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【2021.03.21】次回上映作品が「エンディングノート」に決定しました!!

【2021.03.04】クララとクロダのひょっこりシネマのLINE公式アカウントができました!!

【2021.03.04】3/4(木)TOTTORI Free Style Radioに出演しました!!

前売券販売中


2021.06.06(日)
映画「エンディングノート」上映会

あん
映画『エンディングノート』上映会

【日時】
2021年6月6日(日)
10:30 / 14:00《2回上映》

【会場】
鳥取市民会館大ホール

【チケット】
前売り券
一般1000円/高校生以下500円
当日券
一般1300円/高校生以下800円

【チケット購入場所】
鳥取市民会館、とりぎん文化会館、鳥取県立博物館売店

【お問い合わせ】
070-3860-2498
clara.and.kuroda@gmail.com

【映画情報】
撮影・編集・監督:砂田麻美
製作・プロデューサー:是枝裕和
主題歌:ハナレグミ「天国さん」(SPEEDSSTAR RECORDS)音楽:ハナレグミ
   (2011/日本/カラ―/デジタル/90分)

高度経済成長期に熱血営業マンとして駆け抜けた「段取り命」のサラリーマン。
ガンという、ふいに訪れた人生の誤算をきっかけに、
彼が手がけた最後のプロジェクトは「自らの死の段取り」だった。

2009年、東京。熱血営業マンとして高度経済成長期に会社を支え駆け抜けた「段取り命!」のサラリーマン・砂田知昭。67歳の時、仕事も一段落し40年以上勤めた会社を退職、第二の人生を歩み始めた矢先に、毎年欠かさず受けていた健康診断で胃ガンが発見。すでにステージ4まで進んでいた。残される家族のため、そして人生総括のために、最後のプロジェクトとして課したのは「自らの死の段取り」だった。果たして彼は人生最後の一大プロジェクトを無事に成し遂げることができたのか?そして残された家族は―。
膨大な映像記録から「家族の生と死」という深淵なテーマを軽快なタッチで描き出したのは、大学在学中よりドキュメンタリーを学び、卒業後はフリーの監督助手として是枝裕和らの映画制作に従事、本作が初監督となる砂田麻美。プロデュースに、『誰も知らない』『奇跡』など映画監督として第一線を走り続ける是枝裕和。そして主題歌「天国さん」はハナレグミの新曲、劇中音楽全編もハナレグミが制作した。

2021.03.21(日)
映画「あん」上映会

あん
映画『あん』上映会

【日時】
2021年3月21日(日)
10:30(字幕付き) / 14:00(字幕なし)《2回上映》

【会場】
鳥取市民会館大ホール(1階席のみ)

【チケット】
前売り券
一般1000円/高校生以下500円
当日券
一般1300円/高校生以下800円

【チケット購入場所】
鳥取市民会館、とりぎん文化会館

【お問い合わせ】
070-3860-2498
clara.and.kuroda@gmail.com

【映画情報】
2015年/日本・フランス・ドイツ/113分
配給:エレファントハウス
【出演】樹木希林・永瀬正敏・内田伽羅・市原悦子・水野美紀・大賀・兼松若人・浅田美代子 【物語】
縁あってどら焼き屋「どら春」の雇われ店長として単調な日々をこなしていた千太郎(永瀬正敏)。そのお店の常連客である中学生のワカナ(内田伽羅)。
ある日、「どら春」の求人募集の張り紙をみて、そこで働くことを懇願する一人の老女、徳江(樹木希林)が現れ、どら焼きの粒あん作りを任せることに。徳江の作った粒あんはあまりにも美味しく、みるみるうちに店は繁盛。しかし心ない噂が、彼らの運命を大きく変えていく・・・。

今までの上映作品


おはよう!スパンク
パンダコパンダ
犬に名前をつける日
なまいきチョルベンと水夫さん
ふたりの桃源郷
パンダコパンダ
パンダコパンダ

クララとクロダのひょっこりシネマ


鳥取市で自主上映会の企画運営をしている
クララとクロダのひょっこりシネマです。
自宅で気軽に楽しめる動画配信サービスが充実し、
映画を観に出かけるきっかけが少なくなっていますが、
映画を観に行くからこそ生まれるドキドキやワクワクがあります。
そんな映画体験を少しでも多くの鳥取の皆さまに
届けたい!と思い、ふたりで活動を始めました!
これからもどうぞよろしくお願いします☆

Clara(クララ)
☆鳥取県出身、鳥取市在住
☆イラストレーター
☆主に暖色担当
黒田 ミキ
☆埼玉県出身、鳥取市在住
☆移住コーディネーター・バリスタ等
☆主に寒色担当
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