福祉の世界で優秀な人材を採用!
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協力してもらえませんか?
 優秀な人材が欲しい… 
そんな悩みを持っていませんか?

近年は売り手市場と言われていますが、それは人気のある業界と大手企業のみ。

企業や業界をいかに魅力的に見せれるかが、人材確保に苦悩している企業が行うべき対策の1つです。

以下のサイトでは、介護業界の担い手不足について書かれています。
人材ニーズは高いのですが、有効求人倍率が3.0を超えているのが現状です。
介護の仕事に人気がないのはなぜ?

その他にも、介護業界の人材不足について国のデータを用いながら詳しく説明されている記事もあります。

深刻化する人材不足の原因と対策について


また、以下のような思いを持たれている福祉・介護業界の企業も多いのではないでしょうか?

・会社を軌道に乗せる人材が欲しい
・医療福祉業界に関心のある人材と出会いたい
・理念と仕事内容に共感できる人材とマッチングしたい
・学生に医療福祉の魅力を知ってもらいたい
・一度でいいから会社の説明を聞いて欲しい

ただ、これらの思いを実現する場は、地方でなかなか見つかりませんよね。

そこで…
福祉を救うためのイベント&新サービスを開催します!

サービスの流れ

イベント前

  • 発信力強化
  • 学生に伝わるプレゼン、コミュニケーション
  • 技術向上採用計画コンサル

イベント後

  • インターン内定者フォロー
  • インターン企画ブラッシュアップ

入社後

  • 新入社員教育のフォロー
  • サービスの質向上や早期離職の防止

イベントでは
「逆求人型福祉就職フェア」を開催します!
その名も…
”AMAZING FUKUSHI FESTA III”

プロジェクトについて

福祉・介護業界で躍進されている企業・活動の発起人によるゲストトーク!
社会から注目されることが少ない福祉・介護業界で活躍されているゲストにお越しいただき、企業と学生に向けたゲストトークを行なっていただきます。

業界の先を走るリーディングカンパニーをぜひ企業の活動の参考にされてみてください。
御社のインターンシップと学生をマッチングさせます!
まずは学生に福祉のこと、企業のことを知ってもらうことが採用には重要です。

福祉に興味も持ってもらうことで、長く企業で戦力になる学生とマッチングすることができますよね。

そこで、KtoYでは御社のインターンシップと学生を繋ぐ場を提供します!

企業にとっては、これから会社を支える人材になりうる学生とコンタクトを取ることが可能です。

企業が学生にプレゼンを行い、その後交流という流れになります。
ビュッフェとスイーツバイキングもご用意!
インターンフェアはどこか硬いイメージがあり、学生も緊張してしまうでしょう。

そこで、イベントをより楽しく充実したものにしていただくために、学生が喜ぶビュッフェとスイーツバイキングをご用意しております。

参加企業でお越しの方もお楽しみください。リラックスして学生と話せる場ですので、いろんなお話ができますよ。
御社のインターンシップと学生をマッチングさせます!
まずは学生に福祉のこと、企業のことを知ってもらうことが採用には重要です。

福祉に興味も持ってもらうことで、長く企業で戦力になる学生とマッチングすることができますよね。

そこで、KtoYでは御社のインターンシップと学生を繋ぐ場を提供します!

企業にとっては、これから会社を支える人材になりうる学生とコンタクトを取ることが可能です。

企業が学生にプレゼンを行い、その後交流という流れになります。

過去のAFFはこんな様子でした

↑2017年の2月11日に金沢商工会議所でAFFを開催しました!
テーマは、バレンタイン×福祉。
約100名の方が参加してくださり、多くの方に満足していただけました。

↑イベント後に行ったアンケートの結果です。
↑イベント後に行ったアンケートの結果です。
コンセプト

なりたい大人に出会える、福祉の魅力が詰まった、参加型福祉就活イベント

イベント内容
  • なりたい大人と出会えるワークショップ(アツい想いを持つ福祉職12人と福祉の魅力、イメージを語り合おう!)
  • スイーツバイキング(障害者就労支援施設で製作)
  • 介護ロボット体験(義手体験、パロ、カボちゃん)
  • カイロプラクティック体験
  • カフェコーナー    …
アンケート結果
年齢構成

幅広い年齢層の方が参加してくださり、
特に10~20代が全体の80%を占めており、若者の方に好評のイベントとなりました。

満足度 90%以上の方に満足していただけました!
否定的なお言葉はありませんでした。
次回への参加意欲 こちらも90%以上となっており、ニーズに寄り添ったイベント運営を行えた結果が数字となって現れています。
次回への参加意欲 こちらも90%以上となっており、ニーズに寄り添ったイベント運営を行えた結果が数字となって現れています。
イベント内容
  • なりたい大人と出会えるワークショップ(アツい想いを持つ福祉職12人と福祉の魅力、イメージを語り合おう!)
  • スイーツバイキング(障害者就労支援施設で製作)
  • 介護ロボット体験(義手体験、パロ、カボちゃん)
  • カイロプラクティック体験
  • カフェコーナー    …
完全フォローサービスを提供します!

過去参加者の声

若い人達がたくさん参加されて生き生きとしていたところがよいと思いました!
40代 男性
すごく良かったです。自分の地域でも開催したい。ワークショップにスタッフ側が1人入って話をまわしてもいいかも。
30代 女性
働いてる方、現在勉強している方からの意見が聞けるのは良い体験になりました。
10代 女性
他大学の学生、また、実際に福祉関係で働いている方と交流し、福祉について語ることができてよかったです。このような機会はなかなかないと思うので、また参加したいです。
20代 男性
働いてる方、現在勉強している方からの意見が聞けるのは良い体験になりました。
10代 女性

こんな企業にオススメです

  • インターンシップに学生を呼び込みたい企業
  • 将来企業を担う学生とコンタクトを取りたい企業
  • 福祉の魅力を多くの学生に広めたい企業
  • 採用活動を本格化していきたい企業
  • KtoYによるインターンブラッシュアップを希望する企業 など…
サービスを提供するのは
”福祉KtoY”です

福祉KtoYは、3Kのイメージ(きつい・汚い・給料が安い)を3Yのイメージ(やりがい・やさしさ・よろこび)へと変えていきます!

↑福祉を学べるリアル人生すごろくを作りました!
↑いつも多くの方にイベントに参加していただいてます!
↑いつも多くの方にイベントに参加していただいてます!
福祉KtoYって?
「福祉KtoY」は、福祉のイメージアップや魅力発信を行い、若者にもっと福祉に興味を持ってもらったり、福祉を身近に感じてもらったりすることを目的に活動している団体
過去の活動内容

●福祉の仕事やその魅力について知ってもらうイベント「フクシル」の開催

●スイーツバイキングや介護ロボット体験が無料で楽しめる福祉就活イベント「AMAZING FUKUSHI FESTA」の開催

●地域の高齢者の方と交流

●石川県主催の福祉の魅力発信事業への協力

●福祉に興味がある人々に向けて、イベントやボランティアなどの情報発信

事業内容
コミュニティーデザイン
=「福祉」だんのらしのあわせの創造

  1. 医療・福祉業界マッチングイベントの企画・運営
  2. SNSによる福祉の魅力発信
  3. 地域における多世代交流活動
団体の活動目的・目指す姿
  • 社会に浸透している福祉の「3K」のイメージを変える!
  • 社会的マイノリティの方々への差別や偏見をなくし、みんなが生きやすい社会を作る!
過去の活動内容

●福祉の仕事やその魅力について知ってもらうイベント「フクシル」の開催

●スイーツバイキングや介護ロボット体験が無料で楽しめる福祉就活イベント「AMAZING FUKUSHI FESTA」の開催

●地域の高齢者の方と交流

●石川県主催の福祉の魅力発信事業への協力

●福祉に興味がある人々に向けて、イベントやボランティアなどの情報発信

過去の活動内容

福祉の就活イベント を開催
福祉業界のマッチングの架け橋になります!
福祉を深く知るイベント
「フクシル」
  
意外と知られていない福祉の仕事などを知っていただくイベントを開催しました!
地域の高齢者の方と交流
数多くのイベントを主催して、
高齢者の方に笑顔を届けました!
地域の高齢者の方と交流
数多くのイベントを主催して、
高齢者の方に笑顔を届けました!
福祉KtoYが目指すのは、
〇〇な社会です
代表の思い
福祉KtoY代表 平岩なつみ

私も昔は、福祉の仕事は3K(きつい・汚い・給料が安い)だというイメージを持っていました。日々、テレビのニュースで取り上げられるのは、「介護職の離職率が高い」とか、「福祉施設で虐待事件が起きました。」とか、暗いことばかりでしたから、当然といったら当然です。

ではなぜ福祉の道を志すことにしたのかというと、大きく分けて二つの理由があります。

一つは、認知症だった祖父が、私の幼少期から福祉施設にお世話になっていたため、私にとって福祉の仕事は身近な職業だったということ。もう一つは、高齢化が進行している日本にとって、福祉の仕事は社会に必要とされる仕事だろう、そういう誰かに必要としてもらえる仕事がしたいと思ったことです。

幼いころから福祉施設で働く方には何人も出会いましたが、大学に入ってからはより多くの福祉職の方に出会いました。その方々は、優しくて、自分の仕事にアツい想いをもっていて、人間として尊敬できる方たちばかりでした。そんな風に、生き生きと働いて、頑張っている人たちとの出会いを通して、福祉の仕事は確かに大変だけどそれ以上にやりがいがある仕事だと思うようになりました。


その中で、「それなのに、どうしてそういう人たちにスポットライトが当たらないままマイナスイメージが先行するようなことばかり取り上げられるんだろう?」と疑問に思い、大きな問題意識を持ち始めました。

私は、福祉の仕事の世間的イメージが悪すぎたり、社会的地位が低すぎたりする、この偏ったイメージをなくしていきたい、と思い始めました。


大学3年生の4月、私はこの団体を起ち上げることにしました。

団体名「福祉KtoY」には、福祉の仕事は3Kではない、「やりがい・優しさ・喜び」にあふれた3Yの仕事だと考え、「福祉の仕事のイメージを3Kから3Yへ変えたい」そういう想いが込められています。

今回のイベントへの思い

タンザニアでは毎年数多くの5歳児未満児が急性栄養不良で命を落としてます。このプロジェクトは彼らを救うため、清潔で安全な水だけでなく子どもの治療用ミルクや栄養補助食品の提供、医療スタッフや地域ボランティアの育成を含む治療環境の整備を目的としています。 最終目標は現地の人々の自立と、自分たちの力で栄養不良問題に取り組んでいける体制作りです。

Q&A

ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。