実家を継ぐのに土地がまだ親名義だったら。。
または親の土地にこれから自宅を建てるとしたら。。
将来土地が自分に相続できるように準備が必要です

万が一の場合ですが、土地も住む家も失うことになるかもしれません

自宅が自分名義、土地が親名義の状態は、とても危険な状態です

上のマンガの事例は、親が遺言を書かなかったら、みんな言いたい放題になり、最悪兄弟が分裂してしまうという事例です。
本当は親が遺言を書くことが一番大切なのです。
でも親も遺言の必要性について、先代からも教えられていません。
だから、殆どの方が遺言を書きません。
また何とか残った子供たちが仲良くやってくれるだろうという安易な気持ちでいるのです。
でも私は仲の良かった家族が相続を機に、分裂してしまうのも多く見てきました。
だからこそ、みんな元気なうちに、話をして欲しい。
相続とはなかなか向き合わずにそのままにして、争う家族を無くしたい!
それが私の志命なのです。

親と同居するとモメるって本当?

三姉妹で実家の相続争いになってしまいました。。

相続の準備には期限があることをご存知ですか?

あなたの家族は以下に当てはまりますか❓

✔ 兄弟または姉妹がいる

✔ 親と同居、また同じ敷地内に住んでいる

✔ 実家の跡取りは、自分である

✔ 自宅の土地が親名義、または親の土地に自宅を建てる予定だ

✔ 親の財産は実家だけで、お金はそれほど無いと思う

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どうすれば良いか様々な事例を通して知ることができます!
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ぜひ一緒に学んで、家族が仲良くできる方法を共有しましょう❗

日本で唯一❗兄弟をもめさせない❗長男長女のための実家相続対策の専門家
すぎさんの紹介

相続コンサルタント 杉森 真哉
日本で唯一の「長男長女のための実家相続対策」専門家として、相続で一番もめる実家の相続について、遺言、節税、土地活用、共有解消など様々な問題解決に取り組む
家族の相続について、将来の不安や心配を安心と笑顔に変えるためにあらゆる将来の選択肢を提案することを志命としている
肩書・資格
  • PSE税理士グループ 共同代表
    株式会社PSE資産プランニング 代表取締役
  • 一般社団法人 NIPPON終活サポートセンター 理事
  • J-REC公認 相続コンサルタント
    上級相続アドバイザー、2級FP技能士
    宅地建物取引士、測量士
  • 一般社団法人 NIPPON終活サポートセンター 理事
メディア実績
TBSテレビNスタ出演
著作アマゾン第1位獲得
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