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『不真面目倶楽部』

今後の自分の人生の見直しをすると
アナタの価値はどこにある?

人生に憤りを感じ
不満を感じ

自分は一体何をしたいのかわからない

自分に合ったふさわしい生き方は何なのか?

もっと人の役に立ちたいし
もっと人から感謝されたいし
もっと稼ぎたいし

でも・・・

どうやっていいのかわからない
何をやっていいのかわからない

はじめまして、よいよいS 統括責任者ヒサトです。


この度は、不真面目倶楽部に興味を持って頂きありがとうございます。


まず、はじめに不真面目倶楽部の重要な核をお伝えしておきます。


その核とは、与えることです。

つまり「give」です。

giveをすれば、後悔をする人生を送る必要はなくなります。


なぜ、giveをすれば後悔する人生を送らないのか?


それは・・・・


・人の為に自分を犠牲にする人

・困っている人がいたらすぐに助ける人

・些細なことでも手を差し伸べる人

・相手が成果や成功するまで付き合う人


こんな方を見たらアナタは何を感じますか?


1、ただのお人好し

2、凄いと感心する

3、自分もそうなりたい

4、自分はそうはなりたくない


私は、2と3ですがアナタはどうでしょうか?

生き方を考え方を間違えた

ちょっと私の話を聞いてください!


私は、もともと誰かの為に尽くす人間だった

サラリーマンをしている時までは・・・・

 

ココイチが私の人生と自分を変えた

 

正確に言えば、立場が自分の立ち位置が自分を変えた。

 

サラリーマンの時は、自分の会社ではなかったので、

ある意味、倒産しようが何しようがどうでも良かった。


なので、親切心があり困っている色々と手を差し伸べ自分が出来ることを全力でやっていました。


生産計画部だったので、資材部へ部品の供給納期を聞き、それに合わせて製造部へ生産計画を提出し調整を図り、客先へ納期回答をしていました。


そのまま、客先がOKを出せば何もしなくて済むのですが、そんなこともなく客先はOKを出さず、もっと詰めろと要求もひっきりなしに来ていました。


私は、資材部と製造部の両方に短縮依頼を出して客先の意向に合わせて日々調整をとっていました。


2〜3日の調整であれば、なんとかなったのですが、当時はITバブル絶頂の時で客先の要求もあり得ない要求が何度も来ていました。


それを資材部や製造部に伝えるわけですが、それで納得するわけでもなく
資材部も製造部も「できないよ!調整しろよ!何やってんだよ!」と時には
「会社辞めちまえ」なんてことも言われたこともありました。


ですが、私は製造部には極力作業者に無理をさせないように、違う製品の納期を後ろにズラしたりして、担当者や主任の出す条件を最大限飲んで、いつも頭を下げてお願いをしていました。


これを聞くと凄い心が広い人って思ってしまいますよね!

「できないよ!調整しろよ!何やってんだよ!」「会社辞めちまえ」と面と向かって言われていましたからね

でも、怒ることなく頭を下げた。

それはなぜか?
その人たちは私のために全力でいつも納期を守ってくれていたからです。

今でも、覚えている一言があります。
これは、製造部にいる先輩の言葉です。

確か金曜日だったと思います。
私は普段と変わらず現場に行き製造状況を確認していました。

その時に製造の人との会話の中で、〇〇さん明日一人で休日出勤だよ!
と私の耳に入ってきました。

私は気になってしまって、〇〇さんのところへ行き休日出勤するのが本当かどうかを聞きに行きました。

私「〇〇さん、明日休日出勤って本当ですか?」

先輩「あぁだって終わらないからねぇ」

私「すみません、私の要求のせいですよね?」

先輩「要求じゃないよ!お前と約束したからだよ」

普通であれば、仕事だからしょうがないよっていうところを
「お前と約束したからだよ」と言ってくれたんです。

納期があってそれに間に合わなければ、休日出勤だってしょうがないことです。
なぜならそれは仕事だから、、、

でも、この先輩は仕事とは言わず「お前と約束したからだよ」と私との約束を守るためと言ってくれたのです。

正直、私はちょっと感動してうるうるしてしまいました。


ですが、当時の私は若かった。
いくらそんなことがあっても、実際に「できないよ!調整しろよ!何やってんだよ!」「会社辞めちまえ」なんて言われたら私も怒ります。

この怒りの矛先は、、、、客先。

客先とは、電話だろうと直接だろうといつも喧嘩状態で納期調整。
担当だろうが、主任だろうが、部長だろうが、時には取締役にも関係なく
言いたいことを言っていました。

その結果、上司は何度も指摘を受けました「あの言い方はないと・・・」

ですが、客先からの私の評価はなぜか高かったんです。

その理由は感情剥き出しの論破!だったから

冷静な論破は偉そうに聞こえるけど、感情が入った論破は熱い気持ちが入るわけです。


なぜ評価が高いと言えるのか?
それは、客先に2泊3日で交通費と宿泊費を出してもらって一緒に工場見学という名目で旅行に連れて行ってもらったからです。
客先ですよ!下請ではありません。


あとは製造部からも飲み会や忘年会に誘ってもらいました。

今はわかりませんが、過去に製造部の忘年会で他部門の人を誘ったことは過去一度もなかったそうです。

 

ですが、ココイチで独立を志し店長になった瞬間に今までの自分が変わってしまいました。パラダイムシフトが起きてしまったんです。

 

どんなパラダイムが起こったのか?

それは、人に対する見方が全て変わったのです。

 独立を目指していたので、「ワンミス命取り」本気で最短で独立しようと企んでいました。


大事な業務はもちろんのこと、事務所の提出資料や調理場は任せることが出来なく、休みの日でもお店がどうなっているのか?不安で不安でしょうがなくお店に行ったこともありました。そして調理の仕方やレジ打ち、お辞儀の姿勢まで徹底的に見直しし命令して、気づけば3ヶ月間、誰1人として私に話をかけてくるスタッフはいませんでした。

そんな私でしたが、あることをきっかけに元の自分に戻ることができたのです。

 

夜寝ている時にレジを探し部屋を何度も彷徨ったこともありました(笑)

きっかけの出来事は

父の死

そのあることとは、父親の死でした。

 

私の父親はずっと病気で長い間、闘病しておりました。

狭心症を患い手術をして胸にはペースメーカーを入れ、

そして癌が見つかり手術しなんとか死を免れていました。

 

そんな父親と最後にあったのは、亡くなるちょうど1ヶ月前。

最後に会った場所は、消息不明の母親の弟の葬儀。

ちなみに母親の兄弟は、長女・次女・母親・長男・次男・三男の6人兄弟で確か三男が10代で亡くなったのかなあ、この辺は不明ですがどうでもいいですね!

 

とりあえず、この人は私の印象は、けっこう優しくて面白い存在だったと記憶していますが、酒には弱かった。それを決定づける忘れもしない大晦日!

 

これは今でも鮮明に覚えています。

もしかしたら、これが消息不明の原因だったかもしれません。

 

それはある大晦日の夜。

 

大親の弟は、大晦日を実家で過ごしていたんですが、酒に酔って長男と喧嘩が勃発

酔った状態で私の家に来たのです。

私の父親は、話を聞きなだめていたんですが、そこに兄が現れてまた喧嘩!


殴り合いになる!
もしかしたらお父さんは殺されるかもって恐怖に怯えていました。

 

そんな怖がっている私に母親が言ったセリフは「大丈夫、絶対にお父さんには手を出さない」と

母親の言ったように暴れはしたけど手を出すということはしませんでした。

 

次の日、弟は姿を消したのです。

後々わかったことですが、とりあえず千葉に住んでいることだけは長男が何らかの方法を使って調べていたそうです。

 

あれから20年以上経過した時に、母親から私に連絡が入り、亡くなったという報告を受けました。

ある夜、私は母親から一本の電話を受けたのです。弟が亡くなったと、なので葬儀に参加してほしいと・・・その時、お父さんは体調が悪いから葬儀には参加しないよと言われていました。

 

葬儀当日、葬儀の場所へ着くとそこには父親の姿があったのです。

私は母親に「なんでいるの?」って聞いたのですが、どうしても出たいと言われたそうです。

 

私の家族は父親、母親、弟の4人家族

 

葬儀には約50人ぐらい参列していました。始まる前に、偶然なのかたまたまなのかわかりませんが、対面式に1人がけのソファーが4つ用意されている応接室に偶然私の家族だけが揃ったんです。

そして、家族4人で久しぶりに会話をしました。もう本当に覚えていないたわいもない会話をしたと思います。

 

葬儀が全て終了し、私は父親に年末は帰るからと伝えた時に、父親は「おぉ」と返事をしてくれました。

その葬儀が1ヶ月過ぎた頃に、朝6時ぐらいだったと思いますが、弟からお父さんが亡くなったと連絡を受けました。その時に私は父親の最後の言葉を思い出しました。「おぉ」

そして、あの葬儀場の応接室が家族4人が揃った最後の場所になったということを・・・

 

母親の弟が家族4人を合わせてくれたのかも、、、と

もしかしたら、父親は自分がもう長くないと思って確実に家族が4人会える場所に出向いたかもしれません。その答えはわかりませんが・・・

ただ葬儀の後に知ったのですが、父親はいつ入院してもおかしくない状況だったそうです。

 

父親が亡くなったことで、私は実家に一時戻り葬儀やらお通ややらの対応に追われ、約1週間ぐらい実家にいました。

父親の葬儀を終えた後に衝撃的な光景を見たのです。

葬儀を終えて、家に帰って服を着替え、外へタバコを吸いに行った時に

さっき葬儀に出席していた隣の家の人が畑仕事をしていたんです。

 

それを目撃した瞬間に自分の目を疑ったのです

 

隣人の人が亡くなった、しかもアナタはその葬儀に参加して、終わったら畑仕事ですかってね。

 

でも、これで知ったんです。

 

死んだ人は戻るわけがない悲しむことは当然だけど悲しんでもしょうがない人には人の生活があるそして自分がいてもいなくても、世の中は回っている

 

真正面で起きていることが正しいわけではなく、それはただの事実ってことに・・・

それを決定的付ける出来事がお店でした。

私は1週間ぐらいお店に行ってなかったんです。


でも、お店は何事もなく回っているという事実。


私が居なくても問題なく回っている、、、


なんか悲しいなあと多少思いましたが、これが現実だと・・・


それを期に私は考え方を改めるようになったわけです。


ちなみに自分が世界の中心だとは思っていませんし、自分がちっぽけな人間であることは重々承知しています。



ただ自分自分で行動していても、自分に何か起きた時には結局周りに人に救われると今の時代は、色々な選択枠があり自由に生きられる時代になってきています。もうスマホだけでも生きていけるわけです。



ですが、最後には絶対に人の力に頼らなければならないわけです。死んだらあとは知らないよって思う人も当然います。


でも、なるべく人には迷惑をかけないで最後を迎えたいと思いますよね!


そして、人から迷惑とは思わずに善という気持ちだけ自分を見てもらえたらいいですよね!


これ理想だと思いませんか?

努力は報われる?

それと、もう1つ
「努力は誰かが見ている」
「努力は報われる」


その言葉をアナタは本気で信じていますか?

 

私は、この言葉はあり得ない嘘だと思っています。

そして、私は目的を達成するための努力は努力ではないとも思ってます。

 

 

そもそも、「努力は誰かが見ている」「努力は報われる」

この言葉を言っているのは誰だってことです。

成功している人だけですよね!
そして成功している人が使えている言葉です。
 

例えば、成功していない人が、アナタに努力は報われるよと言ったところで

それを信じられるのか?間違いなく信じられないでしょう。

 

そして、成功している人がその言葉を使っていても、実際にその人が努力をしている姿を見ていません。

そもそも、その人が本当に成功しているのかなんてことも分からないわけです。

 

なぜなら私達はその人の本当を知らないからです。

 

では、アナタは次の三択の内どれを選びますか?

本音で答えてください

①努力をして成功する

②努力をしないで成功する

③何もしないで成功する

 

③ですよね!できれば何もしないで成功したいですよね!

これが本来の姿だと思います。

 

ですが、実際問題として何もしないで成功はあり得ません。

でも、努力をしないで成功することはできるんです。

 

その方法が、与えることつまりgiveです。

 

☑️この先ずっとこのままの人生を送りたくない

☑️自分は何をやっているだろうと思いたくない

☑️周りの人に感謝されたい

☑️周りに頼りにされたい

☑️自分の評価を上げたい

 

こんなことを少しでも思っていたらgiveすることをお勧めします。

ただしgiveしても見返りを求めたらダメです。

  

□人一倍頑張っている

□自分は真面目だ

□ルールは守っている

 だけど、なぜか評価が低いような気がする人はぜひ不真面目倶楽部に入っていただければ幸いです。

もしも不真面目倶楽部に興味を持ってくだされば、無料セミナーを作りましたので、ぜひこのセミナーをご視聴ください!

不真面目倶楽部
マスコットキャラクター

スマイリー・マスクド・デスマスク

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不真面目倶楽部主宰者プロフィール

よいよいS 統括責任者 ヒサト

サラリーマンをしながらバンド活動(28歳の時、地元の市民会館で解散ライブ)

28歳~30歳までソロで弾き語り 現在、作詞・作曲作り

3.11の震災をきっかけに独立しようと決意

その時たまたま行ったココイチで運命のチラシと出会う(独立チラシ)

その3ヶ月後、NECを退職しココイチ(フランチャイズチェーン)で独立修行開始

1年で店長に昇進

店長経験4年間の実績

・A4用紙一枚で、約96万円の利益アップ

・静岡で初のハイブリットチェーンを展開

・12カ月連続で年間予算全て達成

・何も宣伝せずに昨年対比140%アップ


現在、個人事業主&経営者さんを対象に約80名の参謀として最短で目標を達成するための戦略立案から目標達成するプロセス作成のお手伝いをしています。

マーケティング&俯瞰して具現化、経営戦略アドバイザーとして活動中