***大切な注意事項***

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下記HPに手順の掲載がありますが。
https://peraichi.com/landing_pages/view/whitehouse202009


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せっかくしていただいた署名が大変もったいないので
必ず自動返信メールのクリックをお願いします。

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もしも2時間以上遅延があるようでしたら
大変お手数ですが、再度の署名をお願いたします。
何とぞ。ご理解ご協力を賜りますよう、よろしくお願いします。

-ホワイトハウス請願内容-

<日本語>
タイトル:日本政府/沖縄県による利権の調査(COVID-19、強制ワクチン接種、軍事施設配備計画)


1)コロナパンデミックの真相解明と、日本政府及び沖縄県によるコロナ対策の妥当性の調査を要請する。

特にワクチンに関しては、強制接種は国民の選ぶ権利を奪う行為であると共に、パンデミックを利用した利権優先の施策である疑いがある。よって明確な科学的根拠が無いのであれば、トランプ大統領および合衆国政府から、日本政府/沖縄県に対してこのワクチン強制施策の中止勧告を行うよう要請する。


2)沖縄県全域で進められている軍事施設の配備計画は、明確な必要性が示されていない。ここにも利権優先の施策である疑いがある。よって、この計画についての調査をし、その有用性について妥当な根拠が無いのであれば、この計画や自然破壊の中止を求めます。

<英語>

Title:Investigation of Japan Govt./Okinawa interests (COVID-19, Compulsory vaccination, Military facility deployment plan)


1) We would request to clarify the truth of COVID-19 pandemic (pdm) and to investigate the validity of measures against COVID-19 by the JP Govt. (JG) and Okinawa.

It is suspected that compulsory vaccination (c-vac) is not only depriving people of the Right to Choose, but prioritizing their interests by using this pdm. We would request POTUS and US Govt. to recommend JG/Okinawa to stop the c-vac if there is no clear scientific evidence available.


2) No clear explanation of the necessity of the deployment plan for military facilities in Okinawa is made. Again, there is a suspicion of prioritization of interests by JG/Okinawa. We would request to do an investigation into the plan and to terminate the plan and the nature destruction if no reasonable justification of its usefulness is found.


詳しい署名手順などこちらのサイトをご参照ください


プロジェクトリーダー 田中みっちよりみなさまへ

そもそもの始まりは、沖縄の友人の
この投稿を目にしたことでした。

********

◆緊急拡散希望◆ 
コロナ脳ではない皆さま、
 どうかお知恵を貸してください。
沖縄県は不確かなコロナ感染情報により
 緊急事態宣言が
7月末から8月29日まで延び
 経済、社会生活に
9.11以上に影響が出ています。
 

この8ヵ月での県内の死者はたった10人です。
そんな中、唾液による精度が不安定なPCR検査を

保険診療扱いで107カ所のクリニックまで
 
拡大すると発表がありました。

8月現在、真夏なのに感染者数1700人にでっちあげ

県外から医療者の応援を要請までして

感染拡大茶番をさらに演出しようとしています。

自衛隊の医療チームはもう派遣されています。
 


ワクチンの強制接種に持ち込まれ、

県外からも人をシャットアウトしたら
沖縄は
ワクチンの実験台、モルモットに
されてしまいます。
 

今年は戦後75年の節目の年です。

歴史は80年周期で繰り返すといいます。
流血なき戦争、殺戮につながる大変な状況です。
 

先の大戦で国内で唯一、
3カ月もあらゆる
地獄を集めた
言語に絶すると言われた
地上戦を強いられました。


本土決戦の時間稼ぎの捨て石作戦だったのです。
 

広島、長崎の原爆は降伏するのは
わかっていて
市民の上に落とした実験でした。

沖縄戦は6/23に牛島将校の自決で闘いは

終わっていたのだから。

本土を本格的に攻め込むための
前線基地
として飛行機の滑走路を罪なき民を

収容所に入れている間に作ったのが

街中の生活のすぐ側にある、

世界1危険な普天間基地です。 

私は2004年に沖縄国際大学にヘリが
墜落
炎上した1号館のそばを、
職場だったので
毎日歩いていました。
たまたま墜落前の
3月で
他の職場に移ったので助かり

今こうして生きています。
 

お世話になった教職員さんや
かわいい学生さんも
犠牲になったかもしれません。
 

大切な人達守りたくて
変人と思われても
いいと
コロナ茶番とそれを理解するための

世界情勢を注視し投稿しています。
 


コロナ脳の皆さまも
コロナのウソがとっくに
周知の事実である皆さまも
この沖縄の危機を
どうか助けてください!
 
共感していただける方は
沖縄県知事宛てに
メールかfaxで
沖縄のコロナの現状について

意見していただけると嬉しいです。
 

多くの声が集まれば
玉城デニーさんも、
きっと変わると思います。
皆同じ人の子です。

友人、親戚の方々にも夏場に流行る風邪はおかしい。
 

ワクチンやアビガンの方が危険で
沖縄の人達が
 危機的だとお伝え願います。

https://www.pref.okinawa.lg.jp/cgi-bin/simple_faq/form.cgi

********


友人のYさんの気持ちのこもったこの投稿は
私を始め、多くの方々へシェアされました。

沖縄がきっかけになり、強制接種が始まれば、なんらかのスタイルで
数値的な「臨床結果」として、日本全国に
コロナワクチンの強制接種を出来る「意味づけ」を
与えてしまうのではないか?と懸念を持ったのです。


現在、確実にコロナのパンデミックは日本の人達を
孤独にさせ、怖れを増長し、人同士が監視し合い、つながりを切っていく
という方向へ使われているように思えます。

数々の、外国でのデーターや信頼出来る専門家の先生からの
発信では「コロナはタダの風邪」であり「マスクはウィルスを防げない。」
そのような科学的な根拠や意見が多く上げられているにも関わらず。
メディアでは、今日も「どんどん増えています」という報道を
とても多く、聞かされる事になります。

コロナ以外の他の病気では
「発症者」を数に数えていく事が当然であるのに
コロナに関しては「感染者」という数字を採用されています。
しかし多くのみなさんが、その違いを理解することなく
数字のインパクトにおびえ、人とのつながりを
切る行動をしているのではないか?と感じます。


私の友人には医療関係者も多く、また厚生労働省からの通達には
いかなる理由で亡くなったとしてもPCR検査で陽性がでるなら、
「コロナでの死亡」と計上するように。という通達も目にしました。

また、PCR検査の精度についても、疑問を伝えている
専門家の先生も多くおられます。
PCR検査では、数値をコントロールする事も可能であり
また、コロナ以外のクラミジア・肺炎などの感染症でも
陽性反応が出る事などは、ネット検索をすればすぐに出てくる情報と
なっています。




その先には、ワクチンという言葉が飛び交います。
通常、ワクチンの認可にかかる時間は4~5年を要すると聞きます。
にも関わらず、半年ばかりで強制接種を進めていく方向にある
その強引さが不自然であり、空恐ろしくなります。


子宮頸がんワクチンに代表されるように
ワクチンの副作用により多くの人が苦しんできた事実があるにも関わらず、
この短絡的な流れは、一体どういう事であろう?と
感じるのです。

そこには、何らかの「意図」が介在されているのではないか?
と推測せずには居れません。
利権の介在。ワクチンを広める事で、誰がどう儲かるのか?など
疑いを持ちます。

ワクチン接種を決めるのは憲法上の権利・自由です。
ワクチンの有用性は、各個人や親が判断すべきものであって
国から一方的に押し付けられるものではありません。

無数に変異を繰り返すコロナウイルスに
予測で作られたワクチンが的確に
予防効果があるかは果てしなく疑問です。

1994年に厚労省は予防接種法を改正して
全てのワクチンを個別接種としました。
個別接種は全て任意の接種です。

任意接種とされたワクチンは何か
副作用・副反応や事故がおきたときの補償が手薄になります。

今までの事例から、接種直後に心肺停止でも
専門家は因果関係を認めません。

子宮頸癌ワクチンの副作用をめぐっての訴訟は、
記憶に新しいですよね。

各種ワクチンはすべて《劇薬》指定されています。
ワクチンにはアジュバント(添加物)として
毒物が添加されています。

通常、季節性インフルエンザ対応ワクチンには、
副作用が増加することを恐れて
通常アジュバントは入っていません。

しかし、新型コロナワクチンにどの様な
アジュバントが添加されるかはわかりません。

2009年にアジュバントが入った新型ワクチンが
緊急輸入されました。

この時、日本人の新型ワクチン接種後の
副作用による死亡率が異常に高いとするデータがあります。
また、ナルコレプシーが
新型インフルエンザワクチンによって
多数の子どもにおきた事件があり、
日本人の発病率は世界最高のようです。

これは、自己免疫反応をおこしやすい遺伝子をもつ人が
日本人に多いともいえます。

この様な、疑問だらけのワクチンを
強制接種または義務接種とすることは、
国民の命への冒涜と考えます。

本当に国民の命を守るのであれば
コロナはただの風邪であり、マスクを外し
大きく息をして、免疫力を高めるための行動を
推進していく事が重要ではないでしょうか?

現在は、まったく真逆の事を操作されているように
感じてしまうのです。

またワクチンと5Gの電磁波との関係など
いろいろな情報を目にする事によって
一体、政府は何をどのように私たちを
導きたいのであろう?と、疑念を抱きます。

そして、メディアに踊らされている方々は
マスクをしていない方々をにらみつけ告発し
まるで、戦時中のようだと感じてしまうのです。

戦争を経験した事のない世代ですが
この「気味の悪さ」は、戦中に「非国民」という
言葉と共に、言論の自由を奪われ、
全ての国民が生活様式を変化「させられた」
戦争に「向かわされた」という歴史を
また繰り返す怖れとして持っています。

そして、そんな事を繰り返しては
いけないと思います。

そんな世界を、私は自分の子どもや孫に
体験をさせたくないと思います。

自由に、自分らしい表現をし
人とつながり、人間らしく
楽しく豊かに生きて欲しいと思うのです。


そして、この友人の投稿を目にした時
「また沖縄は、一番の犠牲を強いられる事になるのか?」
と、大きな不安を持ちました。

先の大戦では、日本の国土で終戦をむかえたその後も
1972年の返還までの27年間、沖縄はアメリカの占領下にありました。

そこで事実何があったか?は知る事は出来ませんが
政治的な思惑は多くあるのでしょう。

しかし1人の国民として考えた時
なぜ?沖縄だけが手渡される事になったのでしょう。
その疑問を大きく持ちます。

本島での決戦を余儀なくされ、自決をした女性達の碑が建つ風景を
長い間ずっと見続けてきたのが、全世代の沖縄の人々です。
そのような「犠牲」を払い続けてきた歴史があります。

それでも、人を恨まず。「戦争」というもの自体を
拒んできたのです。
大自然の豊かさと共に、人を愛し、島を訪ねる
人々を快く受け入れ、楽しませてくれるしまんちゅは、
明るく負けずに立ち上がってきたのです。

当時の沖縄のみなの望みは1つだけだった。
それは、日本に返還される事。

そんな話しを、島のおじぃから聞いた事もあります。
沖縄は日本を守る為の犠牲になったのか?
個人的な感情ですが、そんな想いを私は持ちました。


では、また・・・今回も、ワクチン接種の理由付けを
沖縄を皮切りに行っていくのではないか?
日本全国へのワクチン接種へ踏み込んでいくのか?
沖縄をテスト地として、検証をしていくのか?
などの疑問を持つのです。


もし仮に、「沖縄でのテスト」を進め
ワクチンの副作用被害者が多く出たとしても
沖縄で収まってよかったね。
というシナリオが、そこにはあるのではないでしょうか?


なぜ?沖縄がヤリダマに上げられるのか?
その不自然さが、違和感で仕方がありません。


沖縄に軍備配置をしていく事を、政府は
「沖縄で起こっている事ですから、日本のみなさんは
 遠い南の島の事ですから、興味を持つ必要はありません」
とでも言いたいのだろうか?とも思います。

わたしのように、日本から沖縄へ移住してきたものは
沖縄の現状は、日本へ伝えられずにいる。
そんな印象を強く持ちます


沖縄で暮らしてみて、強く感じたのは、
報道がまったく日本と違うこと。
それにとても驚きました、そして憤りました。

沖縄は常に、なにかの戦いと前哨にいます。
それを日本には知らされないんです。

意味のない軍港建設の議論がなされ
自衛隊の基地の建設計画が進められ
ミサイル基地の建設計画を懸念され
尖閣では中国の船が、今日もまた
国境を越えようとしていたよ。
と、うみんちゅから聞きます。

戦争や紛争が、生活のとても身近にあります。
村のおばぁの集まりが、石垣島の霊山でもある
於茂登岳の水源への自衛隊基地反対のため、
プラカードを持ち、常時座り込みをしていました。

なぜ?わざわざ「そこ」へ建てるのか?
石垣島の皆の「いのちの水」の水源に
自衛隊の基地を建設するのです。

また本島、辺野古の基地の問題もありますが
今度は、浦添という街のとても美しい海に
意味のない軍港配備を進められています。


浦添市長からの市民のみなさまへのメッセージを
読みましたが、そこには
「南側か?北側か?」という議論を成されていましたが
なぜ?そもそもの軍港を建設する意味があるのか?
まったく納得が出来ないのです。

「この美しい空と海を守りたい。」
その意見はいつも無視され続け、
県民投票の結果は反映されず、民意は届かないことも多いのです。


沖縄は、豊かな自然。見ているだけで飽きない青の海。
移りゆく雲の流れ、元気で素直な子どもたち。
まっすぐな愛すべき人たち。私にとって、
第2の故郷となりました。

首里城を焼かれ、コロナでの強制接種を進められ
軍港の配備に、大切な祈り場を塞がれ
「仕方がない」では済まされないものがそこにあると想いのです。


コロナパンデミックも、ワクチンの強制接種も、
この軍港配備などの問題に関しても
大きな大きな闇の意図がある気がしてなりません。

森羅万象のいのちを大事にしない施策に
大きく疑問を持ちます。

私達には、未来を「選ぶ権利」があります。

どうぞどうぞ、この想いを届け
いのちを大事にしていく未来を
創って行きたいのです。


報道に惑わされず、それぞれがそれぞれの
人生を、しあわせにいきていきたい

ただそれだけなんです。

そして多くの方々へ「本当は何が起こっているのか?」
を、調べ見つめていただきたいとも思います。


子ども達に、誇れる未来を送りたい。
その思いに、どうぞご賛同いただけますと
幸いです。


何とぞ、署名へのご協力をよろしくお願い致します。


ワクチンについての参考文献
ワクチン副作用の恐怖」近藤誠先生

参考情報

参考リンクとして掲載しております。
ご参照ください。

・啓蒙のための医師団 2020.5.7会見
https://www.youtube.com/watch?v=nobSTcJztoM&feature=youtu.be
<注釈>
ドイツでは、COVID-19がパンデミックだとする感染回避政策の中、マスメディアに拡散される情報内容が余りにも医学的に理不尽であることに対して疑念を抑えきれなくなった複数の医師が集い、「啓蒙のための医師団」という政党とは無関係で資金援助元との癒着もないクリーンなボランティアによる医師グループが立ち上げられました。
代表〈連絡先〉となっている4人の医師の他、全国から既に約1500人【注1】の大半医師を含む支援者がホームページに公に名前を連ね(https://www.xn--rzte-fr-aufklrung-pqbn68b.de/team-unterstuetzer/)、更に募集を続ける他、同様目的の複数の活動団体とも連携して活動しています。


・【集団免疫】自粛不要⁉️ウイルスへの免疫獲得理由を徹底解説【京都大学 上久保 晴彦 特定教授】
https://youtu.be/l4DwPu86Vcw


・ワクチンについての詳細な説明。栃木 本間真二郎先生

https://shizenha-ishi.com/blog/vaccine/1095/


・【新型コロナ】そうだったのか!免疫学の基本 奥村康先生
(順天堂大学医学部免疫学特任教授 医学博士)に聞く
https://youtu.be/ihdRf5fJpbY


・死亡者数の集計方法に疑問あり
令和2年6月 18 日
厚生労働省新型コロナウイルス感染症 対策推進本部発出事務連絡

 新型コロナウイルス感染症患者の急変及び死亡時の連絡について

https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf

<事務連絡内一部抜粋>

問2 都道府県等の公表する死亡者数は、どうすべきか。
(答)新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなっ た方については、厳密な死因を問わず、「死亡者数」として全数を公表するようお願いいたします。 なお、新型コロナウイルス感染症を死因とするものの数を都道府県等が峻別 できた場合に、別途、新型コロナウイルス感染症を死因とする死亡者数を内数 として、公表することは差し支えありません。


沖縄で生まれ育った「うちなー」の想い

コロナ以降、デニー知事の政治的動きが

全く理解できなくなってます。


45年前に決まってた、
浦添へ新軍港を移設する事を

今更何故実行に移しているのか?

新軍港には、キャンプキンザーと言う米軍基地(倉庫)がありますが


キャンプキンザーも、普天間返還と同時に返還されかことも決まってます。


返還されることが決まってる場所に新軍港を建設する意味は全くありません。


あの海は、テーブルサンゴやジュゴンのエサになる海藻もあります。

埋め立てをすると、2度とあの海は返ってきません。



琉球の時代からの教えで

「7世代先の子孫のことを考えて生きるんだよ。

沖縄の宝を大切に子や孫に残していく生き方するんだよ。」

と教えてくれました。

利権やお金にまみれて、
宝石の沖縄の自然を壊して行かれるのが、悲しくてしょうがない…

デニー知事は、辺野古反対!

と埋め立てを許さない姿勢なのに、、

浦添の海は埋め立てるのオッケー

矛盾しすぎてる…

PCR検査も安くで受けさせ、県外からの医師、
看護師の要請もする、、

コロナの恐怖を煽ってる行動も理解できません。


うまく言葉で表現できませんが

とにかく、
企業の儲け話で、
いとも簡単に県民の目と心を誤魔化して政治をするやり方は

間違ってると思う…

沖縄は島国で、
政治に関しては本音を言うことはあまりしません。

政治での対立や目立つ行動を避ける傾向があります。

私も、


反対!反対!

と言う怒りのエネルギーで立ち向かうのではなく

頭は冷静にハートは熱く、賢い行動をしたいと思います。

私もまだまだ無知な部分が多いので、みなさまからの
知恵とお力をお借りして

沖縄の明るい未来に全力尽くしたいと思ってます。


私の祖父は戦後、
共産党議員をしてました。

不平等な沖縄で

県民の平等を訴えていた祖父でした。


マッカーサーも恐れたと
言われている

瀬長亀次郎さんと共に、
沖縄の元の平和を
取り戻す政治を志していたそうです。


そんな祖父の酔った時の口癖が


「真っ当な政治をしようとすると、潰される。

政治に真っ当は通用しない…

正義の政治はいつになったらできるのか…」

そんな祖父の無念を今私も感じてます。

7世代先の子孫にこの自然を残したい。

愛溢れ、分かち合い、助け合う琉球人の人間性を

沖縄から世界へ発信していきたいです。



ありがとうございます
沖縄から愛を

コロナパンデミック・沖縄軍事配備について利権介入の調査依頼請願PV

プロジェクトリーダー田中みっちプロフィール

一般社団法人 日本性育アカデミー協会代表理事。心理セラピストとして16年の経験を通じて、人が幸せになるには?を追求してきた。また元保育士として現場に7年間勤めていた際、子ども達の「生きる力」がとても弱ってきているのではないか?と疑問を持ち「人とは?」を探求する。そんな中で「性・命」を包括して「命を大切にする性教育を伝承する」事を決意し、性教育講師の育成、心理セラピストの養成などを手がける。性の発信者として全国を周り講演活動などを展開。性は命をつないでいく事であり、いのちの元はこの地球そのものでもある。という信条の元、たくさんの方へ性の真実を伝え、心理の事や子育てにロマンを持つ事などをテーマに、多くの方へ伝承を行い支持を経てきた。信念は「7世代先の子孫に誇りを持って世界を手渡せるようにする事」2018年に沖縄石垣島に移住し、本土との軍事報道の違いに大きくショックを受る。この現実を多くの方々へお伝えしたいと思い立つ。そんな中、2020年世界の裏側で私たちに知らされてこなかった真実を知った時に、自分が未来の子ども達へ出来る事があると、啓蒙や全国の仲間の支援活動を行うに至る。命は自然とつながっており、自然への尊重・尊敬を無くす施策は人間の命への冒涜だと思うにいたる。沖縄や全国の仲間達と共に「当たり前の幸せ」を継続出来る事を目指している。著書2冊。
お問い合わせ 2020ホワイトハウス請願署名 
プロジェクトチーム