こんなお悩みはありませんか?

このお悩み、弊社なら
すぐに解決できます!

人事労務の健康管理業務を大幅に効率化する、
HRTechサービスです。

健康診断の予約・ストレスチェックの実施・長時間労働の管理・・・
これら労務が抱える健康管理業務をオールインワンでお任せいただける
HRTechサービスです。


従業員の健康診断の予約、ストレスチェック、過重労働管理は、
全てCarelyが行ってくれます。

マンパワー不足が顕著になる従業員50名〜の中小企業様から、
複数の産業保健スタッフの生産性を高めたい1,000名超の大手企業まで、
事業ニーズに合わせた複数のプランをご用意いたしました。

Carelyで出来ること

健康情報から不調者を自動判別
従業員の健康情報(健康診断・ストレスチェックの結果、残業時間)をCarelyに連携すると、基準値をもとにして不調者が自動判別されます。
産業医面談の時短化
少ないクリック数で使える画面設計のため、産業医・保健師の面談業務が圧倒的に時短化できます。紙の書類による情報漏えいを防ぐことにもつながります。
ストレスチェックの実施
PC・スマホに対応したストレスチェックシステムは受検率が高く、担当者の手間を大きく削減します。受診勧奨から高精度な集団分析レポートの作成まで対応。
メディカルスタッフによる健康相談
医師・看護師・心理療法士などのメディカルスタッフへ個別に健康相談ができるチャット窓口。健康情報をもとにした保健指導も行います。
過重労働のチェック
基準となる残業時間を超えた従業員を自動で判別できるほか、厚労省策定の「疲労蓄積度チェックリスト」をクリックのみで実施できます。
健康経営優良法人制度に準拠
Carelyは経済産業省が認定する健康経営優良法人※の基準に準拠したシステムおよびサービスです。
※健康経営優良法人2018 中小規模法人部門
ストレスチェックの実施
PC・スマホに対応したストレスチェックシステムは受検率が高く、担当者の手間を大きく削減します。受診勧奨から高精度な集団分析レポートの作成まで対応。

人事に求められる仕事の領域が、拡大します。

『ブラック労働』が引き起こすうつ病、過労死、自殺といった問題から、
『従業員の健康』に対する世論の関心が高まっています。

それに伴い2019年4月からは働き方改革法案が施行されることになりました。
そしてその責任は、殆ど全てを人事担当者様が担うことになります。

採用市場は空前絶後の売り手市場のため、採用難が続いています。
新たな人材を採用できない分、社内の人材育成も必要です。

そしてそれに加え、働き方改革法案にある
『同一労働同一賃金への対応』『労働時間把握の徹底』
そして、『産業医・産業保健機能の強化』まで対応する必要が生まれました。

正直、これら全ての領域の業務を完璧にこなすのは
『不可能』と言っても過言では無いでしょう。

では、これからの時代の人事担当者様は、どうすればいいのでしょうか?

弊社、株式会社iCAREは、人事様には専門である
採用や人材育成に集中して頂き、

煩わしい健康面のケアは、我々専門家にアウトソーシングして頂く
というスタイルをご提案いたします。



健康管理HRTechサービス『Carely』とは?

Carelyで人事担当者が削減できる時間

チャットでの健康相談がこんなに機能するとは思っていませんでした。

株式会社ホワイトプラス様

企業規模:51〜100名
業種業態:インターネットサービスサービス業
課題:従業員のセルフケア促進

最初にCarelyのお話を頂いた時、従業員がちょうど50名を超えるタイミングで、
産業衛生体制の構築を考え始めた時でした。

「医療従事者にチャットで気軽に健康相談ができるサービス」というのは、
弊社のようなITベンチャーにとって、意外と使いやすいのではないかという
印象を持ちました。

やはりベンチャー特有の忙しさや、従業員もまだ年齡が若いという側面もあって、
積極的に病院に行くという意識はどうしても薄くなってしまうのが実情です。

体調が悪いと思っても、どうしていいか分からないため、勝手に大丈夫だと
思い込んで病院に行かないまま、症状が悪化してしまう従業員が社内で
目立ち始めていました。

病院に行かない理由が「めんどくさい、どうしていいかわからない」ことだと
すると、少し体調が悪いと思った段階で、簡単に健康相談ができるという
サービスは非常に魅力的でした。

Carelyは拡大するRettyを支える縁の下の力持ちです。

Retty株式会社様

企業規模:51〜100名
業種業態:インターネットサービス飲食・外食
課題:ストレスチェック義務化制度への対応従業員のセルフケア促進

導入してから毎月頂くマンスリーレポートを見ると、従業員全体の10%以上に
Carelyのチャット機能を使ってもらえているということで、会社側が
把握していた課題感と現場の反応に乖離がなくて良かったという気持ちが
あります。

実際に、潜在的な相談ニーズが存在しており、Carelyを導入するまで会社側
からはアプローチできなかった層を救えたのは価値あることだと素直に感じています。

導入初月に2名の不眠症が改善したという成果が出ていることは、
何よりの証拠だと思います。

Carelyの”高品質なチャット対応”が導入の一番の決め手でした

株式会社バンク・オブ・イノベーション様

企業規模:101〜300名
業種業態:ゲーム・エンターテインメント
課題:ストレスチェック義務化制度への対応従業員のセルフケア促進

一番の決め手は「チャット返信のクオリティの高さ」でした。
トライアルの際には、人事の何名かもトライアル対象者に入っていて、
大小様々な相談をチャットでしていました。様々な質問に対して、Carelyの
メディカルスタッフの方々はユーザーへ寄り添って回答しようという姿勢を
徹底していることが伺えて、回答が素晴らしかったんです。そのやり取りを見て、
「これを徹底するのは並大抵のことではないし、オペレーションの品質が高い」
という評価をさせていただきました。

トライアル対象だった従業員からも「Carelyを導入しないのか?」との
問合せがあり、これは金額以上に価値のあるサービスであると判断し、
導入に至りました。

全国各地にいる従業員の健康管理・増進をサポート頂いています。

RIZAP株式会社様

企業規模:1001名以上
業種業態:サービス業医療・介護・福祉
課題:健康診断の受診率の向上健康診断業務の工数削減

(carelyを導入して変化したことはありますか?)

まず、Carelyのクラウド機能で、従業員全員の健康診断結果を一元管理できた
ことです。現在、RIZAPでは全社的にペーパーレスを進めており、これまで紙で
管理し、活用できていなかった健康診断結果が可視化できたことは、
人事ユニットの一員として有難く感じています。

また、健康診断実施のサポートもして頂いて、受診率が96%となった今、
健康診断結果が健康管理の基本になると考えています。

次に、各従業員が健康診断結果をスマートフォンから閲覧できるようになった
ことです。これは、従業員のセルフケアを促していくために必要であり、
健康診断後の保健指導の際も、各人が結果を見ながらCarelyのチャット機能で
相談したり、アドバイスがもらえたりする環境整備ができました。

管理が煩雑になる過去の健康診断結果も、データで保管・閲覧できるので、
失くすリスクもありません。

社内の健康に対する意識が変わったので、Carelyの利用を継続しました

株式会社シンクロ・フード様
企業規模:51〜100名
業種業態:メディア・マーケティング飲食・外食
課題:優秀な産業医の選任従業員のセルフケア促進

(2回目の契約更新をして頂きましたが、その理由を教えてください。)

チャットを使っている社員が予想以上に多く、全員が気軽にCarelyを利用
できていることが理由です。私自身もいちユーザーとして利用してみたのですが、
レスポンスが早く、的確なコメントを頂けて、病院が嫌いな私でも健康に関する
相談ができることで安心できました。また、ご紹介頂いた産業医の先生の質が
高く、喋りやすいと社員に好評です。

管理部なので社員から色々と相談をされることも多いのですが、
私が答えられないような相談でもCarelyで確認を取って、すぐに社員に
伝えることができているので、管理部としても凄く助かっています。

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会社概要

会社名 株式会社 iCARE
設立年月日 2011年6月
代表取締役 山田 洋太
所在地
〒150-0044 東京都渋谷区円山町10番18号マイキャッスル渋谷JP 203
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〒150-0044 東京都渋谷区円山町10番18号マイキャッスル渋谷JP 203