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「おウチDE税務相談」

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こんなお悩みありませんか??

  • 父の財産はどのくらいあるのだろう?
  • 相続税を払わなければいけない家なのだろうか?
  • 相続税は、どういう方法で払うの?
  • 相続ってどういう手続きが必要なのだろう?
  • 認知症が心配…
    認知症だと、何が大変?
  • 財産を兄弟姉妹で喧嘩せず
    分けるにはどうしたらいい?
  • こういう話は
    だれに相談したらいいのかな?
  • 相続税を払わなければいけない家なのだろうか?

無料相談で
得られること

  • 相談することで
    悩みが何かわかります。
  • 複雑な相続の問題…
    誰に相談に乗ってもらえば
    いいのかわかります。
  • どこから
    手を付けたらいいか?
    相続生前対策の手順が
    分かります。
  • 複雑な相続の問題…
    誰に相談に乗ってもらえば
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まずは
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この手続きはお
互いに安心・安全な場を
作るためです。

ご協力をお願いいたします。

もちろん
専門家として秘密保持は
厳格に行います。

プライバシーマーク取得済
一般社団法人 家続の会




代表理事
税理士
清野 宏之


『家族仲良く争いのない社会をつくり、
家や事業の関係者と共に歩みたい』


資産税専門税理士・行政書士・AFP
税理士事務所として親の代から50年
2代目税理士として税理士歴29年!

相続全般の仕事に関わり、
・相続申告件数300件
・相続相談件数3000件
・リアルセミナー歴500件

 著作(税理士向・商業出版)
1.相続人・相続財産調査マニュアル
2.税理士のための相続相談対応マニュアル

3.ケースにみる宅地相続の実務

  -評価・遺産分割・納税-
いずれも新日本法規から出版 



日本一、人の話を丁寧に聴き続けてきた
一見さんお断り!紹介のみでやってきた

資産税専門税理士です。

相続に関わる
不動産業、金融機関
ハウスメーカー
税理士、弁護士
司法書士、行政書士等
相続専門家コミュニティ
「一般社団法人家続の会」
で活動しています。

一般社団法人 家続の会

ビジョン

・家族が代々家業(事業)を続けていける
幸せで平和な社会を創る

・いつでも「人」を中心に置き
報恩感謝を忘れない

ミッション

・お客様のご家族と同じ目線に立って
真摯にお話を伺い
お客様と「未来へと続く関係」を築き上げる。

・家族が代々家業(事業)を続けていける
幸せな社会を創るため
お客様に必要な伴走者(サポーター)
を育成する

バリュー
(家続の会の存在価値)

・安心・安全な「場」づくりを怠らない
・安心・安全を壊さない

・家族の相互理解・相互尊重を保つために
公平な立場を取る

・常に家族を俯瞰的に見て、大局的に発言する
仲間の発言を否定しない

・自己研鑽を怠らず、仲間と協働し
お客様の「お声」を大切にする

ストラテジー
(家続の会の方向性)

・不動産オーナー一族の
代々の繁栄のための後継者育成
(その家の家訓をつくる)事業

・不動産オーナー一族の
代々の繁栄のために
必要な伴走者(サポーター)育成事業

・不動産オーナー等の
お客様のための
会員制コミュニティの運営事業

・不動産オーナー等のお客様を
サポートする人のための
会員制コミュニティの運営事業

家続の会は
お客様にとって
どんな存在でいたいか!

家続の会は
「お客様が相談しやすい場をつくること」
を目的に発足しました。

いつでもお客様にとって
最適な提案をするために

相続に関連する企業で
構成されています。

具体的には
不動産会社、銀行
証券会社、ハウスメーカー
保険会社、保険代理店、FP

税理士、弁護士
司法書士、社会保険労務士
土地家屋調査士、不動産鑑定士等
士業で構成!

家続の会はお客様にとって
いつでも相談に行くクリニック的存在
「安心・安全なコミュニティ」

お客様がひとりでは
解決できない複雑な問題を

リアルな相続を数多く経験してきた
家続の会協力企業のメンバーで
解決していきます。

安心してご相談にお出でください!

特に相続は
専門特化したプロフェッショナル
に相談し依頼することが

成功の秘訣です。

お客様の声

清野先生と知り合うずっと前に父の相続手続きを自分でやりました。戸籍謄本等の収集から未成年者特別代理人の選任申出、金融機関への相続届けなどお役所や金融機関、家庭裁判所へは何度も通いました。定年退職していたことから時間もありできたものの、想像上に大変でしたので、今回の母の相続は清野先生にお任せしようと思いました。戸籍謄本や不動産に関わる書類は清野先生と連携されている司法書士が一切取得してくれて、家庭裁判所には一度も出向くことなく、3週間で特別代理人が選任されました。(前回は数カ月かかったのに。)書類の取得に漏れはなく、段取りの良さをみて、つくづく「餅は餅屋」だと思いました。今度は自分の番です。息子たちに煩わしい思いをさせたくないので、遺言書を作ります。その中に「自分が死んだら、一番先に清野先生に相談に行くように」との一文を盛り込みました。

80代 男性

父は余命1年を宣告され、自分の預金を毎日毎日ATMで50万円おろし、私と母名義の通帳へ入れていました。私たちはその通帳の存在は知りませんでした。亡くなって清野先生を訪ねると、父の残高証明書と通帳を預かりたいとのことでした。通帳の入出金の一覧表をみると、2ヶ月にわたり、毎日50万円の引出しがありました。自分で申告していたら、残高証明書分しか相続財産にしていなかったと思います。私と母は自分たち名義の口座の存在すら知りませんでしたので、当然、贈与でははく、父の相続財産としました。自分たちのために、病気の身体をおして、来る日も来る日もATMでおろせる金額目一杯を移していたと思うと切なくなりました。こんなことなら、亡くなる前に税理士に相談に行っていればよかったと亡父も思っているでしょう。今回は配偶者である母が半分を相続したので、今度は母(二次相続)の相談を清野先生としていきたいと思います。

40代 男性 会社員

父の財産は自宅と周辺の土地と預金だけで、相続税がかかるかかからないかといったところだったので、相続税の申告は10ヶ月以内と知ってはいましたが、気楽に考えていました。父の死亡から9ヶ月が過ぎ、そろそろ税理士のところへ行こうかなと思い、先生の事務所へ行きました。相続発生から相続税申告までのスケジュール(やることリスト)を説明していただき、間に合うかどうかと言われましたが、何とか申告期限までに申告して頂きました。自分の時間配分も情けなかったのですが、先生から「生前にある程度の対策をしておけば、相続税はかからなかったのに。」と言われ、対策するかしないかによって変わるということを痛感しました。母の相続対策は抜かりなくやろうと思います。宜しくお願い致します。

60代 女性

父は生前、自分の財産は相続税がかからない範囲だから大丈夫と言っていました。どのくらいあるの?とは聞けませんでしたので、そのままにしていました。父が亡くなり、清野先生に確認をしてもらったところ、父が言っていたかからない範囲とは改正前(基礎控除5000万円)の計算だったのです。父は相続税法の改正のチェックまではしていなかったのでしょう。皮肉にも改正直後(基礎控除3000万円)に亡くなった父の相続では相続税が発生し、申告することとなりました。自分だけで片付けないで、家族にも話しておいてもらいたかったです。そのためにも清野先生の「血液検査(財産の棚卸)」をしておくことが必要だと思いました。私たちは50代後半ですが、一度、血液検査 (相続税シミュレーション)をしてもらおうと思います。

50代 ご夫婦

父は余命1年を宣告され、自分の預金を毎日毎日ATMで50万円おろし、私と母名義の通帳へ入れていました。私たちはその通帳の存在は知りませんでした。亡くなって清野先生を訪ねると、父の残高証明書と通帳を預かりたいとのことでした。通帳の入出金の一覧表をみると、2ヶ月にわたり、毎日50万円の引出しがありました。自分で申告していたら、残高証明書分しか相続財産にしていなかったと思います。私と母は自分たち名義の口座の存在すら知りませんでしたので、当然、贈与でははく、父の相続財産としました。自分たちのために、病気の身体をおして、来る日も来る日もATMでおろせる金額目一杯を移していたと思うと切なくなりました。こんなことなら、亡くなる前に税理士に相談に行っていればよかったと亡父も思っているでしょう。今回は配偶者である母が半分を相続したので、今度は母(二次相続)の相談を清野先生としていきたいと思います。

40代 男性 会社員