことはありませんでした

もう取り返しのつかないほど
同期たちとは役職の差が開き

もう、これ以上はここにいることはできない

会社を去る決心を固めたのは今から1年前のことです


会社や上司を恨む気持ちは
依然として強いものがありました

しかし、

それだけでは収まりきらない
「なにか」を自分の中に感じていました

その「なにか」の存在は
何十年と向き合うことを放置してきたことでもあり

自分には、向き合い難く
できれば向き合うこともしたくはなかったのが本音です

それでも、向き合わなければ
自分の「これから」がないような気がして

「なにか」と向き合う日々が始まったのです

向き合う過程で感じてきたこと・・・

それは、上司や会社は悪くなかったということです

上司は会社というシステムの中でただまっとうな意見を
言っていただけだった

しかし、私の中には
「上司や会社のこうあるべき姿」があり

その姿に無理に当てはめようとして、
そうならない現実に

怒ってきたのでした

「思いどおりにならない現実」に
憤慨して、

「まわりはなっていない」

「自分は正しい」

「自分にはもっとふさわしい、素晴らしい職場や会社があるのに、
なぜこんなところにいないといけないのか!」

と鼻息をまいていたのでした


「自分の思いどおりにならない現実を受け入れることができない」

自分の幼さが恥ずかしく

そして

自分の未熟さに愕然としました・・・

こんな自分をなんとかしたい・・・

自分の心を探っていくうちに

自分を認めていない
自分を受け入れていない
自分はまだ足りない
自分はだめだ・・・

上司や会社を恨んできたキャンバスに浮かんできたのは

自己受容できないこと、自己肯定感の低さでした

自分を否定していた心が
会社という世界で「鏡」のように再現されていたのでした

それからの間、

自分を受け入れ
自分を認める
ことができるための学びを続けました

「自分は自分であっていい」

素直にそう思えるまでに
1年たっていました

私が変化できたのも
まず癒しがあったからだと思っています

最初から「変わる」ことを強要されていたら
絶対に拒否していたと思います

そして、

当時自分が会社に合わせることができずに
感じていた悔しさや悲しみといった経験は

「これまでとは違う生き方をしなさい」という
天からのメッセージなのかもしれないなと今では思っています

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認められなかった会社人生を癒すということは
認めてあげていなかった「自分」を癒すということ

変化はまず自分自身を癒すことから

そのためには少しだけ「立ち止まる時間」が必要です

立ち止まることを避けることは
「心の痛み、辛さ」がこれから先もずっと続くことを意味します

人生は「今現在の選択」で成り立っています

少しだけ立ち止まってみませんか?

自分の人生を変化させることができるのは
自分だけです

ぜひ、自分の理想の人生と未来に向かって
一緒に自分の「癒しと変化」に取り組んでいきましょう

セッションコース

オンラインコース
オンラインによる
対面カウンセリング
ZOOMを使用しオンライン上で対面での
セッションを行います。
オンライン上で、お互いの顔が見えます。
もちろん、声だけでも大丈夫です
時 間 2時間
料 金 3,000円
オンラインによる
対面カウンセリング
ZOOMを使用しオンライン上で対面での
セッションを行います。
オンライン上で、お互いの顔が見えます。
もちろん、声だけでも大丈夫です
対面コース
対面による
カウンセリング
実際にお会いして
セッションを行います
場所はホテルラウンジなどを利用します
飲み物と会場までの交通費別途要
時 間 2時間
料 金 10,000円
料 金 10,000円

セラピスト 自己紹介

認めてもらえなかった会社人生を癒す専門家 東大路りゅうです

ADHD、ADS、HPS気質であることや厳格な父親、愛情表現の薄い
母親の影響からTHEアダルトチルドレンとして育つ。

心の悩みが身体にも現れたのか、高校3年間のあいだ、
重度のアトピー性皮膚炎に苦しむ。

ステロイド剤の多用により、顔の皮膚がすべてめくれてしまうこととなり、
死を意識するほど苦しむ

地方国立大学卒業後、一部上場大手ケーブルメーカーに勤める
史上最短記録で北海道支店長へ

北海道では札幌コンサートホールをはじめとする
全てのコンサートホールや放送局で98%の驚異的な販売シェアを獲得

華々しい実績と活躍の陰で、自己肯定感の低さや
「~しなければならない」「~であるべき」といったMUST思考から、
考えても終わらない悩みにとらわれる

郷里の事務職に転向後は初めての事務職と閉鎖的な世界に慣れることができず
さらに悩みが深まることとなる

日々の悩みや苦しみを酒で紛らわす生活を続けるうちに、
アルコール依存症となり
右にも左にも前にも後ろにも進めない状態へ
40歳で断酒を決意実行

その後、自分らしい方法で、自分という存在で世の中に貢献したい
との思いから、カウンセリングやアダルトチルドレンからの回復メソッドを学ぶ

心屋仁之助、ひすいこたろうを指導した矢野惣一のもと
問題解決セラピスト養成講座を修了し、ゲシュタルト療法を中心とした
実際に効果のあり、かつクライアント自らが問題解決を行う」ことのできる
癒されながら問題解決と願望実現ができる心理メソッドを世の中に広めるべく
現在活動をしている

また、心や体を病んだ人たちのリハビリテーションとして園芸活動をセラピーに用いた園芸療法(Horticultural Therapy)を習得し不眠症や高血圧からの回復実績を有する

日本園芸療法学会及び兵庫県知事認定 園芸療法士
日本園芸療法学会 会員

私の思い

能力があるのに、仕事も人よりできるのに会社から評価されない
それどころか左遷されたり損な役目ばかり押し付けられてきた
からだをはって会社や上司のためにやってきたことには素知らぬ顔をされるだけ

かといって、社内営業のような媚を売るようなことはしたくない
結果として待っていたのは認められなかった自分
評価されるのは表面のよい人間ばかり

実はこれはすべて私が体験して感じてきたことばかりです

不器用と言えば不器用だった自分
自分のやり方で行く。だから評価なんて勝手にしたらいい

そうは思っていても自分のことをわかってくれない
自分の苦労もなんの評価もされない
ましてや他と劣った評価さえつけられる

そんな わかってくれない、認めてくれない会社や上司に対して
すねる自分、反抗する自分がそこにはいました

しかし、
いくら強がってみても、満たされず、寂しく、悲しい自分でもありました

いつのころからか自分の心がなんにも反応しなくなっていました
感情をまるでなくしたようでした
会社での時間が過ぎるのをただ砂を噛むような気持ちで待っていました

今この文章を日本のどこかで読んでくれているあなたも
ひょっとしたら同じような気持ちを感じているのかもしれません

私がそうだったように
あなたも本当はなにが正しくてなにが本当のことなのか
わからなくなっているのかもしれません

ぜひあなたの気持ちを聞かせてください
同じような体験をしてきた人にしかわからないことがあります